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2015年05月19日 07:31
一度下野するのもいい。橋下氏だけじゃ無いが、日本の政治家は、外交下手だ。外交について学んで欲しい。それから再登板でいいのでは無いか?
2015年05月19日 07:13
革新系も受益者であり、既得権益にしがみつく連中かもしれない。自民、共産、民主、公明の協力で明らかになった。だから、利益を得る人達はほんの一握りなのだ。
2015年05月18日 10:24
この住民投票は意味があった。従来の受益者を保護する業界団体対それを非難する革新の構図ではなく、小さな政府対大きな政府という、日本にとって新しい勢力関係が明確になったことである。米国の保守対リベラルという構図で無いとしても、これからの日本にとって有権者の新しい意識の芽生えが感じられた住民投票であった。そう、ポジティブに考えたい。ある意味、色々な問題が噴出した維新を解党して、橋下氏の新しい船出とすれば良い。時間を掛けて政策を練るのもいい。必ず、彼を必要とする時が来るでしょう。
2015年05月07日 16:02
韓国は感情的になっているが、これも韓国のルサンチマンで日本のやる事なす事気に入らない。”どうして日本は戦犯国なのに経済的発展を遂げたのか”。”ドイツは謝ったが日本は謝らないから制裁を受けて当然”。”日本が東西に分裂しなかったのは朝鮮が代わりに犠牲になったからだ”。どれも、相手が悪く、自分たちは犠牲者だと言わんばかりだが、当時の朝鮮は加害者側であることを全く理解していない。朝鮮の兵隊も満州で兵役についたし、捕虜の収監に携わった。 歴史修正は韓国側が露骨に行われており、政治的学術的な意図を感じる。 慰安婦の証言も食い違うが、米国の歴史学者は結果が全てであり、委細は問題ないと突っぱねる。事実をベースに結論に至る日本人の思考と、結論をベースにしてプロセスを重視しない韓国などの思考では、意見が噛み合わなくて当然だ。 韓国の主張に食い違いがあることを認める、米側の学者も現れはじめ、少しずつ日本側の主張も理解され始めている。日本は安易に韓国、中国に妥協しない方位がよい。安倍総理の議会演説は良くできたスピーチだった。この姿勢を貫いてほしい。
2015年05月03日 08:29
この方の文書を読んでいると、政令指定都市を維持したいの?と思ってしまう。 新しい制度になれば、新しい建物を建てなきゃいけないという発想が昔の自民党と一緒。富が集中する大阪市の財政を、他市に振り分ける。だから、大阪市の多少の財源の減少は避けられない。しかし、今までの行政は酷過ぎる。20万円のブレザーを全職員に支給、年収800万円以上の市営バスの運転手、年収1000万円のゴミ収集職員、遺失物横領のゴミ収集職員。一番醜いのが、同和行政。どないなってんねん。関西人で無くても突っ込みたくなる。 旧態依然とした行政の発想の例を挙げましょう。 小川和久氏が沖縄の基地移転問題で指摘していたこと。基地移転問題は、普天間飛行場の隣接する住宅、学校の危険性の回避が目的。代替施設が出来る前に、キャンプ・シュワブに臨時に飛行機を移転させ、普天間は閉鎖し、非常時のみに使用する。代替施設が出来上がった後、普天間の完全閉鎖、完全移転をすればよい。つまり、日本の行政に言えることは、目的と手段を勘違いしている。滅茶苦茶だ。安倍さんや橋下さんの構造改革は、出血を伴う激烈な改革になるでしょう。でも、もう後戻りは出来ないでしょう。
2015年05月03日 03:53
日産の独立独歩は、もう無理でしょう。フォルックスワーゲンかメルセデスベンツダイムラーと組んだ方がメリットがありそう。インダストリー4.0を日本に導入すれば、ドイツとの競争より協力が強化されるでしょう。強者連合になり、韓国のヒュンダイなど脱落していく。
2015年04月30日 00:12
抑えつけることができない。 対策として、ガイドラインの見直しは必須事項なのだ。
2015年04月30日 00:08
抑えつけることができない。 その対策として、ガイドラインの見直しは必須事項なのだ。
2015年04月30日 00:05
バイアスのあるコメント。軍事評論家の小川和久氏によれば、米国が日本に求めるのは、ロジスティック(兵站)で有り、軍隊(自衛隊)を海外派兵することは望んでいない。日本の供給基地は米国に凄く貢献している。喫緊の課題は、北朝鮮で、習近平でも、金正恩を
2015年04月27日 22:34
あせることはない。焦らして、ギリギリまで入らない。よほどの日本の国益がない限り入らない。中国が「どうしたら入るか?」と聞かれたら、日本はこうだったら入ると言えばよい。今更、副総裁とか、リターンをどうのではなく、やはり尖閣だろう。中国とは衝突したくない。日米中国で不測の事態が起こらないように協定を結ぶことだ。でも、安保はもしかの時に備えておく。常に米国を引き入れ中国と対峙すれば、中国は冒険主義的な行動はとらないであろう。米国も日本と中国が衝突することは望んでいない。 一番の懸案の北朝鮮の核問題、それから中国を引き込むことで、拉致問題をどうにかできるはずだ。中国は、露骨に金正恩を嫌い、金正男を据え置きたい考えだ。拉致問題が解決出来れば安倍総理にとって、経済政策以上に国民の支持が得られる。こんなことが起これば韓国は焦るであろう。北朝鮮が崩壊し、本気で半島を統一できると思っている。日米中の共通の認識は、北朝鮮に改革を実行できる安定した政権を望んでいる。そもそも、経済格差のある両者をいきなり統一するなんて無理だ。韓国はじり貧になり、結局、日本に縋ることになる。 発端は、民主党の稚拙な行動により、無茶苦茶にしてしまった両国関係をもとに戻すだけだが、欧米の信頼が増し、慰安婦で騒いでいる韓国をけん制する良い機会でもある。 深慮遠謀、調虎離山、全て安倍外交が上手くいく。
2015年04月26日 10:39
バブル時代の名残かよ!って、吉木りさに怒られますよ。男女の出会いをお探しなら、サークルに入るとかスポーツをするとかいろいろ選択肢は有ります。登山の集まりなんか爽やかでいいですよ!お勧めします。
2015年04月26日 01:53
中東でも問題になっていますが、難民は想像出来ないリスクを周辺諸国に与えます。インパクトが強いので、中国はやらないでしょう。ことに国境周辺の朝鮮族と呼応して中国政府に反発すれば、ウィグルやチベットに広がり、厄介な事に成ります。中国の介入は、張成沢の一件で駄目になりましたが、中国にとって頭の痛い一番の問題でしょう。韓国に接近し揺さぶり改心させるか、北朝鮮内部の反乱分子に協力して金正恩追い出しを画策する。ロシアの戦勝記念に参加する時が、そのタイミングになると思います。中国にとって、首領の交代が望ましく、金正男が有力らしいです。
2015年04月26日 01:08
景気対策と財政問題とは切り離さないと駄目でしょうね。借金をすれば景気対策は出来ます。問題は、借金を返せるかです。内閣官房参与の浜田教授は、借金はネズミ講みたいなものと言ってました。つまり、納税者がいる切り、借金は出来る。次世代に問題を先送りすれば良いと言うことらしいです。
2015年04月23日 22:30
中韓の場合は、謝罪すればエスカレートして更に要求してくること覚悟しなければいけない。対馬ばかりか九州まで要求してくる。中国は第二列島線まで。バンドン会議でのミャンマーやカンボジアの紳士的な発言と対照的だ。
2015年04月22日 22:50
失礼。日本×→日本語〇。訂正いたします。
2015年04月22日 22:49
外国語の勉強とはすなわち、スポーツの鍛錬と一緒です。繰り返し反復して覚えるものです。 翻訳機は確かに使いにくいけど、日本から英語に訳しにくいのは、それは、日本語が正しく使われていないからでしょう。まず日本人は正しい日本語を勉強しないといけないのかもしれない。
2015年04月22日 12:00
発展途上国や新興国がインフラを整備し国の競争力をつけることは悪いことではない。先進国はインフラ整備よって、戦後の荒廃から立ち直った。日本も世界銀行からお金を借りて復興した。 しかし、問題は次のステップだ。公共投資だけでは成長の持続力がない。だから、途上国に投資しても何れ限界が来る。それは、今の中国が答えを出している。中国の問題は、拙速な政策と急激な工業化だ。 ルイスの転換点という言葉がある。農業部門から高付加価値産業の工業労働力の移転が起こり、高成長が達成されることを言う。このルイスの転換点が過ぎると、雇用需給が締まるため、賃金率の大きな上昇が起きる。その結果、外資がキャピタルフライトを起こし、内需不振が起こる。 AIIBも成長エンジンをインフラ投資に頼るだけではだめだ。今、必要なのは技術革新であり、その受け皿となる投資機構が重要だ。日米は、これに積極的に関わるべきだ。 民主党代表の見解は、底が浅い。反自民だけでは国民から支持されないでしょう。
2015年04月19日 15:54
アメリカの国内に限れば、白人右派は伝統的に小さな政府を望んでいるが、リベラルによる大きな政府は望んでいない。これが、今のマジョリティの考え方だ。マイノリティを支える民主党が優位で、共和党を引っ張る優秀なリーダーが存在しないことが彼らの脅威かもしれない。国外はさほど関心がない。中東のテロリストは、中東に封じ込めばいいぐらいしか考えてないだろう。あえて敵を見つけるなら、ロシアか。中国に対する感情は、米国の価値観を押してつけて、それでも言うことを聞かなければ、断固、力で言い聞かせるぐらいのスタンスしかない。まだ、自分たちは上位にいると思っているはずだ。 だから、ずっとずっと昔の敵国である、日本とドイツのことを敵視しているなんてナンセンスだ。第二次世界大戦時、フランクリン・ルーズベルトは支持率が低く、米国内の厭戦支持が高いので参戦の可能性が低かった。米国の言う日本による真珠湾奇襲攻撃がなければ、果たして米国の参戦があったか、わからない。 米国において、韓国の新聞紙が書きたてるような反日感情は無く、「慰安婦の問題」も「植民地への贖罪」も米国市民の反応は鈍い。というか、関心がない。 しかし、フェニミズムの連中を刺激して、墓穴を掘るような言動は慎むべきだ。これをやってしまうのが日本の政治家だが、安倍総理は理解して、眠れる獅子の尻尾を踏まないように、米国で演説するでしょう。そう期待します。
2015年04月16日 06:35
日本のマスメディアは、ぶら下がり取材なので、政府関係者と仲良くしたい。特に、経営者はそう思う。朝日新聞社でさえ、経営者は保守的だ。慰安問題も一部の跳ねっ返りの社会部の連中が起こしたことだ。報道ステーションの古賀さんの件も、大株主の朝日新聞社が子会社のテレビ朝日に圧力をかけたのだ。理由は、朝日新聞社が、政府との関係を修復したいからだ。また、経営(売上)にも影響するからだ。つまり、自己規制がはたらいた結果、古賀さんの降板が決まったのだ。
2015年04月16日 05:59
韓国に期待を抱くことが誤り。彼らの価値観と我々の価値観は違う。朝鮮併合時に日本の教育を受けた人達と今の人達を混同してはいけない。日本の政治家はこれをしてしまう。所詮、北と南は同じ民族だ。考え方の出発点はそこからにした方が良い。
2015年04月13日 06:59
むしろ、イスラム世界で行なわれている女性の割礼を取り上げるべきだ。 そう言う取材が出来たら、ステージが一つ上がるのだが。
2015年04月12日 18:15
当時の陸軍参謀多田駿や石原莞爾はトラウトマン和平工作をもって和平に結び、日中戦争の泥沼化は避けたかったはず。陸軍の仮想敵国はソ連であり、ドイツにしてもソ連に圧力をかけたかったから、両者の思惑は一致した。ソ連のスターリンが国民党の蒋介石と日本軍を衝突させて、毛沢東の紅軍が優位になれば意のままに操れるので、間接的に妨害したのは周知の事実である。 故に、この和平工作が終了したことは、日本にとって失敗であった。 スターリンの読みは、その後の中国共産党が成立したことでも明らかである。
2015年04月12日 12:37
今の安倍さんと近衛文麿が似ているのは、ポピュリズムですよ。明らかに。
2015年04月12日 11:23
1931年の満州事変について「明らかに侵略だ」→過剰な自己防衛が侵略と定義するなら侵略だが、その定義は、敗戦国が負う言葉だ。戦争に勝っていたら侵略行為とみなされない。 ここで事実確認をしたい。 泥沼の日中戦争の発端は、1931年の満州事変ではなく、1937年」の盧溝橋事件における和平工作失敗である。 当時の日本国内の世論が国際連盟脱退や盧溝橋事件の停戦協定、和平工作の破棄を支持したが、その中心となったのが間違いなく新聞の媒体である。 トラウトマン和平工作で参謀本部の多田駿は交渉継続を主張し日中和平を唱えていたが、首相の近衛文麿や外相の広田弘毅は世論の反発に抗しきれなかった。 全て陸軍に責任を負わせる今のマスコミは、厚顔無恥と言わざるを得ない。
2015年04月11日 11:39
安倍総理が歴史を修正すると言うより、我々を含め日本人はまだまだ勉強が足りない。外国人に日本のことを聞かれても恐らく大半の人は話せないと思う。プロ市民の吉見さんを除けば、左派の意見もネガティブブランチとして受け取るべきだ。田原さんが朝日新聞を購読している理由でもある。右派は、丸山眞男の本を読んで、バランスが取れるかもしれない。整合性が大事で、米国人の言う、ロジカルシンキングだ。韓国は小国だし、簡単にねじ伏せることが出来ても、中国は手ごわい相手だ。それを、認識し、世界どこでも通用する、常識が必要だ。それが、ロジカルシンキングだ。
2015年04月10日 23:34
当時の軍閥や共産党、国民党、日本軍の勢力が入り乱れた中国は、今のシリアイラクと変わらないでしょう。日本軍に関わらず、戦利品として女を奪い、邪魔なものは消す。人間性を失い、人間そのものが凶器となる戦場で、まともにいられる方が稀だったでしょう。但し、戦争を拡大した日本と、国民党の責任思い。
2015年04月10日 23:03
私が思うに、米ソ冷戦時代に比べ今のニュースメディアやジャーナリズムは質が落ちたような気がする。ベトナム戦争の時は、現地へ行って取材したりしたものだが、今は、インターネットで簡単に情報が収集出来る。速報性が高いが、素人みたいな事実誤認の記事を書く。情報の均一性や客観性を軽んじ、一方的なポピュリズムやヒューマニズム、それからフェミニズムで共感を呼ぼうとする。 慰安婦の取材にしても、日本の左寄りの学者が英語で書いたトピックやレポートを鵜呑みして、海外のマスメディアは、日本側の所見を聞いていない。これは、外務省や内閣府の努力が足りなく、今になって英語版で情報を流していることが問題だ。やはり、海外に発信するのは英語が一番良い。 また、よく言われるのが、英のBBC放送のバランスの取れた取材だ。残念ながら、日本には、このような放送局は無い。東京新聞の長谷川幸洋氏が言うには、日本はサラリーマンがジャーナリストで、海外は数年契約のジャーナリストが多いからだと言う。日本の場合、社の規定により、自由な報道が出来ず、自己抑制をしてしまうそうだ。サラリーマンは出世が一番の目的だから。バランスの悪くて質が落ちる放送をする、日本のメディアにも原因がある。 中国が海外のマスメディアを買収する意図は、日本のイメージダウンや米国への牽制だ。それに乗っかっているのが韓国だ。中国が世界に向けて英語で情報を流せば、視聴者はそれを信じてしまう。マスメディアは、そもそも、自由で公平な報道はないかもしれない。自由で公平さを装い、如何にも受け入れやすい、耳触りのよい情報が良いのだ。昔から戦略がない、それが日本だ。
2015年04月07日 16:48
原子力村が諸悪の根源だが、日本の社会において、責任を有耶無耶にしてしまう空気が問題だ。太平洋戦争に於いても、国内の責任論は封印されてしまった。遠藤周作の「海と毒薬」のテーマである、倫理規範を成文化するキリスト教社会と、現世利益と集団心理で行動し同調圧力に屈してしまう日本社会の対比が、とても興味深かった。 村上さンの小説は私も好きだが、小説家であれば、このようなコメントが欲しかった。核を無くしても、また別の問題が出てきますよ。村上さんの表現は、曖昧模糊として難しいが、はっきりとした表現で、総括してほしい。何が問題で、どうしたら解決できるのか。日本人と言う民族を定義付けてほしい。そうすれば、一筋の光明が見えてくると思う。
2015年04月05日 09:33
返礼遅れました。 magunajioさん情報有難うございました。
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2015年05月19日 07:31
一度下野するのもいい。橋下氏だけじゃ無いが、日本の政治家は、外交下手だ。外交について学んで欲しい。それから再登板でいいのでは無いか?
2015年05月19日 07:13
革新系も受益者であり、既得権益にしがみつく連中かもしれない。自民、共産、民主、公明の協力で明らかになった。だから、利益を得る人達はほんの一握りなのだ。
2015年05月18日 10:24
この住民投票は意味があった。従来の受益者を保護する業界団体対それを非難する革新の構図ではなく、小さな政府対大きな政府という、日本にとって新しい勢力関係が明確になったことである。米国の保守対リベラルという構図で無いとしても、これからの日本にとって有権者の新しい意識の芽生えが感じられた住民投票であった。そう、ポジティブに考えたい。ある意味、色々な問題が噴出した維新を解党して、橋下氏の新しい船出とすれば良い。時間を掛けて政策を練るのもいい。必ず、彼を必要とする時が来るでしょう。
2015年05月07日 16:02
韓国は感情的になっているが、これも韓国のルサンチマンで日本のやる事なす事気に入らない。”どうして日本は戦犯国なのに経済的発展を遂げたのか”。”ドイツは謝ったが日本は謝らないから制裁を受けて当然”。”日本が東西に分裂しなかったのは朝鮮が代わりに犠牲になったからだ”。どれも、相手が悪く、自分たちは犠牲者だと言わんばかりだが、当時の朝鮮は加害者側であることを全く理解していない。朝鮮の兵隊も満州で兵役についたし、捕虜の収監に携わった。 歴史修正は韓国側が露骨に行われており、政治的学術的な意図を感じる。 慰安婦の証言も食い違うが、米国の歴史学者は結果が全てであり、委細は問題ないと突っぱねる。事実をベースに結論に至る日本人の思考と、結論をベースにしてプロセスを重視しない韓国などの思考では、意見が噛み合わなくて当然だ。 韓国の主張に食い違いがあることを認める、米側の学者も現れはじめ、少しずつ日本側の主張も理解され始めている。日本は安易に韓国、中国に妥協しない方位がよい。安倍総理の議会演説は良くできたスピーチだった。この姿勢を貫いてほしい。
2015年05月03日 08:29
この方の文書を読んでいると、政令指定都市を維持したいの?と思ってしまう。 新しい制度になれば、新しい建物を建てなきゃいけないという発想が昔の自民党と一緒。富が集中する大阪市の財政を、他市に振り分ける。だから、大阪市の多少の財源の減少は避けられない。しかし、今までの行政は酷過ぎる。20万円のブレザーを全職員に支給、年収800万円以上の市営バスの運転手、年収1000万円のゴミ収集職員、遺失物横領のゴミ収集職員。一番醜いのが、同和行政。どないなってんねん。関西人で無くても突っ込みたくなる。 旧態依然とした行政の発想の例を挙げましょう。 小川和久氏が沖縄の基地移転問題で指摘していたこと。基地移転問題は、普天間飛行場の隣接する住宅、学校の危険性の回避が目的。代替施設が出来る前に、キャンプ・シュワブに臨時に飛行機を移転させ、普天間は閉鎖し、非常時のみに使用する。代替施設が出来上がった後、普天間の完全閉鎖、完全移転をすればよい。つまり、日本の行政に言えることは、目的と手段を勘違いしている。滅茶苦茶だ。安倍さんや橋下さんの構造改革は、出血を伴う激烈な改革になるでしょう。でも、もう後戻りは出来ないでしょう。
2015年05月03日 03:53
日産の独立独歩は、もう無理でしょう。フォルックスワーゲンかメルセデスベンツダイムラーと組んだ方がメリットがありそう。インダストリー4.0を日本に導入すれば、ドイツとの競争より協力が強化されるでしょう。強者連合になり、韓国のヒュンダイなど脱落していく。
2015年04月30日 00:12
抑えつけることができない。 対策として、ガイドラインの見直しは必須事項なのだ。
2015年04月30日 00:08
抑えつけることができない。 その対策として、ガイドラインの見直しは必須事項なのだ。
2015年04月30日 00:05
バイアスのあるコメント。軍事評論家の小川和久氏によれば、米国が日本に求めるのは、ロジスティック(兵站)で有り、軍隊(自衛隊)を海外派兵することは望んでいない。日本の供給基地は米国に凄く貢献している。喫緊の課題は、北朝鮮で、習近平でも、金正恩を
2015年04月27日 22:34
あせることはない。焦らして、ギリギリまで入らない。よほどの日本の国益がない限り入らない。中国が「どうしたら入るか?」と聞かれたら、日本はこうだったら入ると言えばよい。今更、副総裁とか、リターンをどうのではなく、やはり尖閣だろう。中国とは衝突したくない。日米中国で不測の事態が起こらないように協定を結ぶことだ。でも、安保はもしかの時に備えておく。常に米国を引き入れ中国と対峙すれば、中国は冒険主義的な行動はとらないであろう。米国も日本と中国が衝突することは望んでいない。 一番の懸案の北朝鮮の核問題、それから中国を引き込むことで、拉致問題をどうにかできるはずだ。中国は、露骨に金正恩を嫌い、金正男を据え置きたい考えだ。拉致問題が解決出来れば安倍総理にとって、経済政策以上に国民の支持が得られる。こんなことが起これば韓国は焦るであろう。北朝鮮が崩壊し、本気で半島を統一できると思っている。日米中の共通の認識は、北朝鮮に改革を実行できる安定した政権を望んでいる。そもそも、経済格差のある両者をいきなり統一するなんて無理だ。韓国はじり貧になり、結局、日本に縋ることになる。 発端は、民主党の稚拙な行動により、無茶苦茶にしてしまった両国関係をもとに戻すだけだが、欧米の信頼が増し、慰安婦で騒いでいる韓国をけん制する良い機会でもある。 深慮遠謀、調虎離山、全て安倍外交が上手くいく。
2015年04月26日 10:39
バブル時代の名残かよ!って、吉木りさに怒られますよ。男女の出会いをお探しなら、サークルに入るとかスポーツをするとかいろいろ選択肢は有ります。登山の集まりなんか爽やかでいいですよ!お勧めします。
2015年04月26日 01:53
中東でも問題になっていますが、難民は想像出来ないリスクを周辺諸国に与えます。インパクトが強いので、中国はやらないでしょう。ことに国境周辺の朝鮮族と呼応して中国政府に反発すれば、ウィグルやチベットに広がり、厄介な事に成ります。中国の介入は、張成沢の一件で駄目になりましたが、中国にとって頭の痛い一番の問題でしょう。韓国に接近し揺さぶり改心させるか、北朝鮮内部の反乱分子に協力して金正恩追い出しを画策する。ロシアの戦勝記念に参加する時が、そのタイミングになると思います。中国にとって、首領の交代が望ましく、金正男が有力らしいです。
2015年04月26日 01:08
景気対策と財政問題とは切り離さないと駄目でしょうね。借金をすれば景気対策は出来ます。問題は、借金を返せるかです。内閣官房参与の浜田教授は、借金はネズミ講みたいなものと言ってました。つまり、納税者がいる切り、借金は出来る。次世代に問題を先送りすれば良いと言うことらしいです。
2015年04月23日 22:30
中韓の場合は、謝罪すればエスカレートして更に要求してくること覚悟しなければいけない。対馬ばかりか九州まで要求してくる。中国は第二列島線まで。バンドン会議でのミャンマーやカンボジアの紳士的な発言と対照的だ。
2015年04月22日 22:50
失礼。日本×→日本語〇。訂正いたします。
2015年04月22日 22:49
外国語の勉強とはすなわち、スポーツの鍛錬と一緒です。繰り返し反復して覚えるものです。 翻訳機は確かに使いにくいけど、日本から英語に訳しにくいのは、それは、日本語が正しく使われていないからでしょう。まず日本人は正しい日本語を勉強しないといけないのかもしれない。
2015年04月22日 12:00
発展途上国や新興国がインフラを整備し国の競争力をつけることは悪いことではない。先進国はインフラ整備よって、戦後の荒廃から立ち直った。日本も世界銀行からお金を借りて復興した。 しかし、問題は次のステップだ。公共投資だけでは成長の持続力がない。だから、途上国に投資しても何れ限界が来る。それは、今の中国が答えを出している。中国の問題は、拙速な政策と急激な工業化だ。 ルイスの転換点という言葉がある。農業部門から高付加価値産業の工業労働力の移転が起こり、高成長が達成されることを言う。このルイスの転換点が過ぎると、雇用需給が締まるため、賃金率の大きな上昇が起きる。その結果、外資がキャピタルフライトを起こし、内需不振が起こる。 AIIBも成長エンジンをインフラ投資に頼るだけではだめだ。今、必要なのは技術革新であり、その受け皿となる投資機構が重要だ。日米は、これに積極的に関わるべきだ。 民主党代表の見解は、底が浅い。反自民だけでは国民から支持されないでしょう。
2015年04月19日 15:54
アメリカの国内に限れば、白人右派は伝統的に小さな政府を望んでいるが、リベラルによる大きな政府は望んでいない。これが、今のマジョリティの考え方だ。マイノリティを支える民主党が優位で、共和党を引っ張る優秀なリーダーが存在しないことが彼らの脅威かもしれない。国外はさほど関心がない。中東のテロリストは、中東に封じ込めばいいぐらいしか考えてないだろう。あえて敵を見つけるなら、ロシアか。中国に対する感情は、米国の価値観を押してつけて、それでも言うことを聞かなければ、断固、力で言い聞かせるぐらいのスタンスしかない。まだ、自分たちは上位にいると思っているはずだ。 だから、ずっとずっと昔の敵国である、日本とドイツのことを敵視しているなんてナンセンスだ。第二次世界大戦時、フランクリン・ルーズベルトは支持率が低く、米国内の厭戦支持が高いので参戦の可能性が低かった。米国の言う日本による真珠湾奇襲攻撃がなければ、果たして米国の参戦があったか、わからない。 米国において、韓国の新聞紙が書きたてるような反日感情は無く、「慰安婦の問題」も「植民地への贖罪」も米国市民の反応は鈍い。というか、関心がない。 しかし、フェニミズムの連中を刺激して、墓穴を掘るような言動は慎むべきだ。これをやってしまうのが日本の政治家だが、安倍総理は理解して、眠れる獅子の尻尾を踏まないように、米国で演説するでしょう。そう期待します。
2015年04月16日 06:35
日本のマスメディアは、ぶら下がり取材なので、政府関係者と仲良くしたい。特に、経営者はそう思う。朝日新聞社でさえ、経営者は保守的だ。慰安問題も一部の跳ねっ返りの社会部の連中が起こしたことだ。報道ステーションの古賀さんの件も、大株主の朝日新聞社が子会社のテレビ朝日に圧力をかけたのだ。理由は、朝日新聞社が、政府との関係を修復したいからだ。また、経営(売上)にも影響するからだ。つまり、自己規制がはたらいた結果、古賀さんの降板が決まったのだ。
2015年04月16日 05:59
韓国に期待を抱くことが誤り。彼らの価値観と我々の価値観は違う。朝鮮併合時に日本の教育を受けた人達と今の人達を混同してはいけない。日本の政治家はこれをしてしまう。所詮、北と南は同じ民族だ。考え方の出発点はそこからにした方が良い。
2015年04月16日 05:59
韓国に期待を抱くことが誤り。彼らの価値観と我々の価値観は違う。朝鮮併合時に日本の教育を受けた人達と今の人達を混同してはいけない。日本の政治家はこれをしてしまう。所詮、北と南は同じ民族だ。考え方の出発点はそこからにした方が良い。
2015年04月13日 06:59
むしろ、イスラム世界で行なわれている女性の割礼を取り上げるべきだ。 そう言う取材が出来たら、ステージが一つ上がるのだが。
2015年04月12日 18:15
当時の陸軍参謀多田駿や石原莞爾はトラウトマン和平工作をもって和平に結び、日中戦争の泥沼化は避けたかったはず。陸軍の仮想敵国はソ連であり、ドイツにしてもソ連に圧力をかけたかったから、両者の思惑は一致した。ソ連のスターリンが国民党の蒋介石と日本軍を衝突させて、毛沢東の紅軍が優位になれば意のままに操れるので、間接的に妨害したのは周知の事実である。 故に、この和平工作が終了したことは、日本にとって失敗であった。 スターリンの読みは、その後の中国共産党が成立したことでも明らかである。
2015年04月12日 12:37
今の安倍さんと近衛文麿が似ているのは、ポピュリズムですよ。明らかに。
2015年04月12日 11:23
1931年の満州事変について「明らかに侵略だ」→過剰な自己防衛が侵略と定義するなら侵略だが、その定義は、敗戦国が負う言葉だ。戦争に勝っていたら侵略行為とみなされない。 ここで事実確認をしたい。 泥沼の日中戦争の発端は、1931年の満州事変ではなく、1937年」の盧溝橋事件における和平工作失敗である。 当時の日本国内の世論が国際連盟脱退や盧溝橋事件の停戦協定、和平工作の破棄を支持したが、その中心となったのが間違いなく新聞の媒体である。 トラウトマン和平工作で参謀本部の多田駿は交渉継続を主張し日中和平を唱えていたが、首相の近衛文麿や外相の広田弘毅は世論の反発に抗しきれなかった。 全て陸軍に責任を負わせる今のマスコミは、厚顔無恥と言わざるを得ない。
2015年04月11日 11:39
安倍総理が歴史を修正すると言うより、我々を含め日本人はまだまだ勉強が足りない。外国人に日本のことを聞かれても恐らく大半の人は話せないと思う。プロ市民の吉見さんを除けば、左派の意見もネガティブブランチとして受け取るべきだ。田原さんが朝日新聞を購読している理由でもある。右派は、丸山眞男の本を読んで、バランスが取れるかもしれない。整合性が大事で、米国人の言う、ロジカルシンキングだ。韓国は小国だし、簡単にねじ伏せることが出来ても、中国は手ごわい相手だ。それを、認識し、世界どこでも通用する、常識が必要だ。それが、ロジカルシンキングだ。
2015年04月10日 23:34
当時の軍閥や共産党、国民党、日本軍の勢力が入り乱れた中国は、今のシリアイラクと変わらないでしょう。日本軍に関わらず、戦利品として女を奪い、邪魔なものは消す。人間性を失い、人間そのものが凶器となる戦場で、まともにいられる方が稀だったでしょう。但し、戦争を拡大した日本と、国民党の責任思い。
2015年04月10日 23:03
私が思うに、米ソ冷戦時代に比べ今のニュースメディアやジャーナリズムは質が落ちたような気がする。ベトナム戦争の時は、現地へ行って取材したりしたものだが、今は、インターネットで簡単に情報が収集出来る。速報性が高いが、素人みたいな事実誤認の記事を書く。情報の均一性や客観性を軽んじ、一方的なポピュリズムやヒューマニズム、それからフェミニズムで共感を呼ぼうとする。 慰安婦の取材にしても、日本の左寄りの学者が英語で書いたトピックやレポートを鵜呑みして、海外のマスメディアは、日本側の所見を聞いていない。これは、外務省や内閣府の努力が足りなく、今になって英語版で情報を流していることが問題だ。やはり、海外に発信するのは英語が一番良い。 また、よく言われるのが、英のBBC放送のバランスの取れた取材だ。残念ながら、日本には、このような放送局は無い。東京新聞の長谷川幸洋氏が言うには、日本はサラリーマンがジャーナリストで、海外は数年契約のジャーナリストが多いからだと言う。日本の場合、社の規定により、自由な報道が出来ず、自己抑制をしてしまうそうだ。サラリーマンは出世が一番の目的だから。バランスの悪くて質が落ちる放送をする、日本のメディアにも原因がある。 中国が海外のマスメディアを買収する意図は、日本のイメージダウンや米国への牽制だ。それに乗っかっているのが韓国だ。中国が世界に向けて英語で情報を流せば、視聴者はそれを信じてしまう。マスメディアは、そもそも、自由で公平な報道はないかもしれない。自由で公平さを装い、如何にも受け入れやすい、耳触りのよい情報が良いのだ。昔から戦略がない、それが日本だ。
2015年04月07日 16:48
原子力村が諸悪の根源だが、日本の社会において、責任を有耶無耶にしてしまう空気が問題だ。太平洋戦争に於いても、国内の責任論は封印されてしまった。遠藤周作の「海と毒薬」のテーマである、倫理規範を成文化するキリスト教社会と、現世利益と集団心理で行動し同調圧力に屈してしまう日本社会の対比が、とても興味深かった。 村上さンの小説は私も好きだが、小説家であれば、このようなコメントが欲しかった。核を無くしても、また別の問題が出てきますよ。村上さんの表現は、曖昧模糊として難しいが、はっきりとした表現で、総括してほしい。何が問題で、どうしたら解決できるのか。日本人と言う民族を定義付けてほしい。そうすれば、一筋の光明が見えてくると思う。
2015年04月05日 09:33
返礼遅れました。 magunajioさん情報有難うございました。