新規登録/ログイン
2012年04月09日 11:07
昨今少しずつ民主主義自体への疑念の声が挙がってきていますね。 私が考えるところは民主主義は数の大小で審議され一人一人の意見が最も尊重される システムです。 ですがそのシステムは欧米から生まれたもので民主主義を導入した途端に その国の本営のコントロールを失ってしまう、手を放れていってしまうのではという懸念です。 まさに他人の毛皮を借りるようなものでそうして運営をしたところでその国にとっては全く意味がなくなってしまうのでは? 日本としては前回の戦争の結果により民主主義が導入されましたが逆に日本人が自らの力で運営できなくなっていった様に感じます。 そこに議会と政治のねじれが多分に生まれたのではないかと考えてしまいます。
2012年04月08日 23:32
私が感じるのは国民は「今こそ公務員削減」と声を上げていますが この今こその政策的な裏づけはあるのでしょうか?デフレ期に削減の効果など統計を調べた上で語っているのか? 何を以って今こそと言っているのか、民主党政権下で経済や他が衰退しようとしている中で 国民は再び国や政治への不満の感情そのままに最もリスキーな方向へ傾こうとしている。 もうそれは前回の総選挙で終わりにすべきでしょう。
2012年04月05日 11:39
親レスの方に同意します。 ここの所の民主党の閣議決定の内容は目に余るものがあります。 まだニュースに流れて居ない段階で詳細を調べてくださったり喚起を起こして下さる方がいて なんとか周知が間に合ってる助かっている現状だと言えます。 TPP以前はこうしたニュースにもならない法案は数多くあったと思われますが ここの所メディアに露出する機会が増えてきているように感じます。 ですがニュースの一幕だけで詳細を伝えることは難しくさらに前進が必要だと思います。
2012年04月05日 11:19
今生きている人間の個人的、社会的問題を上手く書かれていますね。 こういった市民の共通通念を拾う方が居る限りまだましだと言える。 今の日本は何もかも嗜好が偏ってしまい全体の同族性が薄くなってしまっている。 その結果、低俗に炙れた私見と公の見解に分別がつかなくなり国に属する人員として本当の意味で成長できなくなっている。 それが長く続いた時、市民はドミノ状に疲弊してしまう。そういう時に共通通念を拾ってくれる方が現れてくれます。 日本がこうだから私たちはこうだ、とは言えるが私たちはこうだから日本はこうだと言えない市民の実体をそろそろ考える時にきていると感じます。 国は国で、私たち市民は市民たちだけの共通意識をそろそろアクティブに持つべきだと考えます。
2012年02月01日 19:34
私も香山氏には賛成も否定もしません。 ですがここのところのBlogosは橋下氏に関する記事を書けば支持を多く得ることが出来 反橋下氏批判の記事でも書けば支持4~50は取れてしまう。 そういう雰囲気にうんざりですね。支持稼ぎという言葉すら出てきそうに思えます。 もう少し冷静になって他の記事を書いている方とも交流を深めたりすべきでしょう。 他の記事に良い記事を書いてらっしゃる方はたくさんおられますし 煽りたかりでコメント200以上伸ばしたり誰も自分から慎もうとしない所にがっかりですね。 橋下氏専門掲示板付きコミュニティサイトでも作ってそっちでやられてはいかがでしょうか。 これではただのサイト荒らしではないでしょうか。
2012年01月31日 16:56
公務員削減案ばかり勃発するということは それだけ民間・大衆社会で物事を変える、社会を変える動かすエネルギーに 今の日本は乏しいということの証明以外にないと私は感じます。 本質はそこじゃない、と皆どこかで分かっている、でも公務員批判は止められないといった 流れが目立ちますね。
2012年01月31日 13:49
確かに自民党は具体的な案を出したり協力したりしていませんね。 ですが、その前に言えることは民主党の野田総理が過去の麻生氏や福田氏の国会での表明を引用し、案を丸呑みさえしている。 この主張も何もない行動が、民主党の信頼回復のためには手段を選ばない。 党利党略以外の何者でもないと言えるのではないでしょうか。 仮に自民党が案を出した場合、もしかすればまた、自民党案を丸呑みということも有り得るかもしれない。 だとすれば、これはいたちごっこになり、考案複製が続きかねない。 そう考えれば距離を置くのも致し方ないと考えます。 自民党は自分たちの手でもって消費税増税か据え置きか検討すべきだと思います。
2012年01月30日 02:41
ここまでくると国を大きく巻き込むような事件性のある展開に発展しそうですね。 橋下氏を支持している方は正しいと思いながらも否定的な意見にはムキになって噛み付いている。 これはどういう状況なのでしょうか。 論破というより言論統制の域に入って来ているのかもしれません。 正しいならそこまで必死に噛み付く必要はあるのでしょうか。 上記には良いコメントをされている方もいらっしゃいますし、もっと建設的な討論にシフトすればよいと思うのですが。 相手の誹謗中傷ばかりで橋下氏の評価が動きませんね。 ここまで支持ばかりだと組織的な活動の一面もありそうですね。
2012年01月29日 13:04
「自分と価値観の違う人は認めない」 これは橋下氏と橋下氏を支持する方にも同じことが言える訳ですが いつこのことに触れるのでしょうか。わがまま発言と同等なんですよ。 真摯な姿勢なしに大衆に支持されることは不可能ですよ。 よく考えてほしいです。
2012年01月28日 18:06
レスポンスありがとうございます。 実は親の書き込みの後に書いた事があったのですが誤動作で消えてしまったのですが ・職場は今英語教育を含めたグローバルな人材育成と国家教育の間で揺れている、乖離し出している ・よって現在の教育における職場環境は疲弊し、キャパシティを超えつつある ・英語教育とセットで国を国家を教師も含め全員で考えるカリキュラムを組むのはどうだろうか ということを書いていたと思います。 私は戦後の日本はYesNoだけでは決めない、良くも悪くも持ちつ持たれつの社会でそこに日本人が誇りと思えるものが含まれていたと考えています。 橋下氏は「愛国者」と呼ばれていますが、命令を聞かないのならすぐ斉唱を強制する。 そういう方が本当に愛国者なのかと思えてなりません。 本当の愛国者ならその執心なる愛国魂を教育やその現場に組み込んでいこうと真摯な立場で考えると思います。 私はそういう理由により橋下氏は支持できません。国を君が代を考えるということはYesNoではない。YesNoで全てを断行すれば多くの仕組みが曲がってしまうと考えているからです。
2012年01月26日 18:34
橋下氏への罵倒めいた始まりはあまり好みませんが 記述された内容については筆者を全面支持します。 この国の集合メンタリティはどんどんやせ細っているのでしょう。 自由の下でこそ国と人は育つ。 民主主義と多様性は自由があってこそ共存する。 その自由を一部の方の考えで頭から抑えてしまうのは避けるべきです。
2012年01月26日 18:19
官僚に通じてさえいれば自分たちは工面して貰えると考えているのでしょう。 だから広告費のようなじゃぶじゃぶの接待費がどこまでも垂れて流れていく。 官僚主導は決して政治や国政の場だけで廻ってる訳じゃなく 民間の大手企業の癒着がそうさせている部分もあると考えます。
2012年01月26日 11:47
報道によると火力発電所再稼動による天然ガス再輸入が占める割合が大きかったようです。 原発は全停止近いですしこれからも火力発電を利用していくなら赤字は免れそうにないですが もう少し様子を見てみる必要があると考えます。 エネルギー問題はなかなか難しいですね。
2012年01月26日 11:39
自民がダメだったという明確な理由はありますか? メディアがそう伝えた可能性が高いからではないですか? もう少し検証すべき事がその前にあると思います。 メディアの言うことをそのまま黙って聞いていたのではないですか。 で、今度は国政進出の政治家を支援するのですか。メディアが伝えるままに。
2012年01月26日 11:24
減税を要望しているのは新聞だけじゃないですよね。 少し前に出た地デジ対策予算300億円の「他に」TV局の「減税」まで話が出て検討されています。 新聞もテレビも言ってみればTPP加入を前にした防寒着着用と言ったところでしょうか。 大手メディアは声を大にして訴えていますね。 その必要があるのでしょうか。
2012年01月26日 11:12
企業→ユーザーの方向がステマ周知によって逆転すると目も当てられなくなりますね。 私はネットに関連する業界ほどもっとこうしたリスクに敏感になるべきだと考えます。 ですがネット関連業界くらいしかそういった事が積極的に行われていないというのも皮肉ですね。 ネット企業がこうした実態を露呈した場合、一気に信用が失われかねません。
2012年01月25日 22:24
とある県知事サラリーマンと被ります。 環境への配慮もないこの国はもはや世界のリーダー国と呼べる現状にはありませんね。 自国の経済促進だけを求めるメッセージしか出せない、というのがこの国の限界なのでしょう。 私たち日本も世界へ見えない多くの被害(放射能)を垂れ流した事実から目を背けてはいけない。 逃れられるはずがありません。官僚の思考に促されて原発は仕方がない悪いことはしていない、と押し黙ってはいけない。 常に世界への謝罪の念と共に歩むべきです。
2012年01月25日 22:07
極小政党が政治主導などできる訳がないですよ。 野党最大の民主党ですら無理だったのですから。 もはや官僚が自ら書いた文書を破り捨てたくなるくらいに手がつかなくなる。 その場合、日本はどうなるのでしょうか。 自民党と民主党、同じレベルでは語れません。
2012年01月25日 21:50
近頃流行っているから、そのような理由で支持する政党を決めてしまっていいものでしょうか。 国民は3年前に政党を変え、また変えようとするのでしょうか。 それでは地盤の固まった日本にはなりそうもないですね。 極小政党にいくら小さいといえども国力のあるこの国を担える資質と体力があるのでしょうか。 野党でも割と大きな民主党でもそれを疑いたくなる。 よく考えれば答えは一つしかないはずです。
2012年01月23日 22:17
TPPに参加すれば安泰な未来があるという思考も半ば甘くないですか。 参加してもしなくても考えなくてはいけないと私は考えます。 TPP参加不参加是非の前にもう一度日本をどうしていくかを考えるべきでしょう。 上記に加えて42か幾らかの部門に影響があるそうですがその影響のリスクを算出していますか。 ISD条項などの国の根幹に関する問題がTPPには山積みだと思います。
2012年01月23日 21:44
デフレ・不況時に政党を変えない、も定石ですよ。 ですが私たちは3年前にそれをやってしまいました。結果日本が迎えるこれ以上ない最悪の状況です。 不況時は静かに過ごす時です。これ以上事を大きく変えてはいけない。
2012年01月23日 21:38
上記に加えて、橋下氏を熱く支持される方なら橋下氏の政治思想や活動などをある程度は把握してらっしゃると考え、返信させて頂きました。
2012年01月23日 21:35
賛成の議題という表現はおかしかったですね。失礼しました。 ですが橋下氏の唱える政策から別の視点の切り口はみつかるのではないでしょうか。 例え今行われている政策が大衆の意にそぐわなくてもより大きな視点から見れば理解できる、支持できるものがあるかもしれない。 ですから橋下氏是非そのものではなく橋下氏の提唱する政策是非を議題として提案すればよいのではないでしょうか。 いかがでしょうか。
2012年01月21日 22:48
nanakamado_00氏は様々な記事のコメントで存じ上げておりますが オピニオンリーダーとしてもう少し発言を慎んだ方がよろしいかと思われます。 もちろん橋下氏に批判的な記事が多いのかもしれませんが ならば賛成の議題も提案するということもこのサイトではできますし。 そこまで反橋下の方たちに執着する必要はあるのか、と私は思ってしまいます。 レスポンスありがとうございます。
2012年01月21日 22:32
どうしてこう橋下氏に関する記事はコメント欄が凄い熱を持つのか謎ですね。 通常の記事には記事を咀嚼してより良い結論を引き出していこうとコメントされているように感じますが ここまで記事の詳細関係なくお前は間違ってる、何だその言い方はと批判している方が多いのは何故でしょう。 橋下を少しでも批判すれば盲目的に潰そうとする方たちが居らっしゃるのは間違いないですね。 橋下氏を批判する方を批判するのは当たり前・当然だという風潮はファシズムではないのでしょうか。
2012年01月21日 21:48
型にはまった型式社会はこれまでの日本人の秩序を支えていたと思います。 ですがその型式社会の中の一部で秩序の崩壊が始まった時、型の中全てに拡散してしまった。 バブル以後、グローバリズムの風が流れる中で社会通念を犠牲にしながらある意味で成長してきたと感じます。 人が人を助け合いながら生きてきた時代も今の現代社会も原因は流れに乗るままの受動的社会にあると考えます。 秩序が崩壊すれば、誰もがそうだから、みんなしているから、が通念となってしまう。 社会で必要とされるコミュニケーション能力も実際生活社会には全く反映されていない。 細分化された緩やかな成長が続く中で社会通念は衰退しているのではないか、と考えてしまいます。
2012年01月21日 21:28
筆者を擁護する訳ではないですが、筆者を批判している方の書き込みにも中身がないですよ。 このことは橋下氏が具体的な政策を述べずにメディアでだけ露出しているように見えることと関係があるかもしれません。 私が思うのは少なからずも彼が「在日韓国人には外国人参政権あげてもいい」と発言したことと彼が移民推進派であることを忘れるべきではない、ということです。
2012年01月21日 21:14
橋下氏のコメント欄は偏りますね。 まるで彼の魔力にでも掛かっているかのようにほぼ全員絶賛しているように見える。
2012年01月20日 14:29
へえ~、私もアクセスしてみます。 色々とあるんですねえ。
2012年01月20日 14:01
なるほど、アメリカはアメリカのスタンスにこだわってあくまで踏み入れられる領域まで安保は有効、という事ですね。 では私たちも「日本として日本人として」というスタンスをこれから取っていく必要があると考えます。 遅れればいざという時、日本国内で混乱が起こるという事も有り得るかもしれません。 一人一人の認識がパニックを避けられます。
ピックアップ一覧
コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。
※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。
2012年04月09日 11:07
昨今少しずつ民主主義自体への疑念の声が挙がってきていますね。 私が考えるところは民主主義は数の大小で審議され一人一人の意見が最も尊重される システムです。 ですがそのシステムは欧米から生まれたもので民主主義を導入した途端に その国の本営のコントロールを失ってしまう、手を放れていってしまうのではという懸念です。 まさに他人の毛皮を借りるようなものでそうして運営をしたところでその国にとっては全く意味がなくなってしまうのでは? 日本としては前回の戦争の結果により民主主義が導入されましたが逆に日本人が自らの力で運営できなくなっていった様に感じます。 そこに議会と政治のねじれが多分に生まれたのではないかと考えてしまいます。
2012年04月08日 23:32
私が感じるのは国民は「今こそ公務員削減」と声を上げていますが この今こその政策的な裏づけはあるのでしょうか?デフレ期に削減の効果など統計を調べた上で語っているのか? 何を以って今こそと言っているのか、民主党政権下で経済や他が衰退しようとしている中で 国民は再び国や政治への不満の感情そのままに最もリスキーな方向へ傾こうとしている。 もうそれは前回の総選挙で終わりにすべきでしょう。
2012年04月05日 11:39
親レスの方に同意します。 ここの所の民主党の閣議決定の内容は目に余るものがあります。 まだニュースに流れて居ない段階で詳細を調べてくださったり喚起を起こして下さる方がいて なんとか周知が間に合ってる助かっている現状だと言えます。 TPP以前はこうしたニュースにもならない法案は数多くあったと思われますが ここの所メディアに露出する機会が増えてきているように感じます。 ですがニュースの一幕だけで詳細を伝えることは難しくさらに前進が必要だと思います。
2012年04月05日 11:19
今生きている人間の個人的、社会的問題を上手く書かれていますね。 こういった市民の共通通念を拾う方が居る限りまだましだと言える。 今の日本は何もかも嗜好が偏ってしまい全体の同族性が薄くなってしまっている。 その結果、低俗に炙れた私見と公の見解に分別がつかなくなり国に属する人員として本当の意味で成長できなくなっている。 それが長く続いた時、市民はドミノ状に疲弊してしまう。そういう時に共通通念を拾ってくれる方が現れてくれます。 日本がこうだから私たちはこうだ、とは言えるが私たちはこうだから日本はこうだと言えない市民の実体をそろそろ考える時にきていると感じます。 国は国で、私たち市民は市民たちだけの共通意識をそろそろアクティブに持つべきだと考えます。
2012年02月01日 19:34
私も香山氏には賛成も否定もしません。 ですがここのところのBlogosは橋下氏に関する記事を書けば支持を多く得ることが出来 反橋下氏批判の記事でも書けば支持4~50は取れてしまう。 そういう雰囲気にうんざりですね。支持稼ぎという言葉すら出てきそうに思えます。 もう少し冷静になって他の記事を書いている方とも交流を深めたりすべきでしょう。 他の記事に良い記事を書いてらっしゃる方はたくさんおられますし 煽りたかりでコメント200以上伸ばしたり誰も自分から慎もうとしない所にがっかりですね。 橋下氏専門掲示板付きコミュニティサイトでも作ってそっちでやられてはいかがでしょうか。 これではただのサイト荒らしではないでしょうか。
2012年01月31日 16:56
公務員削減案ばかり勃発するということは それだけ民間・大衆社会で物事を変える、社会を変える動かすエネルギーに 今の日本は乏しいということの証明以外にないと私は感じます。 本質はそこじゃない、と皆どこかで分かっている、でも公務員批判は止められないといった 流れが目立ちますね。
2012年01月31日 13:49
確かに自民党は具体的な案を出したり協力したりしていませんね。 ですが、その前に言えることは民主党の野田総理が過去の麻生氏や福田氏の国会での表明を引用し、案を丸呑みさえしている。 この主張も何もない行動が、民主党の信頼回復のためには手段を選ばない。 党利党略以外の何者でもないと言えるのではないでしょうか。 仮に自民党が案を出した場合、もしかすればまた、自民党案を丸呑みということも有り得るかもしれない。 だとすれば、これはいたちごっこになり、考案複製が続きかねない。 そう考えれば距離を置くのも致し方ないと考えます。 自民党は自分たちの手でもって消費税増税か据え置きか検討すべきだと思います。
2012年01月30日 02:41
ここまでくると国を大きく巻き込むような事件性のある展開に発展しそうですね。 橋下氏を支持している方は正しいと思いながらも否定的な意見にはムキになって噛み付いている。 これはどういう状況なのでしょうか。 論破というより言論統制の域に入って来ているのかもしれません。 正しいならそこまで必死に噛み付く必要はあるのでしょうか。 上記には良いコメントをされている方もいらっしゃいますし、もっと建設的な討論にシフトすればよいと思うのですが。 相手の誹謗中傷ばかりで橋下氏の評価が動きませんね。 ここまで支持ばかりだと組織的な活動の一面もありそうですね。
2012年01月29日 13:04
「自分と価値観の違う人は認めない」 これは橋下氏と橋下氏を支持する方にも同じことが言える訳ですが いつこのことに触れるのでしょうか。わがまま発言と同等なんですよ。 真摯な姿勢なしに大衆に支持されることは不可能ですよ。 よく考えてほしいです。
2012年01月28日 18:06
レスポンスありがとうございます。 実は親の書き込みの後に書いた事があったのですが誤動作で消えてしまったのですが ・職場は今英語教育を含めたグローバルな人材育成と国家教育の間で揺れている、乖離し出している ・よって現在の教育における職場環境は疲弊し、キャパシティを超えつつある ・英語教育とセットで国を国家を教師も含め全員で考えるカリキュラムを組むのはどうだろうか ということを書いていたと思います。 私は戦後の日本はYesNoだけでは決めない、良くも悪くも持ちつ持たれつの社会でそこに日本人が誇りと思えるものが含まれていたと考えています。 橋下氏は「愛国者」と呼ばれていますが、命令を聞かないのならすぐ斉唱を強制する。 そういう方が本当に愛国者なのかと思えてなりません。 本当の愛国者ならその執心なる愛国魂を教育やその現場に組み込んでいこうと真摯な立場で考えると思います。 私はそういう理由により橋下氏は支持できません。国を君が代を考えるということはYesNoではない。YesNoで全てを断行すれば多くの仕組みが曲がってしまうと考えているからです。
2012年01月26日 18:34
橋下氏への罵倒めいた始まりはあまり好みませんが 記述された内容については筆者を全面支持します。 この国の集合メンタリティはどんどんやせ細っているのでしょう。 自由の下でこそ国と人は育つ。 民主主義と多様性は自由があってこそ共存する。 その自由を一部の方の考えで頭から抑えてしまうのは避けるべきです。
2012年01月26日 18:19
官僚に通じてさえいれば自分たちは工面して貰えると考えているのでしょう。 だから広告費のようなじゃぶじゃぶの接待費がどこまでも垂れて流れていく。 官僚主導は決して政治や国政の場だけで廻ってる訳じゃなく 民間の大手企業の癒着がそうさせている部分もあると考えます。
2012年01月26日 11:47
報道によると火力発電所再稼動による天然ガス再輸入が占める割合が大きかったようです。 原発は全停止近いですしこれからも火力発電を利用していくなら赤字は免れそうにないですが もう少し様子を見てみる必要があると考えます。 エネルギー問題はなかなか難しいですね。
2012年01月26日 11:39
自民がダメだったという明確な理由はありますか? メディアがそう伝えた可能性が高いからではないですか? もう少し検証すべき事がその前にあると思います。 メディアの言うことをそのまま黙って聞いていたのではないですか。 で、今度は国政進出の政治家を支援するのですか。メディアが伝えるままに。
2012年01月26日 11:24
減税を要望しているのは新聞だけじゃないですよね。 少し前に出た地デジ対策予算300億円の「他に」TV局の「減税」まで話が出て検討されています。 新聞もテレビも言ってみればTPP加入を前にした防寒着着用と言ったところでしょうか。 大手メディアは声を大にして訴えていますね。 その必要があるのでしょうか。
2012年01月26日 11:12
企業→ユーザーの方向がステマ周知によって逆転すると目も当てられなくなりますね。 私はネットに関連する業界ほどもっとこうしたリスクに敏感になるべきだと考えます。 ですがネット関連業界くらいしかそういった事が積極的に行われていないというのも皮肉ですね。 ネット企業がこうした実態を露呈した場合、一気に信用が失われかねません。
2012年01月25日 22:24
とある県知事サラリーマンと被ります。 環境への配慮もないこの国はもはや世界のリーダー国と呼べる現状にはありませんね。 自国の経済促進だけを求めるメッセージしか出せない、というのがこの国の限界なのでしょう。 私たち日本も世界へ見えない多くの被害(放射能)を垂れ流した事実から目を背けてはいけない。 逃れられるはずがありません。官僚の思考に促されて原発は仕方がない悪いことはしていない、と押し黙ってはいけない。 常に世界への謝罪の念と共に歩むべきです。
2012年01月25日 22:07
極小政党が政治主導などできる訳がないですよ。 野党最大の民主党ですら無理だったのですから。 もはや官僚が自ら書いた文書を破り捨てたくなるくらいに手がつかなくなる。 その場合、日本はどうなるのでしょうか。 自民党と民主党、同じレベルでは語れません。
2012年01月25日 21:50
近頃流行っているから、そのような理由で支持する政党を決めてしまっていいものでしょうか。 国民は3年前に政党を変え、また変えようとするのでしょうか。 それでは地盤の固まった日本にはなりそうもないですね。 極小政党にいくら小さいといえども国力のあるこの国を担える資質と体力があるのでしょうか。 野党でも割と大きな民主党でもそれを疑いたくなる。 よく考えれば答えは一つしかないはずです。
2012年01月23日 22:17
TPPに参加すれば安泰な未来があるという思考も半ば甘くないですか。 参加してもしなくても考えなくてはいけないと私は考えます。 TPP参加不参加是非の前にもう一度日本をどうしていくかを考えるべきでしょう。 上記に加えて42か幾らかの部門に影響があるそうですがその影響のリスクを算出していますか。 ISD条項などの国の根幹に関する問題がTPPには山積みだと思います。
2012年01月23日 21:44
デフレ・不況時に政党を変えない、も定石ですよ。 ですが私たちは3年前にそれをやってしまいました。結果日本が迎えるこれ以上ない最悪の状況です。 不況時は静かに過ごす時です。これ以上事を大きく変えてはいけない。
2012年01月23日 21:38
上記に加えて、橋下氏を熱く支持される方なら橋下氏の政治思想や活動などをある程度は把握してらっしゃると考え、返信させて頂きました。
2012年01月23日 21:35
賛成の議題という表現はおかしかったですね。失礼しました。 ですが橋下氏の唱える政策から別の視点の切り口はみつかるのではないでしょうか。 例え今行われている政策が大衆の意にそぐわなくてもより大きな視点から見れば理解できる、支持できるものがあるかもしれない。 ですから橋下氏是非そのものではなく橋下氏の提唱する政策是非を議題として提案すればよいのではないでしょうか。 いかがでしょうか。
2012年01月21日 22:48
nanakamado_00氏は様々な記事のコメントで存じ上げておりますが オピニオンリーダーとしてもう少し発言を慎んだ方がよろしいかと思われます。 もちろん橋下氏に批判的な記事が多いのかもしれませんが ならば賛成の議題も提案するということもこのサイトではできますし。 そこまで反橋下の方たちに執着する必要はあるのか、と私は思ってしまいます。 レスポンスありがとうございます。
2012年01月21日 22:32
どうしてこう橋下氏に関する記事はコメント欄が凄い熱を持つのか謎ですね。 通常の記事には記事を咀嚼してより良い結論を引き出していこうとコメントされているように感じますが ここまで記事の詳細関係なくお前は間違ってる、何だその言い方はと批判している方が多いのは何故でしょう。 橋下を少しでも批判すれば盲目的に潰そうとする方たちが居らっしゃるのは間違いないですね。 橋下氏を批判する方を批判するのは当たり前・当然だという風潮はファシズムではないのでしょうか。
2012年01月21日 21:48
型にはまった型式社会はこれまでの日本人の秩序を支えていたと思います。 ですがその型式社会の中の一部で秩序の崩壊が始まった時、型の中全てに拡散してしまった。 バブル以後、グローバリズムの風が流れる中で社会通念を犠牲にしながらある意味で成長してきたと感じます。 人が人を助け合いながら生きてきた時代も今の現代社会も原因は流れに乗るままの受動的社会にあると考えます。 秩序が崩壊すれば、誰もがそうだから、みんなしているから、が通念となってしまう。 社会で必要とされるコミュニケーション能力も実際生活社会には全く反映されていない。 細分化された緩やかな成長が続く中で社会通念は衰退しているのではないか、と考えてしまいます。
2012年01月21日 21:28
筆者を擁護する訳ではないですが、筆者を批判している方の書き込みにも中身がないですよ。 このことは橋下氏が具体的な政策を述べずにメディアでだけ露出しているように見えることと関係があるかもしれません。 私が思うのは少なからずも彼が「在日韓国人には外国人参政権あげてもいい」と発言したことと彼が移民推進派であることを忘れるべきではない、ということです。
2012年01月21日 21:14
橋下氏のコメント欄は偏りますね。 まるで彼の魔力にでも掛かっているかのようにほぼ全員絶賛しているように見える。
2012年01月20日 14:29
へえ~、私もアクセスしてみます。 色々とあるんですねえ。
2012年01月20日 14:01
なるほど、アメリカはアメリカのスタンスにこだわってあくまで踏み入れられる領域まで安保は有効、という事ですね。 では私たちも「日本として日本人として」というスタンスをこれから取っていく必要があると考えます。 遅れればいざという時、日本国内で混乱が起こるという事も有り得るかもしれません。 一人一人の認識がパニックを避けられます。