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2014年10月19日 11:30
議員の収支報告や文書通信交通滞在費のチェックに対して、政治関連法に詳しい会計士や税理士などの専門家に報酬を払ってでもチェックしてもらいたいです。専門家のチェックの報酬に税金が使われても、政治資金の透明化が進むのであれば納得です。
2014年06月26日 12:00
あの笑いの意味さえ理解できないとは、驚きです。 もう少し賢い方かと思っていましたが期待外れの御仁でした。 こんな方は、いじめられて命を落とした子にたいしても、みんなに囲まれて笑っていたのでいじめでは無いと言い切るのでしょうか???? ほんと情けない御仁ですね。
2013年01月18日 20:59
何の見識も実績もない塾経営者をお友達という理由でメンバーにごり押しした下村さんは、いったい何を考えているのか。唖然 そもそも、この会議自体にあまり意味を持たせていないのですか? お飾り会議?
2013年01月08日 11:47
ゼネコンはボロもうけ、 3次・4次・5次請けの業者は利益は多くは出ません。利益が出なくてもゼネコンから今後も仕事を回して欲しいので、請けるという悲しい下請けです。
2013年01月04日 13:46
だれもが 「やっぱりね!」と思う記事。 だれもが予想できることをとめられない日本のモラル低下が深刻です。 幼児期から小中学生の教育が根本的な原因ではないでしょうか。
2012年12月30日 12:54
平成の髙橋是清とは、髙橋さんに失礼きわまりない。
2012年12月27日 12:23
未だにこんなことを言っている人がいることに敬意を表します。(^_^) この筆者の書いていることが不毛な議論そのものです。 時代は大きく変わっていることに、ついていけないということでしょう。 電力会社の作り上げた安全神話は神話になりました。そんなことすら理解していない。 こんな記事に対してコメントするのも疲れます。おしまい。
2012年12月22日 13:05
多種多様性をうけいれることができない人間では、政治はむずかしいと思います。 ひとりで信念を貫くということがよこくめさんの信念であり、それだけの信念のような気がします。 1000万円の借金が残ったというのなら、そのことの考察をしてください。そして公開してください。いまのよこくめさんは、何の誰の役にもたっていません。 がんばってください。エールを送ります。
2012年11月23日 12:27
滋賀県では、CoCo壱番屋などが自治体に協力する形で鹿カレーを開発、大好評です。 行政は、ノリジーマイノリティーの声は無視して、粛々と鹿の調整を考えればいいだけです。 ただ単に殺処分することは芸がなさすぎますね。
2012年11月16日 10:44
このニュース、いつものごとくマスコミが受けを狙って表面的なことしか扱っていません。 ここから、実際の状況は誰がわかり、理解し、判断できるのでしょうか。
2012年11月16日 10:42
どんな理由を並べ立てても、解散の時期に合わせて離党ということは、 選挙目当て以外何物でも無いという印象はぬぐえません。 離党せずに、選挙戦で民主党のここが良くないので中から改革、たとえ除名になっても改革します! くらいの気概がほしいところです。
2012年11月12日 09:36
引用をさも自分の意見のように書いている知識人が多いなか、 はっきりと引用と示しているのであれば、いいと思います。 ひとつのブログの形にすぎませんので、とやかう言う問題ではありません。 これからも、すばらしいものを見つけたらどんどん引用して投稿してください。
2012年11月12日 09:30
京都府では、学校での校内暴力が問題になったとき、過配教員ということで、生徒指導専門の先生が配置されたことがあります。 生徒指導専門ということで、授業はなく、生徒指導に専念できました。 はっきり言って、 効果は確実に上がりました。(^_^)
2012年11月10日 22:50
体育会系を採用しやすくする方針は大賛成です。 思いっきりスポーツに取り組んで、就職は警察へ! すばらしい流れです。
2012年11月10日 22:39
日本のマスメディアは本当に節操がないというか、どこかに操られているというか、 自主性も独立性も何もありません。 少し前までは、国民の90%以上は、小沢は悪いといっていましたが、 そのほとんどの国民は小沢さんのどこが悪いのか、裁判にまでなる理由は何なのか 誰一人理解していませんでした。
2012年11月10日 22:35
小泉改革では規制緩和することで、大学間の競争が激しくなり、質の良い教育だけが残るという考えでした。 現実は、助成金目当ての安易な大学新設の嵐。 まったく教育の質は向上しませんでした。 大学生の学力の低下は高等学校以下の教育にあるという方もおられますが、違います。 たいして勉強しなくても推薦などで、どんどん大学に入れる現状があるから学力が低下してきているのです。 田中大臣の行為は賛否両論ありますが、問題提起としては成功です。 助成金を全廃して、それによって私立などの授業料が上がりますが、そこは、奨学金を手厚くすることで全く問題ありません。いまよりも、教育の機会均等が充実します。
2012年11月10日 14:39
そんなことすればNHKは倒産(解散)の危機に陥るのでは? 受信料収入がいまより下がる・・・・税金投入・・・・国民反対・・・NHKは解散
2012年11月08日 12:55
田中さんの行動は、誰もが言っているが、大学新設問題についての方向性は正しいが、方法が間違っているというのも。では、どうすればいいのか。結局いままで誰も行動を何もできんかったのが現実。 さて、いままで何一つできなかった現実と、今回の田中さんの行動、てんびんにかけるとどうなんでしょうか。 いい加減な需要予測に基づく高速道路建設とよく似ていますね。大学新設は。 大学新設は子どもたちのためではなく、誰かの利権のための場合がほとんどだと思います。
2012年11月08日 12:50
先進国と呼ばれる国でもっとも教育に予算を使っていない日本です。 財務省の何も考えずに削れそうな予算は削り、増やせそうな予算はどんどん増やして利権をつくるようなところの判断は信用できませんね。 教育と国防は同列に考えて予算をかけるべきです。そして、予算が適正に効果をあげているかを検証するべきです。効果があがらないなら、効果が上がるように予算をかけるべきです。 教員が授業に専念できる環境が大切です。教育現場におけるボランティア精神にたよるような経営はなりたちません。いずれ崩壊します、崩壊しかけています。
2012年11月08日 12:37
単にこの記事はマゾヒストの自由人さんが自分のマゾヒストとしての欲求を満たすための記事にすぎませんね。 と、このように書くこと自体、彼の快感を助けているのかな?
2012年11月06日 15:29
これがいまの日本の法律、司法の現実ですね。 なら、参加者を限定して使用許可を求めればいいのではないでしょうか。 そこに多く参加する市民は、主催者とは関係無く勝手に集まってきたということでどうでしょう。 相手(都・司法)が、形式的に不許可とするなら、 形式的に許可せざるを得ない形だけとととのえればいいと思いますよ。
2012年11月02日 14:55
辞めたければ辞めればいい、業種別の離職率が低いところは同業での競争があまりなく、緩い職場になっている。競争が激しく厳しい職場では辞める人が出るのもいたしかたなし。 ただ、辞めるときに相談できる相手がいるかどうか(親・親戚・友人・先輩)が大事です。きわめてしょうもない理由で辞めるというのなら、引き留めてあげないと、実は辞める人も引き留めて欲しいのかもしれません。それを、つらいのならがんばらくてもいいよ、辞めてもいいよ、なんて最近のゆるい学校教育の延長で考えるまわりの意見があったなら、将来おおきく後悔することになりますね。
2012年10月22日 11:35
夜回り先生には若干失望しました。 水谷さんは、自分の身の回りの問題だけを解決しようとしているだけで、日本の教育ということは考えていない。 また、水谷さんの能力と人格だけで、自分のまわりにやってくる子どもだけを助けているにすぎない。そのような草の根的活動はすばらしいことだが、 橋下さんとは全く教育に関わる次元が違う。批判するのではなく、橋下さんのブレーンになって協力する(イエスマンではなく、批判もする)、ことが、教育をよくすることだとは思わないのだろうか、一匹オオカミで活動することに自己陶酔しているのかもしれないとさえ思ってしまう。
2012年10月22日 11:26
ガラパゴス化した日本から飛び出したソフトバンク。 ロンサムジョニーにならないように、がんばってください。期待します。
2012年10月17日 20:33
週刊朝日と朝日新聞とは別物ですが、朝日新聞が完全な親会社であるので、 週刊朝日に対する報復としてはいい方法かもしれませんね。 週刊朝日自身は、いくら批判されても全く反省しない体質ですから。記事内容も嘘でもなんでもお構いなしに掲載し、裁判で負けても知らん顔体質ですから。 親会社を責めるのは良い方法です。
2012年10月10日 13:36
学校の先生だって人間ですから、暴力をふるう体格のいい生徒は怖いものです。 親が暴力団関係者だってあり得ます。 理想論を語るのではなく、各学校の敷地内の一部を使って交番を作ればいいんです。 交番はあくまで敷地に接している敷地外という位置づけで。 学校内をパトロールするのではありません。普通の交番を作るのです。 若さのエネルギーを間違った方向に使う子どもたちへの抑止力です。 そのような、安全/安心を担保してから理想を語り、教育改革をすすめましょう。どうですか。
2012年10月08日 16:06
ポイントなんて微々たるものです。それにより税金が無駄に使われるわけでもないし、民間が一生懸命に商売を行っていることに妨害するお役人たちはほんとに情けない。 国はいつもどうでもいいことに一生懸命で、肝心なことが抜けている。 いまは、放射能の問題に全力を集中することが大事でしょう。子どもたちを守ることが一番でしょう。
2012年10月08日 16:01
高齢者福祉の専門家たちは、いろいろな講演会でデンマークやスウェーデンやイギリスなどのすばらしさばかりを強調して日本の社会批判を繰り返しています。そういった講演会・勉強会にいくたびに自虐的な内容にうんざりしています。 イギリスや北欧のいいところもあれば、これから日本に遅れて高齢化社会を迎える国々がどうなるかを考えていかないといけないと思います。 高齢化社会に世界で真っ先に突入した日本を他国と比較してけなすような専門家は必要ありません。 日本独自の政策が必要です。
2012年10月06日 00:35
すべての元凶は日教組による「自虐的な日本近代史」の洗脳教育です。 中国・韓国は自国は正しい国で、日本は人権を踏みにじる悪の国家と教育しています。 実際は、中国近代史において数千万人が国家により死においやられたり、韓国ではついこの前まで言論の自由もなかった国家なのに、そんなことはすべて伏せて教育しています。 日本は戦後も戦前もどれだけアジアや世界に貢献してきたかとう輝かしい事実を伏せて 自虐的な戦争史ばかりを教えて洗脳してきました。 これが悲しい日本の事実です。
2012年10月06日 00:31
原発ゼロを国民投票にかけることは危険であり、国民投票が正しい判断を下すとも思えません。 原発ゼロの意見が圧倒的であったとして、国民は、即時原発ゼロに舵をきったときに、どれだけ国民にデメリットがふりかかるかを考えてはいません。アメリカとの関係悪化・産業界へのダメージ・大幅節電を強いられる生活への変化等々、国民は実際にデメリットがふりかかってきたときには、それに対してまたいっせいに反発します。自己中心でわがままなものが国民です。 だから国民投票などを行うことにはメリットは無いと考えます。 原発ゼロなどということは表面的には出さずに、静かに確実に一つひとつ再稼働の案件を否定していけばいいだけです。原発ゼロ政策ではないが、原発動かしたいが、動かせないという仕組みで先延ばし・・・・・気がつけば原発ゼロになっていた、というシナリオはどうでしょうか。 そして、それは国民が判断するのではなく、政治家が決断して進めることだと思います。
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2014年10月19日 11:30
議員の収支報告や文書通信交通滞在費のチェックに対して、政治関連法に詳しい会計士や税理士などの専門家に報酬を払ってでもチェックしてもらいたいです。専門家のチェックの報酬に税金が使われても、政治資金の透明化が進むのであれば納得です。
2014年06月26日 12:00
あの笑いの意味さえ理解できないとは、驚きです。 もう少し賢い方かと思っていましたが期待外れの御仁でした。 こんな方は、いじめられて命を落とした子にたいしても、みんなに囲まれて笑っていたのでいじめでは無いと言い切るのでしょうか???? ほんと情けない御仁ですね。
2013年01月18日 20:59
何の見識も実績もない塾経営者をお友達という理由でメンバーにごり押しした下村さんは、いったい何を考えているのか。唖然 そもそも、この会議自体にあまり意味を持たせていないのですか? お飾り会議?
2013年01月08日 11:47
ゼネコンはボロもうけ、 3次・4次・5次請けの業者は利益は多くは出ません。利益が出なくてもゼネコンから今後も仕事を回して欲しいので、請けるという悲しい下請けです。
2013年01月04日 13:46
だれもが 「やっぱりね!」と思う記事。 だれもが予想できることをとめられない日本のモラル低下が深刻です。 幼児期から小中学生の教育が根本的な原因ではないでしょうか。
2012年12月30日 12:54
平成の髙橋是清とは、髙橋さんに失礼きわまりない。
2012年12月27日 12:23
未だにこんなことを言っている人がいることに敬意を表します。(^_^) この筆者の書いていることが不毛な議論そのものです。 時代は大きく変わっていることに、ついていけないということでしょう。 電力会社の作り上げた安全神話は神話になりました。そんなことすら理解していない。 こんな記事に対してコメントするのも疲れます。おしまい。
2012年12月22日 13:05
多種多様性をうけいれることができない人間では、政治はむずかしいと思います。 ひとりで信念を貫くということがよこくめさんの信念であり、それだけの信念のような気がします。 1000万円の借金が残ったというのなら、そのことの考察をしてください。そして公開してください。いまのよこくめさんは、何の誰の役にもたっていません。 がんばってください。エールを送ります。
2012年11月23日 12:27
滋賀県では、CoCo壱番屋などが自治体に協力する形で鹿カレーを開発、大好評です。 行政は、ノリジーマイノリティーの声は無視して、粛々と鹿の調整を考えればいいだけです。 ただ単に殺処分することは芸がなさすぎますね。
2012年11月16日 10:44
このニュース、いつものごとくマスコミが受けを狙って表面的なことしか扱っていません。 ここから、実際の状況は誰がわかり、理解し、判断できるのでしょうか。
2012年11月16日 10:42
どんな理由を並べ立てても、解散の時期に合わせて離党ということは、 選挙目当て以外何物でも無いという印象はぬぐえません。 離党せずに、選挙戦で民主党のここが良くないので中から改革、たとえ除名になっても改革します! くらいの気概がほしいところです。
2012年11月12日 09:36
引用をさも自分の意見のように書いている知識人が多いなか、 はっきりと引用と示しているのであれば、いいと思います。 ひとつのブログの形にすぎませんので、とやかう言う問題ではありません。 これからも、すばらしいものを見つけたらどんどん引用して投稿してください。
2012年11月12日 09:30
京都府では、学校での校内暴力が問題になったとき、過配教員ということで、生徒指導専門の先生が配置されたことがあります。 生徒指導専門ということで、授業はなく、生徒指導に専念できました。 はっきり言って、 効果は確実に上がりました。(^_^)
2012年11月10日 22:50
体育会系を採用しやすくする方針は大賛成です。 思いっきりスポーツに取り組んで、就職は警察へ! すばらしい流れです。
2012年11月10日 22:39
日本のマスメディアは本当に節操がないというか、どこかに操られているというか、 自主性も独立性も何もありません。 少し前までは、国民の90%以上は、小沢は悪いといっていましたが、 そのほとんどの国民は小沢さんのどこが悪いのか、裁判にまでなる理由は何なのか 誰一人理解していませんでした。
2012年11月10日 22:35
小泉改革では規制緩和することで、大学間の競争が激しくなり、質の良い教育だけが残るという考えでした。 現実は、助成金目当ての安易な大学新設の嵐。 まったく教育の質は向上しませんでした。 大学生の学力の低下は高等学校以下の教育にあるという方もおられますが、違います。 たいして勉強しなくても推薦などで、どんどん大学に入れる現状があるから学力が低下してきているのです。 田中大臣の行為は賛否両論ありますが、問題提起としては成功です。 助成金を全廃して、それによって私立などの授業料が上がりますが、そこは、奨学金を手厚くすることで全く問題ありません。いまよりも、教育の機会均等が充実します。
2012年11月10日 14:39
そんなことすればNHKは倒産(解散)の危機に陥るのでは? 受信料収入がいまより下がる・・・・税金投入・・・・国民反対・・・NHKは解散
2012年11月08日 12:55
田中さんの行動は、誰もが言っているが、大学新設問題についての方向性は正しいが、方法が間違っているというのも。では、どうすればいいのか。結局いままで誰も行動を何もできんかったのが現実。 さて、いままで何一つできなかった現実と、今回の田中さんの行動、てんびんにかけるとどうなんでしょうか。 いい加減な需要予測に基づく高速道路建設とよく似ていますね。大学新設は。 大学新設は子どもたちのためではなく、誰かの利権のための場合がほとんどだと思います。
2012年11月08日 12:50
先進国と呼ばれる国でもっとも教育に予算を使っていない日本です。 財務省の何も考えずに削れそうな予算は削り、増やせそうな予算はどんどん増やして利権をつくるようなところの判断は信用できませんね。 教育と国防は同列に考えて予算をかけるべきです。そして、予算が適正に効果をあげているかを検証するべきです。効果があがらないなら、効果が上がるように予算をかけるべきです。 教員が授業に専念できる環境が大切です。教育現場におけるボランティア精神にたよるような経営はなりたちません。いずれ崩壊します、崩壊しかけています。
2012年11月08日 12:37
単にこの記事はマゾヒストの自由人さんが自分のマゾヒストとしての欲求を満たすための記事にすぎませんね。 と、このように書くこと自体、彼の快感を助けているのかな?
2012年11月06日 15:29
これがいまの日本の法律、司法の現実ですね。 なら、参加者を限定して使用許可を求めればいいのではないでしょうか。 そこに多く参加する市民は、主催者とは関係無く勝手に集まってきたということでどうでしょう。 相手(都・司法)が、形式的に不許可とするなら、 形式的に許可せざるを得ない形だけとととのえればいいと思いますよ。
2012年11月02日 14:55
辞めたければ辞めればいい、業種別の離職率が低いところは同業での競争があまりなく、緩い職場になっている。競争が激しく厳しい職場では辞める人が出るのもいたしかたなし。 ただ、辞めるときに相談できる相手がいるかどうか(親・親戚・友人・先輩)が大事です。きわめてしょうもない理由で辞めるというのなら、引き留めてあげないと、実は辞める人も引き留めて欲しいのかもしれません。それを、つらいのならがんばらくてもいいよ、辞めてもいいよ、なんて最近のゆるい学校教育の延長で考えるまわりの意見があったなら、将来おおきく後悔することになりますね。
2012年10月22日 11:35
夜回り先生には若干失望しました。 水谷さんは、自分の身の回りの問題だけを解決しようとしているだけで、日本の教育ということは考えていない。 また、水谷さんの能力と人格だけで、自分のまわりにやってくる子どもだけを助けているにすぎない。そのような草の根的活動はすばらしいことだが、 橋下さんとは全く教育に関わる次元が違う。批判するのではなく、橋下さんのブレーンになって協力する(イエスマンではなく、批判もする)、ことが、教育をよくすることだとは思わないのだろうか、一匹オオカミで活動することに自己陶酔しているのかもしれないとさえ思ってしまう。
2012年10月22日 11:26
ガラパゴス化した日本から飛び出したソフトバンク。 ロンサムジョニーにならないように、がんばってください。期待します。
2012年10月17日 20:33
週刊朝日と朝日新聞とは別物ですが、朝日新聞が完全な親会社であるので、 週刊朝日に対する報復としてはいい方法かもしれませんね。 週刊朝日自身は、いくら批判されても全く反省しない体質ですから。記事内容も嘘でもなんでもお構いなしに掲載し、裁判で負けても知らん顔体質ですから。 親会社を責めるのは良い方法です。
2012年10月10日 13:36
学校の先生だって人間ですから、暴力をふるう体格のいい生徒は怖いものです。 親が暴力団関係者だってあり得ます。 理想論を語るのではなく、各学校の敷地内の一部を使って交番を作ればいいんです。 交番はあくまで敷地に接している敷地外という位置づけで。 学校内をパトロールするのではありません。普通の交番を作るのです。 若さのエネルギーを間違った方向に使う子どもたちへの抑止力です。 そのような、安全/安心を担保してから理想を語り、教育改革をすすめましょう。どうですか。
2012年10月08日 16:06
ポイントなんて微々たるものです。それにより税金が無駄に使われるわけでもないし、民間が一生懸命に商売を行っていることに妨害するお役人たちはほんとに情けない。 国はいつもどうでもいいことに一生懸命で、肝心なことが抜けている。 いまは、放射能の問題に全力を集中することが大事でしょう。子どもたちを守ることが一番でしょう。
2012年10月08日 16:01
高齢者福祉の専門家たちは、いろいろな講演会でデンマークやスウェーデンやイギリスなどのすばらしさばかりを強調して日本の社会批判を繰り返しています。そういった講演会・勉強会にいくたびに自虐的な内容にうんざりしています。 イギリスや北欧のいいところもあれば、これから日本に遅れて高齢化社会を迎える国々がどうなるかを考えていかないといけないと思います。 高齢化社会に世界で真っ先に突入した日本を他国と比較してけなすような専門家は必要ありません。 日本独自の政策が必要です。
2012年10月06日 00:35
すべての元凶は日教組による「自虐的な日本近代史」の洗脳教育です。 中国・韓国は自国は正しい国で、日本は人権を踏みにじる悪の国家と教育しています。 実際は、中国近代史において数千万人が国家により死においやられたり、韓国ではついこの前まで言論の自由もなかった国家なのに、そんなことはすべて伏せて教育しています。 日本は戦後も戦前もどれだけアジアや世界に貢献してきたかとう輝かしい事実を伏せて 自虐的な戦争史ばかりを教えて洗脳してきました。 これが悲しい日本の事実です。
2012年10月06日 00:31
原発ゼロを国民投票にかけることは危険であり、国民投票が正しい判断を下すとも思えません。 原発ゼロの意見が圧倒的であったとして、国民は、即時原発ゼロに舵をきったときに、どれだけ国民にデメリットがふりかかるかを考えてはいません。アメリカとの関係悪化・産業界へのダメージ・大幅節電を強いられる生活への変化等々、国民は実際にデメリットがふりかかってきたときには、それに対してまたいっせいに反発します。自己中心でわがままなものが国民です。 だから国民投票などを行うことにはメリットは無いと考えます。 原発ゼロなどということは表面的には出さずに、静かに確実に一つひとつ再稼働の案件を否定していけばいいだけです。原発ゼロ政策ではないが、原発動かしたいが、動かせないという仕組みで先延ばし・・・・・気がつけば原発ゼロになっていた、というシナリオはどうでしょうか。 そして、それは国民が判断するのではなく、政治家が決断して進めることだと思います。