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- 2016年05月22日 12:13
就職活動と長期インターン制度
インターンシップは1906年にアメリカのシンシナティ大学から始まった「産学連携教育」が始まりです。大学での科目授業と、就労体験プログラムを卒業まで交互に受け、実践と理論を学ぶものでした。現在の日本でいうインターンシップは、就職活動前の春・夏休みの短期間で覗き見程度をするものが中心です。しかし、採用のミスマッチを防ぐべく、大学・高専11校と大手企業が連携し、今夏から長期インターンシップ(就業体験)の…



