記事
- 2016年03月16日 08:18
3つの珍事が同時に
警察官、自白強要を否定 栃木・小1殺害公判朝日新聞 3月15日 2005年に起きた栃木県今市市(現日光市)の小1女児殺害事件で、殺人罪に問われた無職勝又拓哉被告(33)の裁判員裁判は14日、宇都宮地裁で自白の任意性に関する審理が続いた。被告の取り調べを担当した栃木県警の警察官3人が証人として出廷し、自白の強要を否定した。



