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2014年02月25日 13:51
日本の右派=ナチス、ですか…。 もっと他にやり方ないのかよ…ww ただし、国内からは冷ややかにしか見られないこんな幼稚な理屈も、日本の状況を知らない外国から見れば、まかり通ってしまう可能性もなくはない。 ネトウヨや右翼の仕業、とレッテル貼りに精を出す人間を静観するのも良くないと思います。
2014年02月03日 12:06
> エネルギー政策について > ◆田母神氏 > ……(中略)…… > さらに、「日本は、50年使っていて、運転中の原発の放射能事故が原因で亡くなった方は一人もいない」と話し、それを考えれば安全管理は可能だ、と話した。 田母神さんは、東海村JCO臨界事故によって死者2名が出ていることについても、話していましたよ。 上記の発言に付け加えるような形でしたが。 その後の宇都宮さんとの議論でもそれほど話題に上がらなかったのでカットしたのかもしれませんが、念のためコメントさせていただきます。
2014年01月30日 12:50
この筆者は、大塚一朗監督の発言元になった会見についての記事はちゃんと読んでいるんだろうか。 ▼『大塚監督「日本の育成も変わっていく」|コラム|サッカー|スポーツナビ』 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/hsyouth/2013/columndtl/201401130006-spnavi あれ(星稜のような方法)はあれで良いのかもしれませんし、どちらがいいのかは僕には答えが出せませんが、皆さんやサッカーに関わる人が考えていただければありがたいと感じます。 このちょっとした騒動の問題は、決勝後会見のインタビューで上記発言部分だけ切り取って報道されていることだと思います。 この記事を全文読んで思ったのは、大塚監督は息子・翔さんの育児の経験を元に「子供は親元で育てることが重要」と強調したかったのではないか、ということです。 記事を最後まで読めば、星稜のことを報道されているほどけなしているような印象は受けないと思います。 それに星稜は積極的に県外出身者の子供を入学させるような高校ではありません。 ▼富山第一の美談に隠されてしまった準V・星稜が継ぐ本田イズム - サッカーキング http://www.soccer-king.jp/news/youthstudent/20140117/163017.html 星稜は彼が来るまでは、富山第一と同じように、石川県の選手で大半が占められたチームだった。しかし、本田が『自ら選んで』星稜に進み、大成功を収めたことで、星稜の門を自主的に叩く他県の選手が増えてきたのだ。 「選手自ら『星稜でサッカーをやりたい』と言ってくる子供たちを断る理由はない」という河崎監督の言葉は最もだ。 小銭拾いの筆者が話題作りのために、煽りたいんでしょうか。 富山第一、星稜、どちらに対しても失礼ですね。
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2014年02月25日 13:51
日本の右派=ナチス、ですか…。 もっと他にやり方ないのかよ…ww ただし、国内からは冷ややかにしか見られないこんな幼稚な理屈も、日本の状況を知らない外国から見れば、まかり通ってしまう可能性もなくはない。 ネトウヨや右翼の仕業、とレッテル貼りに精を出す人間を静観するのも良くないと思います。
2014年02月03日 12:06
> エネルギー政策について > ◆田母神氏 > ……(中略)…… > さらに、「日本は、50年使っていて、運転中の原発の放射能事故が原因で亡くなった方は一人もいない」と話し、それを考えれば安全管理は可能だ、と話した。 田母神さんは、東海村JCO臨界事故によって死者2名が出ていることについても、話していましたよ。 上記の発言に付け加えるような形でしたが。 その後の宇都宮さんとの議論でもそれほど話題に上がらなかったのでカットしたのかもしれませんが、念のためコメントさせていただきます。
2014年01月30日 12:50
この筆者は、大塚一朗監督の発言元になった会見についての記事はちゃんと読んでいるんだろうか。 ▼『大塚監督「日本の育成も変わっていく」|コラム|サッカー|スポーツナビ』 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/hsyouth/2013/columndtl/201401130006-spnavi あれ(星稜のような方法)はあれで良いのかもしれませんし、どちらがいいのかは僕には答えが出せませんが、皆さんやサッカーに関わる人が考えていただければありがたいと感じます。 このちょっとした騒動の問題は、決勝後会見のインタビューで上記発言部分だけ切り取って報道されていることだと思います。 この記事を全文読んで思ったのは、大塚監督は息子・翔さんの育児の経験を元に「子供は親元で育てることが重要」と強調したかったのではないか、ということです。 記事を最後まで読めば、星稜のことを報道されているほどけなしているような印象は受けないと思います。 それに星稜は積極的に県外出身者の子供を入学させるような高校ではありません。 ▼富山第一の美談に隠されてしまった準V・星稜が継ぐ本田イズム - サッカーキング http://www.soccer-king.jp/news/youthstudent/20140117/163017.html 星稜は彼が来るまでは、富山第一と同じように、石川県の選手で大半が占められたチームだった。しかし、本田が『自ら選んで』星稜に進み、大成功を収めたことで、星稜の門を自主的に叩く他県の選手が増えてきたのだ。 「選手自ら『星稜でサッカーをやりたい』と言ってくる子供たちを断る理由はない」という河崎監督の言葉は最もだ。 小銭拾いの筆者が話題作りのために、煽りたいんでしょうか。 富山第一、星稜、どちらに対しても失礼ですね。