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- 2016年03月20日 09:41
「第三の道」「中道」への無理解を解くための闘い
先日姫路市内北部の夢前町の友人の紹介先を訪問した折のことです。70歳代半ばの御主人は私が挨拶のあとに公明党の話をしだすやいなや「あんたがたは選挙が近づくと頼みに来るが、普段は音沙汰がない」「政権党になったのだからせめて地域の神社のお祭りには参加すべきだ」などとまくしたてられました。言い分はいろいろありますが、そこは落着き、やんわりと一般論としてその非をお詫びするとともに、昨今は神社のお祭りにも積極…



