新規登録/ログイン
2016年12月04日 09:16
時間が有り余っている人たちというくくりでいうならば、アップルストア前で何日も行列する人やワールドカップなどのスポーツ観戦で海外にひょいと行けちゃう人なども、どんな人か興味があります。
2016年07月17日 06:49
地方の公立病院に勤務していた20-30代の頃に、「港まつりパレード」のようなイベントにそろいの浴衣を着せられ盆踊りのような振り付けで町中を練り歩いたことがあります。忙しい中で何だかなぁとポジティブな気分にはなれませんでしたが「若い先生の義務」として強制されていましたので、絶対にご免だと面倒な事をいう発想はありませんでした。女装もよくさせられてたし、酒を飲んではケツを出してもいたし、そうやって社会人になっていくと何の疑問もなく生きてきて50代になってしまいましたが、そのような人もそのようでない人も人それぞれだと思います。
2016年07月01日 18:04
北海道民ですが、おおさか維新にいまのところ共感しています。 ないかもですが次の衆院選に北海道におおさか維新の候補者が 立ったら投票します。政党名は勢力が増えてから変更しても支 持者はついて来ますよ。
2016年05月17日 11:46
パワーポイントのレイアウトや文字色などが、ひるおび!とかスッキリ!とかのワイドショーっぽく感じます。なんだか品性が知れてしまうようなプレゼン資料ですね。
2016年03月25日 16:28
ニュース映像で大西議員の発言の席で、同時に笑っていた 議員らも同罪だろうと思っていたが、北海道選出の橋本 聖子さんも笑っていましたね。苦笑いには見えなかった。
2016年02月22日 15:45
自分は50代半ばなので70年代のデモ行進をぼんやりと知っているのですが、当時のシュプレヒコールは静かな肉声が集団での塊となって、通行人を立ち止まらせる力になっていたように思います。現在のデモ行進で「太鼓」はなんなのでしょうか。どこか違う国の人々の抗議行動のように思えますので、通行人の共感を得られるようには思えませんし、我が国を愛するが故の行動にもみえてきません。T-nsSOWLの指導者は日本人ではないのでしょうか。
2016年01月14日 19:35
歴史は時間 → 実感 でした
2016年01月14日 19:33
まあ、この5年間くらいのSMAPの置かれた位置を切り取ったならば、妥当な論調なんだろう。だけど在留期間の短い外国人記者は、彼らが25年間アイドル(歌手やアーチストじゃなく)であり続けた歴史は時間できないんだろうな。まだスマスマが始まっていない頃に、阪神淡路大震災で彼らの「がんばりましょう」がどれほど被災者を勇気づけたか。自分は震災とは遠く離れた札幌にいたけど、当時大学病院にいた外科系の医者たちは深夜に及ぶ長時間手術で「がんばりましょう」をBGMにして明け方まで手術をやりきったもんだけど。今はイイ歳なんでやめないでとは云わないけど、とってもお世話になりましたという心境を50代は共有できると思うよ。
2015年11月28日 09:59
ガンと戦わないことを勧める有名な医師にも罰を与えられないかを考えてしまいます。 信者(被害者?)の多さでは相当なものだと思いますので。
2015年11月05日 15:03
ハロウィンの騒ぎを先導するかのようなT-SPOOKなるイベントを盛り上げているフジテレビのめざましテレビに対して、沸き立つ渋谷と同時刻の新橋と巣鴨の閑散とした様子を取り上げたTBSあさチャンの対比が面白かった。 盛り上がる若者に不快感はほぼ感じないけれども、日本人ならば22年前の服部君の出来事を憶えておいたほうが良いと個人的には思う。あの事件を全く取り上げないマスコミの姿勢はいかがなものか。
2015年11月04日 15:49
前立腺癌に対するロボット支援下手術と腹腔鏡手術は素人目には似ていますが、実際にやってみますと大きな違いがあります。 50cmの長さの菜箸で魚の小骨を正確に取り除くことを想像してください。それが腹腔鏡手術です。相当なじれったさがあり根気が必要です。これに対してロボット支援下手術に用いる鉗子類は先端近くが多関節になっていて人間の手ではありえないような動きを狭くて見づらい場所でやってのけます。まるでミクロの決死圏のように小さくなった術者がお腹の中に入って行って手術するようなイメージです。 これらの手術術式の違いは、術中出血量や術後合併症の代表である腹圧性尿失禁に関して明らかな差を持っています。 実際には開腹手術と同様に執刀医の力量は大きな要素であり、下手な医者がトレーニングも受けずに勝手に手術をすることがないような制度にはなっています。 本エントリーは米国の医療事情に関するものですので不支持とはいえませんが、我が国での医療事情にはただちにあてはまらないと思います。
2015年07月15日 23:57
民主主義とは多数決で決めるものか、全会一致で決めるものか。 後者ならばどんな話し合いを経ながら互いが歩み寄っていくべき なのか。 委員会室で反対の紙を掲げて叫んでいる議員も、国会の外で 野球の応援団のごとくカネ太鼓で陳腐なシュプレヒコールを がなっている人々も、違う考えの人と分かり合えるには何が 必要かを良く噛み締めてほしい。 この視点のないままに法案反対側に角度をつけた夕方のニュース 各社の視点も非常に間が抜けていて腹立たしかった。
2015年04月13日 17:12
>北海道知事選挙のほうがより広範な野党の枠組みがあったが結果は違っている。むしろ札幌市長選は知事選挙以上に民主党色を明確に掲げ、求心力を持って他党の皆さんに協力いただいた。 札幌市民ですが、秋元候補に民主党色を感じて投票した人は極めて少ないと思います。30年以上の生え抜きの市職員で実務能力の評価が高い候補がたまたま前市長から後継者と推薦されただけです。対する自民候補は道外の元官僚女性候補で政策アピール力が上手とはいえませんでした。道知事は高橋はるみ氏で札幌市長は秋元氏という「ねじれ投票」をした人は自分も含めて結構多かったはずです。
2014年09月30日 11:58
飢えたキリギリスをアリは助けるべきなのか、という件は 福祉ではしばしば問題になることだと思います。 番組で取り上げられた港区の男性をみて感じたのは、40−50 歳頃にもう少し我が身の将来を想像できなかったのかなという ことです。 使い切れないほどの金を持った老人は分配すべきだとは私には 思えません。
ピックアップ一覧
コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。
※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。
2016年12月04日 09:16
時間が有り余っている人たちというくくりでいうならば、アップルストア前で何日も行列する人やワールドカップなどのスポーツ観戦で海外にひょいと行けちゃう人なども、どんな人か興味があります。
2016年07月17日 06:49
地方の公立病院に勤務していた20-30代の頃に、「港まつりパレード」のようなイベントにそろいの浴衣を着せられ盆踊りのような振り付けで町中を練り歩いたことがあります。忙しい中で何だかなぁとポジティブな気分にはなれませんでしたが「若い先生の義務」として強制されていましたので、絶対にご免だと面倒な事をいう発想はありませんでした。女装もよくさせられてたし、酒を飲んではケツを出してもいたし、そうやって社会人になっていくと何の疑問もなく生きてきて50代になってしまいましたが、そのような人もそのようでない人も人それぞれだと思います。
2016年07月01日 18:04
北海道民ですが、おおさか維新にいまのところ共感しています。 ないかもですが次の衆院選に北海道におおさか維新の候補者が 立ったら投票します。政党名は勢力が増えてから変更しても支 持者はついて来ますよ。
2016年05月17日 11:46
パワーポイントのレイアウトや文字色などが、ひるおび!とかスッキリ!とかのワイドショーっぽく感じます。なんだか品性が知れてしまうようなプレゼン資料ですね。
2016年03月25日 16:28
ニュース映像で大西議員の発言の席で、同時に笑っていた 議員らも同罪だろうと思っていたが、北海道選出の橋本 聖子さんも笑っていましたね。苦笑いには見えなかった。
2016年02月22日 15:45
自分は50代半ばなので70年代のデモ行進をぼんやりと知っているのですが、当時のシュプレヒコールは静かな肉声が集団での塊となって、通行人を立ち止まらせる力になっていたように思います。現在のデモ行進で「太鼓」はなんなのでしょうか。どこか違う国の人々の抗議行動のように思えますので、通行人の共感を得られるようには思えませんし、我が国を愛するが故の行動にもみえてきません。T-nsSOWLの指導者は日本人ではないのでしょうか。
2016年01月14日 19:35
歴史は時間 → 実感 でした
2016年01月14日 19:33
まあ、この5年間くらいのSMAPの置かれた位置を切り取ったならば、妥当な論調なんだろう。だけど在留期間の短い外国人記者は、彼らが25年間アイドル(歌手やアーチストじゃなく)であり続けた歴史は時間できないんだろうな。まだスマスマが始まっていない頃に、阪神淡路大震災で彼らの「がんばりましょう」がどれほど被災者を勇気づけたか。自分は震災とは遠く離れた札幌にいたけど、当時大学病院にいた外科系の医者たちは深夜に及ぶ長時間手術で「がんばりましょう」をBGMにして明け方まで手術をやりきったもんだけど。今はイイ歳なんでやめないでとは云わないけど、とってもお世話になりましたという心境を50代は共有できると思うよ。
2015年11月28日 09:59
ガンと戦わないことを勧める有名な医師にも罰を与えられないかを考えてしまいます。 信者(被害者?)の多さでは相当なものだと思いますので。
2015年11月05日 15:03
ハロウィンの騒ぎを先導するかのようなT-SPOOKなるイベントを盛り上げているフジテレビのめざましテレビに対して、沸き立つ渋谷と同時刻の新橋と巣鴨の閑散とした様子を取り上げたTBSあさチャンの対比が面白かった。 盛り上がる若者に不快感はほぼ感じないけれども、日本人ならば22年前の服部君の出来事を憶えておいたほうが良いと個人的には思う。あの事件を全く取り上げないマスコミの姿勢はいかがなものか。
2015年11月04日 15:49
前立腺癌に対するロボット支援下手術と腹腔鏡手術は素人目には似ていますが、実際にやってみますと大きな違いがあります。 50cmの長さの菜箸で魚の小骨を正確に取り除くことを想像してください。それが腹腔鏡手術です。相当なじれったさがあり根気が必要です。これに対してロボット支援下手術に用いる鉗子類は先端近くが多関節になっていて人間の手ではありえないような動きを狭くて見づらい場所でやってのけます。まるでミクロの決死圏のように小さくなった術者がお腹の中に入って行って手術するようなイメージです。 これらの手術術式の違いは、術中出血量や術後合併症の代表である腹圧性尿失禁に関して明らかな差を持っています。 実際には開腹手術と同様に執刀医の力量は大きな要素であり、下手な医者がトレーニングも受けずに勝手に手術をすることがないような制度にはなっています。 本エントリーは米国の医療事情に関するものですので不支持とはいえませんが、我が国での医療事情にはただちにあてはまらないと思います。
2015年07月15日 23:57
民主主義とは多数決で決めるものか、全会一致で決めるものか。 後者ならばどんな話し合いを経ながら互いが歩み寄っていくべき なのか。 委員会室で反対の紙を掲げて叫んでいる議員も、国会の外で 野球の応援団のごとくカネ太鼓で陳腐なシュプレヒコールを がなっている人々も、違う考えの人と分かり合えるには何が 必要かを良く噛み締めてほしい。 この視点のないままに法案反対側に角度をつけた夕方のニュース 各社の視点も非常に間が抜けていて腹立たしかった。
2015年04月13日 17:12
>北海道知事選挙のほうがより広範な野党の枠組みがあったが結果は違っている。むしろ札幌市長選は知事選挙以上に民主党色を明確に掲げ、求心力を持って他党の皆さんに協力いただいた。 札幌市民ですが、秋元候補に民主党色を感じて投票した人は極めて少ないと思います。30年以上の生え抜きの市職員で実務能力の評価が高い候補がたまたま前市長から後継者と推薦されただけです。対する自民候補は道外の元官僚女性候補で政策アピール力が上手とはいえませんでした。道知事は高橋はるみ氏で札幌市長は秋元氏という「ねじれ投票」をした人は自分も含めて結構多かったはずです。
2014年09月30日 11:58
飢えたキリギリスをアリは助けるべきなのか、という件は 福祉ではしばしば問題になることだと思います。 番組で取り上げられた港区の男性をみて感じたのは、40−50 歳頃にもう少し我が身の将来を想像できなかったのかなという ことです。 使い切れないほどの金を持った老人は分配すべきだとは私には 思えません。