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更新:2018年10月29日 15:48

日本未来の党

提供:共同通信社
●2012年12月の衆議院選挙を前に、11月27日、嘉田由紀子滋賀県知事が「卒原発」を掲げて結党を発表。代表代行は「環境エネルギー政策研究所」所長の飯田哲也氏がつとめ、稲盛和夫氏や茂木健一郎氏、坂本龍一氏、菅原文太氏、鳥越俊太郎氏ら著名人が賛同した。
●翌日、国民の生活が第一が合流を決定。続いて減税日本・反TPP・脱原発を実現する党も合流し公示前には62議席となったが、総選挙の結果9にまで議席を減らした。
●27日、党内人事をめぐり意見対立。結党からわずか1カ月で党を嘉田代表側と小沢一郎氏側の2つに分けることを決定した。なお、亀井静香衆院議員は離党を表明している。

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