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2015年10月14日 07:52
SEALsの活動に最大限の称賛を贈っていた野党第一党幹事長が、先日には「われわれが保守。」と発言するなど、デモを行っている学生よりも、それに群がる「政治家の不見識」が極まっていると思っている。
2015年10月14日 07:44
銀行主導の事業・資産の切り売りが続いてきたが、革新機構の資金注入によって、シャープの事業継承される事を期待している。
2015年10月13日 06:21
食品・飲料品を取り扱う業界にいる友人から聞いた話では、キリンビールは社員が自ら「ケチンビール」と呼ぶほど、販売促進に経費をかけず「販売計画書」の内容や顧客の要望に応える事を、営業活動の秀たつ方針にしていると言われていた。 当に、布施社長のインタビューは営業方針の集大成と感じている。
2015年10月12日 20:21
中国がNO5の劉常務委員を訪朝させた事は、韓国と北朝鮮とを両天秤にかけている状況を作り出す意図を持っていると考えている。
2015年10月12日 20:17
シンガポールに富豪が集まる事は、資金や優秀な人材を引き寄せる「優遇政策」を推し進めた結果なのだろう。 ある意味では、競争を基本とする「資本主義経済」の極点ではないかと感じている。 昨年、世界的にトマ・ピケティ氏の経済理論が話題となったが、現在繁栄を極めている「資本主義」に限界が訪れる時に、シンガポールの繁栄はどう変化するのかが問題点としてあるのではないかと感じている。
2015年10月12日 19:44
日本の少子高齢化が進む中で、多様性の象徴として「安楽死」を持ち出す事に違和感を覚えている。 社会の在り方として「多様性」を検討する事は必要であると思っている。 私は、日本の現状からすると「多様性」を検討する事柄として、これからの「難民受け入れ」・「移民問題」について考える事が、緊急性が高いと考えている。
2015年10月12日 19:31
高架上での落下物のため、市民からは見る事はできないが、高架下を通行する車両や歩行者の不安を取り除くために、徹底した原因究明を求めたい。
2015年10月12日 18:21
「中国」VS「日米中」の対立構造は、近々は強まるのだろうと思っている。 中期的な観測になると、中国が統一国家として「体制維持」を続ける事が可能か否かという問題になるとも思っている。
2015年10月12日 18:11
ドローン規制といい、総務省が先端技術に介入する事に疑問を持っている。
2015年10月12日 17:59
朝日新聞のご都合主義での「橋下氏批判」は、ジャーナリズムとしての「矜持」を持ち合わせていない事の証左であると認識している。
2015年10月12日 17:45
学生デモの先頭に立って、アジテートしているような輩が「正しい政治」を語る資格はないと認識している。
2015年10月10日 14:29
未だ、マクドナルドは顧客が求めているモノを、マーケティングによって掴んでいないと思っている。 近隣にファストフード店がない場合に入店するが、食べたいモノ・欲しいモノがメニューにないというのが実感である。
2015年10月10日 14:25
移民受け入れには十分な議論が必要である事は認識している。 筆者の論のごとく「イスラム教徒」であることを理由に「移民受け入れ拒否」をする事は、憲法で「信教の自由」を保障したわが国の主張とは認めがたい。 国際的に「人種差別」の謗りを免れないと考えている。 もう一点、宗教性を認めたと仮定した場合でも、仏教徒である「ミャンマー難民」の受け入れをほとんど認めていない事の説明ができないのではないかと思っている。
2015年10月10日 10:30
今回のノーベル平和賞については、現在ではアラブ社会全体に混乱をもたらしている「ジャスミン革命」を正当化させる意図があると考えている。 少なくとも、日本国民は「ノーベル平和賞」に反映される「政治的な意図」の存在を認識して、国民の中にある「平和賞の神格化」への動きを再考する必要があるとも考えている。
2015年10月10日 10:18
日韓スワップについては、韓国からの要請があってから検討するべき事であると考えている。 朴ウネ大統領として、まずAIIBに支援要請をするのかを見極める必要があると思う。
2015年10月10日 09:27
7行目「もん」は「問題」の誤まりです。 申し訳ありません。
2015年10月10日 09:25
今回の内閣改造・自民党人事について「評価しない」が多かった事は、検証する必要があるだろうか。 現在のイメージより、着任してからの「実績」を評価する事の方が重要であると思っている。 筆者の論は、仕事に取り掛かる前から「ケチ」をつけているサモシイ心の現われとしか感じられない。 私が一番もんであると認識している事は、内閣・自民党執行部への評価が低いにもかかわらず、世論調査での内閣支持率が高くなっている事である。 内閣・自民党への低い評価以上に、野党に対する不信感・無力感が上回っれいる証左であると考えている。 賢明なる日本国民は、本来行うべき「政策協議」を無視して「選挙協力」と言う名の「野合」に走っている野党各位に対して否定的な見解を現わしているとも考えている。 筆者も政権に「ケチ」などを論じるよりも、政治家としての「理念」を訴えた方が賢明であると申し上げたい。
2015年10月09日 13:54
だいたい国務大臣の職務について、大臣の支持者層の動向に左右されるという筆者の発想が「利権政治」から脱却できていないと考えている。
2015年10月09日 11:43
ノーベル平和賞候補に「ヒロシマ・ナガサキの語り部」が挙がっている事を評価したい。 少なくとも「憲法9条」を受賞させようとしている勢力より、世界平和に貢献していると考えている。
2015年10月09日 09:35
河野大臣におかれては、今までの政治姿勢を貫いて、管掌である「行政改革」・「公務員制度改革」・「規制改革」・「特定秘密の検証・監察」・「公益法人制度」について、大いなる改革を断行される事を期待している。
2015年10月08日 20:38
三木谷氏は「経団連」を批判して「新経連」を創設したように記憶している。 最近、新経連の活動について報道されないとは感じていた。 公職を、私利私欲に利用するなどは「守銭奴」の謗りを受けても仕方がないと思っている。 また、飯島内閣参与の舌鋒の鋭さには、敬意を表したい。
2015年10月08日 19:37
筆者の「日本の野党は完全に徒党化している。」との論に全面的に賛成する。 民主的資本主義国家の政権党であった野党第一党が、共産党と「政策協議」も行わず「選挙協力」の策謀を図るなどは、良識では考えられない「野合」と言うしかない。 また、記事で論じられている「維新の党」の問題も、政策の一致を図らないまま「数合わせ」に走った結果だったと感じている。 もはや「政党の理念」を打ち捨てて、数合わせの「野合」に走った勢力などは、「政党」と呼ぶには値せず、「徒党」あるいは「烏合の衆」と呼ぶべきだと考えている。
2015年10月08日 14:40
予想されていた「マイナンバー詐欺」が、早くも起こってしまった。 ただ、報道の論調が「マイナンバー制の是非」にばかり論究している事を危惧している。 マイナンバーは既に国民一人一人に割り当てられている。 いま議論すべき事は、民間開放される際に「どこまでの情報を開示するのか」という点ではないかと考えている。
2015年10月08日 14:02
山田氏・平沼氏ともに、次世代の党を自民党へ合流させる事が、本筋ではないかと考えている。
2015年10月08日 11:45
ロシアがカスピ海艦隊からの巡航ミサイル攻撃をシリアに行った事により、シリアと近隣諸国へ与える影響は非常に大きいと考えている。箇条書きで論じてみる。 ①ロシアが空爆だけでなくミサイル攻撃を行い、自ら「義勇軍」と称して地上部隊を投入しようとする事態は、アサド政権維持の大きな後ろ盾となると思われる。 ②カスピ海艦隊からの巡航ミサイル射程距離には、ホルムス海峡からペルシャ湾のかなりの地域が入る事になり、ペルシャ湾側からの軍事行動に対する抑止力を果たすとともに、湾岸各国に対する脅威となる。 ③EU内の東南部諸国も射程距離内に入る事で、EUの「対ロシア政策」へくさびを打ち込んだ事になる。 ④シリア・イラク・アフガニスタンといった紛争地域において、戦闘勢力と戦闘によって疲弊した庶民にとって、敵と認識されるアメリカに対する「救世主」の役割を演じる事ができる。 ざっと挙げても以上4点のメリットを得る事ができたと考えている。 世界情勢は「東西対立」から「アメリカ主導」へ移ったが、再び新たな「枠組み」を構成しようとしていると考えている。
2015年10月08日 11:23
何を言っているのか分からない。 自分の不平不満を内閣人事にぶつけている出けに感じた。 私の考える「一億総活躍」担当大臣の意義だけ申し上げておく。 任命された加藤大臣は、これまで内閣官房副長官として任に当たってきたが、安倍総理側近を代表して大臣任命を受けた。 加藤大臣が与えられた職務は「安倍総理が個人的に推し進めたい政策」を担当している。 そして加藤大臣は旧大蔵省出身で、現在の財務事務次官と同期入省組であり、官僚とのパイプ役として最適任という人間関係も、活用しようとの総理の構想が浮かんでくる。 つまり「一億総活躍」という言葉の意味は、だいたい「安倍総理からの特命事項」と解釈する事が正解であると考えている。 なお、加藤大臣の父親は加藤六月元代議士である。 加藤六月氏は、離党勧告を受けながらも、なお故・安倍晋太郎氏を支え続けた側近中の側近であった。 このような親子二代にわたる人間関係も、理解しないで我論を振り回すような事は、差し控えたいと思っている。
2015年10月07日 19:15
「反自民」の名のもとに、労組・共産党と「野合」する事を、筆者は毒饅頭と表現しているが、その通りであると思っている。 野党各位が、「政策協議」も行わずに「選挙協力」に向かっていること自体が、自らの「政治理念」を打ち捨てた「自殺行為」であるt認識している。
2015年10月07日 14:42
政治理念を打ち捨てて、共産党との「野合」へとすすむ岡田代表。 暗に共産党との「野合」を容認する古賀連合代表。 わが国の政治状況は、劣化して「政治理念」のない野党第一党と、真面目に働く「労働者の意向」を無視する労働組合によって、政策論議が行えない状況にまで悪化したと考えている。
2015年10月07日 14:31
タイトルを飾った加藤勝信大臣は、担当事項が「安倍総理特命」とも思える任命で、今後の政権運営でカギを握る存在になると考えている。 総裁選での対応を見て、野田聖子議員をめぐって動きのあった「宏池会」に制裁を加えて、出身派閥である「清和会」を優遇したと感じている。
2015年10月07日 14:20
週刊文春が叩けば叩くほど、逆に「橋下氏の政治力」を証明しているように感じている。
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2015年10月14日 07:52
SEALsの活動に最大限の称賛を贈っていた野党第一党幹事長が、先日には「われわれが保守。」と発言するなど、デモを行っている学生よりも、それに群がる「政治家の不見識」が極まっていると思っている。
2015年10月14日 07:44
銀行主導の事業・資産の切り売りが続いてきたが、革新機構の資金注入によって、シャープの事業継承される事を期待している。
2015年10月13日 06:21
食品・飲料品を取り扱う業界にいる友人から聞いた話では、キリンビールは社員が自ら「ケチンビール」と呼ぶほど、販売促進に経費をかけず「販売計画書」の内容や顧客の要望に応える事を、営業活動の秀たつ方針にしていると言われていた。 当に、布施社長のインタビューは営業方針の集大成と感じている。
2015年10月12日 20:21
中国がNO5の劉常務委員を訪朝させた事は、韓国と北朝鮮とを両天秤にかけている状況を作り出す意図を持っていると考えている。
2015年10月12日 20:17
シンガポールに富豪が集まる事は、資金や優秀な人材を引き寄せる「優遇政策」を推し進めた結果なのだろう。 ある意味では、競争を基本とする「資本主義経済」の極点ではないかと感じている。 昨年、世界的にトマ・ピケティ氏の経済理論が話題となったが、現在繁栄を極めている「資本主義」に限界が訪れる時に、シンガポールの繁栄はどう変化するのかが問題点としてあるのではないかと感じている。
2015年10月12日 19:44
日本の少子高齢化が進む中で、多様性の象徴として「安楽死」を持ち出す事に違和感を覚えている。 社会の在り方として「多様性」を検討する事は必要であると思っている。 私は、日本の現状からすると「多様性」を検討する事柄として、これからの「難民受け入れ」・「移民問題」について考える事が、緊急性が高いと考えている。
2015年10月12日 19:31
高架上での落下物のため、市民からは見る事はできないが、高架下を通行する車両や歩行者の不安を取り除くために、徹底した原因究明を求めたい。
2015年10月12日 18:21
「中国」VS「日米中」の対立構造は、近々は強まるのだろうと思っている。 中期的な観測になると、中国が統一国家として「体制維持」を続ける事が可能か否かという問題になるとも思っている。
2015年10月12日 18:11
ドローン規制といい、総務省が先端技術に介入する事に疑問を持っている。
2015年10月12日 17:59
朝日新聞のご都合主義での「橋下氏批判」は、ジャーナリズムとしての「矜持」を持ち合わせていない事の証左であると認識している。
2015年10月12日 17:45
学生デモの先頭に立って、アジテートしているような輩が「正しい政治」を語る資格はないと認識している。
2015年10月10日 14:29
未だ、マクドナルドは顧客が求めているモノを、マーケティングによって掴んでいないと思っている。 近隣にファストフード店がない場合に入店するが、食べたいモノ・欲しいモノがメニューにないというのが実感である。
2015年10月10日 14:25
移民受け入れには十分な議論が必要である事は認識している。 筆者の論のごとく「イスラム教徒」であることを理由に「移民受け入れ拒否」をする事は、憲法で「信教の自由」を保障したわが国の主張とは認めがたい。 国際的に「人種差別」の謗りを免れないと考えている。 もう一点、宗教性を認めたと仮定した場合でも、仏教徒である「ミャンマー難民」の受け入れをほとんど認めていない事の説明ができないのではないかと思っている。
2015年10月10日 10:30
今回のノーベル平和賞については、現在ではアラブ社会全体に混乱をもたらしている「ジャスミン革命」を正当化させる意図があると考えている。 少なくとも、日本国民は「ノーベル平和賞」に反映される「政治的な意図」の存在を認識して、国民の中にある「平和賞の神格化」への動きを再考する必要があるとも考えている。
2015年10月10日 10:18
日韓スワップについては、韓国からの要請があってから検討するべき事であると考えている。 朴ウネ大統領として、まずAIIBに支援要請をするのかを見極める必要があると思う。
2015年10月10日 09:27
7行目「もん」は「問題」の誤まりです。 申し訳ありません。
2015年10月10日 09:25
今回の内閣改造・自民党人事について「評価しない」が多かった事は、検証する必要があるだろうか。 現在のイメージより、着任してからの「実績」を評価する事の方が重要であると思っている。 筆者の論は、仕事に取り掛かる前から「ケチ」をつけているサモシイ心の現われとしか感じられない。 私が一番もんであると認識している事は、内閣・自民党執行部への評価が低いにもかかわらず、世論調査での内閣支持率が高くなっている事である。 内閣・自民党への低い評価以上に、野党に対する不信感・無力感が上回っれいる証左であると考えている。 賢明なる日本国民は、本来行うべき「政策協議」を無視して「選挙協力」と言う名の「野合」に走っている野党各位に対して否定的な見解を現わしているとも考えている。 筆者も政権に「ケチ」などを論じるよりも、政治家としての「理念」を訴えた方が賢明であると申し上げたい。
2015年10月09日 13:54
だいたい国務大臣の職務について、大臣の支持者層の動向に左右されるという筆者の発想が「利権政治」から脱却できていないと考えている。
2015年10月09日 11:43
ノーベル平和賞候補に「ヒロシマ・ナガサキの語り部」が挙がっている事を評価したい。 少なくとも「憲法9条」を受賞させようとしている勢力より、世界平和に貢献していると考えている。
2015年10月09日 09:35
河野大臣におかれては、今までの政治姿勢を貫いて、管掌である「行政改革」・「公務員制度改革」・「規制改革」・「特定秘密の検証・監察」・「公益法人制度」について、大いなる改革を断行される事を期待している。
2015年10月08日 20:38
三木谷氏は「経団連」を批判して「新経連」を創設したように記憶している。 最近、新経連の活動について報道されないとは感じていた。 公職を、私利私欲に利用するなどは「守銭奴」の謗りを受けても仕方がないと思っている。 また、飯島内閣参与の舌鋒の鋭さには、敬意を表したい。
2015年10月08日 19:37
筆者の「日本の野党は完全に徒党化している。」との論に全面的に賛成する。 民主的資本主義国家の政権党であった野党第一党が、共産党と「政策協議」も行わず「選挙協力」の策謀を図るなどは、良識では考えられない「野合」と言うしかない。 また、記事で論じられている「維新の党」の問題も、政策の一致を図らないまま「数合わせ」に走った結果だったと感じている。 もはや「政党の理念」を打ち捨てて、数合わせの「野合」に走った勢力などは、「政党」と呼ぶには値せず、「徒党」あるいは「烏合の衆」と呼ぶべきだと考えている。
2015年10月08日 14:40
予想されていた「マイナンバー詐欺」が、早くも起こってしまった。 ただ、報道の論調が「マイナンバー制の是非」にばかり論究している事を危惧している。 マイナンバーは既に国民一人一人に割り当てられている。 いま議論すべき事は、民間開放される際に「どこまでの情報を開示するのか」という点ではないかと考えている。
2015年10月08日 14:02
山田氏・平沼氏ともに、次世代の党を自民党へ合流させる事が、本筋ではないかと考えている。
2015年10月08日 11:45
ロシアがカスピ海艦隊からの巡航ミサイル攻撃をシリアに行った事により、シリアと近隣諸国へ与える影響は非常に大きいと考えている。箇条書きで論じてみる。 ①ロシアが空爆だけでなくミサイル攻撃を行い、自ら「義勇軍」と称して地上部隊を投入しようとする事態は、アサド政権維持の大きな後ろ盾となると思われる。 ②カスピ海艦隊からの巡航ミサイル射程距離には、ホルムス海峡からペルシャ湾のかなりの地域が入る事になり、ペルシャ湾側からの軍事行動に対する抑止力を果たすとともに、湾岸各国に対する脅威となる。 ③EU内の東南部諸国も射程距離内に入る事で、EUの「対ロシア政策」へくさびを打ち込んだ事になる。 ④シリア・イラク・アフガニスタンといった紛争地域において、戦闘勢力と戦闘によって疲弊した庶民にとって、敵と認識されるアメリカに対する「救世主」の役割を演じる事ができる。 ざっと挙げても以上4点のメリットを得る事ができたと考えている。 世界情勢は「東西対立」から「アメリカ主導」へ移ったが、再び新たな「枠組み」を構成しようとしていると考えている。
2015年10月08日 11:23
何を言っているのか分からない。 自分の不平不満を内閣人事にぶつけている出けに感じた。 私の考える「一億総活躍」担当大臣の意義だけ申し上げておく。 任命された加藤大臣は、これまで内閣官房副長官として任に当たってきたが、安倍総理側近を代表して大臣任命を受けた。 加藤大臣が与えられた職務は「安倍総理が個人的に推し進めたい政策」を担当している。 そして加藤大臣は旧大蔵省出身で、現在の財務事務次官と同期入省組であり、官僚とのパイプ役として最適任という人間関係も、活用しようとの総理の構想が浮かんでくる。 つまり「一億総活躍」という言葉の意味は、だいたい「安倍総理からの特命事項」と解釈する事が正解であると考えている。 なお、加藤大臣の父親は加藤六月元代議士である。 加藤六月氏は、離党勧告を受けながらも、なお故・安倍晋太郎氏を支え続けた側近中の側近であった。 このような親子二代にわたる人間関係も、理解しないで我論を振り回すような事は、差し控えたいと思っている。
2015年10月07日 19:15
「反自民」の名のもとに、労組・共産党と「野合」する事を、筆者は毒饅頭と表現しているが、その通りであると思っている。 野党各位が、「政策協議」も行わずに「選挙協力」に向かっていること自体が、自らの「政治理念」を打ち捨てた「自殺行為」であるt認識している。
2015年10月07日 14:42
政治理念を打ち捨てて、共産党との「野合」へとすすむ岡田代表。 暗に共産党との「野合」を容認する古賀連合代表。 わが国の政治状況は、劣化して「政治理念」のない野党第一党と、真面目に働く「労働者の意向」を無視する労働組合によって、政策論議が行えない状況にまで悪化したと考えている。
2015年10月07日 14:31
タイトルを飾った加藤勝信大臣は、担当事項が「安倍総理特命」とも思える任命で、今後の政権運営でカギを握る存在になると考えている。 総裁選での対応を見て、野田聖子議員をめぐって動きのあった「宏池会」に制裁を加えて、出身派閥である「清和会」を優遇したと感じている。
2015年10月07日 14:20
週刊文春が叩けば叩くほど、逆に「橋下氏の政治力」を証明しているように感じている。