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- 2016年01月05日 11:18
有料課金モデルで高めるべきは、コンテンツの「クオリティ」ではなく受け手側との「距離感」。
どうも鳥井(@hirofumi21)です。最近至るところで言われていることではありますが、今年は有料課金モデルがひとつ潮流になることは間違いないと思います。その方法はいろいろあって、由緒正しき有料メルマガから始まり、Synapseが提供するオンラインサロンや、noteの有料マガジン、Peatixを活用したオフラインのリアルイベントなんかも有料課金モデルに含まれるでしょう。



