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- 2015年02月04日 13:21
ジャーナリストが危険になったのはネットのせいだ!
「紛争地に入る記者は、車や防弾チョッキに<PRESS>と書いて身分を明らかにしていたのは、そんなに昔のことじゃない。それは、安全のためだった」と書くのはニューヨークに本拠のある国際組織CPJ(Committee to Protect Journalists:ジャーナリスト保護委員会)のJoel Simon専務理事です。



