記事
- 2016年01月23日 08:40
「国立大学付属中学は少なくとも半数を就学費援助家庭にし、教師の教授法の探求、質の向上のためであるなら、授業についていけない生徒をとるべき」・・・じゃね?・・の巻
子どもが中学受験をした。勉強他、ほとんどを夫任せにして来たのだが、一校ぐらいは付き合わなければならんかな、と思い、国立大学付属中学受験の付き添いをした。そこでの諸々にある意味衝撃を受けた。まずもって入試を「一般適性検査」と呼び、そして入試科目も「言語表現,数理探求,自然環境,市民社会」とされていることに面食らう。「大げさすぎやろ。



