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- 2016年06月08日 13:49
弁護士が第三者になり切るのは難しい
弁護士が LAWER だということになるとある程度は中立公正な第三者らしい外観を装うことは出来るが、実際の弁護士の業務は ATTORNEY AT LAW の場合が多く、どうしても依頼者の法的権利や法的地位を護るために仕事をする法律的代理人になってしまうので、どんなに中立公正な第三者の立場を装おうとしても限界がある。



