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- 2015年03月29日 05:00
東浩紀氏「多くの著者にとって、書籍の出版は割に合わない商売だ」 ぼく「その通り」
少し前の東さんのツイートが面白かったのでご紹介。紙の書籍はほんと儲からない印税10%、単価1000円という一般的な本のイメージは、著者印税を考えると、最低1万部(100万円)、できれば3万部くらい売れることを想定して設定されているものです。しかし現実にはそんなに売れる本はほとんどありません。そのため著者も書籍執筆に時間をかけなくなってきています。



