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2020年01月30日 20:40
>私が問題としたのは、会社法違反(特別背任)だ。犯行を一言にすれば商取引に見せかけて、資金を迂回させて自己に還流していたということになる。現金を移動させていれば誰でも理解できるのだが、資金移動に「SBL/C」という、日本人には理解できない証券を使い悪質性まで覆い隠した。 うん。 BLOGOSに転載される各ブロガーのエントリの中で、ゴーン案件についてまともな見識と理解を有する人のエントリはほんのごく一部(というか、このテーマのエントリの大半が元検察の某電波弁護士とかなので…)。 猫組長はそんなごく一部の「まともな見識と理解を有する人」の一人ですね。 概ね妥当な内容だと考えられるので、支持しました。 「日本の検察へのヘイト感情」ありきで、ひたすら幼稚な陰謀論とか煽り目的の願望・憶測に終始するだけのエントリと異なり、概ね客観的な分析ができていると評価します。参考になります。
2020年01月30日 20:17
>京都市長選を巡ってコアな左翼層の内ゲバめいた争いが表面化している。 ざっと見てきたが。 まさに「血の気が多くてやたら攻撃的ないつもの左翼活動家タイプの連中(パヨク・ウェブサヨ)」が二手に別れて激しい内ゲバ。 本当のごく普通の良識的な有権者はその激しい内ゲバにドン引き、という感じ。 京都界隈の左翼ってそういう伝統?の土地柄だしね。 そう言えば、2019夏の参院選でも京都は立民と共産が投票前から非常に激しい舌戦・バトルを繰り広げていて。 定数2の内、1議席は自民の候補が圧勝で獲得し、残り1議席を「共産の倉林候補」と「立民の増原候補」が最後まで激しく競り合い、この時は僅差で共産が競り勝ったはず。この時も門川市長は立憲民主党の増原候補の応援演説で参戦していた訳で。 それだけに「参院選の敵を市長選で討つ!」とばかりに立民サイドが「打倒共産党!」と激しく敵意を燃やすのは、京都ならば「いつものこと」だろう。 >本音をさらけ出した方が支持率回復に繋がるのではないか? ないわー。 立憲民主党がもし本気で「本音をさらけ出し」たら、無党派層の支持なんか全く期待できないトンデモ政党扱いに間違いなくなる、と思うがね。 あのメンツから見て、どんなに頑張ってもせいぜい「本音をさらけ出したフリ」止まりにしかならんだろう。そして、大半の有権者はそれ(フリ)を見抜けるだろう。 今の立憲民主党の正体は、そんな小細工でどうこうできる水準を遥かに下回って非常に低いレベルにある。 もし本気で「政権交代可能な健全な野党」を作りたいなら、少なくとも枝野とか菅直人とか辻元清美とか福山とか小沢とか、まずあのへんの「民主党の残り滓」を全部一掃して焼畑農業をやるしかない。 なのにいつまでも「民主党の残り滓」が左翼野党内でデカい顔をしている。それが「安倍一強」がいつまでも続いている一番の要因なのだが。
2020年01月28日 21:49
次の米国大統領選は「ドナルド VS サンダース」なのか。 …こう書くと、なんか主要駅の駅前や幹線道路沿いでよく見かける「赤と白の縞模様服の道化師(赤アフロ髪)」VS「白スーツの微笑みメガネ老紳士」のライバル争いにしか見えんな。
2020年01月27日 18:39
ちなみに、記事内の「反社会的勢力」(2019年12月10日)の質問主意書はこれかな。 http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/200112.htm 記事内の「内閣総理大臣夫人」(同11月29日)の質問主意書はこれかな。 https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/200/meisai/m200066.htm
2020年01月27日 18:35
>安倍晋三首相は、国の重要方針ばかりか、自分の主張を無理押しするためにとんでもなく珍妙な閣議決定を乱発しているのだ。 まーたペテン師集団「パヨク・アベガー軍団」のいつもの「無知な情弱向け」のレッテル張りかな? この手の【悪質な印象操作記事】ではほぼ「決して出てこない単語」が、「質問主意書」という、この件の本質を理解する為に不可欠の単語。 どう考えても「意図的にその点(これは質問主意書に対する回答である)の情報を記事から欠落させ、無知な読者に錯覚させよう!」的なペテン記事、イエロージャーナリズム全開の低俗な四流扇情記事にしか見えん。 この手のレッテル張り記事に書かれてている件のほぼ全ては「野党側のしょーもない『質問主意書』」に対する回答。 そして、提出された質問主意書に対しては「必ず閣議決定して回答しなければいけない」というのが法令で決まっている。 野党がアホみたいに質問主意書を闇雲に乱発すれば、同じ数だけ閣議決定乱発されるのは必然であり、閣議決定乱発自体は政権側では避けようがない。珍妙な内容の質問主意書に対しては珍妙な回答(閣議決定)になるのはやむを得ない。 UFOやムーミンも、新人議員「質問主意書」のトンデモ内容 https://diamond.jp/articles/-/175113 そういった事情を知らない(or知らぬふりの)アベガー軍団が、「質問主意書に対する回答」という部分を伏せて「安倍政権が珍妙な閣議決定を乱発!」などとひたすら印象操作・洗脳に走り、無知な人がそれに釣られる、といういつものマスコミ洗脳。 いいかげん、この手のパヨクの悪質なペテンにまんまと引っかかって錯覚してしまうおBAKAちゃんはもう少ない、と期待したいのだが、今も結構その手の情弱は残っているのだろうなぁ。残念ながら。ため息しか出ない。
2020年01月27日 08:03
>「誰が情報をコントロールするか」が勝敗を分けるのだ。 >捜査当局は情報をコントロールしようとする 勝敗?なんぞは国民にとってはどうでもいい話。 むしろ「マスコミが情報を恣意的にコントロールしている」というこれまでの日本のメディアの酷い状況(偏向・捏造・洗脳)に対し、ネット民が「第四の権力(=メディア)の監視」を役割を果たすようになってきた。 選挙等で選ばれた訳でもないのにテレビ電波などを独占し「一方的な情報発信者・強者」として君臨し、「情報を(自分達に都合よく)コントロールしようとするマスコミ」に対し、「誰もが情報発信できる」ネットによる双方向の情報のやり取りのスキームが、そうした「メディアによる世論統制」の驚異にある程度は対抗できるようになってきた。 それがここ最近のトレンドだろう。
2020年01月25日 09:36
>“電話中”?の杉田水脈議員に平石アナ「自分ではないのなら”私じゃありません”と言えばいい」 答弁拒否の出会い系前川喜平氏に日本国民「自分ではないのなら”私じゃありません”と言えばいい」 前川喜平氏が「内部文書の流出元ではない」と答弁できず、騒動は朝日新聞の自作自演という状況に http://vox.hatenablog.com/entry/2017/07/12/172546 >「私は持ち込んでいない」と否定できない=朝日新聞に持ち込んだのは前川氏 うーむ。この論理だと、あの前川喜平氏と同レベルになってしまう。
2020年01月24日 20:40
>22日から緊急委員会会合を開催していたWHOは23日、「国際的な公衆衛生上の緊急事態と判断するには時期尚早」との判断を下し、緊急事態の宣言を見送った。 WHO「この『肺炎』が直ちに緊急事態、とはいえん」 …これは少しハイエンド向け?かも(意味不)。
2020年01月24日 20:04
「今の東アジアで酷い独裁者を3人挙げよ」と言われれば、客観的に見て誰が該当するのか? 金正恩、習近平、そして文在寅。やはりこのあたりだろう。 いや、反日パヨクの価値観だと「酷い独裁者は断トツでアベシンゾー! 上記の中朝韓の3名は独裁者ではなくむしろ民衆を導く偉大な指導者、世界平和の為に今も尽力している素晴らしい英雄!」みたいな序列なのかもしれんが(苦笑)。 スターリンや毛沢東、ポル・ポトなど、アジア近辺の「酷い独裁者」は歴史上多かったが、彼らの多くは共産主義や社会主義国のトップだった。 最初は一応は民主的な選挙?によって選ばれた大統領が、その後の権力闘争の果てに司法や検察やテレビ界等から敵対勢力を徹底排除し、ひたすら独裁の道に突き進む。文在寅はまさに「アジアのヒトラー」に該当する人物と言えそうだ。 とはいえ、文在寅が「アジア最悪の独裁者」である金正恩にひたすら忠誠を誓い盲目的に崇拝する様は、ヒトラーともまた違っており、「また新たな酷い独裁者のモデルが産まれた」という状況なのかも。全く嬉しくない事だが。
2020年01月20日 18:22
さあ、ここでGOHARAさんの忖度要求、メディア選別宣言キター >今後も、私のゴーン氏インタビューの趣旨を理解してくれるメディアの取材には答えていきたいと思う。 ↓日本語に翻訳すると↓ 「今後も、私(GOHARA)に対して優しく好意的なスタンスのパヨク系『お友達メディア』の取材だけ受けます!(キリッ」 こうですか? わかります。
2020年01月19日 21:01
この校則の是非はともかく。 やや脇道に逸れる話だが、自分の気に入らない「悪い校則?」を「ブラック校則」と呼称するのはどうなんだろう? いや別に「下着は白限定、なんだからむしろホワイト校則だろ!」という大喜利みたいな話ではなくて。 メディアや有識者?が「良い校則はホワイト校則、悪い校則はブラック校則!」みたいな「色のホワイトとブラック」を「善悪」の意味・ニュアンスで使う主張・記事が、一般論として妥当なのだろうか? ということ。 以前、花王の「#BeWHITE」キャンペーンが「人種差別を連想させる!」という指摘を受けてサイト閉鎖した問題とかあったはずで。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46072720T10C19A6TJ2000/
2020年01月19日 20:42
与党・共に民主党の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員の言動は、客観的に見ても「人種差別的」なのは明らか。 なのに、日頃「人種差別を絶対に許さない!」と口先でだけ息巻いている日韓の反日左翼のエセ人権派?の方々は、何故か宋永吉のこの人種差別発言は「聞かなかったこと」にして華麗?にスルー。見て見ぬ振り。批判も抗議もしない? うん。パヨクの皆様のいつものダブスタ、いつもの平壌運転ですね。
2020年01月10日 20:18
>「一定の保釈金を払えば(保釈される)ということで、甘い対応をしたということだと思います」と、保釈制度を批判しているとも受け取れるコメントをした。 >誤解を受けるあいまいさを残しています。したがって、発言のこの部分を撤回します パヨク市民(笑)や左翼活動家達の苛烈な言葉狩り・言論弾圧のせいで、志位ですら本音も言いたいこともロクに言えず速攻で撤回を余儀なくされる、言いたいことも言えない酷く息苦しい日本社会・・・
2020年01月09日 08:45
>今までの経緯や問題点を知っている人からすると、主張はわかるが、それで直ちに無罪になるのか、という疑問が非常に強く残ったと思う。語りたいという意思を強く持っていて、わかってもらいたいんだというのはよくわかったが、無罪だというのであれば、なぜ日本で裁判を受けて自らの正当性を明らかにし、無罪を勝ち取るという選択をしなかったのか」と疑問を呈していた。 ほんとコレ。 なんか「元検察弁護士」のGOHARAさんが「ゴーンはカリスマ経営者だ!こんなに業績貢献したのだから無罪で当然だ! 日本人は恩知らずだ!」みたいな「完全にズレた主張」を力説しまくってたようなのを、今度は本人が力説している感じ。 そもそも、「ただのコストカッターでしかなく、ゴーン改革?では会社を私物化し、組織コンプライアンス等の改善はむしろ全然ダメでボロボロになった」というのが客観的な見方だろうし。 百歩譲って「日産に大きな利益をもたらしたカリスマ経営者」という前提を認めたと仮定しても。 「重度の違法行為(多額の着服等)をすれば罪に問われる」のは当たり前で、それは「自分が経営する企業(日産)にどれだけ利益をもたらしたか?」か否かには全く関係がない。そんな基本すらゴーンや擁護者達はまるで理解していないように見える。
2020年01月01日 09:00
>保釈を認めた自体ことが問題だとか、今後は保釈を認めないようにした方がいいという話になるが、これは本当に特異なケースだ。国際的なカリスマ経営者であり、3つの国の国籍を持ち、しかも大使館ごとサポートしてくれるような人はそうはいない」と話す。 郷原のオッサンはやたら「国際的なカリスマ経営者!」みたいな部分をゴーンの件で強調したがるが、そこは別にあまり関係ないような? 「複数の国籍を持っている人」なんて世界には山程いるし、韓国や中国等反日的な国の大金持ちや政府要人なら「大使館ごとサポートしてくれる」ケースは今後も可能性としては十分想定される。 「本当に特異なケースだ」と決めつけるまともな根拠が郷原氏からはほとんど示されていない。 現実に発生している事実がある以上、「今後二度とこのような事態を起こさない為にどうすればいいか?」を真剣に考えるべきであって、最初から安易に「これは本当に特異なケースだ(だから対策は不要)」と決めつけるのはあまりにも浅慮。
2020年01月01日 08:44
>「2020年はねずみ年ということで、『警察の卑怯なネズミ捕りはなぜ無くならないのか』といった内容で1本お書きいただくことはできますでしょうか」というメールをもらい、本記事を書くこととなった。 日本の警察を叩けば盲目的に賛美するパヨク連中がいるから「警察の”卑怯な”ネズミ捕り」という結論ありきで記事を発注する編集部。 それを受けてクライアントの偏った要望どおりに「警察=悪」というトーンで記事を書く自称ジャーナリスト。 くだらない連中。 問われるべきは「スピード違反をする連中がなくならない」という問題であり、ネズミ捕りはそれを抑止するメリットがある。 実際、今も交通事故は多々発生しているが、警察の努力もあって日本の交通事故による死者数は年々低下傾向にある。確実に改善している。 「信号機や道路標識の業者の談合」は、もしそれが事実であればそれを追及するのは無論構わないが、それと「警察のネズミ捕りが卑怯?」というのは全く別の問題。 全く別物の2つの要素を無理矢理ごっちゃにして「だからネズミ捕りは警察が悪い!」という結論を強引に導き出そうとするこのエントリのワープ理論? はまるで支持できない。 一番卑怯なのは、自分の危険な違法行為(スピード違反)を棚に上げて「悪いのは私ではなく日本の警察!」と責任転嫁して警察バッシングに走る連中の方ではないのかな?
2019年12月31日 21:31
ふぅ。 ま、左翼陰謀論者の人達には何言っても無駄なのかもしれませんが、ゴーン被告の数々の容疑については、ルノーやフランス検察側からも公式に告訴等がされており、オマーンルートなどは日本からもフランス側からも疑惑が公式に挙げられている。 そしてこうした多数の疑惑に対して、ゴーン側はただ「私は無実だ!」と壊れたロボットのように連呼強弁するだけで、具体的な根拠を示しての反論・説明は一切できていない。 パヨクの言う国策捜査?とやらでルノーやフランス検察までも配下に置いて意のままに自在に操る?安倍政権や日本の検察?って、一体どれだけ世界の闇や裏側を完全支配する暗黒大魔王クラスの大物なのだろう? ルノー、ゴーン被告を告訴へ 不正支出疑惑で https://www.afpbb.com/articles/-/3228575 ゴーン被告関与の不適切支出疑惑、13億円 ルノーが発表 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45704780V00C19A6000000/ ゴーン被告、仏でも進む捜査 結婚式に社費流用した疑惑 https://www.asahi.com/articles/ASMD0410TMD0UHBI00B.html 仏ルノー、ゴーン被告のオマーンへの支払いを検察に通報-関係者 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-01/PPAVSQ6JIJUR01 それでもパヨクの脳内では最初から「これは全て日本の検察による不当な国策捜査!ゴーンは完全無実!」という信仰オンリーで、それは(根拠が皆無でも)絶対なのでしょうね。 ため息しか出ません。
2019年12月31日 19:52
ポイントは、文春が読者に聞いた「次期首相になってほしいのは誰ですか?」というランキングなのに、「左翼野党の政治家がほぼランク外で全滅」という点だろう。 つまり、「次期首相は立憲民主党や共産党から出すべき!」などと思っている人は「ほぼ誰もいない」という事実。 左巻きの支持者達ですら、枝野や志位なんぞにはほぼ誰も「首相になって欲しい」などとは一切考えていない。 唯一、一応8位にランクインしている山本太郎も、僅か28票に過ぎず、野田聖子にすら負けている時点で実質的には対抗馬になり得ない。 では、左巻きの人達がこのアンケートで誰に投票しているのか? と言えば、まあ彼らは戦略投票のつもりで「必死に石破茂に投票している」のだろうなぁ。 そんな事をせざるを得ない時点で、「左翼野党による政権交代」など「全く起こりそうにない」世論状況は今も何も変わっていない、ということ。
2019年12月31日 16:10
検察は「海外逃亡や証拠隠滅の可能性があるので現段階で保釈を認めるべきでない」とずっと主張していた。 そして、検察が危惧していた通りに「保釈中にゴーン容疑者が海外逃亡」という展開。 「とにかく保釈せよ!」と強硬に主張して左翼弁護士や左翼団体ら。そしてそんな主張に流されて安易に保釈を認めた裁判所。 結果的には彼らの判断は誤りであり、結局、検察が危惧していた通りの展開になった。 「ゴーン氏のパスポートは弁護士が全て預かり管理する」というルールも保釈条件も実質弁護士側には全く守られておらず、ゴーン氏の好き放題の危険な行動を許していたということ。 いい加減「保釈制度」の現行運用が容疑者に対して甘過ぎる、という現実を認めてさっさと改善すべきだろう。
2019年12月31日 10:05
>ANNの取材に対し、ゴーン被告家族の代理人弁護士は「今は何も言えない」とコメントしている この歯切れの悪さ・・・ 要は「ゴーン側の弁護士達は、ゴーン本人から今回の出国(海外逃亡)の件について何も相談されず聞かされておらず、ゴーン被告が勝手に海外逃亡したのを後から報道で知った」みたいな状況だということかな? 状況証拠から推測すると。 ゴーン被告は「東京都内に住むこと」などを条件に保釈されていた訳で、もし弁護士にも検察側にも相談もせずに勝手に海外逃亡したのであれば、「ゴーン被告側が保釈条件の約束を破って逃亡した」という事ではないか? また、そうであればゴーン側の弁護士達とゴーン被告との間に信頼関係がほとんどなかった、弘中惇一郎らはゴーン被告に全く信用されていなかった、という証左でもあるような。 左翼弁護士達はいつもの如く「とにかく悪いのは全て日本の検察側! ゴーンは完全に被害者! 日本の司法は中世並!」みたいなナントカの一つ覚えみたいな盲目的な論調に走りたいんだろうけど、ゴーン側の真意や今後の動きが掴めない現段階ではあまり迂闊な主張もできず、「取り敢えずノーコメント」で今はダンマリでお茶を濁す、という感じに見える。
2019年12月30日 10:42
>夫がどういう態度を取るかによって、その後、円満な関係を保てるか決裂するかは分かれることになる。 >まずは、現在いちばんお世話になっている妻に感謝し、ねぎらうこと。 「離婚の原因としては、妻に感謝しない夫が悪い!」といういつも?の論調でしょうか。 素朴な疑問として、ではこの手の妻は、「現在いちばんお世話になっている夫」にきちんと感謝し、ねぎらっているのだろうか?
2019年12月30日 09:55
「北朝鮮独裁政府による現在進行系の非道な人権侵害やそれに追随する嘘つきの文在寅」が大好きで金正恩や文在寅らのやり方を賛美する盲目的な(日韓の)反日左翼(親北派)を「真の人権派」だなどとは私は1ミリも思わないし唾棄すべき存在だとしか考えていない。 一方、今の米国民主党に対しては私は一定の評価はしている。無論、全面支持には至らないが。 私のトランプに対する評価は以前から上がった訳でも下がった訳でもない「相変わらず」だが、米国民主党への評価が多少上がった分、「候補者次第では米国民主党側の候補を応援するかも」くらいのスタンスにはなっている。
前回の大統領選で米国でトランプ政権が誕生したのは、「トランプが優れた指導者だったから」というよりは「これ以上、偏ったリベラル思想が蔓延するのは流石に許容できない!」という「アンチ・リベラル」のサイレントマジョリティ的な人達が彼に投票したからだろう。 私はトランプをあまり支持していないが、あの時「民主党政権とどちらがマシか?」と問われれば、微妙だがトランプに投票したかもしれない。 「毒をもって毒を制する」というフレーズは言い得て妙であり、当時の米国の「アンチ・リベラル」の人達の心情は私にも理解できる。 とはいえ、その後の米国民主党の動きは、若干は改善していると評価はしている。 一時期の米国民主党は、チャイナマネーにじゃぶじゃぶに汚染され、親中で北朝鮮に対してもかなり甘い姿勢が目立つ、「真の人権派」には程遠い偽善政党、という要素が強いものだった。歴史認識問題でも、中朝韓や反日左翼に同調する傾向が強かった。 しかし最近の米国民主党は、中国や北朝鮮による人権侵害に対して厳しく批判・糾弾する、「本来の人権派」の矜持を取り戻したような側面が多少伺える。 日韓の歴史認識問題でも、必ずしも韓国寄りではない中立に近いスタンスに多少は戻しており、「徹頭徹尾金正恩マンセー」の今の韓国政府に対しても容赦なく釘を刺すような傾向が伺える。 その点において、最近の米国民主党は、旧態依然の日本のエセリベラル(反日左翼)とは、今まで以上に「全くの別物」に進化した。その原因として「トランプへの対抗意識」はありそう。トランプという「毒」が民主党の「毒」を若干中和した、的な要素があるのだろう。が、理由はどうあれ「良い方向に多少は進んだ」のは好ましい変化。
2019年12月29日 15:55
この手の人達にとっては、 「同性婚を法的に認めることに賛同しないのは差別であり人権侵害!」だが 「きょうだい婚や重婚を法的に認めることに賛同しないのは差別でも人権侵害でもない!」 的な、傍から見るとまるで合理性が見い出せない感情的な「二重基準」を頑なに信仰している。 そしてそうした「リベラル教?」の信者だけが「寛容で人権を重んじる弱者の味方であり正義」と頑なに信じ込み、「リベラル教」の教義に従わない者を「差別主義者、不寛容」と一方的に決めつけて盲目的に批判し、他者にまで圧力をかけ、「リベラル教」への「改宗」を強要している。 性的マイノリティについても同様で、「LGBT」と「その他の性的マイノリティ」の間に必死に「壁」を作り、「前者は性的指向。後者は性的嗜好で、全くの別物!」と主張して、同一カーストとして扱うことを頑なに拒否し、恣意的・感情的な差別に必死に固執し正当化しようとする。 日本の自称リベラルでは、特に「韓国や北朝鮮に対するヘイト表現」と「日本(や米国)に対するヘイト表現」についての二重基準も酷く浅ましく恣意的な傾向も顕著。 自分の気に入らない表現や言論は何でも「ヘイト」と決めつけて規制・排除・弾圧せよと声高に主張する一方、自分のお仲間や身内による醜悪なヘイト表現に対しては「これは全て表現の自由!」と強弁し盲目的に擁護・賛美する呆れた二重基準。 十字軍なのか魔女狩りなのかはさておき、こうした「リベラル教徒?」達の「自分達の価値観以外を頭ごなしに全否定する不寛容さや二重基準、自分の狭量な価値観の他者への押し付け強要」に心底ウンザリする人達が増えてきた。 リベラル教徒達がそうした合理的・論理的な的確な指摘・批判を謙虚に受け止めて反省、改善する度量を持っているのか否か。リベラル派?が合理性や論理性をきちんと備えているのか否か。そこが問われている話。
ふむ。 やはり萱野稔人というのは日本の左派?の中では珍しく、比較的話のわかる、それなりに論理や本質を理解した言論人のように見える。 >リベラリストの受けが悪いのは、その線引きに恣意性があることによる、ダブルスタンダードへの反発なのだという。差別問題ひとつとっても、差別がいけないというなら、あらゆる差別はいけないというべきなのに、そうでないご都合主義が問題になるという。 全く同感ですね。 たとえば「多様な婚姻形態を認めよ!」というご立派?な主張において。 ①同性婚を法的に認めることに賛同しない人 ②きょうだい婚を法的に認めることに賛同しない人 ③重婚(一夫多妻婚&一妻多夫婚)を法的に認めることに賛同しない人 上記①~③に「不寛容さ」という点で差はありません。本質的には、同レベルの狭量さと言える。 本来の「多様な価値観、多様な婚姻形態を認める」という「寛容さ」を持つ人にとっては、①②③はどれも同等に「不寛容であり狭量だ!」と批判されるべき対象のはず。 で、日本の「自称リベラル」の大半は、②や③です。BLOGOSブロガーで言えば井戸まさえ氏などもそう公言している。 「多様な婚姻形態として同性婚を認めよ!」と主張する日本の左翼団体・自称人権団体・などの大半が、「法的に認めるべき婚姻形態」の中にきょうだい婚や重婚を含めてはいない。それが現実。 きょうだい婚や重婚を支持する私から見ると、この手の自称リベラルの人達は不寛容です。 そんな②や③の(不寛容な)自称リベラルの人達が、この点で本質的に同レベルである①の人達に向かって、謎の勘違いの上から目線で「お前らは不寛容だ!」とドヤ顔で説教している不思議。
2019年12月29日 14:15
訂正 ×一般常識が欠落した主張で表現の自由をしている ○一般常識が欠落した主張で表現の自由を侵害している
2019年12月29日 14:13
>「誰かが不快に思うから」という理由だけで、アート作品を公開する・しないを決めるべきではない・・・・というのは筆者の独自の考えではなく、すでに一般常識になっている。 ほう。 漫画だってアニメだってポスターだってアートである、というのは、私の独自の考えではなく、すでに一般常識になっている。 つまり、この論理によると「誰かが不快に思うから」という理由だけで、漫画やアニメや漫画やそうしたキャラのポスターを排除したりすべきではない、というのは、すでに一般常識と言える。 ゆえに、漫画のキャラを使用した献血のポスターを排除しようと表現弾圧に走り圧力をかけているフェミ連中(太田啓子ら)は明らかに非常識であり、一般常識が欠落した主張で表現の自由をしている蒙昧な連中、表現の自由にとっての敵対者である、と。
2019年12月27日 18:58
約1億円の税金がカントリーマアムととんがりコーンになるスキームを教えてください駒崎さん https://fukusisakushu.blog.fc2.com/blog-entry-22.html まずはこのへんの疑惑にきちんと答えるところがスタートじゃないの? って、一年前にもKMZKの似たようなエントリ(こども宅食ビジネスネタ)に全く同じようなコメントしたような既視感が・・・
2019年12月25日 20:27
>斉藤章佳「(児童ポルノを)見て止まる人もいる。しかし、1人でも被害者が出ればそれはアウト」 うーむ。 もし万が一、この主張を、「普遍的な真理」として適用するならば。 たとえば加害者が「同性愛を描くドラマや漫画が加害行為のトリガーになった」と言って同性(の未成年)に性犯罪を行う(1人でも被害者が出る)ケースがたとえ1つでもあったら、「それ(同性愛を描くドラマや漫画)はアウト!」ということだろう。 「おっさんずラブ」みたいドラマも「性犯罪のトリガーになる!」という理由で放映禁止。 勿論ボーイズラブの小説やホモ漫画なんかも「アウト」で、当然「全て発禁」になる。 斉藤章佳氏が主張しているのは、そうした論理の主張ですな。 そして、そうした(同性愛を描く作品が加害のトリガーとなった)ケースは実在するだろう。 そもそも、この番組に出演した性加害者である「加藤孝」氏は男性だが、彼の行った性犯罪の多くは未成年男子を被害者としたもの。トリガーとなったものも「男児を性虐待するポルノコミックを見たこと」と明言している。 つまり、この加害者にとって決定的なトリガーになった本は、決して「女児を性虐待するいわゆるロリコン漫画」の類などではなく、「男児を性虐待するホモ漫画」の類だと推定される訳で。 そうであれば、このエントリのタイトルも 「児童ポルノが小児性愛の“トリガー”に?」 よりも 「同性愛作品が小児性愛の“トリガー”に?」 の方が妥当なくらいかも。
2019年12月24日 23:02
>そのことに対して何らかの予断をいま私たちが持つことは適切ではないと思っております >捜査当局の判断を待っているときに、仮の話をしたら予断を与えますよね。 おい、いつも他党に要求していた「説明責任」とやらは一体何処に行ったんだ!? 「疑惑は更に深まった!」
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2020年01月30日 20:40
>私が問題としたのは、会社法違反(特別背任)だ。犯行を一言にすれば商取引に見せかけて、資金を迂回させて自己に還流していたということになる。現金を移動させていれば誰でも理解できるのだが、資金移動に「SBL/C」という、日本人には理解できない証券を使い悪質性まで覆い隠した。 うん。 BLOGOSに転載される各ブロガーのエントリの中で、ゴーン案件についてまともな見識と理解を有する人のエントリはほんのごく一部(というか、このテーマのエントリの大半が元検察の某電波弁護士とかなので…)。 猫組長はそんなごく一部の「まともな見識と理解を有する人」の一人ですね。 概ね妥当な内容だと考えられるので、支持しました。 「日本の検察へのヘイト感情」ありきで、ひたすら幼稚な陰謀論とか煽り目的の願望・憶測に終始するだけのエントリと異なり、概ね客観的な分析ができていると評価します。参考になります。
2020年01月30日 20:17
>京都市長選を巡ってコアな左翼層の内ゲバめいた争いが表面化している。 ざっと見てきたが。 まさに「血の気が多くてやたら攻撃的ないつもの左翼活動家タイプの連中(パヨク・ウェブサヨ)」が二手に別れて激しい内ゲバ。 本当のごく普通の良識的な有権者はその激しい内ゲバにドン引き、という感じ。 京都界隈の左翼ってそういう伝統?の土地柄だしね。 そう言えば、2019夏の参院選でも京都は立民と共産が投票前から非常に激しい舌戦・バトルを繰り広げていて。 定数2の内、1議席は自民の候補が圧勝で獲得し、残り1議席を「共産の倉林候補」と「立民の増原候補」が最後まで激しく競り合い、この時は僅差で共産が競り勝ったはず。この時も門川市長は立憲民主党の増原候補の応援演説で参戦していた訳で。 それだけに「参院選の敵を市長選で討つ!」とばかりに立民サイドが「打倒共産党!」と激しく敵意を燃やすのは、京都ならば「いつものこと」だろう。 >本音をさらけ出した方が支持率回復に繋がるのではないか? ないわー。 立憲民主党がもし本気で「本音をさらけ出し」たら、無党派層の支持なんか全く期待できないトンデモ政党扱いに間違いなくなる、と思うがね。 あのメンツから見て、どんなに頑張ってもせいぜい「本音をさらけ出したフリ」止まりにしかならんだろう。そして、大半の有権者はそれ(フリ)を見抜けるだろう。 今の立憲民主党の正体は、そんな小細工でどうこうできる水準を遥かに下回って非常に低いレベルにある。 もし本気で「政権交代可能な健全な野党」を作りたいなら、少なくとも枝野とか菅直人とか辻元清美とか福山とか小沢とか、まずあのへんの「民主党の残り滓」を全部一掃して焼畑農業をやるしかない。 なのにいつまでも「民主党の残り滓」が左翼野党内でデカい顔をしている。それが「安倍一強」がいつまでも続いている一番の要因なのだが。
2020年01月28日 21:49
次の米国大統領選は「ドナルド VS サンダース」なのか。 …こう書くと、なんか主要駅の駅前や幹線道路沿いでよく見かける「赤と白の縞模様服の道化師(赤アフロ髪)」VS「白スーツの微笑みメガネ老紳士」のライバル争いにしか見えんな。
2020年01月27日 18:39
ちなみに、記事内の「反社会的勢力」(2019年12月10日)の質問主意書はこれかな。 http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/200112.htm 記事内の「内閣総理大臣夫人」(同11月29日)の質問主意書はこれかな。 https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/200/meisai/m200066.htm
2020年01月27日 18:35
>安倍晋三首相は、国の重要方針ばかりか、自分の主張を無理押しするためにとんでもなく珍妙な閣議決定を乱発しているのだ。 まーたペテン師集団「パヨク・アベガー軍団」のいつもの「無知な情弱向け」のレッテル張りかな? この手の【悪質な印象操作記事】ではほぼ「決して出てこない単語」が、「質問主意書」という、この件の本質を理解する為に不可欠の単語。 どう考えても「意図的にその点(これは質問主意書に対する回答である)の情報を記事から欠落させ、無知な読者に錯覚させよう!」的なペテン記事、イエロージャーナリズム全開の低俗な四流扇情記事にしか見えん。 この手のレッテル張り記事に書かれてている件のほぼ全ては「野党側のしょーもない『質問主意書』」に対する回答。 そして、提出された質問主意書に対しては「必ず閣議決定して回答しなければいけない」というのが法令で決まっている。 野党がアホみたいに質問主意書を闇雲に乱発すれば、同じ数だけ閣議決定乱発されるのは必然であり、閣議決定乱発自体は政権側では避けようがない。珍妙な内容の質問主意書に対しては珍妙な回答(閣議決定)になるのはやむを得ない。 UFOやムーミンも、新人議員「質問主意書」のトンデモ内容 https://diamond.jp/articles/-/175113 そういった事情を知らない(or知らぬふりの)アベガー軍団が、「質問主意書に対する回答」という部分を伏せて「安倍政権が珍妙な閣議決定を乱発!」などとひたすら印象操作・洗脳に走り、無知な人がそれに釣られる、といういつものマスコミ洗脳。 いいかげん、この手のパヨクの悪質なペテンにまんまと引っかかって錯覚してしまうおBAKAちゃんはもう少ない、と期待したいのだが、今も結構その手の情弱は残っているのだろうなぁ。残念ながら。ため息しか出ない。
2020年01月27日 08:03
>「誰が情報をコントロールするか」が勝敗を分けるのだ。 >捜査当局は情報をコントロールしようとする 勝敗?なんぞは国民にとってはどうでもいい話。 むしろ「マスコミが情報を恣意的にコントロールしている」というこれまでの日本のメディアの酷い状況(偏向・捏造・洗脳)に対し、ネット民が「第四の権力(=メディア)の監視」を役割を果たすようになってきた。 選挙等で選ばれた訳でもないのにテレビ電波などを独占し「一方的な情報発信者・強者」として君臨し、「情報を(自分達に都合よく)コントロールしようとするマスコミ」に対し、「誰もが情報発信できる」ネットによる双方向の情報のやり取りのスキームが、そうした「メディアによる世論統制」の驚異にある程度は対抗できるようになってきた。 それがここ最近のトレンドだろう。
2020年01月25日 09:36
>“電話中”?の杉田水脈議員に平石アナ「自分ではないのなら”私じゃありません”と言えばいい」 答弁拒否の出会い系前川喜平氏に日本国民「自分ではないのなら”私じゃありません”と言えばいい」 前川喜平氏が「内部文書の流出元ではない」と答弁できず、騒動は朝日新聞の自作自演という状況に http://vox.hatenablog.com/entry/2017/07/12/172546 >「私は持ち込んでいない」と否定できない=朝日新聞に持ち込んだのは前川氏 うーむ。この論理だと、あの前川喜平氏と同レベルになってしまう。
2020年01月24日 20:40
>22日から緊急委員会会合を開催していたWHOは23日、「国際的な公衆衛生上の緊急事態と判断するには時期尚早」との判断を下し、緊急事態の宣言を見送った。 WHO「この『肺炎』が直ちに緊急事態、とはいえん」 …これは少しハイエンド向け?かも(意味不)。
2020年01月24日 20:04
「今の東アジアで酷い独裁者を3人挙げよ」と言われれば、客観的に見て誰が該当するのか? 金正恩、習近平、そして文在寅。やはりこのあたりだろう。 いや、反日パヨクの価値観だと「酷い独裁者は断トツでアベシンゾー! 上記の中朝韓の3名は独裁者ではなくむしろ民衆を導く偉大な指導者、世界平和の為に今も尽力している素晴らしい英雄!」みたいな序列なのかもしれんが(苦笑)。 スターリンや毛沢東、ポル・ポトなど、アジア近辺の「酷い独裁者」は歴史上多かったが、彼らの多くは共産主義や社会主義国のトップだった。 最初は一応は民主的な選挙?によって選ばれた大統領が、その後の権力闘争の果てに司法や検察やテレビ界等から敵対勢力を徹底排除し、ひたすら独裁の道に突き進む。文在寅はまさに「アジアのヒトラー」に該当する人物と言えそうだ。 とはいえ、文在寅が「アジア最悪の独裁者」である金正恩にひたすら忠誠を誓い盲目的に崇拝する様は、ヒトラーともまた違っており、「また新たな酷い独裁者のモデルが産まれた」という状況なのかも。全く嬉しくない事だが。
2020年01月20日 18:22
さあ、ここでGOHARAさんの忖度要求、メディア選別宣言キター >今後も、私のゴーン氏インタビューの趣旨を理解してくれるメディアの取材には答えていきたいと思う。 ↓日本語に翻訳すると↓ 「今後も、私(GOHARA)に対して優しく好意的なスタンスのパヨク系『お友達メディア』の取材だけ受けます!(キリッ」 こうですか? わかります。
2020年01月19日 21:01
この校則の是非はともかく。 やや脇道に逸れる話だが、自分の気に入らない「悪い校則?」を「ブラック校則」と呼称するのはどうなんだろう? いや別に「下着は白限定、なんだからむしろホワイト校則だろ!」という大喜利みたいな話ではなくて。 メディアや有識者?が「良い校則はホワイト校則、悪い校則はブラック校則!」みたいな「色のホワイトとブラック」を「善悪」の意味・ニュアンスで使う主張・記事が、一般論として妥当なのだろうか? ということ。 以前、花王の「#BeWHITE」キャンペーンが「人種差別を連想させる!」という指摘を受けてサイト閉鎖した問題とかあったはずで。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46072720T10C19A6TJ2000/
2020年01月19日 20:42
与党・共に民主党の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員の言動は、客観的に見ても「人種差別的」なのは明らか。 なのに、日頃「人種差別を絶対に許さない!」と口先でだけ息巻いている日韓の反日左翼のエセ人権派?の方々は、何故か宋永吉のこの人種差別発言は「聞かなかったこと」にして華麗?にスルー。見て見ぬ振り。批判も抗議もしない? うん。パヨクの皆様のいつものダブスタ、いつもの平壌運転ですね。
2020年01月10日 20:18
>「一定の保釈金を払えば(保釈される)ということで、甘い対応をしたということだと思います」と、保釈制度を批判しているとも受け取れるコメントをした。 >誤解を受けるあいまいさを残しています。したがって、発言のこの部分を撤回します パヨク市民(笑)や左翼活動家達の苛烈な言葉狩り・言論弾圧のせいで、志位ですら本音も言いたいこともロクに言えず速攻で撤回を余儀なくされる、言いたいことも言えない酷く息苦しい日本社会・・・
2020年01月09日 08:45
>今までの経緯や問題点を知っている人からすると、主張はわかるが、それで直ちに無罪になるのか、という疑問が非常に強く残ったと思う。語りたいという意思を強く持っていて、わかってもらいたいんだというのはよくわかったが、無罪だというのであれば、なぜ日本で裁判を受けて自らの正当性を明らかにし、無罪を勝ち取るという選択をしなかったのか」と疑問を呈していた。 ほんとコレ。 なんか「元検察弁護士」のGOHARAさんが「ゴーンはカリスマ経営者だ!こんなに業績貢献したのだから無罪で当然だ! 日本人は恩知らずだ!」みたいな「完全にズレた主張」を力説しまくってたようなのを、今度は本人が力説している感じ。 そもそも、「ただのコストカッターでしかなく、ゴーン改革?では会社を私物化し、組織コンプライアンス等の改善はむしろ全然ダメでボロボロになった」というのが客観的な見方だろうし。 百歩譲って「日産に大きな利益をもたらしたカリスマ経営者」という前提を認めたと仮定しても。 「重度の違法行為(多額の着服等)をすれば罪に問われる」のは当たり前で、それは「自分が経営する企業(日産)にどれだけ利益をもたらしたか?」か否かには全く関係がない。そんな基本すらゴーンや擁護者達はまるで理解していないように見える。
2020年01月01日 09:00
>保釈を認めた自体ことが問題だとか、今後は保釈を認めないようにした方がいいという話になるが、これは本当に特異なケースだ。国際的なカリスマ経営者であり、3つの国の国籍を持ち、しかも大使館ごとサポートしてくれるような人はそうはいない」と話す。 郷原のオッサンはやたら「国際的なカリスマ経営者!」みたいな部分をゴーンの件で強調したがるが、そこは別にあまり関係ないような? 「複数の国籍を持っている人」なんて世界には山程いるし、韓国や中国等反日的な国の大金持ちや政府要人なら「大使館ごとサポートしてくれる」ケースは今後も可能性としては十分想定される。 「本当に特異なケースだ」と決めつけるまともな根拠が郷原氏からはほとんど示されていない。 現実に発生している事実がある以上、「今後二度とこのような事態を起こさない為にどうすればいいか?」を真剣に考えるべきであって、最初から安易に「これは本当に特異なケースだ(だから対策は不要)」と決めつけるのはあまりにも浅慮。
2020年01月01日 08:44
>「2020年はねずみ年ということで、『警察の卑怯なネズミ捕りはなぜ無くならないのか』といった内容で1本お書きいただくことはできますでしょうか」というメールをもらい、本記事を書くこととなった。 日本の警察を叩けば盲目的に賛美するパヨク連中がいるから「警察の”卑怯な”ネズミ捕り」という結論ありきで記事を発注する編集部。 それを受けてクライアントの偏った要望どおりに「警察=悪」というトーンで記事を書く自称ジャーナリスト。 くだらない連中。 問われるべきは「スピード違反をする連中がなくならない」という問題であり、ネズミ捕りはそれを抑止するメリットがある。 実際、今も交通事故は多々発生しているが、警察の努力もあって日本の交通事故による死者数は年々低下傾向にある。確実に改善している。 「信号機や道路標識の業者の談合」は、もしそれが事実であればそれを追及するのは無論構わないが、それと「警察のネズミ捕りが卑怯?」というのは全く別の問題。 全く別物の2つの要素を無理矢理ごっちゃにして「だからネズミ捕りは警察が悪い!」という結論を強引に導き出そうとするこのエントリのワープ理論? はまるで支持できない。 一番卑怯なのは、自分の危険な違法行為(スピード違反)を棚に上げて「悪いのは私ではなく日本の警察!」と責任転嫁して警察バッシングに走る連中の方ではないのかな?
2019年12月31日 21:31
ふぅ。 ま、左翼陰謀論者の人達には何言っても無駄なのかもしれませんが、ゴーン被告の数々の容疑については、ルノーやフランス検察側からも公式に告訴等がされており、オマーンルートなどは日本からもフランス側からも疑惑が公式に挙げられている。 そしてこうした多数の疑惑に対して、ゴーン側はただ「私は無実だ!」と壊れたロボットのように連呼強弁するだけで、具体的な根拠を示しての反論・説明は一切できていない。 パヨクの言う国策捜査?とやらでルノーやフランス検察までも配下に置いて意のままに自在に操る?安倍政権や日本の検察?って、一体どれだけ世界の闇や裏側を完全支配する暗黒大魔王クラスの大物なのだろう? ルノー、ゴーン被告を告訴へ 不正支出疑惑で https://www.afpbb.com/articles/-/3228575 ゴーン被告関与の不適切支出疑惑、13億円 ルノーが発表 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45704780V00C19A6000000/ ゴーン被告、仏でも進む捜査 結婚式に社費流用した疑惑 https://www.asahi.com/articles/ASMD0410TMD0UHBI00B.html 仏ルノー、ゴーン被告のオマーンへの支払いを検察に通報-関係者 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-01/PPAVSQ6JIJUR01 それでもパヨクの脳内では最初から「これは全て日本の検察による不当な国策捜査!ゴーンは完全無実!」という信仰オンリーで、それは(根拠が皆無でも)絶対なのでしょうね。 ため息しか出ません。
2019年12月31日 19:52
ポイントは、文春が読者に聞いた「次期首相になってほしいのは誰ですか?」というランキングなのに、「左翼野党の政治家がほぼランク外で全滅」という点だろう。 つまり、「次期首相は立憲民主党や共産党から出すべき!」などと思っている人は「ほぼ誰もいない」という事実。 左巻きの支持者達ですら、枝野や志位なんぞにはほぼ誰も「首相になって欲しい」などとは一切考えていない。 唯一、一応8位にランクインしている山本太郎も、僅か28票に過ぎず、野田聖子にすら負けている時点で実質的には対抗馬になり得ない。 では、左巻きの人達がこのアンケートで誰に投票しているのか? と言えば、まあ彼らは戦略投票のつもりで「必死に石破茂に投票している」のだろうなぁ。 そんな事をせざるを得ない時点で、「左翼野党による政権交代」など「全く起こりそうにない」世論状況は今も何も変わっていない、ということ。
2019年12月31日 16:10
検察は「海外逃亡や証拠隠滅の可能性があるので現段階で保釈を認めるべきでない」とずっと主張していた。 そして、検察が危惧していた通りに「保釈中にゴーン容疑者が海外逃亡」という展開。 「とにかく保釈せよ!」と強硬に主張して左翼弁護士や左翼団体ら。そしてそんな主張に流されて安易に保釈を認めた裁判所。 結果的には彼らの判断は誤りであり、結局、検察が危惧していた通りの展開になった。 「ゴーン氏のパスポートは弁護士が全て預かり管理する」というルールも保釈条件も実質弁護士側には全く守られておらず、ゴーン氏の好き放題の危険な行動を許していたということ。 いい加減「保釈制度」の現行運用が容疑者に対して甘過ぎる、という現実を認めてさっさと改善すべきだろう。
2019年12月31日 10:05
>ANNの取材に対し、ゴーン被告家族の代理人弁護士は「今は何も言えない」とコメントしている この歯切れの悪さ・・・ 要は「ゴーン側の弁護士達は、ゴーン本人から今回の出国(海外逃亡)の件について何も相談されず聞かされておらず、ゴーン被告が勝手に海外逃亡したのを後から報道で知った」みたいな状況だということかな? 状況証拠から推測すると。 ゴーン被告は「東京都内に住むこと」などを条件に保釈されていた訳で、もし弁護士にも検察側にも相談もせずに勝手に海外逃亡したのであれば、「ゴーン被告側が保釈条件の約束を破って逃亡した」という事ではないか? また、そうであればゴーン側の弁護士達とゴーン被告との間に信頼関係がほとんどなかった、弘中惇一郎らはゴーン被告に全く信用されていなかった、という証左でもあるような。 左翼弁護士達はいつもの如く「とにかく悪いのは全て日本の検察側! ゴーンは完全に被害者! 日本の司法は中世並!」みたいなナントカの一つ覚えみたいな盲目的な論調に走りたいんだろうけど、ゴーン側の真意や今後の動きが掴めない現段階ではあまり迂闊な主張もできず、「取り敢えずノーコメント」で今はダンマリでお茶を濁す、という感じに見える。
2019年12月30日 10:42
>夫がどういう態度を取るかによって、その後、円満な関係を保てるか決裂するかは分かれることになる。 >まずは、現在いちばんお世話になっている妻に感謝し、ねぎらうこと。 「離婚の原因としては、妻に感謝しない夫が悪い!」といういつも?の論調でしょうか。 素朴な疑問として、ではこの手の妻は、「現在いちばんお世話になっている夫」にきちんと感謝し、ねぎらっているのだろうか?
2019年12月30日 09:55
「北朝鮮独裁政府による現在進行系の非道な人権侵害やそれに追随する嘘つきの文在寅」が大好きで金正恩や文在寅らのやり方を賛美する盲目的な(日韓の)反日左翼(親北派)を「真の人権派」だなどとは私は1ミリも思わないし唾棄すべき存在だとしか考えていない。 一方、今の米国民主党に対しては私は一定の評価はしている。無論、全面支持には至らないが。 私のトランプに対する評価は以前から上がった訳でも下がった訳でもない「相変わらず」だが、米国民主党への評価が多少上がった分、「候補者次第では米国民主党側の候補を応援するかも」くらいのスタンスにはなっている。
2019年12月30日 09:55
前回の大統領選で米国でトランプ政権が誕生したのは、「トランプが優れた指導者だったから」というよりは「これ以上、偏ったリベラル思想が蔓延するのは流石に許容できない!」という「アンチ・リベラル」のサイレントマジョリティ的な人達が彼に投票したからだろう。 私はトランプをあまり支持していないが、あの時「民主党政権とどちらがマシか?」と問われれば、微妙だがトランプに投票したかもしれない。 「毒をもって毒を制する」というフレーズは言い得て妙であり、当時の米国の「アンチ・リベラル」の人達の心情は私にも理解できる。 とはいえ、その後の米国民主党の動きは、若干は改善していると評価はしている。 一時期の米国民主党は、チャイナマネーにじゃぶじゃぶに汚染され、親中で北朝鮮に対してもかなり甘い姿勢が目立つ、「真の人権派」には程遠い偽善政党、という要素が強いものだった。歴史認識問題でも、中朝韓や反日左翼に同調する傾向が強かった。 しかし最近の米国民主党は、中国や北朝鮮による人権侵害に対して厳しく批判・糾弾する、「本来の人権派」の矜持を取り戻したような側面が多少伺える。 日韓の歴史認識問題でも、必ずしも韓国寄りではない中立に近いスタンスに多少は戻しており、「徹頭徹尾金正恩マンセー」の今の韓国政府に対しても容赦なく釘を刺すような傾向が伺える。 その点において、最近の米国民主党は、旧態依然の日本のエセリベラル(反日左翼)とは、今まで以上に「全くの別物」に進化した。その原因として「トランプへの対抗意識」はありそう。トランプという「毒」が民主党の「毒」を若干中和した、的な要素があるのだろう。が、理由はどうあれ「良い方向に多少は進んだ」のは好ましい変化。
2019年12月29日 15:55
この手の人達にとっては、 「同性婚を法的に認めることに賛同しないのは差別であり人権侵害!」だが 「きょうだい婚や重婚を法的に認めることに賛同しないのは差別でも人権侵害でもない!」 的な、傍から見るとまるで合理性が見い出せない感情的な「二重基準」を頑なに信仰している。 そしてそうした「リベラル教?」の信者だけが「寛容で人権を重んじる弱者の味方であり正義」と頑なに信じ込み、「リベラル教」の教義に従わない者を「差別主義者、不寛容」と一方的に決めつけて盲目的に批判し、他者にまで圧力をかけ、「リベラル教」への「改宗」を強要している。 性的マイノリティについても同様で、「LGBT」と「その他の性的マイノリティ」の間に必死に「壁」を作り、「前者は性的指向。後者は性的嗜好で、全くの別物!」と主張して、同一カーストとして扱うことを頑なに拒否し、恣意的・感情的な差別に必死に固執し正当化しようとする。 日本の自称リベラルでは、特に「韓国や北朝鮮に対するヘイト表現」と「日本(や米国)に対するヘイト表現」についての二重基準も酷く浅ましく恣意的な傾向も顕著。 自分の気に入らない表現や言論は何でも「ヘイト」と決めつけて規制・排除・弾圧せよと声高に主張する一方、自分のお仲間や身内による醜悪なヘイト表現に対しては「これは全て表現の自由!」と強弁し盲目的に擁護・賛美する呆れた二重基準。 十字軍なのか魔女狩りなのかはさておき、こうした「リベラル教徒?」達の「自分達の価値観以外を頭ごなしに全否定する不寛容さや二重基準、自分の狭量な価値観の他者への押し付け強要」に心底ウンザリする人達が増えてきた。 リベラル教徒達がそうした合理的・論理的な的確な指摘・批判を謙虚に受け止めて反省、改善する度量を持っているのか否か。リベラル派?が合理性や論理性をきちんと備えているのか否か。そこが問われている話。
2019年12月29日 15:55
ふむ。 やはり萱野稔人というのは日本の左派?の中では珍しく、比較的話のわかる、それなりに論理や本質を理解した言論人のように見える。 >リベラリストの受けが悪いのは、その線引きに恣意性があることによる、ダブルスタンダードへの反発なのだという。差別問題ひとつとっても、差別がいけないというなら、あらゆる差別はいけないというべきなのに、そうでないご都合主義が問題になるという。 全く同感ですね。 たとえば「多様な婚姻形態を認めよ!」というご立派?な主張において。 ①同性婚を法的に認めることに賛同しない人 ②きょうだい婚を法的に認めることに賛同しない人 ③重婚(一夫多妻婚&一妻多夫婚)を法的に認めることに賛同しない人 上記①~③に「不寛容さ」という点で差はありません。本質的には、同レベルの狭量さと言える。 本来の「多様な価値観、多様な婚姻形態を認める」という「寛容さ」を持つ人にとっては、①②③はどれも同等に「不寛容であり狭量だ!」と批判されるべき対象のはず。 で、日本の「自称リベラル」の大半は、②や③です。BLOGOSブロガーで言えば井戸まさえ氏などもそう公言している。 「多様な婚姻形態として同性婚を認めよ!」と主張する日本の左翼団体・自称人権団体・などの大半が、「法的に認めるべき婚姻形態」の中にきょうだい婚や重婚を含めてはいない。それが現実。 きょうだい婚や重婚を支持する私から見ると、この手の自称リベラルの人達は不寛容です。 そんな②や③の(不寛容な)自称リベラルの人達が、この点で本質的に同レベルである①の人達に向かって、謎の勘違いの上から目線で「お前らは不寛容だ!」とドヤ顔で説教している不思議。
2019年12月29日 14:15
訂正 ×一般常識が欠落した主張で表現の自由をしている ○一般常識が欠落した主張で表現の自由を侵害している
2019年12月29日 14:13
>「誰かが不快に思うから」という理由だけで、アート作品を公開する・しないを決めるべきではない・・・・というのは筆者の独自の考えではなく、すでに一般常識になっている。 ほう。 漫画だってアニメだってポスターだってアートである、というのは、私の独自の考えではなく、すでに一般常識になっている。 つまり、この論理によると「誰かが不快に思うから」という理由だけで、漫画やアニメや漫画やそうしたキャラのポスターを排除したりすべきではない、というのは、すでに一般常識と言える。 ゆえに、漫画のキャラを使用した献血のポスターを排除しようと表現弾圧に走り圧力をかけているフェミ連中(太田啓子ら)は明らかに非常識であり、一般常識が欠落した主張で表現の自由をしている蒙昧な連中、表現の自由にとっての敵対者である、と。
2019年12月27日 18:58
約1億円の税金がカントリーマアムととんがりコーンになるスキームを教えてください駒崎さん https://fukusisakushu.blog.fc2.com/blog-entry-22.html まずはこのへんの疑惑にきちんと答えるところがスタートじゃないの? って、一年前にもKMZKの似たようなエントリ(こども宅食ビジネスネタ)に全く同じようなコメントしたような既視感が・・・
2019年12月25日 20:27
>斉藤章佳「(児童ポルノを)見て止まる人もいる。しかし、1人でも被害者が出ればそれはアウト」 うーむ。 もし万が一、この主張を、「普遍的な真理」として適用するならば。 たとえば加害者が「同性愛を描くドラマや漫画が加害行為のトリガーになった」と言って同性(の未成年)に性犯罪を行う(1人でも被害者が出る)ケースがたとえ1つでもあったら、「それ(同性愛を描くドラマや漫画)はアウト!」ということだろう。 「おっさんずラブ」みたいドラマも「性犯罪のトリガーになる!」という理由で放映禁止。 勿論ボーイズラブの小説やホモ漫画なんかも「アウト」で、当然「全て発禁」になる。 斉藤章佳氏が主張しているのは、そうした論理の主張ですな。 そして、そうした(同性愛を描く作品が加害のトリガーとなった)ケースは実在するだろう。 そもそも、この番組に出演した性加害者である「加藤孝」氏は男性だが、彼の行った性犯罪の多くは未成年男子を被害者としたもの。トリガーとなったものも「男児を性虐待するポルノコミックを見たこと」と明言している。 つまり、この加害者にとって決定的なトリガーになった本は、決して「女児を性虐待するいわゆるロリコン漫画」の類などではなく、「男児を性虐待するホモ漫画」の類だと推定される訳で。 そうであれば、このエントリのタイトルも 「児童ポルノが小児性愛の“トリガー”に?」 よりも 「同性愛作品が小児性愛の“トリガー”に?」 の方が妥当なくらいかも。
2019年12月24日 23:02
>そのことに対して何らかの予断をいま私たちが持つことは適切ではないと思っております >捜査当局の判断を待っているときに、仮の話をしたら予断を与えますよね。 おい、いつも他党に要求していた「説明責任」とやらは一体何処に行ったんだ!? 「疑惑は更に深まった!」