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- 2016年06月02日 23:49
受動喫煙の危険はもはや放置できない 年間15000人の死者 禁煙政策を進めよう
厚労省が公表した受動喫煙による死亡者の推計が衝撃的です。 年間15000人というのですから、もはや放置できるものではありません。「受動喫煙で年1・5万人死亡、子の突然死も 厚労研究班」(朝日新聞2016年6月1日)「受動喫煙と病気の因果関係がわかっている四つの病気で、非喫煙者と比べたリスクや、職場や家庭での受動喫煙割合の調査などから年間死亡数を推計した。



