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2017年02月12日 10:10
株式市場も似たようなものですが、銀行は基本的に買持ち、取引するのは個人という構図は同じですね。 株式市場では、取引高の8割は個人だとか。15年6月、16年1月の株価急落も個人投資家の売りだと言われています。 中国のスマホ普及率は日本を相当上回っており、個人参加のハードルが無いに等しい。しかもネットに常時繋がっているので、色々な噂に振り回されやすいなどの特徴があります。 機関投資家の育成が中国の急務といえるでしょうが、そのためには資本自由化による外資系銀行の参入などを一層進める必要があります。だが、今それをやるにはタイミングが悪い・・・資本逃避と元安がどこまで進むか分からないと先方の規制当局は考えているようです。 中国の資本自由化はあと5年くらいかかりそうですが、それまで中国での市場の急変は続きそうですね。
2017年02月09日 21:14
3兆ドルでも米国債、エージェンシー債、株で1.6兆ドルはあるから大丈夫でしょう。 中国の数字はが信じられんというが、上の数字はアメリカ財務省公表です。
2017年01月27日 13:25
国会運営とかどうでもいいのですが、、、何故急に(笑 少なくとも中国は99年の「超限戦」で従来の戦闘空間を超えたであらゆる次元での戦争遂行を定義していますし、ロシアもウクライナの例を待たず、ネット世論法律、サイバー、経済、金融、物流など様々な次元での戦争を遂行中ですよね。 いずれも旧東側諸国が、西側と正面切って戦えないために編み出したものですが、時間がかかるものの有効な手段でしょう。 最近の日韓の問題に、そういうものの介在を透かして見るのは大切だと思いますよ? 韓国を罵倒してスッキリするのは、相手の思う壺かなーと。
2017年01月27日 12:15
上の方に同意。 ロシア、中国、北朝鮮など旧東側の国々は既に武力による戦争よりも別次元の戦争 を効果を重視している。 向こうはこちらの怒りを誘って分断させるのが目的なんだから、脊髄反射こそが国益を 害する第二の敵だ。
2017年01月21日 23:59
×上の人 ○二個上の人
2017年01月21日 23:58
上の人が書いていますけど、日米以外の国々のGDPが小さすぎて、日本から見た市場拡大の 効果はゴマ粒みたいなものになります。
2017年01月12日 22:40
>寛容を言いながら、トランプ支持者への寛容のかけらもない。これが負けた原因だろう。 桜井誠に対して寛容のかけらも無い態度を取った人がいましたね・・・
2017年01月07日 15:19
PBOCのショートズクイーズでしょうねー。毎日チェックしているとたまにそんな動きもありますよ。SDR入り目前の9月にも急騰していましたし。 まあ今年は去年(16年1月)と違って米国ISMと中国PMIが揃って好調ですから、マーケットもソロス氏には従わず、というところですかな?
2016年12月23日 21:05
なるほど。社会にはびこっている迷惑な人間たちも一度捕まえて治療なりなんなりした方がよさそうだ。
2016年11月29日 23:47
新入社員はともかく、無能な奴だったら「少しは残って頑張る姿勢でも見せやがれ」と思ってしまうw なのに残ってると「碌に仕事ができないんだからとっとと帰れよ」と思う不思議。
2016年11月05日 23:51
李克強指数は、現李首相が「製鉄が主力産業」の「遼寧省」時代に景気を見るのに使っていました。 構成項目である鉄道輸送量は、その半分以上が石炭です。要は李克強指数は「製鉄指数」と言い換えても差支えありません。 中国に批判的な人がほぼ必ず持ち出す同指数ですが、現在のチャイナウォッチャーはもう無視しています。
2016年10月23日 23:48
まー結局「仕事」なのに「仕事じゃない」ところまで自分を追い込んじゃったんでしょうね<D通 芸術家じゃないのにさ。
2016年10月08日 20:39
上の方に同意です。私は金融ですが、長時間労働を自慢する人間など見たことがありません。 そんなこと言う奴は例外なく無能の烙印を押されます。 「過労死は長時間労働を良しとする国民性の問題」という言説こそ、過労死の問題を「日本人特有のワーカホリックな性質の問題」に矮小化してしまっている気がします。なるべく言わないで欲しいぐらいです。 みなさんは長時間労働を自慢する人を見たことがありますか?
2016年10月03日 21:52
中国の鉄鋼の過剰生産や、アメリカと中東の原油(+シェールオイル)生産競争にも当てはまりそうですな。
2016年09月22日 20:44
>yahoo user 22752 ご理解が浅いような気がします。 自国の経済が失速するから、資金が海外に流れるのです。AIIBはそのために造られた「この指止まれゲーム」です(なお、中国景気は10年待たずとも現在進行形で減速中)。 かつてのバブル崩壊後の日本もそうでした。現在の東南アジアの繁栄はバブル前後に日本から流出したマネーが基盤になっています。
2016年09月21日 19:09
日本を含めた西側からの投資は、今後AIIBで置き換わる可能性がありますからね。中国では金が余りまくっているので。 アメリカ無しでもやっていけると思うのは無理からぬことだろう。
2016年03月05日 11:42
ASDでしょう。元々変だったということで終了。
2016年02月11日 21:12
資金は大半は国内の銀行でしょうね。中国はクロスボーダーの資本移動を規制を敷いているので。 中国も過剰生産&バランスシート調整で、日本を筆頭にあと数年はデフレ継続かー。
2015年11月04日 21:43
まあ、こうやって景気回復が芳しくなくても、 ①QEの規模がまだ足りないから ②効果が出るのはまだ先 ③消費増税が悪い 上記三つのポリシーミックスで逃げるんでしょうね<リフレ派 永遠に逃げ続けられるから性質が悪い。
2015年10月10日 17:49
2012年夏から日中貿易では元立決済が可能になったからね。 元のクリアリングバンクが無かったことの方が驚きだ。 アメリカがやってないことを日本がやる・・・麻生さん大丈夫かな。。。
2015年10月04日 03:11
ゴルゴ13楽しみです。
2015年08月17日 22:07
http://totb.hatenablog.com/entry/2013/07/15/235200 今更ですが、他の方のブログからの転載です。 日本のマネタリーベース対GDP比は、リーマンショックまでは先進国中で突出していました。 新聞などでは2007年を100に指数化して出しているものが多かったですが、私はずっとこれが頭にありました。
2015年08月17日 21:50
あまり指摘する方がいらっしゃいませんでしたが、個人的には今回の元切り下げは内需拡大も隠れた目的である気がしています。 これまで、中国はずっと元高誘導をしてきました。 その方法は、①中銀発表の基準値を(細工して)市場レートよりも高めに提示し、 ②元買介入で市場レートを高くする、ことの2点でした。②については、中銀の外貨準備が 昨年夏からモリモリ減っていることを見ても裏づけが取れることです。 しかし、②をすることで中国国内からは元が中銀によって吸い上げられ、自然と金融引き締め の力が働きます。 だからこそ、昨年秋から4回も利下げをしたのに、ほとんど実体経済に効かなかったのではないでしょうか? 今回の元切り下げは、換言すれば②を止めるということです。すなわち「元買介入を止めて、マネーを引き締めることを止める」ということに繋がります。 中国の格付け別の社債利回りなどを見ると、度重なる利下げにも関わらず、中小企業にマネーが行き渡っていないことが浮き彫りでした。 今回の措置でそれらが是正されれば、これまでの中国悲観論のような「何をしても無駄」といった姿とは少し違ったシナリオが描けるのではないでしょうか。 もちろん長期的には上で指摘されたような中所得国の罠(高賃金)や汚職・腐敗の撲滅がボトルネックになっていることは変わりませんが、それでもまだ、そうそう中国には悲観するべきではないと思うわけですハイ。
2015年08月17日 21:06
ぶっちゃげると、そんなに影響は無いかなと思います。 株が暴落っていっても、代表的な指数である上海総合はまだ3500-4000ptくらいで、2012-14年平均の2000ptのまだ2倍近い水準があります。トップの5200から急落したから騒がれたけど、水準的にはまだまだ高い。 あと、一番の違いは、日本のバブルと違って銀行や企業が噛んでないことです。 80年代の日本は銀行融資が企業を経由して株と不動産に流れて、その後焦げ付いて銀行も企業もダメになっちゃいました。 でも、今回の中国は大半が個人の金で遊んでいて、個人が損したってだけなんです。(まあ銀行もちょっと火傷しましたけど) マスコミはすぐ中国崩壊論を騒ぎ立てますけど、まあまあそれほど・・・って思います。
2015年08月16日 08:09
6月の中国は上海が5.6兆ドル、シンセンが3.9兆ドルでした。
2015年08月16日 08:07
うーん、これはちょっとミスリードでしょうか 本文にもありますが、おそらく上の数字は「外国人も自由に投資できる部分」の時価総額ですね。 日本など先進国は外国人投資家は自由に活動できますが、中国はA市場、B市場 と市場が分かれており、外国人も投資できるB市場の時価総額はA市場の10%未満です。 純然たる時価総額なら、WFE(国際取引所連合)というところが毎月データを出してます。 http://www.world-exchanges.org/statistics/monthly-reports そこでは中国(6月)は5.6兆ドルで堂々の2位です。 アメリカは変わらず19兆ドル、日本は5兆ドル。 しかも中国はシンセンの3.3兆ドルまであるし、どう換算しても中国が2位ですね。
2015年06月06日 16:22
雇用も順調に拡大、原油安でガソリン価格も低下(車持ちが多いアメリカ人にはメリット大) なのに何故消費の伸びが鈍いんでしょうかね?
2015年02月18日 10:15
有名なボーン検定ですね。 「経済再生シナリオ」なら大丈夫なように見えますが、逆の理論で景気が悪化するとそのまま財政不安に繋がりそうです。
2014年08月10日 00:55
面白い。 同意します。 というか、このエントリを真面目に叩いてる人って・・・・・・
2014年02月01日 00:10
北朝鮮を開発かー。実現すればいろいろ面白くなりますね。数十年後、アジアのハブになってるかも。
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2017年02月12日 10:10
株式市場も似たようなものですが、銀行は基本的に買持ち、取引するのは個人という構図は同じですね。 株式市場では、取引高の8割は個人だとか。15年6月、16年1月の株価急落も個人投資家の売りだと言われています。 中国のスマホ普及率は日本を相当上回っており、個人参加のハードルが無いに等しい。しかもネットに常時繋がっているので、色々な噂に振り回されやすいなどの特徴があります。 機関投資家の育成が中国の急務といえるでしょうが、そのためには資本自由化による外資系銀行の参入などを一層進める必要があります。だが、今それをやるにはタイミングが悪い・・・資本逃避と元安がどこまで進むか分からないと先方の規制当局は考えているようです。 中国の資本自由化はあと5年くらいかかりそうですが、それまで中国での市場の急変は続きそうですね。
2017年02月09日 21:14
3兆ドルでも米国債、エージェンシー債、株で1.6兆ドルはあるから大丈夫でしょう。 中国の数字はが信じられんというが、上の数字はアメリカ財務省公表です。
2017年01月27日 13:25
国会運営とかどうでもいいのですが、、、何故急に(笑 少なくとも中国は99年の「超限戦」で従来の戦闘空間を超えたであらゆる次元での戦争遂行を定義していますし、ロシアもウクライナの例を待たず、ネット世論法律、サイバー、経済、金融、物流など様々な次元での戦争を遂行中ですよね。 いずれも旧東側諸国が、西側と正面切って戦えないために編み出したものですが、時間がかかるものの有効な手段でしょう。 最近の日韓の問題に、そういうものの介在を透かして見るのは大切だと思いますよ? 韓国を罵倒してスッキリするのは、相手の思う壺かなーと。
2017年01月27日 12:15
上の方に同意。 ロシア、中国、北朝鮮など旧東側の国々は既に武力による戦争よりも別次元の戦争 を効果を重視している。 向こうはこちらの怒りを誘って分断させるのが目的なんだから、脊髄反射こそが国益を 害する第二の敵だ。
2017年01月21日 23:59
×上の人 ○二個上の人
2017年01月21日 23:58
上の人が書いていますけど、日米以外の国々のGDPが小さすぎて、日本から見た市場拡大の 効果はゴマ粒みたいなものになります。
2017年01月12日 22:40
>寛容を言いながら、トランプ支持者への寛容のかけらもない。これが負けた原因だろう。 桜井誠に対して寛容のかけらも無い態度を取った人がいましたね・・・
2017年01月07日 15:19
PBOCのショートズクイーズでしょうねー。毎日チェックしているとたまにそんな動きもありますよ。SDR入り目前の9月にも急騰していましたし。 まあ今年は去年(16年1月)と違って米国ISMと中国PMIが揃って好調ですから、マーケットもソロス氏には従わず、というところですかな?
2016年12月23日 21:05
なるほど。社会にはびこっている迷惑な人間たちも一度捕まえて治療なりなんなりした方がよさそうだ。
2016年11月29日 23:47
新入社員はともかく、無能な奴だったら「少しは残って頑張る姿勢でも見せやがれ」と思ってしまうw なのに残ってると「碌に仕事ができないんだからとっとと帰れよ」と思う不思議。
2016年11月05日 23:51
李克強指数は、現李首相が「製鉄が主力産業」の「遼寧省」時代に景気を見るのに使っていました。 構成項目である鉄道輸送量は、その半分以上が石炭です。要は李克強指数は「製鉄指数」と言い換えても差支えありません。 中国に批判的な人がほぼ必ず持ち出す同指数ですが、現在のチャイナウォッチャーはもう無視しています。
2016年10月23日 23:48
まー結局「仕事」なのに「仕事じゃない」ところまで自分を追い込んじゃったんでしょうね<D通 芸術家じゃないのにさ。
2016年10月08日 20:39
上の方に同意です。私は金融ですが、長時間労働を自慢する人間など見たことがありません。 そんなこと言う奴は例外なく無能の烙印を押されます。 「過労死は長時間労働を良しとする国民性の問題」という言説こそ、過労死の問題を「日本人特有のワーカホリックな性質の問題」に矮小化してしまっている気がします。なるべく言わないで欲しいぐらいです。 みなさんは長時間労働を自慢する人を見たことがありますか?
2016年10月03日 21:52
中国の鉄鋼の過剰生産や、アメリカと中東の原油(+シェールオイル)生産競争にも当てはまりそうですな。
2016年09月22日 20:44
>yahoo user 22752 ご理解が浅いような気がします。 自国の経済が失速するから、資金が海外に流れるのです。AIIBはそのために造られた「この指止まれゲーム」です(なお、中国景気は10年待たずとも現在進行形で減速中)。 かつてのバブル崩壊後の日本もそうでした。現在の東南アジアの繁栄はバブル前後に日本から流出したマネーが基盤になっています。
2016年09月21日 19:09
日本を含めた西側からの投資は、今後AIIBで置き換わる可能性がありますからね。中国では金が余りまくっているので。 アメリカ無しでもやっていけると思うのは無理からぬことだろう。
2016年03月05日 11:42
ASDでしょう。元々変だったということで終了。
2016年02月11日 21:12
資金は大半は国内の銀行でしょうね。中国はクロスボーダーの資本移動を規制を敷いているので。 中国も過剰生産&バランスシート調整で、日本を筆頭にあと数年はデフレ継続かー。
2015年11月04日 21:43
まあ、こうやって景気回復が芳しくなくても、 ①QEの規模がまだ足りないから ②効果が出るのはまだ先 ③消費増税が悪い 上記三つのポリシーミックスで逃げるんでしょうね<リフレ派 永遠に逃げ続けられるから性質が悪い。
2015年10月10日 17:49
2012年夏から日中貿易では元立決済が可能になったからね。 元のクリアリングバンクが無かったことの方が驚きだ。 アメリカがやってないことを日本がやる・・・麻生さん大丈夫かな。。。
2015年10月04日 03:11
ゴルゴ13楽しみです。
2015年08月17日 22:07
http://totb.hatenablog.com/entry/2013/07/15/235200 今更ですが、他の方のブログからの転載です。 日本のマネタリーベース対GDP比は、リーマンショックまでは先進国中で突出していました。 新聞などでは2007年を100に指数化して出しているものが多かったですが、私はずっとこれが頭にありました。
2015年08月17日 21:50
あまり指摘する方がいらっしゃいませんでしたが、個人的には今回の元切り下げは内需拡大も隠れた目的である気がしています。 これまで、中国はずっと元高誘導をしてきました。 その方法は、①中銀発表の基準値を(細工して)市場レートよりも高めに提示し、 ②元買介入で市場レートを高くする、ことの2点でした。②については、中銀の外貨準備が 昨年夏からモリモリ減っていることを見ても裏づけが取れることです。 しかし、②をすることで中国国内からは元が中銀によって吸い上げられ、自然と金融引き締め の力が働きます。 だからこそ、昨年秋から4回も利下げをしたのに、ほとんど実体経済に効かなかったのではないでしょうか? 今回の元切り下げは、換言すれば②を止めるということです。すなわち「元買介入を止めて、マネーを引き締めることを止める」ということに繋がります。 中国の格付け別の社債利回りなどを見ると、度重なる利下げにも関わらず、中小企業にマネーが行き渡っていないことが浮き彫りでした。 今回の措置でそれらが是正されれば、これまでの中国悲観論のような「何をしても無駄」といった姿とは少し違ったシナリオが描けるのではないでしょうか。 もちろん長期的には上で指摘されたような中所得国の罠(高賃金)や汚職・腐敗の撲滅がボトルネックになっていることは変わりませんが、それでもまだ、そうそう中国には悲観するべきではないと思うわけですハイ。
2015年08月17日 21:06
ぶっちゃげると、そんなに影響は無いかなと思います。 株が暴落っていっても、代表的な指数である上海総合はまだ3500-4000ptくらいで、2012-14年平均の2000ptのまだ2倍近い水準があります。トップの5200から急落したから騒がれたけど、水準的にはまだまだ高い。 あと、一番の違いは、日本のバブルと違って銀行や企業が噛んでないことです。 80年代の日本は銀行融資が企業を経由して株と不動産に流れて、その後焦げ付いて銀行も企業もダメになっちゃいました。 でも、今回の中国は大半が個人の金で遊んでいて、個人が損したってだけなんです。(まあ銀行もちょっと火傷しましたけど) マスコミはすぐ中国崩壊論を騒ぎ立てますけど、まあまあそれほど・・・って思います。
2015年08月16日 08:09
6月の中国は上海が5.6兆ドル、シンセンが3.9兆ドルでした。
2015年08月16日 08:07
うーん、これはちょっとミスリードでしょうか 本文にもありますが、おそらく上の数字は「外国人も自由に投資できる部分」の時価総額ですね。 日本など先進国は外国人投資家は自由に活動できますが、中国はA市場、B市場 と市場が分かれており、外国人も投資できるB市場の時価総額はA市場の10%未満です。 純然たる時価総額なら、WFE(国際取引所連合)というところが毎月データを出してます。 http://www.world-exchanges.org/statistics/monthly-reports そこでは中国(6月)は5.6兆ドルで堂々の2位です。 アメリカは変わらず19兆ドル、日本は5兆ドル。 しかも中国はシンセンの3.3兆ドルまであるし、どう換算しても中国が2位ですね。
2015年06月06日 16:22
雇用も順調に拡大、原油安でガソリン価格も低下(車持ちが多いアメリカ人にはメリット大) なのに何故消費の伸びが鈍いんでしょうかね?
2015年02月18日 10:15
有名なボーン検定ですね。 「経済再生シナリオ」なら大丈夫なように見えますが、逆の理論で景気が悪化するとそのまま財政不安に繋がりそうです。
2014年08月10日 00:55
面白い。 同意します。 というか、このエントリを真面目に叩いてる人って・・・・・・
2014年02月01日 00:10
北朝鮮を開発かー。実現すればいろいろ面白くなりますね。数十年後、アジアのハブになってるかも。