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2019年11月07日 08:36
一応、これが事実の話だと仮定した場合。 既に集英社側から回答も出ていますね。 少年ジャンプ編集者は「少年の心」が必要? 企業説明会の真偽について集英社が回答 https://www.huffingtonpost.jp/entry/jump_jp_5dc155b3e4b0bedb2d52abe2 事実として、少年ジャンプ+やヤングジャンプなどで女性の編集者が配属されたこともある、と。 >女性ファッション誌の編集部であれば、性別関係なく女性のおしゃれ心を理解できることが必要ですし、少年マンガであれば少年の心がわかることが大切でしょう ごく当たり前の話に見えます。 デパートのレディース服フロアや女性向け化粧品売り場の店員には、女性が圧倒的に多い。 たとえば、いかにも非モテで女性に縁のなさそうな容姿・雰囲気の男性が採用面接に行っても、落とされるケースは少なくないでしょう。 面接で話をして、「ああ、この男性は女性のおしゃれ心をあまり理解していないな」と感じれば、それを理由に落とすことは当然あるだろう。顧客の心を理解できる感性も、店員に求められる能力の一つであるのは事実だろうし。 それは性差別だろうか? 否。 そして集英社のケースも同じ。
2019年11月05日 21:20
おれたちは外国人部隊(エトランジェ)… 紙キレよりも薄い己の命… 燃えつきるのに わずか数秒…
2019年11月05日 20:58
ふぅ。 一々このオッサンにツッコムのも正直アレななのは重々承知だが・・・ 笑いというのも一種の芸術。 >当事者を笑ってはいけない~ロバート秋山氏の表現 >当事者を笑うことはできない。なぜならそれはまったくの権力をもたない弱い存在だから。 ほぅ。もしその論理が成り立つならば。 間抜けな日本人の墓、特攻隊員の寄せ書きを侮辱!炎上!作者は誰? http://reserve111.com/archives/12687 ↑なんかは「特攻隊員」という当事者(犠牲者、現場の一兵士)を「間抜け」「馬・鹿」などと嘲笑し戦死者をあげつらいヘイトする最低の表現(中垣克久作)ですが。 こんなヘイト展示を「芸術」などと僭称して「表現の自由を守れ!」などとキーキー叫んで必死に美化・擁護絶賛しているパヨク連中(津田大介や大村知事ら)は、全員「当事者を笑う邪悪で醜悪なヘイトスピーカー」ということでFAですかな?
2019年11月05日 20:16
>日本だとなぜか「憲法違反」だと言い出す人がいますが そうですね。 日本の自称法の専門家(弁護士等)達の世界では、「社内恋愛禁止の規則なんて論外の人権侵害ルール! 酷いブラック企業だ!」「恋愛は幸福追求権であり、何人たりともそれを侵すことは許されない!」みたいな感じの主張こそが、これまで「人権重視の主張・常識?」的な扱いでドヤ顔で語られてきたような印象が、私にもあります。 http://u-note.me/note/47498479 >結論から言うと、企業が社員に対して社内恋愛を禁止することは出来ません。 >就業規則にも、社内恋愛禁止の文言を記載することは禁止されています。なぜなら、恋愛は社員のプライベートな問題とされているために会社が制限することは出来ないからです。 https://getnews.jp/archives/482924 >恋愛は基本的に個人の自由ですから、誰にも、ましてや会社に束縛などされるいわれはありません。社内恋愛というだけで、解雇事由や懲戒事由に該当するとはいえないでしょう。 >会社の掲示板などに「社内恋愛は絶対禁止」と書かれているとのことですが、厳密に言うと「弱い立場の労働者に対して精神的苦痛を与えることにより、職場環境を悪化させる」パワハラといえるかもしれません。
2019年11月05日 18:25
>ところで、カードキャプターってなに? 【本日のポエム】 キャプター、キャプター、シュシュシュ。弾丸より早い。ビルからビルへ、ひとっ飛び。
2019年11月05日 18:12
>助成金頼みの自己満足イベントへの疑問 >1つは身内だけで盛り上がっていること。2つ目は助成金、つまり税金を使って開催していること おっと、あいちコリアンナーレ「表現の不自由展?」のヘイト展示や対日ヘイト映画をdisるのはそこまでだ!
2019年11月04日 23:38
どうなんだろう? 現在の10代(中高生)くらいの文化には詳しくないが、オタク文化の本質的な部分はまだそこまで変わってないような。 最近の話で言えば、宇崎ちゃん献血ポスター問題。 あの原作マンガはいわゆる「エロ漫画」などでは全くなく、一般の漫画雑誌に載っているごくごく普通の漫画。その読者も決して「痛いオタク限定」なんてことはない。 しかし、フェミ界隈ではあのポスター(単行本3巻の表紙絵)が「吐き気がするほど気持ち悪い!」などと猛烈に罵倒され、酷評され、「あんなのを好む男は奇形フェチ」とまで言われてる。 そうしたフェミ側の極端な意見を擁護する女性も少なからずいるようで、つまりは「一部の人達が、オタク文化(漫画・アニメ)を蛇蝎の如く猛烈に毛嫌いする傾向」は潜在的にはまだまだ根強く残っている。 決して「オタク文化が万人に快く受け入れられる」ような状況には全くなっていない。狭量で不寛容な人達による迫害は今も続いている。 ただ、以前(主に80~90年代)と最も違うのは「ゲーム」の浸透かと。 一昔前は、TVゲームは子ども用の機器だった。いい歳をした社会人女性がTVゲームやPCゲームなどにハマっていると、奇異の目で見られた。ゲームなんて、せいぜい自分の子どもの相手をする程度が普通。そんな雰囲気。 今は、30代の社会人女性が「自分の為に」ゲームを買うのは「普通」で、スマホやSwitchなどで当たり前のようにゲームにハマっている。もちろんゲームを全くしない社会人は依然多いが、少なくとも「うわっ!? 貴女ゲームなんかが趣味なの?!」みたいな奇異の目で見られるケースは激減しているような。 ただ、それで「痛いオタクの居場所がなくなる~」という話は、正直よくわからんが。
2019年11月04日 12:08
「養育費を支払わない悪質な親の逃げ得が問題!」として、「養育費を支払わない率を根拠に掲げて騒ぎたい」のであれば、より悪質?なのは父親ではなく母親の側になる。 男性よりも女性の方がより悪質(わずか3.2%しか養育費を支払っていない)。客観的に公正に当該データを見ればそういう結論になるのではないかと。 なのに、このエントリではその点は徹底無視。 「シングルファザー世帯に母親が養育費をほぼ払っていない」という「都合の悪い現実」は見なかったことにして、「シングルマザーが困っている!」「父親の75%以上は養育費を支払っていない!」とだけ連呼して騒ぎ、「シングルマザーの救済の為に、父親の逃げ得を許すな!」という偏った結論に持っていく。 この手の浅ましいダブスタ論法は性差別的であり、この手の性差別主義を私は支持しない。
2019年11月04日 12:07
この手のテーマで非常にありがちな、片手落ちの性差別偏向記事。 >日本で養育費をきちんと受け取れている母子家庭はわずか24.3%のみ(厚労省・平成28年度全国ひとり親世帯等調査より)。なんと75%以上の父親が支払っていないのです。 そのデータはこれです。 https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12601000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Shakaihoshoutantou/0000190466.pdf 3頁目の下部にその記述があります。 では、日本で「離婚した母親側から養育費をきちんと受け取れている父子家庭」はどれくらいの比率なのか? エントリには何故か?記載がないようですが、上記の元ソースにはきちんと載っています。 >離婚した父親からの養育費の受給状況は、「現在も受けている」が 24.3 % >一方、離婚した母親からは、「現在も受けている」が 3.2 % 日本で養育費をきちんと受け取れている父子家庭はわずか3.2%のみ(厚労省・平成28年度全国ひとり親世帯等調査より)。なんと96以上の母親が養育費を支払っていないのです! 現状、日本ではシングルファザー世帯にはほとんど養育費が支払われていない。厳然たる事実。
2019年11月03日 16:49
>民主党の名がつく政権は日韓ともダメダメ政権だと確実に証明されそうだ。 自由民主党「・・・批判するなとは言わないし至らない点もあるのは認めるが、「コイツらと同じカテゴリー」にカテゴライズされてしまうのは、流石に酷い誹謗中傷ではないだろうか・・・」
2019年11月03日 09:55
エントリ主の「ポリティカル・コレクトネス」に対する意識が著しく低いのがかなり気になる。 たとえば、エントリでも言及された明石市の養育費関連の記事などを見ても。 離婚後に養育費支払わない親の氏名公表を検討 兵庫 明石 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191011/k10012123811000.html 男性女性の役割を固定せず、「ひとり親の家庭」「もう一方の親」といった表記が徹底している。ジャーナリズムを標榜するプロであれば、本来は当然の事。 これが、あるべき「ポリティカル・コレクトネス」であり、真に人権を重視する人達には当然に求められる当たり前の配慮。 「ひとり親」側の親は母親のケースも父親のケースもどちらもあるし、養育費の支払い義務は性別に関係なく「もう一方の親」が負わされるべき義務。男性女性の役割を固定すべきでない。 ところが、そうした人権意識の低い人達や性差別的な固定観念にとらわれた人達は、「母子家庭では~」という(さも「元父親は母親に養育費を払うべき」的な)表記ばかり平然と多用してしまう。 そうした不適切な表記では「離婚時に親権を取るべきは母親」「養育費を負担するべきは父親(男性)側」「養育費の強制徴収の対象は父親限定であるべき」というような誤った先入観・偏見を助長しかねない。 実際、日本ではそうした誤った先入観・偏見が蔓延しており、そのせいで国際結婚後の離婚などでズレた意識を元した連れ去り・誘拐などでトラブルが頻発しているのは周知の通り。 歪んだ性差別意識をもとに説教を垂れても説得力などない。 意図的なのか無意識なのかは知らないが、人権を語るのならば、まずはこのエントリに見られるような偏った性差別的な表記をあらため、「ポリティカルに公正な」表記を徹底することからスタートするべきだろう。
2019年11月02日 21:23
>僕も先日、ついに恋人ができました >彼女の事ばかり考えてしまって >今もほおが緩みっぱなしですw おおう、おめでとう。 >僕(達)の場合、攻めとか受けとかじゃなくてお互いに歩み寄った感じでした 「攻めとか受けとか」 ・・・いや、その表現はちょっと変だから。あるジャンルに精通した人達に対しては色々と誤解を招くから。
2019年11月02日 18:47
>相手を窮地に追い込もうと思えば、「あなたから、そこまで言われたので、自殺しようと思います」といって、哀しみの顔のまま下を向けばいい。それによって、相手に反省を促すことができるだろう。 支持できない。 こうやって「自殺」をほのめかしたり、執拗にリストカットして「相手を窮地に追い込もう」「相手に反省を促そう」みたいに画策している人達は実際にいるが、むしろそうした人達こそが「サイコパスの人物」だったりするケースも多々ある。 「相手を窮地に追い込もう」として「自殺」をほのめかして、それでも相手が全く動揺せずに平然としていたらどうするのか? 「私は本気だぞ!絶対に実行するからな!」的な流れでむしろ自分が追い込まれ本当に自殺してしまう人 「ち、こいつにはハッタリは通用しないか」と舌打ちして、ケロっとした顔で平然と別の手段でまた相手を窮地に追い込もうとする人。 そんな人達が、果たして望ましい社会を創り出せるのだろうか? 私が第三者の立場であれば、そうやって「自殺」をほのめかして「相手を窮地に追い込もう」「相手に反省を促そう」みたいな人を支持しないし、そうしたやり方を他人に推奨することもない。
2019年11月01日 21:35
結局、日本の#MeTooとやらは、「女性が被害者の立場で、加害者として名指しした特定男性を、法に拠らない魔女裁判・人民裁判で個人攻撃する運動」という、実質的に一方通行の偏った運動でしかなかった。 「男女関係なく」という冒頭の白河桃子氏の理念?とは実態が全くかけ離れているのは明白に見えます。 また、攻撃対象の男性や擁護する被害女性を党派性やイデオロギーで選別・取捨選択している傾向も顕著です。 日本の#MeToo運動とやらは、残念ながら「特定の政治集団の為の、党派性の強い政治活動」となって失敗しているようにしか見えない。 http://agora-web.jp/archives/2041191.html
この現状の中で、もし、真に「男女関係なく」という理念に忠実な運動なのであれば。 本来は、「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性なのが当たり前!」みたいな、「誤った認識・先入観・偏見」を払拭すべく、「男性被害者」の声を拾う事にもっと積極的な運動であるべきなのは当然。「特定性別を前提とした歪んだ固定観念」を否定する運動であるべき。 で、#MeToo運動はそうした運動になっているか? 否。 現状はむしろ完全に正反対で、必死に「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性なのが当たり前!」みたいな「性差別的な誤った認識・先入観・偏見」を全力で助長しよう、それを固定化しよう、とおかしな方向にひた走るばかりではないかと。 例えば、昨年話題になった内閣府の「セクハラ防止啓発ポスター」。 https://news.livedoor.com/article/detail/15595526/ 一見して「ナンセンスなポスター」だと、私も思いました。何故なら、完全に「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性」という偏った構図オンリーのポスターだったからです。明らかにバランスが悪い。 こんなポスターでセクハラ防止を啓発しようとしても、「性差別的な誤った認識・先入観・偏見」をますます助長して、「セクハラは女性が男性を告発するもの」みたいな歪んだ固定観念を正当化するだけではないか。 ところが、#MeTooを掲げる多くの自称ジェンダー・フリー論者などから出てくる上記ポスターへの批判に、上記観点はほぼ皆無だった。 「女性じゃなくてセクハラおっさんを守るポスターになってますよ」みたいな批判ばかりで、むしろ「「セクハラ=加害者は男性限定で被害者は女性限定」という性差別的な固定観念を既成事実として嬉々として正当化したがるような女性ばかりだった印象。
2019年11月01日 21:34
>白河桃子氏は「男女関係なく、人権を侵害すること、人間としておかしいことに対して声を上げられる風潮を作るということだ 「男女関係なく」 それが真の理念なのであれば、建前としては大変ご立派だ。 で、現在の#MeToo運動とやらは、本当にその「男女関係なく」の理念の為の運動になっているだろうか? 否。 セクハラは決して特定性別に限定されるものではない。女性から男性へのセクハラも多々あるし、同性間でのセクハラもある。 しかし男性の場合、女性に蔑視発言されたり容姿や体型、ハゲや薄毛やプライベートな趣味(オタク趣味等)や交際関係や性経験の有無などを揶揄されたり聞こえるように陰口を叩かれたりして不快な気持ちになっても、女性みたいに「それをセクハラとして訴える」ケースは極めて少ないように見える。何故だろうか? そんなこと?で男性がすぐに「これはセクハラだ!私は傷ついた!」みたいに訴えて騒ぐと、女性からは「男のくせに子どもじみた不平を言っている」「男のくせに器が小さい」みたいな目で見られがちで。 「男だったらつまらない事でグチグチと不平なんか言うな!」的な「男らしさ」を押し付けられる雰囲気の中では、むしろ男性こそ、女性以上に「セクハラだ!と声を挙げにくい」空気が醸成される中でひたすら我慢を強いられ耐えているのが今の社会ではないか。 女性から「被害者が不快だと感じる言動は全てセクハラ!」みたいな主張がされる際には、「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性なのが当たり前!」みたいな、「誤った認識・先入観・偏見」が前提として根強く残りまかり通っているのが現状。
2019年11月01日 18:47
映画というのは監督一人で完成するものではない。多くのスタッフや出演者の協力で作られるもの。 出演者に対する敬意が欠片もなく、他人の善意の協力を土足で踏みにじり、「騙される方が悪いwww」などと嘘やペテンを正当化し、ひたすら出演者を罵倒するような詐欺師達のセクト(パヨクサイド)に、果たして映画を語る資格があるのだろうか? 表現の自由を語る資格があるのだろうか? 甚だ疑問。
2019年11月01日 18:45
そもそも、詐欺師が出演者に嘘をついて、騙して撮った映画。『出演者に対する敬意を欠いている』映画。 そして複数の出演者から「作りてが嘘をついていて騙された!話が違う! 即時上映禁止を要求する!」と訴訟まで起こしている映画。 果たして、それが公共の映画祭で、貴重な国民の血税で支援するに相応しい映画なのだろうか? 行政が、上記の理由で上映見送りをするのは不正義なのだろうか? 1つのケースを考えてみる。 たとえば、Bさんが監督だったとして。 「公立病院で使う非営利の医学教育ビデオの撮影に協力して下さい」という建前で、複数の出演者達を騙して、女性の出産前検査や出産シーン、授乳シーンなどを撮影した。女性にとっては少々恥ずかしいような乳房や臀部の露出シーンも、「世のため人のため医学教育のため」という理由で出演者達は善意でBさんに協力してくれた。 しかし、その建前は真っ赤な嘘で、実は「病院でのサービスシーン?のリアルな色気が凄い」という点が評判の、ただの商業映画作品だった。非営利の医学教育ビデオなどとはかけ離れた代物だった。 川崎市の映画祭への出品も決まりかけていたが、騙された事を知った出演者達が監督らを訴えて訴訟に発展。そうした経緯もあって、行政側が「訴訟中の案件であり、訴訟当事者の片方のみを血税で支援するような形になるのは不適切」と判断して、映画祭での上映が見送りとなった。 Bさんは「私は悪くない!騙された方(出演者)が全て悪い! 不当な弾圧ガー! これでは表現の自由が死んでしまう! アベガー!!」と大騒ぎして声高に喚き、上映見送りを決めた川崎市を非難した・・・ さて、このケースで悪いのは誰でしょうか?
2019年10月31日 19:59
>犠牲者はプロパガンダに利用されやすい。これはいまの日本社会の「傷ついた人」をめぐって巻き起こるムードや、人々の集団行動にも通じているところがあると思う。 全く同感です。 このケースなんかも。 https://blogos.com/article/206727/ 真実はそもそも犠牲者や被害者すらいない話なのに、ただの勘違いで、「自称意識高い系?」の人達に勝手に「犠牲者」に仕立て上げられて困惑するリンダさん。 >おまけに、その後は仲直りして普通にメールをしていたようだ。 「普通にメールをしていた」 なんだろう。この既視感…
2019年10月31日 19:11
「男子は身長175cm以上がいい」 「男子は年収1000万円(or600万円)以上がいい」 「男子の職業は医師か弁護士、公務員か一流企業勤務がいい」 「男子の体型は細マッチョの逆三角形体型がいい」 「男子は顔が小さくて脚が長い方がいい」 「男子は顎が細くて目は切れ長の二重がいい」 「男子は(重度の)オタクでない方がいい」 「男子は長男でない(or両親が既に死去している)方がいい」 という先入観の正体・・・
2019年10月29日 20:22
https://togetter.com/li/1422828 トリカエナハーレ?は、思った以上に結構きっちりと「芸術祭」してるんですね。 どう見ても「パヨクのダブスタ姿勢への皮肉・風刺」でやっているパロディイベントにしては、そこそこ手が込んでいる。 現場で見ていませんが、反日レイシスト達(津田大介軍団)のヘイト展示よりはなんぼかマシかも。 それにしても、あいちトリエンナーレの時に 「行政は芸術祭の内容を審査したり内容について口を出してはならない! それは検閲であり憲法違反だ!」 「金だけ出して口は出さないのが行政の役割!」 みたいな事をドヤ顔で騙っていたパヨクの人達は、何処行っちゃったんだろう? このトリカエナハーレ?の件で、大村知事は明らかに「内容」について「中止を指示すべきだった」などと発言しており、法的措置を検討するなど「口を出しまくっている」訳で。 パヨクの上記理論をおかしなダブスタなしで公平に適用すれば、今回大村知事のやっていることこそまさに「不当な検閲」であり「憲法違反」そのものにしか見えないが。
2019年10月29日 19:16
うーむ。トンデモが斜め上で強烈過ぎる。 もはや、このラディカル・フェミニスト?達からは、「巨乳の若い女性」に対する憎悪とミサンドリーと二次元(漫画・アニメ)嫌悪を足して3で割り忘れたような、凄くドロドロとした怨念というか妄執じみたものしか感じませんね。 彼女達は色々と(巨乳に対する?)トラウマやコンプレックスを抱える原因・事件が過去あったのかもしれません。 が、「内心思う」だけならともかく、公の場で平然とこんな差別的なトンデモ発言をドヤ顔で連発してしまえるあたり、情緒不安定どころではないヤバい段階に達しているのでは? と心配になります。 公共の電波などで表に出してはいけないレベルの人達でしょう。
2019年10月29日 18:52
「全くアカの他人が訴えている」ならともかく、「複数の出演者が『主催者側の嘘の話で騙された!』」的な理由で訴えて上映禁止を求めて訴訟になっている、というのは、「まあ何でも中止させられるわな」には全く該当しないと考えるが。 普通のまっとうな映画制作であればそんなことにはそうそうならないし、もしそんな状況になれば「配給を一時停止」くらいするのは通常の判断で、おかしな事ではないと思える。 例えばAVとか18禁映画みたいなので、複数人の出演女優から製作者サイドに『騙された! 話が違う!』的な理由で訴えて上映禁止を求めて訴訟になっている作品があったとして。 普通はむしろ「無罪と確定するまでは、一旦上映を中止する」くらいが、良識ある対応だと考えるが。 そこで「有罪確定した訳ではない!ただ訴えられただけで中止になぞしない!」などと開き直って平然と上映続行する連中がもしいたら、そちらの方が「心ある人達、良識ある人達」からは非難されるのではないかと。
2019年10月29日 18:40
>つまり「表現の自由を行使すれば、それは誰かを必ず傷つけるが、それはある程度受忍しなければ」と言われてたのどこにいった?となる。 ほんとコレ。 あいちトリエンナーレの「吐き気がするような気持ち悪いヘイト展示」に対しては 「気に入らないものも許容する寛容性が現在の日本人に問われている(キリッ」 などとドヤ顔の上から目線で語っていたパヨクの人達が、実は誰よりも狭量で不寛容だったという事実。 取り敢えず、パヨクのダブスタが酷すぎる… いつもの事ですが。 >フェミニストの岩渕氏であり、実在の女性に対して、宇崎ちゃんと同じ大きさの乳は奇形であり障害と言い切ったうえ、「胸が大きいばかりにバカ女の役しか得られない女優さんのドキュメントもあった」と乳房緊縮手術を勧めている。 岩渕潤子氏あたりになると、何処からどう見ても完全に「酷い差別主義者」そのものの言動ですね。 醜悪なヘイトスピーチに該当するレベルかと。 そして何よりの問題は、この「完全にイカれている」レベルの「最悪の差別主義者」(岩渕潤子氏)が、「有識者ヅラ」で、あろうことか「あいちトリエンナーレありかた検証委員会委員」なんぞに選ばれている、という末期症状… 誰が選んだのか知りませんが(大村知事サイド?)、愛知県、冗談抜きで本気でヤバい連中に乗っ取られているのでは? と私は危惧します。
2019年10月28日 18:45
>店には「21歳」として勤務していた >制服を着た姿はまるで女学生だけど ふーん。そんな二十歳前後?のうら若い婦警さんがねぇ。 警察官なんてバリバリの公務員で、贅沢言わなきゃ収入は生涯ド安定の部類に思えるけど。 生活苦から、というより、女学生の援助交際みたいな感覚の延長なのかねぇ? >鉄道警察隊に所属する女性巡査長(27)が性風俗店でアルバイト >この巡査長は9月下旬、JR相生駅構内のトイレに実弾入りの拳銃と手錠を置き忘れる不祥事も起こしており ・・・ これはギルティ・・・
2019年10月28日 18:25
>説明責任が求められる ジャーナリスト「森裕子さん。この件について一点お聴きしたいのですが…」 野党・森裕子議員「もう終わった話だ!!!」
2019年10月28日 18:15
>国税局にツッコまれていない人が日本にはいっぱいいる。その対策をしっかりやれば、税収は上がり消費税など上げなくてもよかった。国はお金をかけて対策をやるべきだ では、生活保護の不正受給なども、厳しく取り締まってきっちり対策しようか。河本準一一家みたいなのも、吉本は「不正受給」だときっちり認めていた訳だしね。
2019年10月27日 22:36
>会見では「以前はしっかりと申告していたか?」と問われ、「そうですね」と答えていたが、それが嘘だったことが判明 チュートリアルの徳井さんはもうガッツリと、ゴシップメディアの「お得意さん」になってしまったようで。 それにしても、脱税の仕方が特異過ぎる…
2019年10月27日 22:10
「ロボットとか要らなくね? 戦艦の超遠距離精密射撃だけでいいんじゃね?」→「ミノフスキー粒子によりレーダーが無効化」 「何故人型をしてるのか? 脚なんて飾りじゃね?」→「腕も脚もAMBACで有効利用」 「ロボットの合体とか分離とか、意味なくね?」→「コアブロックはコクピット兼脱出カプセルとして使用」 「あんな人型ロボットを一人で操縦するの無理じゃね?」→「基本動作はOSがサポート」 それなりにSFっぽい考証が(後付けで)設定されたから、ガンダムで「リアルロボット」というジャンルが確立されたのだと思う。元々は「子ども向け」だったが、センチネルあたりから「子どもにはついていけない」設定世界が拡がったような。 ま、全体としては「身体を通して出る力」とか、ファンタジーやサイキック戦士みたいな要素もかなりあるけどね…
2019年10月27日 10:20
ふぅ。 さて、阿保らしいのは果たしてどちらの主張なのだろうか? 「日本国民の象徴たる天皇陛下の写真を燃やして踏みつける」というおぞましいヘイトスピーチ行為が、「いじめられっ子がいじめっ子のリーダーに出ていけという」のと同一? そんな幼稚な言い訳を真に受けてしたり顔で騙ってしまうのは、パヨクくらいでしょうな。 人権というのもがまるでわかっていない、屁理屈にすらなっていない妄言。 例えば米国のヘイトクライム統計などでも、「マジョリティの白人や異性愛者に対するヘイトクライム」も当然に認定され実際に発生している。 歪んだ不均等、非対称性(片方の集団だけに一方的な特権を与える行為)を是としないのは人権の基本。 https://web.archive.org/web/20090618060150/http://www.info.sophia.ac.jp/amecana/Journal/18-5.htm >ヘイトクライムの被害者は必ずしも、「人種的マイノリティ、同性愛者」とは限らない点である。「ヘイトクライム統計法」に基づいて作成されたFBIのヘイトクライム統計(1998年版)によると、「人種」を対象にした5360のヘイトクライムのうち、白人がアフリカ系アメリカ人(黒人)を対象にしたヘイトクライムは2084となっているのに対し、黒人が白人を対象にしたヘイトクライムも567が報告され、1割以上を占めている。また、マイノリティー同士の対立から発生するヘイトクライムも少なくなく、ヒスパニックに対する595のヘイトクライムうち、黒人によるものが51、アジア・太平洋系によるものが11となっている。また、黒人が黒人に向けて行ったヘイトクライムや、同性愛者ではなく、異性愛者(heterosexual)であることを理由に犯罪の対象になったケースも、それぞれ、64件、13件報告されており
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2019年11月07日 08:36
一応、これが事実の話だと仮定した場合。 既に集英社側から回答も出ていますね。 少年ジャンプ編集者は「少年の心」が必要? 企業説明会の真偽について集英社が回答 https://www.huffingtonpost.jp/entry/jump_jp_5dc155b3e4b0bedb2d52abe2 事実として、少年ジャンプ+やヤングジャンプなどで女性の編集者が配属されたこともある、と。 >女性ファッション誌の編集部であれば、性別関係なく女性のおしゃれ心を理解できることが必要ですし、少年マンガであれば少年の心がわかることが大切でしょう ごく当たり前の話に見えます。 デパートのレディース服フロアや女性向け化粧品売り場の店員には、女性が圧倒的に多い。 たとえば、いかにも非モテで女性に縁のなさそうな容姿・雰囲気の男性が採用面接に行っても、落とされるケースは少なくないでしょう。 面接で話をして、「ああ、この男性は女性のおしゃれ心をあまり理解していないな」と感じれば、それを理由に落とすことは当然あるだろう。顧客の心を理解できる感性も、店員に求められる能力の一つであるのは事実だろうし。 それは性差別だろうか? 否。 そして集英社のケースも同じ。
2019年11月05日 21:20
おれたちは外国人部隊(エトランジェ)… 紙キレよりも薄い己の命… 燃えつきるのに わずか数秒…
2019年11月05日 20:58
ふぅ。 一々このオッサンにツッコムのも正直アレななのは重々承知だが・・・ 笑いというのも一種の芸術。 >当事者を笑ってはいけない~ロバート秋山氏の表現 >当事者を笑うことはできない。なぜならそれはまったくの権力をもたない弱い存在だから。 ほぅ。もしその論理が成り立つならば。 間抜けな日本人の墓、特攻隊員の寄せ書きを侮辱!炎上!作者は誰? http://reserve111.com/archives/12687 ↑なんかは「特攻隊員」という当事者(犠牲者、現場の一兵士)を「間抜け」「馬・鹿」などと嘲笑し戦死者をあげつらいヘイトする最低の表現(中垣克久作)ですが。 こんなヘイト展示を「芸術」などと僭称して「表現の自由を守れ!」などとキーキー叫んで必死に美化・擁護絶賛しているパヨク連中(津田大介や大村知事ら)は、全員「当事者を笑う邪悪で醜悪なヘイトスピーカー」ということでFAですかな?
2019年11月05日 20:16
>日本だとなぜか「憲法違反」だと言い出す人がいますが そうですね。 日本の自称法の専門家(弁護士等)達の世界では、「社内恋愛禁止の規則なんて論外の人権侵害ルール! 酷いブラック企業だ!」「恋愛は幸福追求権であり、何人たりともそれを侵すことは許されない!」みたいな感じの主張こそが、これまで「人権重視の主張・常識?」的な扱いでドヤ顔で語られてきたような印象が、私にもあります。 http://u-note.me/note/47498479 >結論から言うと、企業が社員に対して社内恋愛を禁止することは出来ません。 >就業規則にも、社内恋愛禁止の文言を記載することは禁止されています。なぜなら、恋愛は社員のプライベートな問題とされているために会社が制限することは出来ないからです。 https://getnews.jp/archives/482924 >恋愛は基本的に個人の自由ですから、誰にも、ましてや会社に束縛などされるいわれはありません。社内恋愛というだけで、解雇事由や懲戒事由に該当するとはいえないでしょう。 >会社の掲示板などに「社内恋愛は絶対禁止」と書かれているとのことですが、厳密に言うと「弱い立場の労働者に対して精神的苦痛を与えることにより、職場環境を悪化させる」パワハラといえるかもしれません。
2019年11月05日 18:25
>ところで、カードキャプターってなに? 【本日のポエム】 キャプター、キャプター、シュシュシュ。弾丸より早い。ビルからビルへ、ひとっ飛び。
2019年11月05日 18:12
>助成金頼みの自己満足イベントへの疑問 >1つは身内だけで盛り上がっていること。2つ目は助成金、つまり税金を使って開催していること おっと、あいちコリアンナーレ「表現の不自由展?」のヘイト展示や対日ヘイト映画をdisるのはそこまでだ!
2019年11月04日 23:38
どうなんだろう? 現在の10代(中高生)くらいの文化には詳しくないが、オタク文化の本質的な部分はまだそこまで変わってないような。 最近の話で言えば、宇崎ちゃん献血ポスター問題。 あの原作マンガはいわゆる「エロ漫画」などでは全くなく、一般の漫画雑誌に載っているごくごく普通の漫画。その読者も決して「痛いオタク限定」なんてことはない。 しかし、フェミ界隈ではあのポスター(単行本3巻の表紙絵)が「吐き気がするほど気持ち悪い!」などと猛烈に罵倒され、酷評され、「あんなのを好む男は奇形フェチ」とまで言われてる。 そうしたフェミ側の極端な意見を擁護する女性も少なからずいるようで、つまりは「一部の人達が、オタク文化(漫画・アニメ)を蛇蝎の如く猛烈に毛嫌いする傾向」は潜在的にはまだまだ根強く残っている。 決して「オタク文化が万人に快く受け入れられる」ような状況には全くなっていない。狭量で不寛容な人達による迫害は今も続いている。 ただ、以前(主に80~90年代)と最も違うのは「ゲーム」の浸透かと。 一昔前は、TVゲームは子ども用の機器だった。いい歳をした社会人女性がTVゲームやPCゲームなどにハマっていると、奇異の目で見られた。ゲームなんて、せいぜい自分の子どもの相手をする程度が普通。そんな雰囲気。 今は、30代の社会人女性が「自分の為に」ゲームを買うのは「普通」で、スマホやSwitchなどで当たり前のようにゲームにハマっている。もちろんゲームを全くしない社会人は依然多いが、少なくとも「うわっ!? 貴女ゲームなんかが趣味なの?!」みたいな奇異の目で見られるケースは激減しているような。 ただ、それで「痛いオタクの居場所がなくなる~」という話は、正直よくわからんが。
2019年11月04日 12:08
「養育費を支払わない悪質な親の逃げ得が問題!」として、「養育費を支払わない率を根拠に掲げて騒ぎたい」のであれば、より悪質?なのは父親ではなく母親の側になる。 男性よりも女性の方がより悪質(わずか3.2%しか養育費を支払っていない)。客観的に公正に当該データを見ればそういう結論になるのではないかと。 なのに、このエントリではその点は徹底無視。 「シングルファザー世帯に母親が養育費をほぼ払っていない」という「都合の悪い現実」は見なかったことにして、「シングルマザーが困っている!」「父親の75%以上は養育費を支払っていない!」とだけ連呼して騒ぎ、「シングルマザーの救済の為に、父親の逃げ得を許すな!」という偏った結論に持っていく。 この手の浅ましいダブスタ論法は性差別的であり、この手の性差別主義を私は支持しない。
2019年11月04日 12:07
この手のテーマで非常にありがちな、片手落ちの性差別偏向記事。 >日本で養育費をきちんと受け取れている母子家庭はわずか24.3%のみ(厚労省・平成28年度全国ひとり親世帯等調査より)。なんと75%以上の父親が支払っていないのです。 そのデータはこれです。 https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12601000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Shakaihoshoutantou/0000190466.pdf 3頁目の下部にその記述があります。 では、日本で「離婚した母親側から養育費をきちんと受け取れている父子家庭」はどれくらいの比率なのか? エントリには何故か?記載がないようですが、上記の元ソースにはきちんと載っています。 >離婚した父親からの養育費の受給状況は、「現在も受けている」が 24.3 % >一方、離婚した母親からは、「現在も受けている」が 3.2 % 日本で養育費をきちんと受け取れている父子家庭はわずか3.2%のみ(厚労省・平成28年度全国ひとり親世帯等調査より)。なんと96以上の母親が養育費を支払っていないのです! 現状、日本ではシングルファザー世帯にはほとんど養育費が支払われていない。厳然たる事実。
2019年11月03日 16:49
>民主党の名がつく政権は日韓ともダメダメ政権だと確実に証明されそうだ。 自由民主党「・・・批判するなとは言わないし至らない点もあるのは認めるが、「コイツらと同じカテゴリー」にカテゴライズされてしまうのは、流石に酷い誹謗中傷ではないだろうか・・・」
2019年11月03日 09:55
エントリ主の「ポリティカル・コレクトネス」に対する意識が著しく低いのがかなり気になる。 たとえば、エントリでも言及された明石市の養育費関連の記事などを見ても。 離婚後に養育費支払わない親の氏名公表を検討 兵庫 明石 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191011/k10012123811000.html 男性女性の役割を固定せず、「ひとり親の家庭」「もう一方の親」といった表記が徹底している。ジャーナリズムを標榜するプロであれば、本来は当然の事。 これが、あるべき「ポリティカル・コレクトネス」であり、真に人権を重視する人達には当然に求められる当たり前の配慮。 「ひとり親」側の親は母親のケースも父親のケースもどちらもあるし、養育費の支払い義務は性別に関係なく「もう一方の親」が負わされるべき義務。男性女性の役割を固定すべきでない。 ところが、そうした人権意識の低い人達や性差別的な固定観念にとらわれた人達は、「母子家庭では~」という(さも「元父親は母親に養育費を払うべき」的な)表記ばかり平然と多用してしまう。 そうした不適切な表記では「離婚時に親権を取るべきは母親」「養育費を負担するべきは父親(男性)側」「養育費の強制徴収の対象は父親限定であるべき」というような誤った先入観・偏見を助長しかねない。 実際、日本ではそうした誤った先入観・偏見が蔓延しており、そのせいで国際結婚後の離婚などでズレた意識を元した連れ去り・誘拐などでトラブルが頻発しているのは周知の通り。 歪んだ性差別意識をもとに説教を垂れても説得力などない。 意図的なのか無意識なのかは知らないが、人権を語るのならば、まずはこのエントリに見られるような偏った性差別的な表記をあらため、「ポリティカルに公正な」表記を徹底することからスタートするべきだろう。
2019年11月02日 21:23
>僕も先日、ついに恋人ができました >彼女の事ばかり考えてしまって >今もほおが緩みっぱなしですw おおう、おめでとう。 >僕(達)の場合、攻めとか受けとかじゃなくてお互いに歩み寄った感じでした 「攻めとか受けとか」 ・・・いや、その表現はちょっと変だから。あるジャンルに精通した人達に対しては色々と誤解を招くから。
2019年11月02日 18:47
>相手を窮地に追い込もうと思えば、「あなたから、そこまで言われたので、自殺しようと思います」といって、哀しみの顔のまま下を向けばいい。それによって、相手に反省を促すことができるだろう。 支持できない。 こうやって「自殺」をほのめかしたり、執拗にリストカットして「相手を窮地に追い込もう」「相手に反省を促そう」みたいに画策している人達は実際にいるが、むしろそうした人達こそが「サイコパスの人物」だったりするケースも多々ある。 「相手を窮地に追い込もう」として「自殺」をほのめかして、それでも相手が全く動揺せずに平然としていたらどうするのか? 「私は本気だぞ!絶対に実行するからな!」的な流れでむしろ自分が追い込まれ本当に自殺してしまう人 「ち、こいつにはハッタリは通用しないか」と舌打ちして、ケロっとした顔で平然と別の手段でまた相手を窮地に追い込もうとする人。 そんな人達が、果たして望ましい社会を創り出せるのだろうか? 私が第三者の立場であれば、そうやって「自殺」をほのめかして「相手を窮地に追い込もう」「相手に反省を促そう」みたいな人を支持しないし、そうしたやり方を他人に推奨することもない。
2019年11月01日 21:35
結局、日本の#MeTooとやらは、「女性が被害者の立場で、加害者として名指しした特定男性を、法に拠らない魔女裁判・人民裁判で個人攻撃する運動」という、実質的に一方通行の偏った運動でしかなかった。 「男女関係なく」という冒頭の白河桃子氏の理念?とは実態が全くかけ離れているのは明白に見えます。 また、攻撃対象の男性や擁護する被害女性を党派性やイデオロギーで選別・取捨選択している傾向も顕著です。 日本の#MeToo運動とやらは、残念ながら「特定の政治集団の為の、党派性の強い政治活動」となって失敗しているようにしか見えない。 http://agora-web.jp/archives/2041191.html
2019年11月01日 21:35
この現状の中で、もし、真に「男女関係なく」という理念に忠実な運動なのであれば。 本来は、「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性なのが当たり前!」みたいな、「誤った認識・先入観・偏見」を払拭すべく、「男性被害者」の声を拾う事にもっと積極的な運動であるべきなのは当然。「特定性別を前提とした歪んだ固定観念」を否定する運動であるべき。 で、#MeToo運動はそうした運動になっているか? 否。 現状はむしろ完全に正反対で、必死に「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性なのが当たり前!」みたいな「性差別的な誤った認識・先入観・偏見」を全力で助長しよう、それを固定化しよう、とおかしな方向にひた走るばかりではないかと。 例えば、昨年話題になった内閣府の「セクハラ防止啓発ポスター」。 https://news.livedoor.com/article/detail/15595526/ 一見して「ナンセンスなポスター」だと、私も思いました。何故なら、完全に「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性」という偏った構図オンリーのポスターだったからです。明らかにバランスが悪い。 こんなポスターでセクハラ防止を啓発しようとしても、「性差別的な誤った認識・先入観・偏見」をますます助長して、「セクハラは女性が男性を告発するもの」みたいな歪んだ固定観念を正当化するだけではないか。 ところが、#MeTooを掲げる多くの自称ジェンダー・フリー論者などから出てくる上記ポスターへの批判に、上記観点はほぼ皆無だった。 「女性じゃなくてセクハラおっさんを守るポスターになってますよ」みたいな批判ばかりで、むしろ「「セクハラ=加害者は男性限定で被害者は女性限定」という性差別的な固定観念を既成事実として嬉々として正当化したがるような女性ばかりだった印象。
2019年11月01日 21:34
>白河桃子氏は「男女関係なく、人権を侵害すること、人間としておかしいことに対して声を上げられる風潮を作るということだ 「男女関係なく」 それが真の理念なのであれば、建前としては大変ご立派だ。 で、現在の#MeToo運動とやらは、本当にその「男女関係なく」の理念の為の運動になっているだろうか? 否。 セクハラは決して特定性別に限定されるものではない。女性から男性へのセクハラも多々あるし、同性間でのセクハラもある。 しかし男性の場合、女性に蔑視発言されたり容姿や体型、ハゲや薄毛やプライベートな趣味(オタク趣味等)や交際関係や性経験の有無などを揶揄されたり聞こえるように陰口を叩かれたりして不快な気持ちになっても、女性みたいに「それをセクハラとして訴える」ケースは極めて少ないように見える。何故だろうか? そんなこと?で男性がすぐに「これはセクハラだ!私は傷ついた!」みたいに訴えて騒ぐと、女性からは「男のくせに子どもじみた不平を言っている」「男のくせに器が小さい」みたいな目で見られがちで。 「男だったらつまらない事でグチグチと不平なんか言うな!」的な「男らしさ」を押し付けられる雰囲気の中では、むしろ男性こそ、女性以上に「セクハラだ!と声を挙げにくい」空気が醸成される中でひたすら我慢を強いられ耐えているのが今の社会ではないか。 女性から「被害者が不快だと感じる言動は全てセクハラ!」みたいな主張がされる際には、「セクハラ=加害者が男性で被害者が女性なのが当たり前!」みたいな、「誤った認識・先入観・偏見」が前提として根強く残りまかり通っているのが現状。
2019年11月01日 18:47
映画というのは監督一人で完成するものではない。多くのスタッフや出演者の協力で作られるもの。 出演者に対する敬意が欠片もなく、他人の善意の協力を土足で踏みにじり、「騙される方が悪いwww」などと嘘やペテンを正当化し、ひたすら出演者を罵倒するような詐欺師達のセクト(パヨクサイド)に、果たして映画を語る資格があるのだろうか? 表現の自由を語る資格があるのだろうか? 甚だ疑問。
2019年11月01日 18:45
そもそも、詐欺師が出演者に嘘をついて、騙して撮った映画。『出演者に対する敬意を欠いている』映画。 そして複数の出演者から「作りてが嘘をついていて騙された!話が違う! 即時上映禁止を要求する!」と訴訟まで起こしている映画。 果たして、それが公共の映画祭で、貴重な国民の血税で支援するに相応しい映画なのだろうか? 行政が、上記の理由で上映見送りをするのは不正義なのだろうか? 1つのケースを考えてみる。 たとえば、Bさんが監督だったとして。 「公立病院で使う非営利の医学教育ビデオの撮影に協力して下さい」という建前で、複数の出演者達を騙して、女性の出産前検査や出産シーン、授乳シーンなどを撮影した。女性にとっては少々恥ずかしいような乳房や臀部の露出シーンも、「世のため人のため医学教育のため」という理由で出演者達は善意でBさんに協力してくれた。 しかし、その建前は真っ赤な嘘で、実は「病院でのサービスシーン?のリアルな色気が凄い」という点が評判の、ただの商業映画作品だった。非営利の医学教育ビデオなどとはかけ離れた代物だった。 川崎市の映画祭への出品も決まりかけていたが、騙された事を知った出演者達が監督らを訴えて訴訟に発展。そうした経緯もあって、行政側が「訴訟中の案件であり、訴訟当事者の片方のみを血税で支援するような形になるのは不適切」と判断して、映画祭での上映が見送りとなった。 Bさんは「私は悪くない!騙された方(出演者)が全て悪い! 不当な弾圧ガー! これでは表現の自由が死んでしまう! アベガー!!」と大騒ぎして声高に喚き、上映見送りを決めた川崎市を非難した・・・ さて、このケースで悪いのは誰でしょうか?
2019年10月31日 19:59
>犠牲者はプロパガンダに利用されやすい。これはいまの日本社会の「傷ついた人」をめぐって巻き起こるムードや、人々の集団行動にも通じているところがあると思う。 全く同感です。 このケースなんかも。 https://blogos.com/article/206727/ 真実はそもそも犠牲者や被害者すらいない話なのに、ただの勘違いで、「自称意識高い系?」の人達に勝手に「犠牲者」に仕立て上げられて困惑するリンダさん。 >おまけに、その後は仲直りして普通にメールをしていたようだ。 「普通にメールをしていた」 なんだろう。この既視感…
2019年10月31日 19:11
「男子は身長175cm以上がいい」 「男子は年収1000万円(or600万円)以上がいい」 「男子の職業は医師か弁護士、公務員か一流企業勤務がいい」 「男子の体型は細マッチョの逆三角形体型がいい」 「男子は顔が小さくて脚が長い方がいい」 「男子は顎が細くて目は切れ長の二重がいい」 「男子は(重度の)オタクでない方がいい」 「男子は長男でない(or両親が既に死去している)方がいい」 という先入観の正体・・・
2019年10月29日 20:22
https://togetter.com/li/1422828 トリカエナハーレ?は、思った以上に結構きっちりと「芸術祭」してるんですね。 どう見ても「パヨクのダブスタ姿勢への皮肉・風刺」でやっているパロディイベントにしては、そこそこ手が込んでいる。 現場で見ていませんが、反日レイシスト達(津田大介軍団)のヘイト展示よりはなんぼかマシかも。 それにしても、あいちトリエンナーレの時に 「行政は芸術祭の内容を審査したり内容について口を出してはならない! それは検閲であり憲法違反だ!」 「金だけ出して口は出さないのが行政の役割!」 みたいな事をドヤ顔で騙っていたパヨクの人達は、何処行っちゃったんだろう? このトリカエナハーレ?の件で、大村知事は明らかに「内容」について「中止を指示すべきだった」などと発言しており、法的措置を検討するなど「口を出しまくっている」訳で。 パヨクの上記理論をおかしなダブスタなしで公平に適用すれば、今回大村知事のやっていることこそまさに「不当な検閲」であり「憲法違反」そのものにしか見えないが。
2019年10月29日 19:16
うーむ。トンデモが斜め上で強烈過ぎる。 もはや、このラディカル・フェミニスト?達からは、「巨乳の若い女性」に対する憎悪とミサンドリーと二次元(漫画・アニメ)嫌悪を足して3で割り忘れたような、凄くドロドロとした怨念というか妄執じみたものしか感じませんね。 彼女達は色々と(巨乳に対する?)トラウマやコンプレックスを抱える原因・事件が過去あったのかもしれません。 が、「内心思う」だけならともかく、公の場で平然とこんな差別的なトンデモ発言をドヤ顔で連発してしまえるあたり、情緒不安定どころではないヤバい段階に達しているのでは? と心配になります。 公共の電波などで表に出してはいけないレベルの人達でしょう。
2019年10月29日 18:52
「全くアカの他人が訴えている」ならともかく、「複数の出演者が『主催者側の嘘の話で騙された!』」的な理由で訴えて上映禁止を求めて訴訟になっている、というのは、「まあ何でも中止させられるわな」には全く該当しないと考えるが。 普通のまっとうな映画制作であればそんなことにはそうそうならないし、もしそんな状況になれば「配給を一時停止」くらいするのは通常の判断で、おかしな事ではないと思える。 例えばAVとか18禁映画みたいなので、複数人の出演女優から製作者サイドに『騙された! 話が違う!』的な理由で訴えて上映禁止を求めて訴訟になっている作品があったとして。 普通はむしろ「無罪と確定するまでは、一旦上映を中止する」くらいが、良識ある対応だと考えるが。 そこで「有罪確定した訳ではない!ただ訴えられただけで中止になぞしない!」などと開き直って平然と上映続行する連中がもしいたら、そちらの方が「心ある人達、良識ある人達」からは非難されるのではないかと。
2019年10月29日 18:40
>つまり「表現の自由を行使すれば、それは誰かを必ず傷つけるが、それはある程度受忍しなければ」と言われてたのどこにいった?となる。 ほんとコレ。 あいちトリエンナーレの「吐き気がするような気持ち悪いヘイト展示」に対しては 「気に入らないものも許容する寛容性が現在の日本人に問われている(キリッ」 などとドヤ顔の上から目線で語っていたパヨクの人達が、実は誰よりも狭量で不寛容だったという事実。 取り敢えず、パヨクのダブスタが酷すぎる… いつもの事ですが。 >フェミニストの岩渕氏であり、実在の女性に対して、宇崎ちゃんと同じ大きさの乳は奇形であり障害と言い切ったうえ、「胸が大きいばかりにバカ女の役しか得られない女優さんのドキュメントもあった」と乳房緊縮手術を勧めている。 岩渕潤子氏あたりになると、何処からどう見ても完全に「酷い差別主義者」そのものの言動ですね。 醜悪なヘイトスピーチに該当するレベルかと。 そして何よりの問題は、この「完全にイカれている」レベルの「最悪の差別主義者」(岩渕潤子氏)が、「有識者ヅラ」で、あろうことか「あいちトリエンナーレありかた検証委員会委員」なんぞに選ばれている、という末期症状… 誰が選んだのか知りませんが(大村知事サイド?)、愛知県、冗談抜きで本気でヤバい連中に乗っ取られているのでは? と私は危惧します。
2019年10月28日 18:45
>店には「21歳」として勤務していた >制服を着た姿はまるで女学生だけど ふーん。そんな二十歳前後?のうら若い婦警さんがねぇ。 警察官なんてバリバリの公務員で、贅沢言わなきゃ収入は生涯ド安定の部類に思えるけど。 生活苦から、というより、女学生の援助交際みたいな感覚の延長なのかねぇ? >鉄道警察隊に所属する女性巡査長(27)が性風俗店でアルバイト >この巡査長は9月下旬、JR相生駅構内のトイレに実弾入りの拳銃と手錠を置き忘れる不祥事も起こしており ・・・ これはギルティ・・・
2019年10月28日 18:25
>説明責任が求められる ジャーナリスト「森裕子さん。この件について一点お聴きしたいのですが…」 野党・森裕子議員「もう終わった話だ!!!」
2019年10月28日 18:15
>国税局にツッコまれていない人が日本にはいっぱいいる。その対策をしっかりやれば、税収は上がり消費税など上げなくてもよかった。国はお金をかけて対策をやるべきだ では、生活保護の不正受給なども、厳しく取り締まってきっちり対策しようか。河本準一一家みたいなのも、吉本は「不正受給」だときっちり認めていた訳だしね。
2019年10月27日 22:36
>会見では「以前はしっかりと申告していたか?」と問われ、「そうですね」と答えていたが、それが嘘だったことが判明 チュートリアルの徳井さんはもうガッツリと、ゴシップメディアの「お得意さん」になってしまったようで。 それにしても、脱税の仕方が特異過ぎる…
2019年10月27日 22:10
「ロボットとか要らなくね? 戦艦の超遠距離精密射撃だけでいいんじゃね?」→「ミノフスキー粒子によりレーダーが無効化」 「何故人型をしてるのか? 脚なんて飾りじゃね?」→「腕も脚もAMBACで有効利用」 「ロボットの合体とか分離とか、意味なくね?」→「コアブロックはコクピット兼脱出カプセルとして使用」 「あんな人型ロボットを一人で操縦するの無理じゃね?」→「基本動作はOSがサポート」 それなりにSFっぽい考証が(後付けで)設定されたから、ガンダムで「リアルロボット」というジャンルが確立されたのだと思う。元々は「子ども向け」だったが、センチネルあたりから「子どもにはついていけない」設定世界が拡がったような。 ま、全体としては「身体を通して出る力」とか、ファンタジーやサイキック戦士みたいな要素もかなりあるけどね…
2019年10月27日 10:20
ふぅ。 さて、阿保らしいのは果たしてどちらの主張なのだろうか? 「日本国民の象徴たる天皇陛下の写真を燃やして踏みつける」というおぞましいヘイトスピーチ行為が、「いじめられっ子がいじめっ子のリーダーに出ていけという」のと同一? そんな幼稚な言い訳を真に受けてしたり顔で騙ってしまうのは、パヨクくらいでしょうな。 人権というのもがまるでわかっていない、屁理屈にすらなっていない妄言。 例えば米国のヘイトクライム統計などでも、「マジョリティの白人や異性愛者に対するヘイトクライム」も当然に認定され実際に発生している。 歪んだ不均等、非対称性(片方の集団だけに一方的な特権を与える行為)を是としないのは人権の基本。 https://web.archive.org/web/20090618060150/http://www.info.sophia.ac.jp/amecana/Journal/18-5.htm >ヘイトクライムの被害者は必ずしも、「人種的マイノリティ、同性愛者」とは限らない点である。「ヘイトクライム統計法」に基づいて作成されたFBIのヘイトクライム統計(1998年版)によると、「人種」を対象にした5360のヘイトクライムのうち、白人がアフリカ系アメリカ人(黒人)を対象にしたヘイトクライムは2084となっているのに対し、黒人が白人を対象にしたヘイトクライムも567が報告され、1割以上を占めている。また、マイノリティー同士の対立から発生するヘイトクライムも少なくなく、ヒスパニックに対する595のヘイトクライムうち、黒人によるものが51、アジア・太平洋系によるものが11となっている。また、黒人が黒人に向けて行ったヘイトクライムや、同性愛者ではなく、異性愛者(heterosexual)であることを理由に犯罪の対象になったケースも、それぞれ、64件、13件報告されており