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2017年12月08日 12:03
これを批判してる人は単なるバカだと思うけどね。サイゼリアみたいなファミレスはそもそも最初から廃棄する気満々で、大量の食材を仕入れているのだから、Youtuberが注文した料理を食べ残したからといって、状況は一緒である。Youtuberが料理を一切注文しなかったからどうなっていたか?と言えば、食材が使われないままそのまま捨てられていたにすぎない。そういう状況を全く知らない人間がイメージでもったいないと判断し、短絡的に批判していただけ。 それに「もったいない」の基準を押し付けているのもおかしい。「もったいない」の基準はそもそも存在せず、人によって違う。例えば、食べ物に困っているような国の人間からしてみれば、日本人が普段の食事で行っている「お腹一杯まで食べる」行為なんてよっぽどもったいない。生きるために全く必要のない行為であり、無駄に食べ物を消費している状況は変わらない。お腹一杯まで食べるというのは満足感しか理由がないのだが、満足感のために余計な食べ物を消費して良いならば、今回のYoutuberが料理を大量に残したところで、本人らに満足感(動画を公開することで他者にも満足感が生まれる)があるならそれでいいってことになる。実際、お腹一杯まで食べる行為が問題視されないのは日本人を含めて世界中で誰もがやっている行為であり、当たり前に映るからこそ単に思考停止に陥っているだけ。自分たちがやっている同様の行為は何の問題もないと思っているが、自分たちから見て許容できない行為だけ叩く。都合の良いことしか言わない日本人が大量に存在することの方が、よっぽど憂えるべき問題だろう。 お腹一杯まで食べることを誰も問題視しないのは、日本において食料が枯渇する恐れがないからだろう。食料はいくらでも作り出せる。そうなると、料理を大量に残すことを批判する意味ってなんだろうか?ってなるんだけどね。
2017年12月06日 13:37
その同調圧力に何の意味がるのか?どんな合理性があるのか?を問えば良い。何もまとも返答が返ってこなければ、「お前みたいな頭の悪い奴は今後一切発言するな!社会を不幸に陥れ諸悪の根源だ!大迷惑だ!」でも言ってやれば良い。
2017年12月04日 15:47
そもそも何が愚行なのか?なんて基準自体がない。単なる主観でしかない。基準がないものに対して愚行だと決めつける方がよっぽど愚行であり、思考力に問題があるのかな?と私なら判断します。
2017年12月04日 15:43
>例えばわたしがこの子の母親、あるいは父親だったとしたら。 ひっぱたいてでも辞めさせるし、動画撮影のスタッフ、仲間の男性の事を娘をかどわかした犯罪者として訴えます。 貴方の自己満足以外で何のメリットがあるの?そもそも未成年のすることは親に優先権があるという謎の理屈はどこから導き出されるの?
2017年12月04日 13:10
批判している人が多くいるおかげで、話題にもなって、その動画の再生回数も相当伸びただろうし、私が例の女子高生だったら「あなた方(批判者)のおかげで、収入がこんだけ伸びました!私は一切手間をかけていないけど、(動画内容を批判するという形で)宣伝活動をタダ働きでしていただいた人たちがいたおかげで、私はウハウハです!ありがとうございました!」と、批判者やアンチが悔しがるような対応をとると思うw
2017年12月04日 12:27
コンビニが成人向け雑誌をリビングに放り出しているのと同じで、その状況が問題って言うならば、コンビニに行かないという選択をすれば良いだけなのに。
2017年12月04日 12:25
じゃあ、子供はコンビニに行かせなきゃ良いじゃん。
2017年12月04日 12:24
単純に「不快だから」を理由にして、成人向け雑誌を排除するというのは、理屈として「不快だから成人向け雑誌をコンビニから排除しろと言っている人間が(武田鉄矢氏などにとって)不快だから排除しろ」という理屈で通せてしまう。つまり、不快感を感じさせる存在が悪だという認識になると、成人向け雑誌をバッシングしている連中も悪にできるわけだ。また、学校で気に入らない人間がいた場合、「不快だから」を理由にして、排除しようとしたら間違いなくいじめと言われるだろう。なぜ成人向け雑誌は「不快だから」を理由にして排除することが正当化されるのだろうか?「不快だから」しか理由がないのならば、その人の思考力には相当な矛盾をはらんでいるということが言えるのだが、誰もそんなところ気付かないだろうね。都合の良いことしか言わないのが大半の人間だから。
2017年12月03日 11:36
利益を求めて営業しないといけないのだから、売り上げを優先してものを置くのは当然である。さらにコンビニが公共空間というのは、結果的にそういう状況が発生しているに過ぎない。つまり、元々コンビニは自治体が運営する場所などと違って公共空間ではないが、サービスの充実や商品の幅広さから、不特定多数の人が利用する状況が発生し、公共空間の光景に見えるだけの話なのです。そうなると、成人向け雑誌が置かれていることにより、不特定多数の人がコンビニを利用できないとしても、そこを問題視する必要はない。コンビニは不特定多数が利用する場所ではないという認識に改めれば良いだけなのだ。売り上げが下がるという見立てのもと、コンビニが自主的に規制するならともかく、昨今のニュースを見ていると、明らかに公的な機関が圧力をかけているように見える。自主規制したコンビニもあるようだが、自主規制と本当に言えるのか?は疑問だ。
2017年11月18日 16:23
子どもなし世帯は子どもなし世帯だろうよ。 それを勝手にスティグマとして捉えている頭の悪い人がいるだけということ。 その1人が常見陽平だったということだね。
2017年11月09日 18:53
でも、「貧困は自己責任」とか言われるときに、「じゃあ、どうすれば貧困にならずに済んだの?」っていう反論は容易にできると思うんだけど、古市氏の発言に対して「学生が見抜くのは酷(学生が見抜く方法があるならをそれを提示しろ)」が正しいとするならば、当然ながら貧困は自己責任論を主張する人は、貧困にならずに済む確実な方法を提示すべきで、それができないならば単なる無理難題を言っているだけとなる。つまり、貧困を確実に避ける方法がない以上は、貧困は自己責任論を貧困者にぶつけるのは酷になるわけだが。 スタジオの多くの人は就活経験者で、てるみくらぶ内定者の方が立場的には近いだろうから、彼らは擁護したくなるが、貧困経験者はほぼいないだろうから、貧困の自己責任論が飛び出してもほとんど抗議はしないだろうね。人間なんてそんなもん。
2017年11月02日 12:50
中田宏氏の「食事は生きるためにある」という考えは間違ってはいないかもしれないが、その考えを踏襲するか?どうかは人それぞれで良いと思うのだが。実際、学校給食の食事の好き嫌いがいきなり生き死にの問題に直結するわけではないし、健康的には望ましくないかもしれないけど、それを踏まえて好き嫌いのある食事の仕方をするというのは、本人の自由だと思うのですよ。だから、麻木久仁子氏の考え方も間違っているとは思えない。何を食事に求めるか?の価値観は正解を決めるものではないだろうし、好き嫌いがある食事の仕方をしている人でも、生きるために食べる行為は一応果たしているわけだから、中田宏氏の主張は弱く感じる。
2017年11月02日 12:38
補足をすると、学校に通うとみんな結果的に同じ生き方にしかならないから、同じ生き方をすれば、需要に対して供給の方が多くなってしまい、賃金は上がりづらく、雇用者の都合の良い条件で働かないといけないという状況が発生する。その状況が存在するからこそ、労働者からこれだけ不平不満が生まれて、ブラック企業が増加する。根本的な原因は個性を否定し、協調性を全とする学校教育にある。実際、効率性が度外視されている(勉強に必要なくても成績評価のためにノートをとらされるなど)状況に染まらない生き方が子供の頃からできれば、日本の生産性は少しでも良くなりそうな気がするし、学校に通わずに、それぞれの個性を発揮し、それぞれが違う生き方(それぞれの中に雇われる生き方もあっていい)を志向しやすい世の中になれば、現在存在している労働問題は解決に向かいやすくなる可能性があり、そもそも学校に費やしているお金や時間は別の有意義なことに使える。
2017年11月02日 11:57
だから、これだけ子供を不幸にするような、なんの合理性もないようなことを強いるしかできない学校に当たり前ににみんな通う、通わせるという光景が異常なわけ。学校に多額のお金の大量の時間を費やして、最終的にサラリーマンを目指すことしかできない。で、そのサラリーマンは決して幸せな働き方(生き方)とはなっていないし、その傾向は今後どんどん強まるだろう。みんな同じような生き方をしているから、それが正解なんだと、安心感があるんだという錯覚によって、多くはその生き方を変えようとはしないが、(雇われて働くという)負けが決まっている生き方の中で、いかに負けをマシにできるか?を争う(ために学校に通い続ける)人生はもうやめませんか?まずは学校に通わない、学校をなくすところから始めてもらいたい。
2017年10月28日 17:56
>ヘアスタイルにかまけて勉学が疎かになり人生が滞っても貴方の責任ですと言い切れればいいわけですが、問題なのは、そう突き放して何かあったときに、学校に責任を問う保護者がいるかも知れないということでしょう。 勉学が疎かになるのがダメならスポーツや習い事もダメになりますけどね。結局、これも保護者が合理性のない判断をしているという結果でしかないわけですが。 >その論でいくなら、まっ金金だろうと青だろうとピンクだろうと許容されなければいけない事になりますが、果たしてそれでいいのかどうか。 染める行為そのものが非行への第一歩ということでは? 別に金髪でも、青でも、ピンクでも良いでしょう。何が悪いのですか?それが見慣れないからあなたは違和感を覚えるだけだと思いますよ。それが当たり前になれば人と違うことを指摘する人がいなくなるのですよ。染める行為が飛行への第一歩となると、じゃあ大人の多くは白髪染めも含めて髪を染めていますけど、彼らは全員不良なのでしょうか?髪を染める行為と不良になることの因果関係を説明できなければ、単なる偏見になりますけど。その偏見を持つことが正しいとしているのが今の学校教育ですけどね。
2017年10月28日 12:32
今回の世間の反応って、完全に矛盾してる。元々黒髪の子が染髪をすると「風紀が乱れる」などを理由に校則で否定され、黒髪に戻すように促されるはず。その状況に世間は異を唱えない。髪を染めている子がクラスにいて、その子が原因で風紀が乱れて、それが大問題ならば、それは元々髪の毛が茶色だった子も同じのはず。つまり、髪の毛が黒じゃない子がクラスにいる時点で風紀が乱れ、それが問題という認識が正しいならば、染めた子でも、最初から茶髪でも関係ない。黒髪の子が茶髪に染めるのが風紀が乱れるを理由に学校側が否定する状況を世間が支持するならば、なぜ最初から茶髪の子は許容するのか?謎でしかない。逆に言うと、生まれつき茶髪の子の髪色を許容するならば、黒髪を茶髪等に染める子も許容すべきだろう。起きているのは同じ結果なのに、学校側の対応が分かれたら、それこそ世間が大嫌いな差別になるわけだが。 私の本音としては「髪の毛を染める」、「茶髪の子がいる」など、ある層にとって気に入らない行為または状況を「風紀が乱れる」なんて曖昧な言い方でしか否定できない時点で、学校や世間の考え方は感情論だ。その時点で常見氏が言うところの蛮行だろう。学校では協調性が重要視され、それが大人になっても引き継がれる。しかし、同じような考え方、生き方しかできない人を増やすことになる。違う感性を持つことを否定するから、みんなが正社員になることを目指すしか道がなく、結果ライバルが多く増えて、正社員になれる割合が低下するどころか、需要に対して供給が増えやすくなるから、企業が無理難題を言っても働いてくれる人がちゃんといて、ブラック企業が増えやすくなる。日本に蔓延る社会問題の根本は学校教育にあるってことを国が、社会が理解するところから大人も勉強したらどうかな?髪色という生きていくうえでの合理性とは無縁の部分にこだわる国だから生産性が低いままなんだろう。
2017年10月22日 13:02
何でホリエモンの発言は保育士を卑下したことになるのでしょうか?そして、不労所得で食っている人よりも保育士が立派であるという理由は?あなた自身も不労所得で食っている人の仕事を相対的に見下している時点で、完全に言動が矛盾してますけど。
2017年10月22日 12:42
赤木氏はホリエモンの真意を全く理解していないと思う。ホリエモンが言っているのは、保育士のレベルに誰もが簡単になれると言っているのではなく、保育士に対して利用者が抱いているニーズを満たすことは誰でもできる。と言っているのではないか?赤木氏が指摘した部分で言うと、一家の主婦とシェフの料理のレベルは確かに違うだろう。しかし、問題はじゃあ一家の主婦がシェフのレベルにないと料理を作って振舞うことができないのか?その料理を食べたいと思う人はいないのか?と言えば、そんなことはないですよね?ということなのです。 保育士に関しても、保育士と一般人は保育のレベルで言えば違うはず。でも、保育士に預けないといけないと感じているのは、あくまでも共働きなどの人たちが中心で、保育士の保育レベルの高さに惹かれてではない。「自分たちが子守をする時間的余裕がないときに、それをしてくれる人たち」がいるという点に魅力を感じているのであり、逆に保育士から保育士にしかない能力面が一切消えてしまったとして、保育園を利用する人がいなくなるのか?と言えば、いなくなるわけがない。保育士と保育士以外の人間の保育レベルは当然違うだろうが、利用者からすると、その一般人よりも上の能力面というのは、大して必要ではないと感じているものであり、だからこそ保育士に預けないで一般人が子守をしたりするケースが多々あるのだろう。保育士というプロではなく、一般人でも代えが利いてしまうと判断されてしまっているのだ。利用者からすれば、保育士じゃない人間(保育士の保育レベルよりも明らかに劣る人間)でも保育は務まる(やろうと思えば保育士がやっているような仕事は一般家庭で誰でもできる)と考えられてしまっているのです。だから、社会的に見れば、保育士に絶対に預けないといけないような必要性(保育士にしかないような需要を生む要素)が少ないと言えてしまう。
2017年10月18日 11:58
それを1人の保育士でやるわけじゃないでしょう。
2017年10月18日 11:57
現実的に保育園に子供を預ける側がどこまで求めているか?と言えば、結局は自分がいない間に面倒を見てくれる人間がいるか?どうかであって、それ以上を求めている人はそういないと思いますけどね。じゃなかったら、共働き世帯以外の人たちがもっと利用していると思うのですが。だから、子供の世話をしてくれるだけで良いと預ける側の多くが思っているならば、保育士に求められているのは「誰にでもできる仕事」になってしまいますよ。
2017年10月18日 11:42
彼らは気に入らないことを否定するときに「差別」という、世の中で支持を得やすい言葉を使っているだけだろう。世の中に差別なんか数えきれないほどあり、むしろ差別なしでは生きていけない。一切差別をしないでどうやって生きるのか?LGBTの人たちに対して、そこを指摘すれば、彼らに反論の余地はほぼないと思うよ。差別を否定する方がほっぽど非現実的なことを言っているのだ。
2017年10月18日 11:40
ほんとそれ。差別差別騒ぐ方がよっぽど差別であり、結局こういう人は特定の差別しか騒がない。逆に言うと、他の差別はどうでも良いと思っているならば、それ自体がもはや差別的な態度を表している。
2017年10月18日 11:37
最終的に自殺に追い込まれるような社会がダメならば、じゃあまず日本の資本主義国家を変えようぜ。
2017年10月16日 13:02
そもそもおもてなしというのは、義務がないことをサービス精神でやることであって、筆者の提示した例はおもてなしとは関係ないケースのような気がするのだが。 そして、筆者のようにおもてなしを奨励(というよりは事実上の強制?)すればするほど、対価をもらえず行わないといけない業務が増える傾向にあり、日本のブラック企業化がどんどん進むことになる。私は労働環境の改善のためならば、おもてなしなんかなくなればいいのに。と思ってますよ。
2017年10月16日 12:42
悪意があったか?どうかもわからないというのもそうだが、人が死ぬわけでもないプレーを「殺人キック」なんて形容する方がよっぽど悪意ある行為だけどな。それだけ自分が気に入らない人間をとことん悪者にしたい意思が世の中に蔓延っているんだろうけど。 そもそも悪意云々を言い出したら、プロでもやっている2塁への併殺崩しのスライディングをやっている選手がここまで叩かれたか?と言えば、ほとんど叩かれない。併殺崩しのスライディングをやっている選手がなんて多くいるし、いちいち目立たないからなんだろうが、1塁への危険な走塁は単にやる選手がほとんどいないから、目立ってしまった結果叩かれたんだろうな。日本人特有なのか?は分からないが、みんながやっているものは正しい、少数しかやらないものは間違っているという、よく分からない認識が発動した結果なんだろう。併殺崩しのスライディングで特定の選手がいちいち叩かれないのに、何で今回のケースはここまで叩かれるのか?謎でしかない。 そもそも危険な行為には違いないが、それがダメか?どうかは別の話であって、ピッチャーが内角をえぐるのも、打者がピッチャー返しを狙うのもOKなのにな。こっちの方がよっぽど危ない。今はプロでも禁止になったキャッチャーのブロック、体当たり、併殺崩しのスライディングも含めて、「危険だから」が理由ならば、非難されないといけないシーンなんて野球に山ほどあるのに。 有名人の不倫を叩いていながら、マスコミの名誉棄損行為は一切叩かない人間と同じ。他人の行為を叩きながら自分が犯している問題行為に気付かない連中が多くいるのだろうか?殺人キックなんて言葉が出回り、そこに誰も異を唱えないっていう現状は、自分が悪いと思った人間はどういう手段を使って叩きのめしても構わないという考えを持った人間が多くいるということなのだろう。
2017年10月11日 12:13
選択できるものとそうじゃないものを別に考えている時点で駒崎氏も差別していることになるし、ハゲとかのネタで笑っている番組に同様の抗議が来ない時点で、世間もみんな差別してるんですよね。差別を叫べば叫ぶだけ、実はその人が差別論者っていうのはよくある話なんです。
2017年10月11日 11:35
LGBTが不快な思いをしたとしても、LGBTの存在に不快な思いをしている人がいるわけでしょう?そこはお互い様だと思うんだけどね。っていうか、人が生きるうえで不快な思いをせずに、人を一切不快にさせずに生きる方法はない。
2017年10月10日 20:08
yahoo user 6b535さん> じゃあ、答えます。 多くの人から大反対に遭うだろう消費税増税も1つの案だが、相続税を財源にすれば、それだけでBIに対する財源は全てカバーできる。これは毎年相続されている金額がBIの原資を十分満たしているため、その相続される金額全てに対して税金をかけて徴収し、BIの原資にするというものです。これまでにいろいろな人が主張しているので、候補に1つにはなるのではないでしょうか?
2017年10月10日 20:06
kkotikameさん> 労働できない人たちというのが、何を理由に労働ができない人たちなのか?というのがちょっと分かりませんけど、BIがある世界でそのような人たちをなぜ救済しないといけないのでしょうか?BIの金額が生活していくうえで問題ないといううえでの話ならば、労働できない人たちは弱者になるのでしょうか?
2017年10月09日 20:07
紅い石さん> 増税すればBI実現できるって、方法論の1つを自分で証明してしまっていますが?
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2017年12月08日 12:03
これを批判してる人は単なるバカだと思うけどね。サイゼリアみたいなファミレスはそもそも最初から廃棄する気満々で、大量の食材を仕入れているのだから、Youtuberが注文した料理を食べ残したからといって、状況は一緒である。Youtuberが料理を一切注文しなかったからどうなっていたか?と言えば、食材が使われないままそのまま捨てられていたにすぎない。そういう状況を全く知らない人間がイメージでもったいないと判断し、短絡的に批判していただけ。 それに「もったいない」の基準を押し付けているのもおかしい。「もったいない」の基準はそもそも存在せず、人によって違う。例えば、食べ物に困っているような国の人間からしてみれば、日本人が普段の食事で行っている「お腹一杯まで食べる」行為なんてよっぽどもったいない。生きるために全く必要のない行為であり、無駄に食べ物を消費している状況は変わらない。お腹一杯まで食べるというのは満足感しか理由がないのだが、満足感のために余計な食べ物を消費して良いならば、今回のYoutuberが料理を大量に残したところで、本人らに満足感(動画を公開することで他者にも満足感が生まれる)があるならそれでいいってことになる。実際、お腹一杯まで食べる行為が問題視されないのは日本人を含めて世界中で誰もがやっている行為であり、当たり前に映るからこそ単に思考停止に陥っているだけ。自分たちがやっている同様の行為は何の問題もないと思っているが、自分たちから見て許容できない行為だけ叩く。都合の良いことしか言わない日本人が大量に存在することの方が、よっぽど憂えるべき問題だろう。 お腹一杯まで食べることを誰も問題視しないのは、日本において食料が枯渇する恐れがないからだろう。食料はいくらでも作り出せる。そうなると、料理を大量に残すことを批判する意味ってなんだろうか?ってなるんだけどね。
2017年12月06日 13:37
その同調圧力に何の意味がるのか?どんな合理性があるのか?を問えば良い。何もまとも返答が返ってこなければ、「お前みたいな頭の悪い奴は今後一切発言するな!社会を不幸に陥れ諸悪の根源だ!大迷惑だ!」でも言ってやれば良い。
2017年12月04日 15:47
そもそも何が愚行なのか?なんて基準自体がない。単なる主観でしかない。基準がないものに対して愚行だと決めつける方がよっぽど愚行であり、思考力に問題があるのかな?と私なら判断します。
2017年12月04日 15:43
>例えばわたしがこの子の母親、あるいは父親だったとしたら。 ひっぱたいてでも辞めさせるし、動画撮影のスタッフ、仲間の男性の事を娘をかどわかした犯罪者として訴えます。 貴方の自己満足以外で何のメリットがあるの?そもそも未成年のすることは親に優先権があるという謎の理屈はどこから導き出されるの?
2017年12月04日 13:10
批判している人が多くいるおかげで、話題にもなって、その動画の再生回数も相当伸びただろうし、私が例の女子高生だったら「あなた方(批判者)のおかげで、収入がこんだけ伸びました!私は一切手間をかけていないけど、(動画内容を批判するという形で)宣伝活動をタダ働きでしていただいた人たちがいたおかげで、私はウハウハです!ありがとうございました!」と、批判者やアンチが悔しがるような対応をとると思うw
2017年12月04日 12:27
コンビニが成人向け雑誌をリビングに放り出しているのと同じで、その状況が問題って言うならば、コンビニに行かないという選択をすれば良いだけなのに。
2017年12月04日 12:25
じゃあ、子供はコンビニに行かせなきゃ良いじゃん。
2017年12月04日 12:24
単純に「不快だから」を理由にして、成人向け雑誌を排除するというのは、理屈として「不快だから成人向け雑誌をコンビニから排除しろと言っている人間が(武田鉄矢氏などにとって)不快だから排除しろ」という理屈で通せてしまう。つまり、不快感を感じさせる存在が悪だという認識になると、成人向け雑誌をバッシングしている連中も悪にできるわけだ。また、学校で気に入らない人間がいた場合、「不快だから」を理由にして、排除しようとしたら間違いなくいじめと言われるだろう。なぜ成人向け雑誌は「不快だから」を理由にして排除することが正当化されるのだろうか?「不快だから」しか理由がないのならば、その人の思考力には相当な矛盾をはらんでいるということが言えるのだが、誰もそんなところ気付かないだろうね。都合の良いことしか言わないのが大半の人間だから。
2017年12月03日 11:36
利益を求めて営業しないといけないのだから、売り上げを優先してものを置くのは当然である。さらにコンビニが公共空間というのは、結果的にそういう状況が発生しているに過ぎない。つまり、元々コンビニは自治体が運営する場所などと違って公共空間ではないが、サービスの充実や商品の幅広さから、不特定多数の人が利用する状況が発生し、公共空間の光景に見えるだけの話なのです。そうなると、成人向け雑誌が置かれていることにより、不特定多数の人がコンビニを利用できないとしても、そこを問題視する必要はない。コンビニは不特定多数が利用する場所ではないという認識に改めれば良いだけなのだ。売り上げが下がるという見立てのもと、コンビニが自主的に規制するならともかく、昨今のニュースを見ていると、明らかに公的な機関が圧力をかけているように見える。自主規制したコンビニもあるようだが、自主規制と本当に言えるのか?は疑問だ。
2017年11月18日 16:23
子どもなし世帯は子どもなし世帯だろうよ。 それを勝手にスティグマとして捉えている頭の悪い人がいるだけということ。 その1人が常見陽平だったということだね。
2017年11月09日 18:53
でも、「貧困は自己責任」とか言われるときに、「じゃあ、どうすれば貧困にならずに済んだの?」っていう反論は容易にできると思うんだけど、古市氏の発言に対して「学生が見抜くのは酷(学生が見抜く方法があるならをそれを提示しろ)」が正しいとするならば、当然ながら貧困は自己責任論を主張する人は、貧困にならずに済む確実な方法を提示すべきで、それができないならば単なる無理難題を言っているだけとなる。つまり、貧困を確実に避ける方法がない以上は、貧困は自己責任論を貧困者にぶつけるのは酷になるわけだが。 スタジオの多くの人は就活経験者で、てるみくらぶ内定者の方が立場的には近いだろうから、彼らは擁護したくなるが、貧困経験者はほぼいないだろうから、貧困の自己責任論が飛び出してもほとんど抗議はしないだろうね。人間なんてそんなもん。
2017年11月02日 12:50
中田宏氏の「食事は生きるためにある」という考えは間違ってはいないかもしれないが、その考えを踏襲するか?どうかは人それぞれで良いと思うのだが。実際、学校給食の食事の好き嫌いがいきなり生き死にの問題に直結するわけではないし、健康的には望ましくないかもしれないけど、それを踏まえて好き嫌いのある食事の仕方をするというのは、本人の自由だと思うのですよ。だから、麻木久仁子氏の考え方も間違っているとは思えない。何を食事に求めるか?の価値観は正解を決めるものではないだろうし、好き嫌いがある食事の仕方をしている人でも、生きるために食べる行為は一応果たしているわけだから、中田宏氏の主張は弱く感じる。
2017年11月02日 12:38
補足をすると、学校に通うとみんな結果的に同じ生き方にしかならないから、同じ生き方をすれば、需要に対して供給の方が多くなってしまい、賃金は上がりづらく、雇用者の都合の良い条件で働かないといけないという状況が発生する。その状況が存在するからこそ、労働者からこれだけ不平不満が生まれて、ブラック企業が増加する。根本的な原因は個性を否定し、協調性を全とする学校教育にある。実際、効率性が度外視されている(勉強に必要なくても成績評価のためにノートをとらされるなど)状況に染まらない生き方が子供の頃からできれば、日本の生産性は少しでも良くなりそうな気がするし、学校に通わずに、それぞれの個性を発揮し、それぞれが違う生き方(それぞれの中に雇われる生き方もあっていい)を志向しやすい世の中になれば、現在存在している労働問題は解決に向かいやすくなる可能性があり、そもそも学校に費やしているお金や時間は別の有意義なことに使える。
2017年11月02日 11:57
だから、これだけ子供を不幸にするような、なんの合理性もないようなことを強いるしかできない学校に当たり前ににみんな通う、通わせるという光景が異常なわけ。学校に多額のお金の大量の時間を費やして、最終的にサラリーマンを目指すことしかできない。で、そのサラリーマンは決して幸せな働き方(生き方)とはなっていないし、その傾向は今後どんどん強まるだろう。みんな同じような生き方をしているから、それが正解なんだと、安心感があるんだという錯覚によって、多くはその生き方を変えようとはしないが、(雇われて働くという)負けが決まっている生き方の中で、いかに負けをマシにできるか?を争う(ために学校に通い続ける)人生はもうやめませんか?まずは学校に通わない、学校をなくすところから始めてもらいたい。
2017年10月28日 17:56
>ヘアスタイルにかまけて勉学が疎かになり人生が滞っても貴方の責任ですと言い切れればいいわけですが、問題なのは、そう突き放して何かあったときに、学校に責任を問う保護者がいるかも知れないということでしょう。 勉学が疎かになるのがダメならスポーツや習い事もダメになりますけどね。結局、これも保護者が合理性のない判断をしているという結果でしかないわけですが。 >その論でいくなら、まっ金金だろうと青だろうとピンクだろうと許容されなければいけない事になりますが、果たしてそれでいいのかどうか。 染める行為そのものが非行への第一歩ということでは? 別に金髪でも、青でも、ピンクでも良いでしょう。何が悪いのですか?それが見慣れないからあなたは違和感を覚えるだけだと思いますよ。それが当たり前になれば人と違うことを指摘する人がいなくなるのですよ。染める行為が飛行への第一歩となると、じゃあ大人の多くは白髪染めも含めて髪を染めていますけど、彼らは全員不良なのでしょうか?髪を染める行為と不良になることの因果関係を説明できなければ、単なる偏見になりますけど。その偏見を持つことが正しいとしているのが今の学校教育ですけどね。
2017年10月28日 12:32
今回の世間の反応って、完全に矛盾してる。元々黒髪の子が染髪をすると「風紀が乱れる」などを理由に校則で否定され、黒髪に戻すように促されるはず。その状況に世間は異を唱えない。髪を染めている子がクラスにいて、その子が原因で風紀が乱れて、それが大問題ならば、それは元々髪の毛が茶色だった子も同じのはず。つまり、髪の毛が黒じゃない子がクラスにいる時点で風紀が乱れ、それが問題という認識が正しいならば、染めた子でも、最初から茶髪でも関係ない。黒髪の子が茶髪に染めるのが風紀が乱れるを理由に学校側が否定する状況を世間が支持するならば、なぜ最初から茶髪の子は許容するのか?謎でしかない。逆に言うと、生まれつき茶髪の子の髪色を許容するならば、黒髪を茶髪等に染める子も許容すべきだろう。起きているのは同じ結果なのに、学校側の対応が分かれたら、それこそ世間が大嫌いな差別になるわけだが。 私の本音としては「髪の毛を染める」、「茶髪の子がいる」など、ある層にとって気に入らない行為または状況を「風紀が乱れる」なんて曖昧な言い方でしか否定できない時点で、学校や世間の考え方は感情論だ。その時点で常見氏が言うところの蛮行だろう。学校では協調性が重要視され、それが大人になっても引き継がれる。しかし、同じような考え方、生き方しかできない人を増やすことになる。違う感性を持つことを否定するから、みんなが正社員になることを目指すしか道がなく、結果ライバルが多く増えて、正社員になれる割合が低下するどころか、需要に対して供給が増えやすくなるから、企業が無理難題を言っても働いてくれる人がちゃんといて、ブラック企業が増えやすくなる。日本に蔓延る社会問題の根本は学校教育にあるってことを国が、社会が理解するところから大人も勉強したらどうかな?髪色という生きていくうえでの合理性とは無縁の部分にこだわる国だから生産性が低いままなんだろう。
2017年10月22日 13:02
何でホリエモンの発言は保育士を卑下したことになるのでしょうか?そして、不労所得で食っている人よりも保育士が立派であるという理由は?あなた自身も不労所得で食っている人の仕事を相対的に見下している時点で、完全に言動が矛盾してますけど。
2017年10月22日 12:42
赤木氏はホリエモンの真意を全く理解していないと思う。ホリエモンが言っているのは、保育士のレベルに誰もが簡単になれると言っているのではなく、保育士に対して利用者が抱いているニーズを満たすことは誰でもできる。と言っているのではないか?赤木氏が指摘した部分で言うと、一家の主婦とシェフの料理のレベルは確かに違うだろう。しかし、問題はじゃあ一家の主婦がシェフのレベルにないと料理を作って振舞うことができないのか?その料理を食べたいと思う人はいないのか?と言えば、そんなことはないですよね?ということなのです。 保育士に関しても、保育士と一般人は保育のレベルで言えば違うはず。でも、保育士に預けないといけないと感じているのは、あくまでも共働きなどの人たちが中心で、保育士の保育レベルの高さに惹かれてではない。「自分たちが子守をする時間的余裕がないときに、それをしてくれる人たち」がいるという点に魅力を感じているのであり、逆に保育士から保育士にしかない能力面が一切消えてしまったとして、保育園を利用する人がいなくなるのか?と言えば、いなくなるわけがない。保育士と保育士以外の人間の保育レベルは当然違うだろうが、利用者からすると、その一般人よりも上の能力面というのは、大して必要ではないと感じているものであり、だからこそ保育士に預けないで一般人が子守をしたりするケースが多々あるのだろう。保育士というプロではなく、一般人でも代えが利いてしまうと判断されてしまっているのだ。利用者からすれば、保育士じゃない人間(保育士の保育レベルよりも明らかに劣る人間)でも保育は務まる(やろうと思えば保育士がやっているような仕事は一般家庭で誰でもできる)と考えられてしまっているのです。だから、社会的に見れば、保育士に絶対に預けないといけないような必要性(保育士にしかないような需要を生む要素)が少ないと言えてしまう。
2017年10月18日 11:58
それを1人の保育士でやるわけじゃないでしょう。
2017年10月18日 11:57
現実的に保育園に子供を預ける側がどこまで求めているか?と言えば、結局は自分がいない間に面倒を見てくれる人間がいるか?どうかであって、それ以上を求めている人はそういないと思いますけどね。じゃなかったら、共働き世帯以外の人たちがもっと利用していると思うのですが。だから、子供の世話をしてくれるだけで良いと預ける側の多くが思っているならば、保育士に求められているのは「誰にでもできる仕事」になってしまいますよ。
2017年10月18日 11:42
彼らは気に入らないことを否定するときに「差別」という、世の中で支持を得やすい言葉を使っているだけだろう。世の中に差別なんか数えきれないほどあり、むしろ差別なしでは生きていけない。一切差別をしないでどうやって生きるのか?LGBTの人たちに対して、そこを指摘すれば、彼らに反論の余地はほぼないと思うよ。差別を否定する方がほっぽど非現実的なことを言っているのだ。
2017年10月18日 11:40
ほんとそれ。差別差別騒ぐ方がよっぽど差別であり、結局こういう人は特定の差別しか騒がない。逆に言うと、他の差別はどうでも良いと思っているならば、それ自体がもはや差別的な態度を表している。
2017年10月18日 11:37
最終的に自殺に追い込まれるような社会がダメならば、じゃあまず日本の資本主義国家を変えようぜ。
2017年10月16日 13:02
そもそもおもてなしというのは、義務がないことをサービス精神でやることであって、筆者の提示した例はおもてなしとは関係ないケースのような気がするのだが。 そして、筆者のようにおもてなしを奨励(というよりは事実上の強制?)すればするほど、対価をもらえず行わないといけない業務が増える傾向にあり、日本のブラック企業化がどんどん進むことになる。私は労働環境の改善のためならば、おもてなしなんかなくなればいいのに。と思ってますよ。
2017年10月16日 12:42
悪意があったか?どうかもわからないというのもそうだが、人が死ぬわけでもないプレーを「殺人キック」なんて形容する方がよっぽど悪意ある行為だけどな。それだけ自分が気に入らない人間をとことん悪者にしたい意思が世の中に蔓延っているんだろうけど。 そもそも悪意云々を言い出したら、プロでもやっている2塁への併殺崩しのスライディングをやっている選手がここまで叩かれたか?と言えば、ほとんど叩かれない。併殺崩しのスライディングをやっている選手がなんて多くいるし、いちいち目立たないからなんだろうが、1塁への危険な走塁は単にやる選手がほとんどいないから、目立ってしまった結果叩かれたんだろうな。日本人特有なのか?は分からないが、みんながやっているものは正しい、少数しかやらないものは間違っているという、よく分からない認識が発動した結果なんだろう。併殺崩しのスライディングで特定の選手がいちいち叩かれないのに、何で今回のケースはここまで叩かれるのか?謎でしかない。 そもそも危険な行為には違いないが、それがダメか?どうかは別の話であって、ピッチャーが内角をえぐるのも、打者がピッチャー返しを狙うのもOKなのにな。こっちの方がよっぽど危ない。今はプロでも禁止になったキャッチャーのブロック、体当たり、併殺崩しのスライディングも含めて、「危険だから」が理由ならば、非難されないといけないシーンなんて野球に山ほどあるのに。 有名人の不倫を叩いていながら、マスコミの名誉棄損行為は一切叩かない人間と同じ。他人の行為を叩きながら自分が犯している問題行為に気付かない連中が多くいるのだろうか?殺人キックなんて言葉が出回り、そこに誰も異を唱えないっていう現状は、自分が悪いと思った人間はどういう手段を使って叩きのめしても構わないという考えを持った人間が多くいるということなのだろう。
2017年10月11日 12:13
選択できるものとそうじゃないものを別に考えている時点で駒崎氏も差別していることになるし、ハゲとかのネタで笑っている番組に同様の抗議が来ない時点で、世間もみんな差別してるんですよね。差別を叫べば叫ぶだけ、実はその人が差別論者っていうのはよくある話なんです。
2017年10月11日 11:35
LGBTが不快な思いをしたとしても、LGBTの存在に不快な思いをしている人がいるわけでしょう?そこはお互い様だと思うんだけどね。っていうか、人が生きるうえで不快な思いをせずに、人を一切不快にさせずに生きる方法はない。
2017年10月10日 20:08
yahoo user 6b535さん> じゃあ、答えます。 多くの人から大反対に遭うだろう消費税増税も1つの案だが、相続税を財源にすれば、それだけでBIに対する財源は全てカバーできる。これは毎年相続されている金額がBIの原資を十分満たしているため、その相続される金額全てに対して税金をかけて徴収し、BIの原資にするというものです。これまでにいろいろな人が主張しているので、候補に1つにはなるのではないでしょうか?
2017年10月10日 20:06
kkotikameさん> 労働できない人たちというのが、何を理由に労働ができない人たちなのか?というのがちょっと分かりませんけど、BIがある世界でそのような人たちをなぜ救済しないといけないのでしょうか?BIの金額が生活していくうえで問題ないといううえでの話ならば、労働できない人たちは弱者になるのでしょうか?
2017年10月09日 20:07
紅い石さん> 増税すればBI実現できるって、方法論の1つを自分で証明してしまっていますが?