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- 2016年03月31日 15:56
米国のハイテクすぎる近未来戦の全容 - 岡崎研究所
ワシントンポスト紙コラムニストのイグネイシャスが、国防副長官と統合参謀本部議長を取材し、米国のハイテクにおける優位を最大限に活かす「第三の相殺戦略」についてのペンタゴンの見解を報告しています。要旨は次の通り。先進的“超強力兵士”製作に奔走する米国 ほとんど注目されていないが、米国防総省は、ロシアや中国を抑止し得る、新奇な武器を追求している。



