yahoo user 1438fの公開コメント一覧

  • 2020年01月13日 12:54

    何が言いたいのかさっぱりわからないが 麻生氏の真意は >自分の行動にそれだけ責任が伴うということを、嫌でも世間から知らしめられることになる。それが二十歳だ。 ということでしょう? そういう自覚なんていらない、不要、無視しろ、と言うわけ? 発言内容の切り取り、意図的な批判、曲解しての貶めはここまできたのか。 いやあ、酷いものです。

    常見陽平
    「大人になんてなるな」新成人よ、麻生太郎だけは目指すな
  • 2019年10月26日 15:13

    これ、儲けた金から税金を取られるのがイヤで 収入(所得)を隠して丸ごと自分だけのものにしようとしたってことだね。 ちょっと脱税とはニュアンスが違うような感じがする。 タレントとして活躍できるのは税金が支える経済環境があってこそ。 TV局も相応の税金を納め、番組を楽しむ国民もきちんと税金を納めている。 これは国民の義務なんだからそれを果たしていない時点でアウト。 何のために個人会社を作ったのか? 節税対策ではなく、知らん顔して儲けを独占するためでしょ。 しかも会社を設立しながら社会保険にも未加入とはね。 (社会保険料の負担も「いやや、こんなん理不尽やんか!」と思ったか?) 異常だし、狡猾。 それを何年も続けていたというんだからどうしようもない。 手に入れたカネ(たとえば子供にとっての「お年玉」のように)はすべて欲しい、 そのためには何をすればいいかとかという浅知恵を駆使し それを実際に具体化したという印象。お粗末です。

    女性自身
    徳井義実 繰り返していた無申告…会見で謝罪も批判止まらず
  • 2019年10月13日 18:27

    今となっては懐かしい八ッ場ダムですが、 主目的は利根川の洪水対策を主目的でした。 その動きを簡単に整理します。 1. 1952年に当時の建設省が利根川改修計画の環として調査に着手 2. 1967年に建設が八ッ場ダム調査出張所を開設 3. 1985年に(建設予定地の)長野原町長がダム建設を受け入れを決定 4. 1986年に建設省がダム建設の基本計画を提示    以後、数次にわたって事業費の増額、工期延長などの偏向・検討を重ねる 5. 1992年には地元のダム反対同盟が「反対」の看板を下ろす 6. 2009年6月に茨城県は建設負担金支出は違法として訴えたが敗訴 7. 同年9月に国土交通省が本体工事の施工業者を決める入札を凍結    同年9月に民主党政権下で前原誠司・国土交通省大臣が建設中止を表明 *「朝日新聞」2009年9月20日付紙面を参照。 その日の紙面で当時の大河原雅子民主党参院議員(現・立憲民主党衆院議員)は 「利水の面でも治水でも、八ッ場ダムが不要不急であることは明らかです」 と述べています。 10年前の言説をいまさらあげつらう気はありませんが 気になったのは「公共事業を見直そう(=ムダをなくそう)」と言う声高の叫び。 それが「コンクリートから人へ」というキャッチフレーズを生んだのでしょうが 一方で見事に欠落したのがそこで暮らし、生計を営む人々への視線ですね。 で、(利水はともかく)治水の面は2019年10月の台風19号でどうなったのか? これこそが「民主党政権」の悪夢ではないかな。

    早川忠孝
    【八ッ場ダム】民主党時代の事業仕分けの悪夢を思い出させた台風19号
  • 2019年10月12日 13:47

    ≫原発の立地・再稼働には地元の同意が必要だと言われているが、  法律上はそのような根拠はない。  それでも事実上、役所などから同意を取れと求められるから  不透明な形になってしまうし、  "言うことを聞かな かったら同意しないぞ"ということも言えてしまう。  これが闇を生んでいると思う。 これは重要な指摘。 原発の再稼動をさせたくないマスコミは 「地元の不同意」をことさら強調し 電力会社は過度にそれを恐れる これも(電力会社にとっては)一種の「風評被害」

    ABEMA TIMES
    橋下氏が関西電力を痛烈批判「僕には毅然とした態度だったのに、なぜ森山さんにはできなかったのか」
  • 2019年10月08日 13:40

    賞はA・ノーベルの遺言に基づいて 「人類に対して最大の貢献をした人物」に授与するのが趣旨なのだから、 それを具現化した人が受賞すればいいと思う。 自然科学分野(物理学、化学、生理学・医学)での業績がわかりやすい。 しかし平和、文学、あとで追加された経済学の各賞は、 ファッション的な要素も含め、時代の振幅の大きさがそこに反映しているから 後世の批判に耐えるのかきわめて疑問 (もっとも文学、平和の2部門はノーベルの意向を取り入れたものらしいが)。 いま話題になっている16歳のグレタ嬢はある組織(団体)に担ぎ出され、 国連という(注目が集まる)大舞台でで 狂的な目つきで環境問題に文句を叫んだだけ。 彼女は何か実績を残したのか? これを平和賞授賞に値すると判断するような選考委員会は 即刻解散したほうがいい。 ただ、彼女はノーベルと同じスウェーデン人だし、受賞する可能性もあるかも。 しかし、そうなった時は平和賞自体の偽善性も暴かれるかもしれないので それもまたいいかな。

    BLOGOS しらべる部
    ノーベル平和賞の1番人気はグレタさん ブックメーカーが予想、受賞望むトランプ大統領は大穴か
  • 2019年10月03日 14:36

    関西で同和(解放同盟)の力が強いことは周知の事実。 でも報道ではいっさいがタブー。 「人権」を振りかざす彼らには誰も逆らえないし マスコミがそこを追求するのは怖くてできないでしょう。 関電はむしろ被害者かも。 経営陣の総辞職はあり、かもしれないが それで問題が終わるわけではない。 しかしネット社会では今回の案件の全容が明らかになりつつある。 「(軽減税率の恩恵を受けた)公共財としての報道機関」の それこそ真価が問われますね。

    ヒロ
    関電問題の本質
  • 2019年09月15日 13:52

    IAEA(国際原子力機関)は6年前(2013年12月)に 低濃度汚染水(註 処理水)の海への放出を検討するよう 東京電力に勧告している。 処理水は希釈して海に放出するのがベストではないだろうか? 原田義昭・前環境大臣は処理水を貯めた膨大なタンク群を見て 「放出するしかない」と思ったそうだが だったら退任直前にではなく任期中に言うべきだった。 いずれにしても処理水をいつまでも貯め込んでどうするのだろうか? 地元漁港の反対(風評被害)がネックになっているらしいが もし地震が発生したらタンクは倒壊し、 満々と湛えられた処理水は海に流出するだろう。 その時、漁協はどう対応するのか? かつて第五福竜丸が被爆した時、 またメチル水銀汚染が問題になった時にも マグロ離れ、サカナ離れが見られたけれど いま、それを顧慮する人はほとんどいない(いや、特定団体ではいるかなw) 「風評被害」というのは一時的に関係者に深刻な打撃を与えるが でも長続きしない。世論ってそんなものだし、 だからこそ暮らしのありよう(サカナの消費)が断絶することなく しっかりと根づいている(日本は肉よりサカナでしょ?)。 科学的な対応(希釈放出は問題ない)と 絶対反対(風評被害は漁業者の死活問題)という対立構造を いつまでも引きずっていてもしようがない(その間にタンクはどんどん増える)。 次の段階(処理水対応と地場産業保護)を見据えた取り組みに そろそろ移行すべきと思う。

    原田義昭
    「原発処理水、海洋放出しかない」発言
  • 2019年08月26日 10:41

    志位委員長はまるで鬼の首でも取ったように 「安倍首相よ、答えてほしい。 あなたは『ポツダム宣言』のこの内容を否定するつもりか?」と言うが、 そもそも同宣言は「日本による朝鮮支配」にまったく触れていない。 「朝鮮の人民の奴隷状態」云々の記述があるのは (志位委員長も書いているように)『カイロ宣言』だ。 それを『ポツダム宣言』にすり替えているのは、 よく知られた連合国側からの(最後通告的な)メッセージであること、 同宣言の否定は戦後日本の出発点(民主化)の否定にもつながることを計算し、 強調したいからだろう。 きわめて悪質なデマゴギーとしか言いようがないが、 その一方では同宣言を受諾することになった昭和天皇の「聖断」を 結果的に評価していることになっているのはちょっと興味深い。

    和田政宗
    共産・志位委員長、ポツダム宣言は失効との政府見解なのですが
  • 2019年08月17日 10:34

    やたらスタンスという言葉が頻出するが。 ≫日本近海でミサイル発射を繰り返す北朝鮮は、  確実に日本にとっての脅威の度合いを強めています。  日本としてのスタンスをキチンと示す必要があるのではないでしょうか。 その「スタンス」を明らかにするのが政治家の務めだが あなたはどう思っているのか? 政治的な文脈からはどう考えても 国防の強化を打ち出すしかないと思うが。 まさか「遺憾」「抗議」レベルで良し、とするのではないだろうね? 具体的な「スタンス」を示せない(考えられない)のが 野党議員たるゆえんか。

    大串博志
    北朝鮮のミサイル発射……トランプ大統領に遠慮している場合か
  • 2019年08月11日 10:58

    なるほどおっしゃるとおりですね。 どのような最新技術の開発生産も 社会インフラ=工業生産力の充実と 国内産業の旺盛な経済力あってのものですから 重水の製造設備を守っても原爆開発にはつながらなっかたでしょうね。 ちなみにノルウエーの重水工場が破壊された同じ1943年2月 独軍はスターリングラード攻防戦でソ連軍に降伏しました。

    古谷経衡
    広島・長崎原爆の基本的歴史事実
  • 2019年08月11日 09:19

    ≫1943年2月にこのノルウェーの重水工場が、  連合国の特殊部隊によって爆破され、  重水の生産が不可能になった。 という記述で映画『テレマークの要塞』を思い出した。 「ガナーサイド作戦」と呼ばれるもので カーク・ダグラス、リチャード・ハリス出演、 アンソニー・マン監督の1965年作品。 破壊工作による重水工場爆破が成功しなかったら ヨーロッパにおける独軍と連合軍の戦力バランスは崩れ 第二次大戦の帰趨は大きく変わったかもしれない。

    古谷経衡
    広島・長崎原爆の基本的歴史事実
  • 2019年08月10日 15:52

    記事によく見かける「関係者」談話だけでなく 街ネタによくある「会社員 55歳」とか「事務職女性 37歳」なんて 実体不明なコメントもデスクワークで簡単に創作できますよ。 だって記者はそのほうが楽だし、編集方針に合致していたらデスクもOKするでしょ? 新聞の情報が地元の人の声をナマの伝えているという 根拠不明な神話の呪縛からいますぐ解放されたほうがいいと思いますね。

    文春オンライン
    スポーツ各紙「宮迫会見拒否」報道と、朝日おわび記事「安倍首相にやられたあああ」の背景にあるもの 「関係者の話」記事が危うい? - プチ鹿島
  • 2019年08月04日 09:35

    障害者を国会に送り込んだり、 次期衆院選では100人の候補者を立てると宣言したり、 さらには政権奪取=日本国総理を狙うと豪語する山本太郎。 その意気や善しだが 一方で竹島を韓国に渡せばいいとか 暴力集団・中核派との関係がくすぶっている。 しばらくは勢いで乗り切るだろうが 少し動き出すのが早すぎたんじゃないか、という印象。 時代の変化、事象の動き、民意が見据える現実のありようは 想像以上に速く、ポピュリズムもついていけないほど。 任期満了の場合、次の衆院選は2021年10月になるけど それまで賞味期限が持つかな?

    田中龍作
    「れいわ潰し」のタイミングは・・・
  • 2019年08月02日 09:19

    ≫国会議員(政治家)は権力者であるという自覚と、  自分のためではなく国民のためにいる自覚を持って頂きたいです。 まさにその通りですね。 日頃勇ましく「権力を監視するのがジャーナリズムだ」と叫ぶ人たちは このような国会議員の新たな特権化に対しても 的確に指弾して欲しいと思うけれどまあ無理でしょう。 彼らは「人権」「弱者」「障害者」というキーワードを都合よく使い分けて 批判や見直しなどの正面から問題提起を回避し すべてを(安倍政権だけではなく)時の政権批判に結びつけますから。 だから議論できない、議論が深まらない、議論が拡がらない。 お隣の国を「情緒民主主義」の風土という批判があるけれど 日本もそう変わらないのでは?

    橋下徹
    【れいわ新選組議員の介護費負担問題】障害があっても国会議員であれば支える側に回ってもらうしかない。 - 8月1日のツイート
  • 2019年07月15日 20:58

    追い詰められた側はこう言うしかありません。 自身、出口も解決策も見えないんだから。 日本政府は ぶれず、怯まず、踏みとどまらず 国益のため(それは国民のためでもありますが)の行動に徹して さらに「先」を目指して欲しいですね。

    ロイター
    韓国大統領、日本の指摘は「重大な挑戦」 輸出規制巡り
  • 2019年07月09日 07:43

    圧力をかけて相手を翻意させる不買運動だが 成功した例もなくはない。 たとえば戦前、大阪朝日は反軍的な報道を繰り返していたが 満州事変にも批判的論調を貫いた。 ところが在郷軍人会を中心とした不買運動に直面し 部数減少によって経営が圧迫される懸念が出てきた。 営業畑からの苦情もあって社論を転換し、 以後、大阪朝日は満州事変支持へ紙面を切り替え 国民の戦意を煽る報道機関へまっしぐら。 とはいえ、商品の不買運動は 派手なパフォーマンスで終わることが多いのも事実。 1987年、アメリカでは国会議員が東芝製の ラジカセやテレビをハンマーで叩き壊すシーンもあった(「ジャパンバッシング」)。 だが実効性があったかどうかとなると「?」とするしかない。 しかし、セブンスターを買いに来た客に 非国民呼ばわりしてお説教を垂れた後の 「ハイ、これ」には笑った。

    WEDGE Infinity
    韓国の「日本」不買運動、不発の歴史 - 澤田克己 (毎日新聞記者、元ソウル支局長)
  • 2019年07月07日 09:02

    仁徳陵の周囲を歩いたことがあるけれど 規模の大きさは実感できるが 全容が見られないのは残念というしかなかった。 トルコにある世界遺産・カッパドキアは広大な奇岩群が有名だが、 観光客に人気があるのは それを上空から一望できる熱気球ツアー。 高層の展望タワー建設とともに こういう企画も考えたらどうだろうか。

    自由人
    世界遺産『百舌鳥・古市古墳群』の盲点
  • 2019年05月29日 13:09

    「自問」はしているかもしれないが「自答」がないのはなぜか。 国会議員なのに不思議としか言いようがない。 相変わらずの安倍批判よりも 社会の現況を見渡していま何が必要か、 国民の安全や安心に政治はどう関わるべきか、という 政治家としてのメッセージを出せないものか。 こんな中身もないことをことを書き込むから 政治家ってお気楽なお仕事(商売?)と思われる そのことについて「自問自答」して欲しい。

    大串博志
    どうやって子どもたちを守れば良いのか
  • 2019年03月08日 21:45

    ≫内閣法制局というのは政治的に中立な立場に立ち  フェアな答弁をすることで与野党を超えて  信頼を勝ち得てきた ということと、法制局長官の 「声を荒げて発言することまで含むとは考えていない」と どう連関するのか教えて欲しい。 指弾すべきは「声を荒げた」小西議員じゃないの?

    菊田真紀子
    トンデモナイ!
  • 2019年03月08日 14:39

    ≫「いらつき、袋小路、」は削除します。

    篠田 英朗
    横畑内閣法制局長官発言と国会における炎上ビジネス
  • 2019年03月08日 14:37

    「法の支配」の反対語って「権力の支配」じゃないの? どっちでもいいけど それと「声を荒げなくても」という法制局長官の発言は 辞任を要求するようなものなのか 国会議員が言っていることだ、 お前は黙っていろということなのかもしれないが 政権奪取の展望が見えない(当たり前だけど) 野党の苛立ちと焦りが具現化したような一幕 にしても毎度のことながら 小西議員の居丈高な態度には辟易する いらつき、袋小路、

    篠田 英朗
    横畑内閣法制局長官発言と国会における炎上ビジネス
  • 2019年02月21日 10:06

    弘中氏は優秀な弁護士と思うけど、 勝訴が強調されている三浦、陸山会、村木それぞれの案件も 検察の強引な手法が裏目に出た結果のような印象がある。 それに比べてゴーン案件は客観的な状況証拠面で かなり厳しいのではないかな? 法廷でどんな立論を駆使するのか注目したい。 司法制度はその国固有のものだけど 冤罪の温床とされる「人質司法」は確かに問題。 これは刑訴法第60条 「拘留の理由、期間・期間の更新」によっていると思うので 制度改正を含めた議論が不可欠。

    ロイター
    ゴーン氏の無罪確信、本来は日産内部で処理すべき問題=弁護士
  • 2019年02月20日 11:09

    口内炎で歯科医を受診することがまず疑問。 なかなか治らない口内炎では耳鼻咽喉科を受診すべき。 私はそこで舌がんの可能性を示唆され 大きな病院への紹介状を書いていただきました。 結果は舌の3分の1を失いましたが 同時にあご部分のリンパ節郭清で 転移しているがんの病巣も切除しました。

    女性自身
    堀ちえみの闘病支える夫の献身 過去3度の難病乗り越えてきた
  • 2019年02月17日 14:34

    わが国で大臣が罷免されるケースはほとんどは失言が原因となっている。 行政指導の失敗によってその職を追われた事例はあまり聞いたことがない。 野党議員は大臣罷免を勝ち取ることが自己目的化し それこそが与えられた使命と思っているようだ。 発言内容について自らを分析し、考えるという姿勢が最初からないので 待ってましたとばかりに揚げ足取りに終始し そのソースもマスコミの一方的切り貼り報道に依拠している。 これがわが国の野党政治家。 ため息が出ます。

    階猛
    五輪担当大臣と首相にがっかり-予算委質疑
  • 2019年02月14日 09:19

    池江さんが骨髄性白血病ということはわかっているようだけど、 急性なのか慢性なのか明らかではない。 だから推測や 若いから治癒率は高いなど言うコメントが溢れる。 *若いと新陳代謝が活発なので   がんの進行が早まるという懸念もあるのでは? *病床にあると(動かないでいると)筋肉量は減少するので   完全復帰には時間がかかる。 いずれにしても 池江さんの主治医が病態について語って欲しいけど なぜか沈黙しているのが気になる。

    ABEMA TIMES
    ”白血病サバイバー”のタレント友寄蓮、池江璃花子選手の公表受け献血や骨髄バンク登録を呼びかけ
  • 2018年12月28日 22:11

    戦力の逐次投入と今回のケースはまったく違うのでは? 日本側は関連情報の小出しを通じて 韓国側の反応を見ている。 じわじわと真綿で締め付けているとでも言うのかな、 韓国側は事態の深刻さに気づいているが 日本側の動きが読めない。 だから言を左右しているが 強気なのは慰安婦問題や徴用工裁判の結果を受けてのものだろうけど 何でもかんでも否定、日本批判一辺倒では いずれ墓穴を掘る。 今回の日本の対応は悪くないと思います。

    tenten99
    <火器管制レーダー照射>防衛省映像公開 証拠の逐次投入は愚の骨頂だ
  • 2018年12月17日 12:43

    >お偉いさんたちだけの口約束みたいな形で進めてしまった というところにすでに破綻が見える。 国家間の交渉の末にまとめられた正式文書を読んでいないんだろう。 読んでいたとしても恣意的な解釈をしているのか。 それとも茶飲み話のような状況で(口約束)で決まったとでも言うのか。 >韓国は民主国家だし、選挙で選ばれた政治家が任命した裁判官が出した判決については、中身がどうであろうと尊重すべきではないのか。 にいたっては 交渉経緯の時系列を無視した妄説としか言いようがない。

    ABEMA TIMES
    橋下氏、徴用工問題の解決に向け持論「こういうことを言うと売国奴だと言われる…」
  • 2018年12月09日 15:53

    選出したのがBBC(イギリス)というのが興味深い。 イギリスでは小津安二郎の『東京物語』の評価が高いの有名だけど、 『七人の侍』とは対極にあるような映画。 いまの時代はダイナミズムがあふれるような映画が好まれるのかな。

    NewSphere
    黒澤明『七人の侍』、なぜ海外で今も高く評価されるのか? BBCの「史上最高の外国語映画」に
  • 2018年10月04日 20:10

    「勅語」という表現から 天皇絶対あるいは天皇帰一を連想する人が多いみたいだけど、 単純に「教育」について考え方や取り組みを 天皇の名のもとにて「勅語」という形で発しただけでしょ。 国民の誰も心がけるべき道徳律をまとめただけですよ。 「教育勅語」という言葉に過剰に反応する人は 現在の国民も戦前と同じく天皇の支配下にあると思っているのかな? だとしたら、そちらのほうがよど問題でしょう。 あと、否定(批判)派の意見を読むと 「教育勅語」と「軍人勅諭」を混同しているような印象。

    猪野 亨
    個人の尊重を否定する教育勅語に普遍性はない 柴山昌彦氏に文科相としての適性はない
  • 2018年01月03日 12:50

    全共闘による研究室破壊に対する丸山眞男の個人的な受け止めと、 論理的な脈絡もなく唐突に 第二次世界大戦の死者数、ナチスによる虐殺行為を等値概念とすることに驚いた。

    篠田 英朗
    ほんとうの立憲主義の危機の話

ログイン

ログインするアカウントをお選びください。
以下のいずれかのアカウントでBLOGOSにログインすることができます。

コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。

※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。