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- 2016年06月09日 13:30
友のために泣く。舛添都知事のこと
意を決して、やはり書くこととした。舛添都知事のこと。舛添氏は今国中の怨嗟の中にいる。議会で火だるまとなっている。全ての報道で袋叩きである。全ての政治家から非難されている。当然の報い、その所作は余りにひどかった。傲慢だった、人の意見を聞かない、公私を弁えない、金の管理にルーズ、とりわけ政治資金は公金なのだ、思いつきのやりとり、およそ 政治家の資格はない、最後は辞めるしかないのかも・…



