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- 2016年03月19日 21:34
待機児童問題は「舛添知事」の“命取り”になるのか
これは、ひょっとしたら、舛添要一都知事の“命取り”になるかもしれない。私はそう思っている。いや、そうすべきだと思う。都議会議員のやながせ裕文氏が、「舛添知事は、韓国人学校より保育所をつくれ!」と必死で訴えている新宿区の「韓国人学校問題」のことである。私は、都民であり、新宿区民でもある。今はもう成人しているが、二人の息子は新宿区で育っている。



