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2013年10月23日 14:20
某女王ではありませんが、政治家になったらその国・県・市町村と結婚するつもりでないといけない、ということでしょうか。 本当に大変なんですね。
2013年10月22日 08:04
「何が足りないか」という題名だが、田原氏によると「後進のために寄付をするという行為」が足りないので、「寄付金の控除」を勧めるべきだ、との見解。 確かにそれは重要な要素であり、的を得ているだろう。 「国による支援をしっかりと整えた上で」という言葉を付け加えるべきではないだろうか。 日本の高等教育に対する支援の乏しさは周知の事実である。 このような状況から「先輩が支援しなければ仕方ない」という見解も生まれるのだろう。 しかし、それのみに傾注してしまうと、卒業生からの支援を受けられない優秀な教育機関が「自己責任」を押し付けられ、衰退してしまうことになりかねない。 高等教育の向上のためには、「まず政府がバックアップを約束し、それに有志の卒業生が加わる」という形の支援が望ましいのではないか。
2013年08月30日 00:45
記事にある通り、判決では「妊娠禁止の規定」を「不適切な契約」「公序良俗違反」であると示しています。 「公序良俗違反」とは、「そんな約束(契約)をすること自体が社会の一般的倫理に反しているんだ」ということです。 例えば、基本的人権を無視する「奴隷契約」がそれにあたります。 「どうして私の奴隷になると約束したのに、その約束を破るのか」と言われたら、「あなたの言っていること(奴隷契約を認める)自体が非常識なんじゃないか?」と思うでしょう。 今回の判決ではそれと「妊娠禁止の規定」がそれと同等に非常識な約束である、と示しているのです。 「非常識な約束」について、「それを守りなさい」ということも非常識ですよね。 また、「中国人はルールを守らない」という言葉にあなたの偏見が込められていませんか? 私はその言い方に「中国人は全てルールを守らない」と言っているように見えます。 「中国人の中にはルールを守らない人が居る、例えば…」という程度であれば「みんなそうなんだ」といっているわけではないのですが、(もっとも、それを見た中国人は不快でしょうが)私はその表現は妥当ではないと思います。 「中国人」の部分を「日本人」に置き換えてみるとわかりやすいでしょう。
2013年08月20日 11:43
私はそれで良いと思います。 「安かろう悪かろう」や「低賃金でも高サービスを」という現象が減るのであれば、 一消費者として労働者として歓迎します。
2013年08月11日 22:52
私はかさこ氏の意見に賛成。 氏が例にあげる親の方々には「本当に子供のためになることは、自分が考えていることとは違うのかも知れない」と思い直してほしい。 下記はクレイジーキャッツの「学生節」 私はお節介を焼く世間の親御さんに、この歌に出てくる「一言文句を言う前にあんたの息子・娘を信じなさい」という言葉を送りたい。 http://www.youtube.com/watch?v=tmT7nTonOLg ちなみにこの歌が出来たのは50年前。 これを聞いているといつの時代も、子が親に思うことは変わらないのかも、と思う。
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2013年10月23日 14:20
某女王ではありませんが、政治家になったらその国・県・市町村と結婚するつもりでないといけない、ということでしょうか。 本当に大変なんですね。
2013年10月22日 08:04
「何が足りないか」という題名だが、田原氏によると「後進のために寄付をするという行為」が足りないので、「寄付金の控除」を勧めるべきだ、との見解。 確かにそれは重要な要素であり、的を得ているだろう。 「国による支援をしっかりと整えた上で」という言葉を付け加えるべきではないだろうか。 日本の高等教育に対する支援の乏しさは周知の事実である。 このような状況から「先輩が支援しなければ仕方ない」という見解も生まれるのだろう。 しかし、それのみに傾注してしまうと、卒業生からの支援を受けられない優秀な教育機関が「自己責任」を押し付けられ、衰退してしまうことになりかねない。 高等教育の向上のためには、「まず政府がバックアップを約束し、それに有志の卒業生が加わる」という形の支援が望ましいのではないか。
2013年08月30日 00:45
記事にある通り、判決では「妊娠禁止の規定」を「不適切な契約」「公序良俗違反」であると示しています。 「公序良俗違反」とは、「そんな約束(契約)をすること自体が社会の一般的倫理に反しているんだ」ということです。 例えば、基本的人権を無視する「奴隷契約」がそれにあたります。 「どうして私の奴隷になると約束したのに、その約束を破るのか」と言われたら、「あなたの言っていること(奴隷契約を認める)自体が非常識なんじゃないか?」と思うでしょう。 今回の判決ではそれと「妊娠禁止の規定」がそれと同等に非常識な約束である、と示しているのです。 「非常識な約束」について、「それを守りなさい」ということも非常識ですよね。 また、「中国人はルールを守らない」という言葉にあなたの偏見が込められていませんか? 私はその言い方に「中国人は全てルールを守らない」と言っているように見えます。 「中国人の中にはルールを守らない人が居る、例えば…」という程度であれば「みんなそうなんだ」といっているわけではないのですが、(もっとも、それを見た中国人は不快でしょうが)私はその表現は妥当ではないと思います。 「中国人」の部分を「日本人」に置き換えてみるとわかりやすいでしょう。
2013年08月20日 11:43
私はそれで良いと思います。 「安かろう悪かろう」や「低賃金でも高サービスを」という現象が減るのであれば、 一消費者として労働者として歓迎します。
2013年08月11日 22:52
私はかさこ氏の意見に賛成。 氏が例にあげる親の方々には「本当に子供のためになることは、自分が考えていることとは違うのかも知れない」と思い直してほしい。 下記はクレイジーキャッツの「学生節」 私はお節介を焼く世間の親御さんに、この歌に出てくる「一言文句を言う前にあんたの息子・娘を信じなさい」という言葉を送りたい。 http://www.youtube.com/watch?v=tmT7nTonOLg ちなみにこの歌が出来たのは50年前。 これを聞いているといつの時代も、子が親に思うことは変わらないのかも、と思う。