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「1998年の宇多田ヒカル」著者が語った"音楽ジャーナリズムの危機"

前回、『1998年の宇多田ヒカル』(新潮新書)の著者、宇野維正氏に、音楽制作を取り巻く環境の変化やビジネス状況について話を聞いた。本作は宇多田ヒカル、椎名林檎、aiko、浜崎あゆみという4人の”同期”アーティストの17年間を軸に、彼女たちの相互交流や変化も描くことで、デビュー時のイメージしか持たない読者に対して新たなアーティスト像を提示している。

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