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- 2015年08月22日 18:00
16年卒は「就職留年」するより、粘り強く「就活」を続けた方がいいと思う理由
この時期になると「第一志望の選考に落ちたけど、就職留年してでもあの会社に入りたい!」と考え始める学生もいることと思います。自分なりにたっぷりと準備をしたのに、望む結果にならなかった残念さは理解できます。しかし、今年度は「就職留年」をおすすめしません。留年したところで、希望が叶う確率は非常に低いと思われるからです。



