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- 2016年02月14日 01:36
日本共産党自身が述べている。「野党共闘」に柔軟姿勢はない。
北海道5区の補欠選挙では各種報道では、共産党が候補を取り下げへとあることから、もう一本化が達成できたかのように認識されています。 とはいえ、共産党は、実は地方ごとでも「協定」が必要として、結果として5区においても未だ候補の取り下げには至っていません。 ところが何と赤旗報道では、全く逆の見解が示されています。



