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- 2015年10月27日 11:46
民主党は安全保障政策を真剣に再考すべきだ
産経新聞によれば、民主党の松本剛明元外相が民主党に離党届を提出した。その理由は「今年の国会でさまざまに感じ、思うところがあったので結論を出した」ということらしい。恐らく、あの狂騒としか表現できない様な暴力的な国会戦術に嫌気がさしたのだろう。父親の松本十郎氏は防衛庁長官を務めた人物だし、松本氏本人も外務大臣を努めている。



