記事
- 2014年12月26日 19:45
12月26日(金)
静岡地裁で再審開始決定された袴田巌さんの事件で検察が鑑定について「『鑑定の際に教授自身のDNAが混入した疑いが極めて濃厚だ』との主張を新たに展開『教授の鑑定すべてが信用できなくなっている』と強調した。また本田教授の鑑定手法についても『独自の方法で一般的でない』」と批判(朝日新聞27面)と報道されている。



