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- 2016年06月07日 00:00
高齢者のネット被害 危険性や対策学ぶ機会が必要
高齢化社会の新たな課題だろう。インターネットを介した高齢者の被害が急増していることが、2016年版の「消費者白書」で分かった。スマートフォン(スマホ)が普及する中、高齢者の被害を防ぐための対策が求められている。ツイッターやフェイスブック、LINE(ライン)などのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の普及により、被害は急増している。



