記事
- 2016年02月09日 08:30
岩城法相はTPPにおける重要案件の内容を何一つ分かっていない事が判明
予算委員会、今日からは一般質疑。岩城法相の答弁がグダグダで、何度も審議がストップする。 質問自体はシンプルで、TPP協定に関連して、「ISD条項で外国から提訴されて出た仲裁判決と、わが国の国内裁判で出た判決と、もし真逆の決定になったら、その効力はどちらが優先され、どちらが劣後するのか」というものだった。



