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- 2014年12月26日 11:21
想像するだに恐ろしい、サービス側から見たスマホシフトのデメリット
北朝鮮をパロディにしたC級映画がGoogle Playで公開ということでズルトラで見に行ったわたしは、上映中の「フューリー」が400円でレンタルされているのを見て、「あっ、これも流出したので先にネット配信だ」と反射買い。ところがそれは邦題「ザ・フューリー」、原題「バトル オブ ザ タンクス」というパチモンで、出てくる戦車は米軍がM18、ドイツ軍はパンター(本物はシャーマンとティーガー)。



