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- 2016年02月18日 10:38
北朝鮮による拉致対策本部
合同会議に引き続き、加藤拉致問題担当大臣・髙鳥副大臣・家族会・救う会の皆さんが出席して会議を開催しました。12日に北朝鮮が拉致被害者に関する再調査の全面中止を宣言したことについて、強い非難と対話の道は模索していく事が確認され、引き続き〝対話と圧力〟〝行動対行動〟という一貫した方針で望んで参ります。リンク先を見る…



