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- 2011年04月28日 08:43
S&P、日本国債格付け見通し下げ
米格付け会社、S&Pは27日、日本国債の格付け見通しを現行の「安定的」から「ネガティブ(弱含み)」に変更したと発表した。(日本経済新聞夕刊2011年4月27日1面)【CFOならこう読む】「S&Pは今後の見通しについては「政府のリーダーシップと財政再建策に関する政治的コンセンサスに大きく左右される」と指摘。



