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2012年09月22日 10:14
言葉も遺伝子と同様、環境に影響されて変容するものだと思う。これは受け入れるほうが自然ではないだろうか。 「正しいやりかた」に固執する事もないだろう。 たとえばこの「意見フォーム」からの書き込みなのだが、どなたのそれを読んでも 「文の最初にひとマスは空ける」 という、小学校で習う 『常識』 をふまえていないが、ネット時代にはそれも無理はないと思うし、思うも何も皆様自身がそれをしている。 ・・・そーゆーもんなのよ (笑) 気づかないうちに自分もやってるもんなんですってば
2012年09月16日 07:14
「このごろ、東海地方で放射能の濃度が上がっている」 「このまま続くと住めなくなってしまう」 ・・・という話をしたとある科学者がいたのですが、その人は 「その放射性物質がやってきた場所、の濃度」 については何も言ってませんでした フェアではないやり方だなと思いました
2012年08月14日 07:08
回転寿司に負けてばかりでもなく、銀座には腕一本で生きる寿司職人がいる ↑ 銀座だからですよ 「例外」になるには、腕さえ上げればいいわけではない 例外的な需要のある立地も押さえなくてはならないんです ここを間違えたから、かつて 「町の酒屋さん」 は、無謀にもみな「こだわり銘酒」に向かい、ろくな効果もあげず、ディスカウントに負けていったのです
2012年08月04日 07:12
もう被害者も親も、我慢したりしないと思う。 ぐたぐだやってるのは勝手だが、学校に監視用の隠しビデオ機くらい、被害者側のほうで持ち込むよ。 身も蓋もない事実を公開されて、そっちが青褪める。その機会が増えるだけだ。 あきらめて大鉈をふるいなさい、行政。 君等が「仕事をする」時期が来ただけだ。
2012年08月04日 06:53
http://www.ajinomoto.co.jp/foodservice/products/brand/ajinomoto_3.html ラーメンがこれでできているわけだから、これに見合った額しか払わない
2012年06月09日 18:52
なんというか、もう・・・・ 「ここはお前の日記帳じゃ (略)」という、ネットのなかの言葉しか沸かない・・・ いや、たしかにこれは武田氏の日記帳ではあるのだが・・・
2012年05月30日 21:20
運命、を語る「科学者」 …うーむ(^_^;) 運命を数値化してこそ「科学者」ではないかと まあ、いいです 面白かったです。違う意味で
2012年05月27日 19:00
必要がなくなったサービスが消えてゆくのは世の習い 「さみしいから」と言っても、どうにもなりません 私たちはもう、町の酒屋でビールを買わないし、「ラーメン専門店」が幅を利かせすぎて「ただの中華屋さん」では食事をしない。なので、若い人のなかには中華丼、天津丼をそもそも「食べたことがない」という事が起こっています。彼らが20年を生きて成人し、社会に出てゆく頃。その時、たとえば「中華屋」も、天津丼も消えてしまっているかもしれない でも、それは時代の流れです それを不安に思うのは、たぶん「滅ぼす事に加担しているのでは?」という気持ちを持つからなんでしょうが<じつは私たちはとっくに、いくつもそれをしています 酒屋さんの配達、最後にしてもらったのはいつでした? 畳屋さんに、畳を直してもらったのは?というか、畳の部屋がありますか? ピザのデリバリーは頼むかもしれないけど、蕎麦の出前を取ったのは何年前? イオン、トイザらス以外で玩具を買ったのはいつでしたか? 不要なサービスが消えるのは仕方がないんです 残りたければ、「超」がつく専門店にでもなる事で、「例外」になってしまうしかないけど、それだって立地と状況がモノを言います。専門性の高いものさえ揃えれば可能というわけではないんです (そうでないなら、大須商店街、巣鴨商店街の真似さえすれば、シャッター街は生まれないというわけですので) というわけで、私の結論は「不可能」です 例外にはなれても、それは「方法を編み出した」のとは違います 流れを止めることは出来ないでしょうね
2012年05月26日 18:16
ならば、社会的影響力も地位も持たない者を「完全に保護する環境」を構築しなくてはならない そうでないと、平等にも自由にも発言が出来ない 資金の乏しい個人商店と、彼等からすれば無尽蔵に等しい資金を使える大企業を「自由競争」させた結果、この国で何が起きたかを知れば、その意味は明白であろう それは素人とプロを呼んで「平等に将棋をさせる」のと同じ結果になるからだ つまり「平等などではない」 牙なき者から牙を奪いたいのなら、牙を持つ者からも牙を奪え 「自由に競争させたい」のなら、「フェアな環境」を用意したまえ でなければ、この意見には賛同しかねる
2012年05月24日 21:06
ももりん、は、すっかりやる気なくしましたしねー
2012年05月06日 18:08
「急所は突いている」 この話のポイントはそこですね。 読んだうちの、あるタイプの人に、「ちょっと居心地の悪い思いをさせる」 そういう主張かなと思いました。 好きです、こういうの。
2012年05月05日 00:03
相関関係はあっても、因果関係を示せなければ、それはただの疑似科学。 波動、百番目のサル、バイオダイナミクス。 日本酒にクラシックを聞かせるなんてのもありましたね。 疑似科学にはとりあえずノーと言わなくては。
2012年05月02日 15:26
そもそも「正しい日本語とは」を問うシーンでもなんでもないわけですしね。 小林、橋下の両氏とも 「行のはじまりでは、一段下げる」 という、小学校でならう文章の基本をはぶいているようですし(あ、私もですが) ↑ というような事を言ったとして、私はそれを揶揄してるわけではむろん無いのですが。 どうも橋下氏はそういう末節の部分に噛み付いてしまっているように見えますね。 お二人とも、噛み合ってないなあ。どちらも「こっちの土俵に載せてやんぜえ」って突っ張ってるみたい。 勝つための言い合いこそが無駄なのに。
2012年05月02日 14:33
誰かと語り合う時、誰かを引用したときに、「~さん」「~氏」とならなくても、ふつうは何とも思わないし、それが自然だとも思います。 「ゲーテは言う」とは書いても「ゲーテさんは言う」と書いた人は、とりあえず私は見たことがありません。 「ガリレオ・ガリレイは言った」はあっても「ガリレオ・ガリレイさんは」とはしないでしょう。 そういう流儀でものを語る人がいるのは普通に理解できる事です。そこに噛み付くのは大人気ないなと思いますが。 「橋本課長」に「橋下ぉ」と呼びかける平社員がいたなら、その「橋本課長」は激怒するのでしょうが、これはそういう事とは違いますし、小林氏と上下関係で要るわけでもないですし。 つまり「子供っぽいなあ」と感じたのです、私
2012年05月01日 18:33
おいしいのは、たんに「油脂分」を足して作っているから、の場合が多いですね それは「ゴマ豆腐」では前からあったのだけど、通常の豆腐ではしなかった事です で、「ただの普通の豆腐」と思わせておいて、じつは脂肪分を足してるから「濃厚だあ」と思ってもらえる ま、詐欺に近いのですよ
2012年05月01日 18:30
現状だけ書いて、意見を書いていない これで取り上げられるというのか。このBLOGOSという場所は? ふうん、よくわかった。俺も書くよ (笑)
2012年05月01日 18:16
へえ。 うちの実家がコカ・コーラと直取引したとしても、2割もくれないけどな 公取なにやってんの
2012年05月01日 17:19
コーラだろうとバスだろうと芸術だろうと、すべてを 「それ、いくらなの」 ってモノサシで平均化し、一般人が断じる そういう社会にしたことが、こういう問題の根元
2012年05月01日 10:06
男前豆腐を、アニメものへとシフトしただけにも思えますが(^^; コメと同様「もはや内容はいじりようがない」モノに、こういう付加価値(・・・なのかなあ)をつけると、こうして当たるという事かもしれませんね この流れがさらに進むと、永谷園とかが「いもうと茶漬け」とか名前つけて、それらしいキャラのパッケージをやったりしそうな今日この頃・・・
2012年05月01日 09:10
ルイセンコの名前を出すあなた。よく判ってらっしゃる そのとおりです
2012年05月01日 08:59
もとい「進行」。すみません
2012年05月01日 08:58
役所の管理のもと、既得権益めいた高価格で利益をむさぼる業界・・・を、規制緩和が叩き潰してくれた! 安売り、ディスカウントは俺達庶民の味方だっ!! ・・・の結果としての事件なんだけどね。 安全性を削らないと価格を下げられない。もうそういう段階にまで、低価格は新光したんだよ。日本のあらゆる業種で。 つまりもうこれ以上 「よい品をより安く」 は、できないのだ。 無知な消費者の、無理難題はもう、これ以上きく必要がない。
2012年05月01日 08:10
「とにかく安くなればいい」を支持したのは消費者であり、それを出来るようにしたのは政治家である 競争原理が働けばサービスが向上する・・・というのは、「同じ条件で、卑怯な真似をせずに」という前置きがあってのものだろう 今回は事故と死者、という明白なものがあるからこそ、この問題が急浮上したのだが、ストレートに被害者が見えてこない部分で、世の中のあちこちに「『自由』競争の問題点」があると思う
2012年04月30日 14:50
消費者が暴帝と化してしまってる。不可能なサービスを要求し、それを可能にしない業種を苦しめている 「安ければ安いほどいい」「あのディスカウンターは庶民の味方」 その言い訳を金科玉条として、どれだけの無茶苦茶を強いてきたか その結果、偽装せねば作れない食品が生まれ、安全を犠牲にしなくてはやれないサービスが生まれた てやんでえ、って気分ですよ。どうせこの料金が5000円を超えていたら乗らなかったくせに その値段は、安全性と引き換えにした安さだったのに 「知らなかったから俺は悪くない」ではすみませんよ
2012年04月29日 18:20
「水戸黄門的思考法」の人たちには、なかなか通じないかもしれないね 彼らはいつだって 「あいつが悪代官」 「あいつさえいなくなれば良くなる」 を探しているだけなんだから 「安くて美味しくて、安全で無添加無農薬で、いつでも買えて長持ちして一流のものが食べたい」 を、平気で口走る暴帝なのだから
2012年04月29日 12:25
>特に数10ベクレルという数値は子供には食べさせたくない 新陳代謝が激しく、身体も小さな子供の場合、「生物学的半減期」の観点から、むしろ大人より多量でも安全とされています。 「たったの数10ベクレルだろうと、一滴だろうと、我が子には近寄らせない!」と、人の親というものは思いたくなるものですが、しかしそれは「科学ではない」 一般人のそういう感覚(人としては当然のもの、ですが)を、わざわざ刺激する「科学者」がいるというのが、私はどうにもやりきれませんな。 科学してくれない科学者って、厄介だなあ
2012年04月29日 12:14
あの時のみのもんたと局は、はっきり謝罪を言うべきだと思いました。 それがどうしても出来ないのがマスコミだとも感じました。 よくないですよね。
2012年04月29日 11:12
「わずかずつだが線量が上昇している」 「このまま上昇し続ければ、いずれ住めなくなる」 ・・・その放射性物質は自己増殖でも(^^;)しているのでしょうか。 どこかからやってくるのであれば、その「来る場所」の線量はどのくらいでしょうか。 他県を住めない土地にするほどの量を有するのは、どこですか。 そして、一直線に三重県に向かってやってくるわけでもない。その量は無学な私が考えても 「三重県が住めなくなる量 × 県 数個ぶん」 を、すでに有する土地ということになりますね。 「2日つづけて大雨が降った」→「このまま続けば水没してしまう」 のような話に聞こえますが。 できる限り冷静に書いているつもりだったのですが、そろそろ限界なので、一言で締めくくります。 「あなたは本当に科学者なのですか?」
2012年04月17日 18:40
コピーに使われることを「知っていながら」CDラジカセを作るメーカーはなぜOKなのか なぜったってそれは「法律がそうなってるから」だわ いいも悪いも「そうなってる」に基づいて「有罪・無罪」は決まるのだ 根拠の根源まで辿ると、なんか曖昧なぶよぶよしたものしか残らない
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2012年09月22日 10:14
言葉も遺伝子と同様、環境に影響されて変容するものだと思う。これは受け入れるほうが自然ではないだろうか。 「正しいやりかた」に固執する事もないだろう。 たとえばこの「意見フォーム」からの書き込みなのだが、どなたのそれを読んでも 「文の最初にひとマスは空ける」 という、小学校で習う 『常識』 をふまえていないが、ネット時代にはそれも無理はないと思うし、思うも何も皆様自身がそれをしている。 ・・・そーゆーもんなのよ (笑) 気づかないうちに自分もやってるもんなんですってば
2012年09月16日 07:14
「このごろ、東海地方で放射能の濃度が上がっている」 「このまま続くと住めなくなってしまう」 ・・・という話をしたとある科学者がいたのですが、その人は 「その放射性物質がやってきた場所、の濃度」 については何も言ってませんでした フェアではないやり方だなと思いました
2012年08月14日 07:08
回転寿司に負けてばかりでもなく、銀座には腕一本で生きる寿司職人がいる ↑ 銀座だからですよ 「例外」になるには、腕さえ上げればいいわけではない 例外的な需要のある立地も押さえなくてはならないんです ここを間違えたから、かつて 「町の酒屋さん」 は、無謀にもみな「こだわり銘酒」に向かい、ろくな効果もあげず、ディスカウントに負けていったのです
2012年08月04日 07:12
もう被害者も親も、我慢したりしないと思う。 ぐたぐだやってるのは勝手だが、学校に監視用の隠しビデオ機くらい、被害者側のほうで持ち込むよ。 身も蓋もない事実を公開されて、そっちが青褪める。その機会が増えるだけだ。 あきらめて大鉈をふるいなさい、行政。 君等が「仕事をする」時期が来ただけだ。
2012年08月04日 06:53
http://www.ajinomoto.co.jp/foodservice/products/brand/ajinomoto_3.html ラーメンがこれでできているわけだから、これに見合った額しか払わない
2012年06月09日 18:52
なんというか、もう・・・・ 「ここはお前の日記帳じゃ (略)」という、ネットのなかの言葉しか沸かない・・・ いや、たしかにこれは武田氏の日記帳ではあるのだが・・・
2012年05月30日 21:20
運命、を語る「科学者」 …うーむ(^_^;) 運命を数値化してこそ「科学者」ではないかと まあ、いいです 面白かったです。違う意味で
2012年05月27日 19:00
必要がなくなったサービスが消えてゆくのは世の習い 「さみしいから」と言っても、どうにもなりません 私たちはもう、町の酒屋でビールを買わないし、「ラーメン専門店」が幅を利かせすぎて「ただの中華屋さん」では食事をしない。なので、若い人のなかには中華丼、天津丼をそもそも「食べたことがない」という事が起こっています。彼らが20年を生きて成人し、社会に出てゆく頃。その時、たとえば「中華屋」も、天津丼も消えてしまっているかもしれない でも、それは時代の流れです それを不安に思うのは、たぶん「滅ぼす事に加担しているのでは?」という気持ちを持つからなんでしょうが<じつは私たちはとっくに、いくつもそれをしています 酒屋さんの配達、最後にしてもらったのはいつでした? 畳屋さんに、畳を直してもらったのは?というか、畳の部屋がありますか? ピザのデリバリーは頼むかもしれないけど、蕎麦の出前を取ったのは何年前? イオン、トイザらス以外で玩具を買ったのはいつでしたか? 不要なサービスが消えるのは仕方がないんです 残りたければ、「超」がつく専門店にでもなる事で、「例外」になってしまうしかないけど、それだって立地と状況がモノを言います。専門性の高いものさえ揃えれば可能というわけではないんです (そうでないなら、大須商店街、巣鴨商店街の真似さえすれば、シャッター街は生まれないというわけですので) というわけで、私の結論は「不可能」です 例外にはなれても、それは「方法を編み出した」のとは違います 流れを止めることは出来ないでしょうね
2012年05月26日 18:16
ならば、社会的影響力も地位も持たない者を「完全に保護する環境」を構築しなくてはならない そうでないと、平等にも自由にも発言が出来ない 資金の乏しい個人商店と、彼等からすれば無尽蔵に等しい資金を使える大企業を「自由競争」させた結果、この国で何が起きたかを知れば、その意味は明白であろう それは素人とプロを呼んで「平等に将棋をさせる」のと同じ結果になるからだ つまり「平等などではない」 牙なき者から牙を奪いたいのなら、牙を持つ者からも牙を奪え 「自由に競争させたい」のなら、「フェアな環境」を用意したまえ でなければ、この意見には賛同しかねる
2012年05月24日 21:06
ももりん、は、すっかりやる気なくしましたしねー
2012年05月06日 18:08
「急所は突いている」 この話のポイントはそこですね。 読んだうちの、あるタイプの人に、「ちょっと居心地の悪い思いをさせる」 そういう主張かなと思いました。 好きです、こういうの。
2012年05月05日 00:03
相関関係はあっても、因果関係を示せなければ、それはただの疑似科学。 波動、百番目のサル、バイオダイナミクス。 日本酒にクラシックを聞かせるなんてのもありましたね。 疑似科学にはとりあえずノーと言わなくては。
2012年05月05日 00:03
相関関係はあっても、因果関係を示せなければ、それはただの疑似科学。 波動、百番目のサル、バイオダイナミクス。 日本酒にクラシックを聞かせるなんてのもありましたね。 疑似科学にはとりあえずノーと言わなくては。
2012年05月02日 15:26
そもそも「正しい日本語とは」を問うシーンでもなんでもないわけですしね。 小林、橋下の両氏とも 「行のはじまりでは、一段下げる」 という、小学校でならう文章の基本をはぶいているようですし(あ、私もですが) ↑ というような事を言ったとして、私はそれを揶揄してるわけではむろん無いのですが。 どうも橋下氏はそういう末節の部分に噛み付いてしまっているように見えますね。 お二人とも、噛み合ってないなあ。どちらも「こっちの土俵に載せてやんぜえ」って突っ張ってるみたい。 勝つための言い合いこそが無駄なのに。
2012年05月02日 14:33
誰かと語り合う時、誰かを引用したときに、「~さん」「~氏」とならなくても、ふつうは何とも思わないし、それが自然だとも思います。 「ゲーテは言う」とは書いても「ゲーテさんは言う」と書いた人は、とりあえず私は見たことがありません。 「ガリレオ・ガリレイは言った」はあっても「ガリレオ・ガリレイさんは」とはしないでしょう。 そういう流儀でものを語る人がいるのは普通に理解できる事です。そこに噛み付くのは大人気ないなと思いますが。 「橋本課長」に「橋下ぉ」と呼びかける平社員がいたなら、その「橋本課長」は激怒するのでしょうが、これはそういう事とは違いますし、小林氏と上下関係で要るわけでもないですし。 つまり「子供っぽいなあ」と感じたのです、私
2012年05月01日 18:33
おいしいのは、たんに「油脂分」を足して作っているから、の場合が多いですね それは「ゴマ豆腐」では前からあったのだけど、通常の豆腐ではしなかった事です で、「ただの普通の豆腐」と思わせておいて、じつは脂肪分を足してるから「濃厚だあ」と思ってもらえる ま、詐欺に近いのですよ
2012年05月01日 18:30
現状だけ書いて、意見を書いていない これで取り上げられるというのか。このBLOGOSという場所は? ふうん、よくわかった。俺も書くよ (笑)
2012年05月01日 18:16
へえ。 うちの実家がコカ・コーラと直取引したとしても、2割もくれないけどな 公取なにやってんの
2012年05月01日 17:19
コーラだろうとバスだろうと芸術だろうと、すべてを 「それ、いくらなの」 ってモノサシで平均化し、一般人が断じる そういう社会にしたことが、こういう問題の根元
2012年05月01日 10:06
男前豆腐を、アニメものへとシフトしただけにも思えますが(^^; コメと同様「もはや内容はいじりようがない」モノに、こういう付加価値(・・・なのかなあ)をつけると、こうして当たるという事かもしれませんね この流れがさらに進むと、永谷園とかが「いもうと茶漬け」とか名前つけて、それらしいキャラのパッケージをやったりしそうな今日この頃・・・
2012年05月01日 09:10
ルイセンコの名前を出すあなた。よく判ってらっしゃる そのとおりです
2012年05月01日 08:59
もとい「進行」。すみません
2012年05月01日 08:58
役所の管理のもと、既得権益めいた高価格で利益をむさぼる業界・・・を、規制緩和が叩き潰してくれた! 安売り、ディスカウントは俺達庶民の味方だっ!! ・・・の結果としての事件なんだけどね。 安全性を削らないと価格を下げられない。もうそういう段階にまで、低価格は新光したんだよ。日本のあらゆる業種で。 つまりもうこれ以上 「よい品をより安く」 は、できないのだ。 無知な消費者の、無理難題はもう、これ以上きく必要がない。
2012年05月01日 08:10
「とにかく安くなればいい」を支持したのは消費者であり、それを出来るようにしたのは政治家である 競争原理が働けばサービスが向上する・・・というのは、「同じ条件で、卑怯な真似をせずに」という前置きがあってのものだろう 今回は事故と死者、という明白なものがあるからこそ、この問題が急浮上したのだが、ストレートに被害者が見えてこない部分で、世の中のあちこちに「『自由』競争の問題点」があると思う
2012年04月30日 14:50
消費者が暴帝と化してしまってる。不可能なサービスを要求し、それを可能にしない業種を苦しめている 「安ければ安いほどいい」「あのディスカウンターは庶民の味方」 その言い訳を金科玉条として、どれだけの無茶苦茶を強いてきたか その結果、偽装せねば作れない食品が生まれ、安全を犠牲にしなくてはやれないサービスが生まれた てやんでえ、って気分ですよ。どうせこの料金が5000円を超えていたら乗らなかったくせに その値段は、安全性と引き換えにした安さだったのに 「知らなかったから俺は悪くない」ではすみませんよ
2012年04月29日 18:20
「水戸黄門的思考法」の人たちには、なかなか通じないかもしれないね 彼らはいつだって 「あいつが悪代官」 「あいつさえいなくなれば良くなる」 を探しているだけなんだから 「安くて美味しくて、安全で無添加無農薬で、いつでも買えて長持ちして一流のものが食べたい」 を、平気で口走る暴帝なのだから
2012年04月29日 12:25
>特に数10ベクレルという数値は子供には食べさせたくない 新陳代謝が激しく、身体も小さな子供の場合、「生物学的半減期」の観点から、むしろ大人より多量でも安全とされています。 「たったの数10ベクレルだろうと、一滴だろうと、我が子には近寄らせない!」と、人の親というものは思いたくなるものですが、しかしそれは「科学ではない」 一般人のそういう感覚(人としては当然のもの、ですが)を、わざわざ刺激する「科学者」がいるというのが、私はどうにもやりきれませんな。 科学してくれない科学者って、厄介だなあ
2012年04月29日 12:14
あの時のみのもんたと局は、はっきり謝罪を言うべきだと思いました。 それがどうしても出来ないのがマスコミだとも感じました。 よくないですよね。
2012年04月29日 11:12
「わずかずつだが線量が上昇している」 「このまま上昇し続ければ、いずれ住めなくなる」 ・・・その放射性物質は自己増殖でも(^^;)しているのでしょうか。 どこかからやってくるのであれば、その「来る場所」の線量はどのくらいでしょうか。 他県を住めない土地にするほどの量を有するのは、どこですか。 そして、一直線に三重県に向かってやってくるわけでもない。その量は無学な私が考えても 「三重県が住めなくなる量 × 県 数個ぶん」 を、すでに有する土地ということになりますね。 「2日つづけて大雨が降った」→「このまま続けば水没してしまう」 のような話に聞こえますが。 できる限り冷静に書いているつもりだったのですが、そろそろ限界なので、一言で締めくくります。 「あなたは本当に科学者なのですか?」
2012年04月17日 18:40
コピーに使われることを「知っていながら」CDラジカセを作るメーカーはなぜOKなのか なぜったってそれは「法律がそうなってるから」だわ いいも悪いも「そうなってる」に基づいて「有罪・無罪」は決まるのだ 根拠の根源まで辿ると、なんか曖昧なぶよぶよしたものしか残らない