記事
- 2016年03月29日 15:17
シリーズ「拝啓 路上で生きる子ども達へ」①―1億人のストリートチルドレン
画像を見る「僕は8歳。両親は去年死んだよ。生きるために、毎日働かないといけないんだ。もし叶うなら、学校というものに通ってみたい。」リンク先を見る駅で暮らすストリートチルドレンたち。写真中央は筆者。海外、特に発展途上国と呼ばれる国々に足を運んだ経験があれば、裸足で路上をかける子どもや道端で働く子どもを、一度は見かけたことがあるだろう。



