Kuma24の公開コメント一覧

  • 2016年01月16日 01:25

    同意します。 儲からないので合併したいくらいなのだから そういう産業には独禁法は、もう少し緩和していって欲しいです。 そうしないと海外企業に技術だけ買収され盗られて、国内工場はバイバイになるかも。 あと、FacebookとかLINEとかソフト系は事実上その市場(ユーザのシェア)を独占していても 引っかからないので、不公平感を感じます。

    ヒロ
    争奪戦に入ったシャープ
  • 2015年12月04日 11:55

    yahoo user f4f57さん >子供がいない人間にとってそれが得られないうえ >金をとられるのではたまったものではありません。 これも一方的な見方だと思います。本当に全員がそう思っているか分かりません。 >子供の成長や一緒にいることで得られる幸福感や充実感を(あるいは使命感かもしれませんが) >選択して子供を作られたのでしょう。 幸福感や充実感はもちろんありますが、これも本当に全員がそうかどうか分かりません。子育てにはノイローゼになったりする人もいるほど辛い面も多いですから。 ですから、心理的な側面はともかくとして、少なくとも、子どもを育てた人は 結果的にきちんと時間とお金を割いて、将来価値を生み税金を払ってくれる人材を育成しているのです。持続可能な社会貢献になっています。 それに比べたら、子どもがいない大人は時間もお金も当然あるわけだから、もっと税金を払って社会貢献してもいいと思いますがいかがでしょうか?(もちろん、一定の所得以上の人からです。) 集めた税金をもっと子どもにお金を回すことで、子どもは大事だという意識を世間に醸成するとともに、家計における教育費など子育ての負担を低減できれば、少子化の歯止めに寄与できると期待します。 >もしそのような税が通るなら、子供は一定の年齢に >達すれば個人的な親子の縁を切って国の施設で >国の子供として育成することが前提でしょう。 上のような心理的考察から出した結論ですよね。極論すぎる気がしますが。

    ヒロ
    少子化をめぐるもう一つの問題
  • 2015年12月03日 11:15

    正直言って、ある程度所得があれば、結婚、未婚に関係なく子どもがいない大人から次世代育成税を取ればいいと思います。子どもがいる私から見て、彼らは圧倒的に時間も使えるし、かなり自由を謳歌しているように見えます。当然、その時間を使えばもっと稼いでいるはずだと思いますので。

    ヒロ
    少子化をめぐるもう一つの問題
  • 2015年11月23日 16:26

    記事にあるとおり自社製品であっても不必要なものまで買う必要はないし、 会社もわざわざ奨励しなくて良い。ましては目標金額なんて出すべきではない。 車だって買ってくれと言われて買うか? 2台もいらないだろうし、 目標金額300万円とか言われたらどうする?

    キャリコネニュース
    逃げ切り世代には分からない「自社製品の購入促進」が有望社員のやる気を潰すワケ
  • 2015年11月21日 11:05

    相手のせいで大阪会議が進まない、というのは翻せば、制度/システムが悪いということです。 対立しているのに、どうやってキャッチフレーズの「対立から協調へ」ができるんだろう?分からない。きっと口だけ番長でしょう。

    柳本顕
    大阪会議について…
  • 2015年11月04日 11:50

    食料自給率を上げて高望みせず細々と暮らすのも悪くないと思う。 しかし,周辺国ががつがつ急成長する中でお金を稼ぐ力がなければ将来的にエネルギーを買うこともできなくなるかもしれない。お金を稼ぐにはやはりそれなりに働いて、技術革新を起こすことが必要となろう。 結局,身の丈があった生活をしたいといっても、そういうリスクへの対応策を示せなければ、現実にそぐわず、広がらない話だと思う。

    篠原孝
    「縮小社会研究会」の主張がいつ日本で受け入れられるか -日本は分際をわきまえた生き方が必要- 15.11.04
  • 2015年10月19日 11:44

    > であるならば、大阪を、その中心の大阪市を第4次産業革命の発火地点としていきたい。大阪が持てる>技術や研究成果や産業が、世界に大きく広がる光景を、現実のものとなり得る「夢」として夢みたい。 こういう具体性の無い発言は聞き飽きた。口だけなら誰でもできるし、政治家は不要。どうやって売り込むのか、加速できるのか、本当に真剣に考えているのか?

    柳本顕
    第4次産業革命が大阪から始まる!
  • 2015年08月16日 17:44

    日本人はすぐに反日、親日と白黒つけたがりますが、シンガポールに住んでいた日本人として、あまりいいことだと思いません。 華僑の多いシンガポールは、日本軍による華僑虐殺の影響で、嫌悪している人も多かったですが、その後過去は過去として、自国の経済成長のためにできる限り日本に近づき、日本から技術やサービスなど様々なことを学ぼうと努力した国です。今はそれほど日本を嫌悪する人は多くありません。 過去を忘れることはないが、許す。 これが多数の認識です。 反日、親日と一括りで言い難いものであることを認識すべきと思います。

    後藤百合子
    シンガポールにとってあの戦争とは何だったのか? − チャンギ博物館訪問記
  • 2015年08月16日 17:34

    事実誤認があります。 シンガポールは独立したくて独立したわけではありません。中華系が多かったため、マレー人が多いマレーシアから追放させられたのです。資源がない小国に誰が好んで独立するでしょうか?リークワンユー初代首相の独立宣言では、泣きながら語っています。 つまり、イギリス植民地化では全く虐げられていなかったとは言えないかもしれませんが、インド人、マレー人、華人の間でそれほど対立が顕著だったわけではありません。それよりも、日本軍の侵攻による食糧難と中華系住民の虐殺によって秩序が乱れたのは間違いないと思います。

    後藤百合子
    シンガポールにとってあの戦争とは何だったのか? − チャンギ博物館訪問記
  • 2015年08月15日 12:13

    家計の出費の大きなものは家賃でしょう。 で、少ない年金を問題にするとき、いつも思うのですが、最低限の家賃で生活できるように共同生活をもっと推進できないだろうか?たとえば政府が本当に小さく簡素な公的な施設を、土地の安い地方で病院にアクセスしやすいところにつくって強制的に住まわせるのはどうでしょう。そうすれば、月額6万円程度でも生活できると思います。 現役時代のような生活レベルを維持しようとするからダメなんだと思います。 いっそのこと生活保護の人もまとめてそういう施設に入れれば、もっと生活保護費も下げても十分生きていけるのでは。お金がない人に住む場所を決める自由はいらないと思います。

    藤田孝典
    闘う下流老人たちー全日本年金者組合の地道で熱心な取り組みー
  • 2015年07月28日 12:10

    そのとおりだと思います。 子どもを生み育てることの価値を大事にする風土をつくってこなかった。そういう教育もなくなっていった。 しかも大人だけのほうが趣味にもお金を使えるし、いろんなことにチャレンジできたりして楽しい。 データで取るのは難しいでしょうが、少子化の背景にはこんな深層心理があると思います。 解決するには、強烈なインセンティブを与えるか、大胆な育児支援の法律を制定するしかないでしょう。 50年もたてば、人口が減っていって、逆に徐々に移民してくる近隣のアジア人とともに暮らす国、場所になっていくんだと思います。いや、それともロボットの国になってるかも?

    ニッセイ基礎研究所
    「少子化」進む“根深い”理由-子ども忌避する社会構造 -土堤内 昭雄
  • 2015年07月14日 21:20

    yahoo user 2aa2bさん > 外交と言うのは軍事力が在って初めて行えるもの。 私も昔はそう思いました。しかし、今は多くの国が強力な武器を持っているわけです。戦争が起これば甚大な被害が出ますから、どの国の指導者も自国民を悲劇に陥れたいわけはなく、誰も起こそうとは思いません。たとえ、軍事力があっても、平和憲法を持つ日本に、最初に行使すると世界から非難を浴びるでしょうから、損をするのは自国です。軍事力が無くても、強気に交渉すればよいですし、嫌なものは嫌と言えばよいと思います。 そこにお金や時間を使うくらいなら、政府には経済対策や国際社会への日本の売り込みをもっとやってもらいたいです。

    PRESIDENT Online
    日本を「戦争する国」にする必要はあるか
  • 2015年07月14日 21:06

    5siReZNO/Aさん >土壇場になって急に変えられるような法律であるなら、そういう態度である事自体が >法治に対するモラルとして信頼できるんでしょうかね。 >先日、中国が株の暴落でかなりむちゃくちゃな対策をやって欧米メディアに批判されましたが >それと同じです。 >だからちゃんと用意しておいた方が、手続きとしてもモラルとしても正しい。 世の中の法律改正は大体何かが起こってからの後づけだと思います。モラルとかは特に心配しません。 中国の株暴落に対する数々の対策は、中国だからこそできた株価のソフトランディングです。これによって世界は株暴落の被害をあまり受けませんでした。一方、アメリカのサブプライムでは政府は市場の自由を重んじるがあまりコントロールできず、世界中が不況に見舞われた。私としては、手続き/モラル含め、どちらの経済政策が健全か優劣つけがたいと思いますが。

    PRESIDENT Online
    日本を「戦争する国」にする必要はあるか
  • 2015年07月14日 20:39

    英語教員のレベルアップどんどん進めてほしいです。 この教育を受ける子どもが活躍する30年後を想像すると、今以上に世界中を外国人が行き来し、グローバル化が進むでしょうから、日本に来る外国人も当然増えると思います。(来なくなったら逆にもうおしまい)また、すでに様々な日本企業が世界進出していますが、いろいろなものがスマート化すると農業などより多くの分野が世界を視野にやっていかなくては競争できなくなるのではないでしょうか? そんなときに英語が足かせになるのはとても可愛そうです。もちろん、国語も必要なのは分かりますが、それだったらディベートを強化すべきでしょう。 個人的には、日本人が日本語以外できないが故に、逆に英語/日本語ができる他の国の人に仕事を取られるのでは、と危惧もしています。アジアの国々ではものすごい勉強熱心な人も多いですから。

    ベネッセ 教育情報サイト
    小学校の先生も英語力必須に? グローバル化で変わる教員採用試験
  • 2015年07月14日 13:47

    議論することは悪いことではないが、そもそも細かく決めることができるものなのかが疑問だ。問題が起こる海域、発生原因、第三国のスタンスなど変わりうるものがたくさんありすぎるので、どこまでOKでどこまでNGなんて決められないと思う。個人的には結局はケースバイケースで対応した方がいいと思う。問題発覚直後すぐに法律制定するというのは駄目だろうか。どのみち、今や戦争がひとたび起これば(主要国は大体核を持っているのだし)、みんなおしまいですよ。そうならないように、この議論に使う時間を使って、知恵を絞り、外交に力を入れた方が個人的にはより有益だと思います。 ちなみに、東南アジアにいると、こういう議論が日本でされていると、日本が戦争しようとしている、といったニュアンスや方向性でニュースでされるので、外国人はあまりいいイメージを持つことになりません。

    PRESIDENT Online
    日本を「戦争する国」にする必要はあるか
  • 2015年07月03日 12:28

    日本国内の報道や一部ウェブサイトのあおりの影響が大きいと思います。日本が優れている、日本が羨ましがられている、そんな都合の良い情報ばかりですからね。日本人は、結構メディアを信用してしまうところがあるので、個人的には良くないと思います。(英語メディアの情報などと比較すると、やっぱり偏向報道は日本でも多々あると思います) でも、ひとたび日本国外に出ると、あの人口の多さからくる人材の層の厚さ、お金や地位/面子に対する執着心、向上心は本当にすごいですし、影響の大きさを感じると感じます。最近、欧米系調査期間による大学ランキングもどんどん上がってますからね。 一人っ子政策のツケとかバブルも限りが見え始めた、とか言う人がいますがあの層の厚さは、ちょっとやそっとではへこたれることはありません。いろいろな知恵を絞って乗り越えて、間違いなく大国になってくるはずです。ある面では脅威かもしれませんが、それは必ずしも敵対しなければならないわけではないので(大陸では個人レベルでは日本が嫌いな人が多いわけではない、むしろ爆買いなどあるように良き隣国と見ている)、隣国としては友好的にうまくつきあっていくべきだと思います。

    THE PAGE
    「中国が超大国になる」と考える人の割合、日本は主要国で最低
  • 2015年07月01日 13:46

    テロ、そのほか犯罪に対する刑罰が基本的に甘く、抑止力になっていないのではと思います。 例えばシンガポールでは,外国人含め様々な人種の人たちが暮らし、極めて大きな格差がある中でも非常に良い治安が保たれていますし,無差別殺人のような事件は聞いたことがないです。 そのかわり,麻薬が見つかれば極刑をはじめ、いかなる犯罪に対しても大変重い刑罰が科せられます。 経済が右肩上がりでみんながそこそこ幸せや希望を持てた時代は、性善説で刑罰を考えれば良かったのかも知れませんが,そうではない不透明かつ格差の大きな時代で様々な価値観を持って人々が暮らすようになった今は、厳罰化による抑止力を考えたほうがいいと思います。

    藤田憲彦
    新幹線火災
  • 2015年06月28日 22:37

    >誰かのことを不要だと言いたてる人間は、いずれ当人も同じことを言われるのだと──。そのとおりであるだろう。 おっしゃるとおり。会社員の自分からすると、世の中そうだと思います。だからこそ、みんな必死で不要だと言われないように頑張るか、不要だと言われたら、違う分野に鞍替えして生計を立てて生きているのです。 文章全体を読んでいると、この方はなぜ文科省から大学教育に関して問題視されているのかが理解できていない。本当にゼロベースでもう一度考えてもらいたい。

    長谷川一
    無駄と苗床
  • 2015年06月19日 14:20

    京大そばにある哲学の道が象徴するように少し喧騒を離れじっくり考える学問にも価値があるのは分かります。 ただ、世界は目覚しいスピードで変化し、限られた予算をいかにうまく使うかなどやりくりしながら国際競争を戦わなければいけません。 現実的に考えて、少子化だから廃止じゃなくても規模縮小くらいはしたらいいのでは? 国の方針で世界との戦いで生き残るためには理工系強化と判断し、戦えないと判断した人文系に白羽の矢が立ったのだと思います。

    細野豪志
    文系学部廃止令に物申す
  • 2015年06月19日 11:55

    > 未熟な高校生の参加で、日本の民主主義が成熟するとは思えない。 こういう論理的な説得力に欠いた上から目線な態度で若者を押さえつけようとするから、 優秀な若者はきちんと自分の実力が評価される海外に出て行ってしまうのだ。

    PRESIDENT Online
    18歳選挙権で日本の民主主義がアブナイ - 飯島 勲 「リーダーの掟」
  • 2015年06月17日 20:11

    自分が学生の頃は手垢で黒くなるまで辞書を引いたが、今はネットで一瞬で単語の意味も調べられるし、教材も豊富。昔より語学学習は格段に楽になっている。 同じ時間勉強すれば能力向上するはずにもかかわらず、そうならないのは やっぱり勉強時間が足りてないからでしょう。 下記、文科省の調査。19ページに高校生の学習時間減少が載ってます。 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kyouikusaisei/dai11/sankou1.pdf 先生はもっと単語の暗記など宿題を増やしてもいいのでは。

    河野太郎
    高校生の英語
  • 2015年06月16日 18:24

    >職場で男性の子育てに理解があり柔軟な働き方を支援する風土がある場合、父親の帰宅時間は早まる傾向にあります。今後、共働き世帯が増えていく社会において、父親自身のワークライフバランスに配慮し、育児に参加しやすい職場環境の整備をすすめ、父親の意欲を支える風土や仕組み作りが求められます。 当然の結果だと思いますが、企業だけに仕組みづくりを求めるのは無理ですね。何しろ部長レベルの世代にはまだそんな意識が浸透できていないですし、何のインセンティブも無く、急に意識を変えろといわれても、そんな面倒な対応をしている余裕はないでしょう。今でも各企業が生産性を高めるために頑張っているのに、さらに帰宅時間を早める=明らかに生産量が落ちます。 国からのインセンティブor法整備、これが無ければ絶対無理でしょう。最初だけでもインセンティブをつければ、徐々にそういう意識、風土もついてくると思うけどなあ。まあ、それをやらない=問題の優先度が低いということです。

    ベネッセ 教育情報サイト
    職場環境が父親の子育てにも影響 イクメンは今後どう変わる?
  • 2015年06月16日 16:04

    > 「趣旨」とは「今の国会に国の運命を委ねる気にはなれない」という問題提起でしょ? > それだけで終わればただのボヤきだが、きちんと対策案まで提示されているのだからその辺りを押さえた書き方の方が良いというだけ。 おっしゃりたいことは分かります。だったら、直接ツイートに返せば良いのでは? 別に記事を贔屓する意図はありませんが、Blogosの他の記事に比べて特段分かりにくいわけでもないと思うし、あなたの意見が、文章を直したほうがよいという、本題と異なることだけなら、個人的にはこんな2番目のコメントに書かないでほしいです。

    橋下徹
    僕は今の国会に国の運命を委ねる気にはなれない。 - 6月16日のツイート
  • 2015年06月16日 15:41

    中卒で選挙権を持つことに賛同します。 15歳くらいにもなれば、自分の将来を考え始められると思います。 教育されて考えられないまま人気投票してしまう、とか自己管理もできないのに、とか批判もあるでしょうが、その割合が他の社会人に比べて高いとは、とても思いません。 今でさえ、実際あまり政策も見ないか、表面的な理解だけで、投票する大人もいるのではないでしょうか? むしろ目先の生活しか見ない一部の有権者より、自分が働く将来のことを想像して投票してくれると思うので日本の政治にとっても有益だと思います。

    弁護士ドットコム
    中学卒業したら「投票」できるようにすべき――「18歳選挙権」の先にあるものは?
  • 2015年06月16日 12:10

    このツイート自体は個人的には十分分かりやすいものだと思います。 これでポイントがしぼられていない、というのはちょっと言いすぎでしょう。 > ではいつになったら出来るのか。 そんなことは言うつもりはないでしょう。国会は判断できないところだから別の方法を考えるか、もうちょっとレベルを上げなければならない、という問題提起です。極端な話、戦争の前線に議員を持ってくるとか。 > 要は国会においてもこういった法案を作って 自分の思う方法がベストだと思っているわけでもないし、立場も考えて、言わないのでしょう。そこはバランス感覚によるものだと思います。 せっかくコメントされるのであれば、ツイッターの趣旨とも違うコメントですし、発言者の立場に立って一度考えるなど、もう少し想像力を働かせ、よく考えられてから書いてもらいたいです。

    橋下徹
    僕は今の国会に国の運命を委ねる気にはなれない。 - 6月16日のツイート
  • 2015年06月10日 15:48

    今、職場が海外で、軍隊の基地の近くですが、時々航空機のものすごい轟音がなりますよ。基地の近くに住めば分かります。いくら地理的に重要とはいえ、インセンティブ(見返り)がなければ反対したくなるのも分かります。

    田原総一朗
    「殺しあう世界」という視点から見た沖縄の読み方
  • 2015年06月10日 15:45

    不足しているのでは? という意見です。本当のところは分かりませんが。

    田原総一朗
    「殺しあう世界」という視点から見た沖縄の読み方
  • 2015年06月08日 19:10

    素人考えかもしれないけれど・・・、 地理的重要性から基地は沖縄に置かざるを得ない面もあるが、押し付けることになるのは非常に失礼だし、その見返りの待遇は必要ではないだろうか? 例えば、沖縄県民の何%が反対しているかを調査して、それに応じて、沖縄県民の所得税の一部控除とかを考えるのはどうだろう。 どのくらい反対がいるのか分からないが、現状その反対派が少なくないのであれば、本土の人間が勝手に決めるようなことは倫理的によくないと思う。お金がかかるのは良くないかもしれないが、それで解決するのがやっぱり一番理解が得られやすいでしょう。

    田原総一朗
    「殺しあう世界」という視点から見た沖縄の読み方
  • 2015年05月29日 12:02

    不支持。 経済政策を考える組織が滅茶苦茶(一元化されてない)だったから、それに先に着手したのでは? とも考えられます。筆者も一面でなく、もっと多面的な見方で検証した上で、記事を書くべきと思います。 教育に投資されたことは良かったと思います。結局、人が優秀にならないと良い判断はできないし、組織、町の力は伸びません。

    宇佐美典也
    大阪都構想について今更ながら考える
  • 2015年05月29日 11:51

    同意します。 中国語のHPをつくるとか、ITを駆使すれば比較的低コストでもっと観光客は増やせると思います。 何しろ中国は隣ですし、中華系は世界に10億人以上いますし、そのパワーでこれからもまだまだ発展すると思うので、来日する人はどんどん増えると思います。 地方創生のみならず、個人レベルの商売でも本当に生き残りたいのであれば、気合を入れて語学・文化の壁を越えて世界を視野に戦っていくべきです。 (確かに中国人は語学のセンスがある気がします。ですから彼らが日本語を話す勉強をした方が早いとは思いますが、他力本願ではちょっとね。むしろ何もしないとそのうち仕事も奪われるかも。)

    かさこ
    地方創生ならバラマキではなく中国語を話せる人間を増やせ

ログイン

ログインするアカウントをお選びください。
以下のいずれかのアカウントでBLOGOSにログインすることができます。

コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。

※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。