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- 2016年03月16日 06:04
待機児童問題の選挙争点化で重要なことは、『財源論』と『潜在的待機児童の数え方』だ!
今朝未明の日本経済新聞ネット記事では、待機児童問題が7月の参院選の争点に浮上してきたと報じている。<記事抜粋>・加藤一億総活躍相は、5月にまとめる一億総活躍プランを巡り、保育士給与引上げを検討。・自民党「子育てに冷たいという印象を持たれた」(幹部)。・塩崎厚生労働相は、「保活」に関し、4月に実態調査する方針。・待機児童は大都市圏を中心に抱える問題。・与党内では都市部の選挙区への影響の懸念。



