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- 2016年04月08日 11:55
鈴木敏文会長の辞任
イトーヨーカ堂の若手取締役だった鈴木敏文さん(当時)がその他経営陣の反対を押し切って米国セブンイレブンのライセンス契約を獲得し、豊洲に日本1号店(FC)を開いたのが42年前。試行錯誤の中で新しい流通モデルを確立していった話は余りにも有名です。80年代には米国の本社を買収し、世界最大の小売チェーンとして今も成長を続けています。



