記事

フランスの新聞社襲撃事件から「表現の自由」の二面性を考える-サイード『イスラム報道』を読み返す

1月7日、パリで新聞社シャルリー・エブドが自動小銃をもつ2人組の男に襲撃され、編集者ら12人が銃殺されました。8日、フランス内務省は犯人をアルジェリア系のクアシ兄弟と断定。2人は過去にイラクへ戦闘員を送ったことで逮捕されており、当局からマークされていました。また、イスラーム国との関係も報告されています。逃走を手助けした男が自首したものの、2人はフランス北東部を逃亡。

記事全文を読む

トピックス

ランキング

  1. 1

    ブルゾンちえみ 卒業真意明かす

    たかまつなな

  2. 2

    小池知事にアラビア語答弁を要求

    BLOGOS しらべる部

  3. 3

    AVからスカウト 嬉しい女性心理

    幻冬舎plus

  4. 4

    コロナ自粛で見えた隣人の本性

    松崎りえこ

  5. 5

    小池知事の詐称疑惑 失職判例も

    郷原信郎

  6. 6

    ウォン売り継続 地獄の韓国経済

    PRESIDENT Online

  7. 7

    大東駿介 妻と子3人の存在を告白

    NEWSポストセブン

  8. 8

    給付金事業 経産省が定款準備か

    木走正水(きばしりまさみず)

  9. 9

    いきステ コスパ重視で復活可能?

    内藤忍

  10. 10

    徴用工めぐり韓国が資産現金化へ

    ABEMA TIMES

ランキング一覧

ログイン

ログインするアカウントをお選びください。
以下のいずれかのアカウントでBLOGOSにログインすることができます。

コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。

※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。