君島の公開コメント一覧

  • 2012年08月29日 21:44

    追加 少なくとも、データの出典、引用元をきちんと正しく表記するだけで、引用の不備に関する指摘は受けずに済む。それすらしようとしないのはなぜだ。

    武田邦彦
    対立の構図 対立を煽る人たちと知的犯罪
  • 2012年08月29日 21:35

    “しかし後述するように、科学的に不正確な点や誤謬、根拠としているデータが捏造であるとの批判がある。批判に対しては主張を微妙に変えることもあり、結果として矛盾した主張になることもある。また、最新データがある場合でも持論に都合良く古いデータを引用したり、孫引き、原典の存在しない「引用」をおこなうなど、引用に関しても多くの問題が指摘されている。” Wikipedia「武田邦彦」の項より http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%94%B0%E9%82%A6%E5%BD%A6 このWikipediaの記事は、武田氏の上記のような手法を的確に指摘している。 武田氏がこれらの指摘について、まともに反論できたことがあっただろうか。 どこらへんが「人物、人格を攻撃して」いるのか。 「事実と違うことを言」っているのは、どちらなのか。 自分の主張に反論する人々を、金や利権の亡者のごとく表現し、「知的犯罪」者とまでこき下ろす。これこそ、彼らに対する「攻撃」ではないのか。

    武田邦彦
    対立の構図 対立を煽る人たちと知的犯罪
  • 2012年07月22日 13:10

    雑すぎる議論。これを支持する人が、文章の意味を理解しているとは思えない。 とりあえず、1)について。 これは、次のような考え方であろう(武田氏のブログから。http://takedanet.com/2011/11/post_a7b8.html)。 ~引用開始~ 大気中にあるCO2が太陽の反射光(長波長)を受けて振動し、その振動が窒素や酸素に移って2℃ほど上がったとします。そうすると海洋との間の平衡が失われますから、熱が大気から海洋に移動して海洋の熱を上げますが、水は空気に対して3500倍の比熱を持ち、かつ海水面から垂直方向で水温が低下しますので、大気で海洋を暖めることはできません。 ~引用終わり~ この理解は間違い。何が間違いかについては、このブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/eng_cam_fld_tgs/35612025.html)にわかりやすくまとめられている。大事なとこだけ引用するが、変な誤解をしないためにも元記事を読むべき。 ~引用開始~ 全球でのエネルギー収支のやりとりの中で、気温が上昇したのはその一部であって、けっして、気温が1℃上昇する結果として、その大気の熱エネルギーで、わずかに氷が溶け、わずかに海水温があがって、そうやって奪われた熱の残りで、わずかに気温が上がる……ワケではありません。 ~引用終わり~ ただのブログ記事だけでは満足できないかもしれない。「IPCC第4次評価報告書第1作業部会報告書技術要約」(日本語)へのリンクをつけとく。「TS.3.3 海洋の変化:測器による記録」を読めばよい。 http://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/ipcc/ar4/ipcc_ar4_wg1_ts_Jpn.pdf 武田氏の1)の主張が正しいと思った人は、騙されやすさを自覚するべき。

    武田邦彦
    「温暖化」で国策を変える好機
  • 2012年07月12日 23:53

    論点がずれています。 マスコミが信用できない、という点については概ね同意します。 しかし、だからといって信頼性の乏しい情報を流してよいことにはなりません。 あとで間違いが修正されうる、ということも、疑わしい情報を拡散してよい理由になりません。

    大西宏
    大津市いじめ自殺事件、その後の不気味さ
  • 2012年07月03日 23:22

    地球温暖化が起こっていると思っている人は、自分で考えていないということですか。 見過ごせない意見ですね。人を馬鹿にするのはやめましょう。

    武田邦彦
    科学教室  寒い!
  • 2012年07月03日 13:50

    夏の暑い日にも同じことを考えるんだろうか。

    武田邦彦
    科学教室  寒い!
  • 2012年06月25日 20:52

    数学を学ばないと、自らの可能性を狭めることになると思います。 職業を選ぶときだけではありません。 たとえば、ここ一年話題となっている放射線の人体への影響や原発の是非について議論するとき、数学を知らない人は定量的な議論をすることができません。数学を使えないと、自分の主張が理にかなっていることを、(それがたとえ正しい主張でも)示すことすらできなくなる可能性があるのです。どれだけ強く自分の想いを主張しても、相手は納得しないかもしれません。 (もっとも、数学だけを知っていても議論はできません。しかし、科学的な議論がしたいなら少なくとも数学が必要です) よって、数学の教師が主張すべきことは、次のようなことでしょう。 「議論したいなら、数学を学べ」、あるいは「だまされたくないなら、数学を学べ」

    古山明男
    なぜ数学が必要なの?
  • 2012年06月01日 13:43

    実際のところは、理科を学ぶ小学生が理解できるほど、南極の氷の挙動は単純ではないようですけどね。 http://www.skepticalscience.com/translation.php?a=21&l=11

    武田邦彦
    子どもの理科離れはなぜ起こるか? 空気的事実の罪
  • 2012年05月15日 01:17

    いまさらですが、軽くコメントを。 ②地球寒冷化説を叫ぶ人はいます。問題は、どちらの説がより正しいかを明らかにすることです。「地球は平らである」と主張する人がいたとして、「地球は丸い」という説がゆらぐことはありません。「進化論は間違っている」と主張する人がいること自体は、進化論の妥当性に影響を及ぼしません。 ③温室効果における水の影響は、確かに大きいです。なので、正のフィードバックが水蒸気の存在によって引き起こされると、気温上昇の幅が広がります。あと、IPCCが水蒸気の存在を無視している、というのは嘘です。 ④クライメートゲート事件で、何が明らかになったというのですか。IPCCの組織としての危うさは明らかになったかもしれません。しかし、IPCCの出した科学的な結論はゆらいでいません。 ①は温暖化の科学とは別の話です。⑤はローカルな話です。 >温室効果ガスを地球温暖化の原因とする説は不確かです。 このような主張をされるのであれば、温暖化否定論の本を読むよりもまず先に、IPCCの報告書の要約を読んでおくべきです。

    山田衆三
    温室効果ガス排出量の国内削減分
  • 2012年05月13日 13:38

    「利己的な遺伝子」に、遺伝子は意思を持っている、という記述があるんですか?

    吉田喜貴
    遺伝子は意思を持った意伝子なのか?
  • 2012年04月30日 20:58

    >では己で測定方法を示し卒論にでもしてみたらどうだ。 私のコメントのどの部分に対するコメントですか? あなたの主張が全くわかりません。

    武田邦彦
    2015年3月31日の解説・・・なにが「科学的」な解釈か?
  • 2012年04月30日 14:02

    >特にそのなかで多かったのは「科学的ではない」ということでした。そのほとんどのご意見は >1) 被爆が大丈夫だという結論なら、データがなくても科学的でなくてもよい。それは政府が >言っていることだから、 >2) 被爆が危険だという結論なら、誤差などに十分配慮して言わなければならない。それは >政府に反することを言うことが禁止されているから、 >というものでした。 誰も政府がどうのとか言ってないし、言いそうにないと思うんだけど。 前の記事への批判の大部分が、「解析方法がまずいのでは」とか、「生データは信用できるのか」とか、「一般化するのは待て」とかだと思うんだけど。 これでは、反論を捻じ曲げている、と言われても仕方ない。 そしてまさにこのような態度こそが、「科学的」ではないと思う。

    武田邦彦
    2015年3月31日の解説・・・なにが「科学的」な解釈か?
  • 2012年04月27日 22:50

    あ、間違えました。上のコメントのうち、 なので、「今から一年間(あるいは三年間)の放射線量Y」を計算するには上で示した式を積分してやる必要があります。 の部分は取り消します。このように表現すると、筆者の意図とはずれてきますね。

    武田邦彦
    あと3年・・・日本に住めなくなる日 2015年3月31日
  • 2012年04月27日 22:45

    支持しちゃいましたけど、ツッコミを。式の両辺で単位を合わせる必要があります。 武田氏が示した式は、おそらくこういう意味でしょう。 y(μSv/h)=0.004((μSv/h)/d)×x(d)+0.10(μSv/h) 一日ごとに「一時間あたりの放射線量」が0.004ずつ増えていく、ということです。 なので、「今から一年間(あるいは三年間)の放射線量Y」を計算するには上で示した式を積分してやる必要があります。 一応言っておくと、私はこの記事を信用しているわけではありません。

    武田邦彦
    あと3年・・・日本に住めなくなる日 2015年3月31日
  • 2012年04月23日 11:07

    「CO2で温暖化しない」って言ってなかったっけ?

    武田邦彦
    二酸化炭素(CO2)だして温暖化するのはとても大切
  • 2012年03月24日 15:11

    まず、武田氏が何を攻撃しているのか、わかりません。「温暖化報道」や「温暖化にまつわるよくある(?)勘違い」を攻撃しているだけであって、「温暖化の科学」そのものを攻撃出来てはいないような気がします。 「利権や政治に利用された」、「原子力の推進に一役買った」などは、科学的な妥当性とは全く別の問題です。 「温暖化の科学」に対する攻撃(らしきもの)もこの記事には書かれていますが、それらは武田氏自身の勘違いに基づいています。たとえば、太陽活動は無視されていません。すでに論破されている主張を使い続けているだけのようです。 渡辺正先生の本を読めば何かわかるのかもしれませんが、ただの一般書で大量にある気候変動に関する論文を否定することはかなりむずかしいだろうと思っています。まあ、読んでみる価値はあると思いますが。 最後に。他の分野の科学的な研究でも、利権がからむことはあります。武田氏はとにかく利権がお嫌いなようですが、利権がからむことそれ自体はその科学が間違っていることの根拠にはなりません。疑うのは結構なことですが、科学的な議論をするならば、「利権」や「政治」などの言葉は使わないようにしていただきたいです。(というか、温暖化を否定するような主張にも当然利権はからんできますね)

    武田邦彦
    日本だけ・・・CO2の削減
  • 2012年03月21日 12:36

    とりあえず、データの出典や論文を具体的に示してほしい。でなければ、議論は始まらない。

    武田邦彦
    タバコ・・・中間まとめ(感情的対立の原因)-2
  • 2012年03月17日 14:42

    ああ、こちらこそすみません。ちょっと熱くなってしまいました。 (DHMOの恐怖は個人的に好きなジョークですし、使い方によっては疑う訓練にもなると思っているので紹介させていただきました)

    武田邦彦
    奇っ怪な結果?? タバコを吸うと肺がんが減る?!
  • 2012年03月17日 14:18

    >単に喫煙率と死亡率で比較してしまうとそうなる程度かと。 まさにこれの根拠が、あの記事ではわからないのです。単純に比較してもそのような結果は出てこないでしょう。だから、みなさん根拠は説明できないでしょうと書いたわけです。 私が言いたいのは、おかしな論を振りかざすな、ということに尽きます。そもそも武田氏の認識には興味はなく、したがってそれに関する批判はしていません。武田氏の結論それ自体に興味を持っているわけではなく、どのようにして結論が導き出されたのかが、ポイントになっているわけです。 前にも書きましたが、「疑うことの重要性を説くために根拠不明の論を振りかざしてよい」などということにはなりません。

    武田邦彦
    奇っ怪な結果?? タバコを吸うと肺がんが減る?!
  • 2012年03月17日 14:02

    なるほど。ただ、私は違う意見を持っています。 一般常識を疑うのは大事なことだと私も思っています。しかし、それに対して異議を唱える場合には、それなりの根拠が必要です。この記事で、それなりの根拠を武田氏は示していません。一般常識を疑うことの重要性を説く文章として読んでみても、全く説得力を持っていません。 一般常識を疑うことは大事だとしても、それを掲げて、いい加減な論法を振りかざしてよいなどということにはなりません。おかしな論なら批判されてしかるべきですし、それは一般論に対しても個人の主張に対しても同じことです。 何度も言いますが、私は常識を疑うことには賛成ですし、情報を鵜呑みにする人に注意を促す必要はあると思います。しかし、この記事がその役目を果たしているか、非常に疑問です。あいまいな根拠でも常識を覆せるのだ、という主張をしているようにも読めますし、本末転倒です。 最後に。批判的思考の練習にすらならない、というのはこの記事への皮肉でした。騙されないようにするために疑う姿勢を大切にしよう、という主張を補強するにはあまりにもめちゃくちゃな例だったので。これなら「DHMOの恐怖」のほうがはるかに上質です。

    武田邦彦
    奇っ怪な結果?? タバコを吸うと肺がんが減る?!
  • 2012年03月17日 11:48

    この記事の内容に真面目に反論するには、少なくともその内容をある程度理解していなければなりません。 しかし、私は筆者の主張の流れを理解することはできませんでした。きっとこの記事を支持している読者も「タバコを吸わない人に対して、タバコを吸うと肺がんの死亡率は10倍以上減る」の根拠を説明できないと思います。一般に数字のトリックには見掛け上の説得力はあるはずですが、ここでのトリック(?)にはそれすらありません。 もし、この記事の内容が理解できて、 「タバコを吸わない人に対して、タバコを吸うと肺がんの死亡率は10倍以上減る」ということをあのグラフから説明できる人がいれば、どうか教えてください。

    武田邦彦
    奇っ怪な結果?? タバコを吸うと肺がんが減る?!
  • 2012年03月16日 23:58

    あ、わかりにくくてすいません。 mooraha さんへ 「それ以前の問題」とは、この記事のレベルは「きわめて~略~出ている」研究にすら到達していないという意味でした。 他の研究との整合性を検討するには、最低限、ある程度妥当な推論が行われいている必要があります。しかし、この記事の議論は、その最低限必要な条件を満たしていないので、「それ以前」と表現しました。この記事の内容は、もはや「こじつけ」や「都合のよい引用」などと批判することさえ不可能なほど、めちゃくちゃです。 上の私のコメントのうち、前半部分は、おそらくこういうことをmoorahaさんはおっしゃりたいのだろう、と私が勝手に推測したものでした。間違っていたら、すみません。 mille-feulleさんへ 私も最初はそのように思っておりました。しかし、この記事を読めば読むほどその内容がわからなくなってきたので、「きわめて~略~出ている」研究の例としてもふさわしくないだろう、と考えを改めたのです。 とはいえ、このような記事がブロゴスに載ってしまうこと自体はよくないと思います。批判的思考の練習にすらなれない記事ですし。

    武田邦彦
    奇っ怪な結果?? タバコを吸うと肺がんが減る?!
  • 2012年03月16日 19:22

    つまり、この記事は「きわめて一面的で、他の結果との整合性を検討せず、調査した学者の最初の思い込みだけが結果に出ている」研究の例ってことですね。 いえ、多分それ以前の問題だろうと私は思っていますけど。

    武田邦彦
    奇っ怪な結果?? タバコを吸うと肺がんが減る?!
  • 2012年01月19日 10:03

    上の1.、2.に加え、もうひとつ別の論点に関する意見を書くつもりでしたが、私が何か勘違いしている可能性があるので、まずは1.と2.についての石水様のご意見をお聞きしてから述べようと思います。

    石水智尚
    ホッケースティックの欺瞞 --- 石水 智尚
  • 2012年01月19日 09:53

    2.自然起源か否か 私は、図 SPM.4.を「自然起源では説明できない」ことの根拠だと考えています。しかし、それでは納得できないということなので、とりあえず、「自然起源では説明できない」という主張は一旦おいておくことにします。 さて、石水様が「木を見て~」で示されたように、確かに過去には現在の気候変動に匹敵するほどの気候の変化が見られます。また、「現在が長期気候変動という「森」の中で温暖期のピーク付近にある」というもの事実でしょう。 しかし、それだけで、今回の気候変動も自然現象による温暖化で十分に説明がつくと言ってしまうのは困難であると思います。 なぜなら、今回の気候変動が単なる自然現象によるものだとする、積極的な理由がないためです。 このことは石水様もご存知のことと思います。「木を見て〜」の記事で「現在の科学レベルが到達していない「知見」による証明が必要」と書かれたのはそのためでしょう。 「木を見て〜」の記事ではグリーンランドの例をあげられていますが、これはあくまで局所的な気候変動の例なので、全球規模での変動と対応させるのは難しかろうと思います。

    石水智尚
    ホッケースティックの欺瞞 --- 石水 智尚
  • 2012年01月18日 14:15

    この記事と「木を見て〜」の記事のふたつ(と石水様のご意見)について、私の意見を3つに分けて述べようと思います。 1.IPCCの報告書の定量性 図 SPM.4.(観測された大陸規模及び世界規模の地上気温の変化と自然起源及び人為起源の放射強制力を用いた気候モデルによるシミュ レーションの比較)などをみると、かなり定量的に「自然起源のみ」と「自然起源+人為起源」の違いを見積もっているな、と私には思えます。 しかし、それはあくまで私が思う「定量的」であり、石水様の思う「定量的」とは異なっているのかもしれません。 私は、ある記述が定量的であるかどうかを判断する絶対的な基準は無いと思っています。 なので、石水様が納得できる程度の定量性をもったデータがあるのかどうか、私には言えませんし、提示もできません。 ただ、お示しした資料はあくまで要約です。この元になった報告書および引用論文まで読めば、石水様が納得できるような記述があるかもしれません。 (自分で読んでないくせに、適当なこといってすみません)

    石水智尚
    ホッケースティックの欺瞞 --- 石水 智尚
  • 2012年01月18日 10:55

    丁寧なご説明、ありがとうございます。 これまでの石水様のご意見に関してコメントをしようと思うのですが、コメントが二つの記事に分かれていると議論しにくくなってしまうので、【ホッケースティックの欺瞞】のコメント欄のほうに意見を書いていこうと思います。

    石水智尚
    木を見て森を見ない温暖化論
  • 2012年01月18日 09:55

    了解です。確かに、あのような形状のグラフをホッケースティックと呼ぶのは便利です。 ただ、いわゆる「ホッケースティック論争」と呼ばれる一連の騒動があったために、そちらの問題について議論するのかと、タイトルを見たときに思ってしまったので。

    石水智尚
    ホッケースティックの欺瞞 --- 石水 智尚
  • 2012年01月17日 12:44

    私の意見にコメントをいただき、うれしく思っています。 自然起源だけでは説明できない、とする根拠は、例えば下のIPCC第4次報告書の日本語の要約にまとまっています(p10以降)。 http://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/ipcc/ar4/ipcc_ar4_wg1_spm_Jpn.pdf この報告書の内容だけでは不十分ということでしょうか。

    石水智尚
    木を見て森を見ない温暖化論
  • 2012年01月17日 12:37

    あ、すいません、上の意見は君島の意見です。プロフィール公開設定をいじってしまいました。 あと、ホッケースティック曲線というと、普通は、マイケル・マンらによる気温変化の図を示すので、CO2変化のグラフにはあまり使わない気がします。 http://ja.wikipedia.org/wiki/ホッケースティック論争

    石水智尚
    ホッケースティックの欺瞞 --- 石水 智尚

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