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2014年04月06日 23:43
No, don’t even bother buying one. の訳が恥ずかしい間違え方してますよ。
2014年03月22日 15:10
現代においては、木が豊富だから丁寧に使わないというよりは森林の維持管理コストが掛かり過ぎるから材料代が相対的に高くなって使わなくなったという状況ではないのでしょうか。 平地の多くが住宅地になってしまい、急峻な斜面が伐採の主な場面となっている現状は林業に適している状態とは思えません。 平地で伐採ができる北米から船で運んできたほうが材料としては安いわけです。 じゃあ関税で保護すればよいのかというとそれも微妙で、今となっては無理して日本で林業をしない、もしくは減らすという選択も有りかと思います。
2013年09月03日 18:32
>仮に一般のドラマが震災のシーンを再現したらどうなるかを想像してみて欲しい。おそらくテレビで流れた津波で家が流される映像(陸前高田、大船渡、釜石など)が使われるだろう。 といった意見をいくつか目にしましたが、震災からこの短期間でドラマに実際のニュース映像を使うなんてあり得るでしょうか。もし、そこまでクズな業界ではないと信じたいですが。
2013年09月03日 18:00
マリー・アントワネットを見てゴスが傷つくという考察には感銘を受けました。 留学中にも確かにゴスグループがいて、見た目とは裏腹に繊細で傷つきやすい生徒が多かったことを思い出しました。マイノリティーとしてひっそりと活動してるようでした。 ソフィア・コッポラはわざとそのような表現をしたのでしょうが、自分も無意識に同じようなことをやってそうで、気を付けようと思います。
2013年09月03日 17:46
合計特殊出生率(TFR)は15~49歳の女性に対する割合なので、もうちょっと年齢を細分化した方が対策が立てやすいように思えます。仮に、出産した年齢の8割が25~35歳の範囲だとしたら(あくまで仮定)15から25歳、35歳~49際の女性が多いために合計特殊出生率が下がっているという可能性もあるわけで。 まあ現実的に渋谷区は家族で住むには好条件とは言い難いので当然の結果とも思えますけど。それにしてもTFRの括りはざっくりしすぎに思えます。
2013年08月23日 12:24
選挙費用の回をよんでいなかったのですが、17万枚で両面カラーなら納期に余裕があれば一枚二円以下で印刷出来ます。これだけで100万以上浮きます。選挙はご自身の出費だったようなのでどうでも良いですが、公費を使う際には馴れ合いの高い業者ではなく安い業者を使ってもらいたいものです。印刷に限らず役所仕事は予算の範囲内なら高くてもいい、という感覚に思えます。インターネットで五分検索するだけでだいぶ費用削減出来そうです。
2013年08月03日 00:25
周囲の住民が「聞かない」という選択ができない状態だったのでこの措置は仕方が無いと思えます。乳児のいる友人の家庭にとっては引っ越しを考える程の騒音でした。やるなら防音措置をしっかりしてもらいたいですが、費用と期間を考えるとやらない方が良いでしょうね。
2013年07月28日 10:25
その何銭かで普通に生活出来る国の人材を活用出来るのがミソかと
2013年06月18日 14:24
確かにそうですね。 プラスの効果があるという発想が出来ませんでした。 多分私は否定派なんだと思います。
2013年06月18日 13:17
弁護士のアンケートでも1次ソース見ないで投票する人っているんですね。 徹底的に事実究明する人種かと思ってましたが意外です。 そんな暇無いってことでしょうか。
2013年06月18日 01:47
私の妻は出来るなら、せっかくの機会だからどんな痛いか知っておきたいと言っています。 人それぞれでいいと思います。 欧米との比較で一点気になるのは欧米の離婚率の高さです。 無痛分娩と離婚率の相関が無いといいのですが。
2013年06月17日 18:16
私は筆者を、主に熱量的な観点で尊敬していますが、推進チームメンバー表を見ると一般的なサラリーマンの実情がどの程度反映されるのかがやや不安です。 ロールモデルが現実的なモデルになることを祈ってます。
2013年06月17日 18:10
一応一次ソースは http://www.tatsuya-kawagoe.com/ のフレーム部分 http://www.tatsuya-kawagoe.com/topics_index/topics.cgi になると思います。 ちなみに、食べログの記事に有料の水について文句を言ってる人は104レビュー中数人しか見当たりません。(水で検索かけただけで詳細な検証はしてません) 以前は水道水も出していたようですね。 むしろ何故彼が食べログに噛みついたのか不思議です。
2013年06月16日 20:16
理解できていないかもしれません。 カレーの話で何が理解できないかというと、筆者が例えている「カレー」とは何かということです。 材料がないと作れないものってなんでしょう。おいしい玉ねぎスープってなんでしょう。
2013年06月16日 00:56
与党になってから再生しようとしているのでしょうか。 再生してからじゃないと与党にはなれないと思いますが。
2013年06月15日 14:38
おっしゃる通りなのかもしれませんがカレーの下りは私には理解出来ない文章なので触れられません。
2013年06月15日 01:56
情報の波に呑まれ「うまくやらなきゃいけない」という強迫観念に囚われているのかもしれませんね。 筆者に限らず様々な場面で「失敗したくない」が故にやらない理由を探す例が見受けられます。 その手の人は結果的に被害妄想っぽくなりがちなので憐れです。
2013年06月14日 20:51
残業代が出ないとか自分の過去上あたりまえすぎて何とも思いませんが、嫌なら辞めるというスキル(?)は就職前に身につけるべきなんでしょうね。 社員が皆辞めればその会社は続かないですから。 蛇足ですが 「会社からの外出は、お風呂にはいり、寝るために帰るだけ。大晦日カウントダウンも、会社の中で聞いて過ごした事もあります」 というのは24時間勤務ではないし、1年半しかいなかった会社なら(文脈的には最初の会社の話なので)大晦日は一度しか迎えてないのでは、とか、まあどうでもいいですけどこういう矛盾って不必要な引っ掛かりを生みますね。
2013年06月14日 20:39
喫煙者でも実は他人の煙は嫌いという人が意外と多い。 それでも止められないのは何なんでしょう。 「私はマナーをわきまえた喫煙者です」面もそれはそれで何か腹立つ。 おそらく、「喫煙=かっこいい」というのが吸い始める理由の大きな割合になっているだろうから若い女優やモデルが嫌煙発言をしていくのは喫煙者を減少させるのにはある程度有効でしょうね。 話逸れますが、家の中で吸うなと言われてベランダで吸う人、その煙が他人の家に入っていくということを知ってほしいです。食事中に来ると最悪です。
2013年06月14日 17:21
>ブラジルとは昨年10月に親善試合をして、こてんぱんにやられてしまったが、あのときの試合は面白かった。 ここは非常に共感します。日本の行く先にまだまだ道があることにわくわくしました。 予選については1勝2分けで2位通過を現実的に最良の結果として予想しておきます。 トーナメントは何があるかわからないので組み合わせ如何では…(準決勝でブラジルとスペインがあたれば…) とにかく楽しみです。
2013年06月14日 17:14
私も(男ですが妻も同年齢)31歳くらいの頃は子供を持つ気もなく、同じような言葉をかけられることもありました。 なので、別に女性だけがそのような言葉を受けているわけではないと思います。 私たちの場合は「今は欲しくない」ということについて明確な理由があったので(詳細は書けませんが)相手によっては「こういう理由で持たないのだ」と説明していました。 明確に説明することで、わずらわしさはありますが、動揺することはありませんでした。 ちなみに30半ばを過ぎてから子供が欲しくなり励んでいるものの40目前の未だに出来ません。 いろいろ無知だったので自分たちについては仕方ありませんが、若い世代には「30過ぎると子供が出来にくくなる人は少なからずいる」という事実を知った上で判断してもらいたいという老婆心からかような言葉をかけることはあると思います。 あえて言わせていただくと、別に今妊娠するつもりが無くても一度産婦人科に行ってご自身の状況を知っておくことに損はないと思います。場合によっては念のため卵を保存しておくことも可能です。時間が経つと取り返しのつかないことになる「場合」もあります。
2013年06月14日 01:07
55000円も出してそんな場所住むというのは腑に落ちない。池袋あたりで4万円くらいでもっとまともな賃貸がある。そういったところからも拒否される人という事か? 当事者のバックグラウンドが見えないと穿った見方をしてしまう。
2013年06月13日 22:21
この年代の方が要職に就くと何を言われようと逃げ切りを目指すのでやはり若い人に任せるべきと思います。
2013年06月13日 21:18
そうですね、地価は需要期待に比例(正比例とは限らない)ということになるでしょうか。つまるところ、家賃を払える人が都市部に集中するので家賃が高止まりしている一方、不人気な土地を探せば(様々な問題があるのは別として)安く住むことが可能なので、「日本の」と一括りにするには無理があるなと思った次第です。
2013年06月12日 15:36
家賃や地価は需要に比例するので人気の無い場所に住めば年収の1割で済ます事も可能です。ノマドを自称する人が意外と都市部に住んでるのは都市集中化の現実をよく表していると思います。
2013年06月12日 02:32
AもBも基礎研究という事であれば基礎研究へのリスペクトが失われたというよりはAタイプの基礎研究へのリスペクトが失われたという事でしょうか。 どこの世界も即物的な方向を向くのは不景気のせいでしょうかね。
2013年06月11日 21:49
Taizou Haraiさん 障害者と車椅子利用者を区別するというのは、言葉の定義的に障害者>車椅子利用者なので、例えば「障害者が誰でも使える施設」と「車椅子利用者が誰でも使える施設」では意味が異なるという意味合いで書きました。 偽物の優しさというのは無私の優しさではないという意味でしょうか。 私は優しさが必ずしも無私である必要は無いと思ってます。 例えば、モテたいから人助けをするという人がいたとして、人助けをしないよりはマシではないでしょうか。 意味合いが違っていたらすみません。 権利の主張の下りはわからなくもないですが、気にしすぎに思えます。 実生活で、無理のない手助けをしてそのように訴えられる可能性は、適度に気を付けて道を歩いていて交通事故に遭う可能性とあまり変わらない気がします。 また、仮に何か文句を言われたとしても、誤解を恐れずに言えば健常者としてのある種の優越感で乗り越えられるのではないでしょうか。
2013年06月11日 20:05
どうしようもなく必要性があれば嫌でも身に付くものなので、英語を駆使しないと快楽を得られない、もしくは生計を立てられないような状況になれば英語力は上がるでしょう。逆に言えば、そのような状況でなければ平均的に語学力が上がるということは無いと思います。 「平均的な」英語力の低さは日本が恵まれていることを示す指数と考えるのが妥当かと思います。 TOEFLの母体に無理して稼がせる必要は無いと思います。
2013年06月11日 18:38
いずれにせよ、発信し続けることで間違いなく車椅子の存在への意識は広まると思うので何と言われようとこのスタンスを続けてほしい。ここでディスってる人もいざ車椅子利用者に出会った時には優しくなれるはず。 ただ、障害者と車椅子利用者は分けて考えないといけない。
2013年06月11日 01:14
先日の某大学教授との話をきっかけにコミニュケーションについての視野を広げてみてはいかがでしょうか。
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2014年04月06日 23:43
No, don’t even bother buying one. の訳が恥ずかしい間違え方してますよ。
2014年03月22日 15:10
現代においては、木が豊富だから丁寧に使わないというよりは森林の維持管理コストが掛かり過ぎるから材料代が相対的に高くなって使わなくなったという状況ではないのでしょうか。 平地の多くが住宅地になってしまい、急峻な斜面が伐採の主な場面となっている現状は林業に適している状態とは思えません。 平地で伐採ができる北米から船で運んできたほうが材料としては安いわけです。 じゃあ関税で保護すればよいのかというとそれも微妙で、今となっては無理して日本で林業をしない、もしくは減らすという選択も有りかと思います。
2013年09月03日 18:32
>仮に一般のドラマが震災のシーンを再現したらどうなるかを想像してみて欲しい。おそらくテレビで流れた津波で家が流される映像(陸前高田、大船渡、釜石など)が使われるだろう。 といった意見をいくつか目にしましたが、震災からこの短期間でドラマに実際のニュース映像を使うなんてあり得るでしょうか。もし、そこまでクズな業界ではないと信じたいですが。
2013年09月03日 18:00
マリー・アントワネットを見てゴスが傷つくという考察には感銘を受けました。 留学中にも確かにゴスグループがいて、見た目とは裏腹に繊細で傷つきやすい生徒が多かったことを思い出しました。マイノリティーとしてひっそりと活動してるようでした。 ソフィア・コッポラはわざとそのような表現をしたのでしょうが、自分も無意識に同じようなことをやってそうで、気を付けようと思います。
2013年09月03日 17:46
合計特殊出生率(TFR)は15~49歳の女性に対する割合なので、もうちょっと年齢を細分化した方が対策が立てやすいように思えます。仮に、出産した年齢の8割が25~35歳の範囲だとしたら(あくまで仮定)15から25歳、35歳~49際の女性が多いために合計特殊出生率が下がっているという可能性もあるわけで。 まあ現実的に渋谷区は家族で住むには好条件とは言い難いので当然の結果とも思えますけど。それにしてもTFRの括りはざっくりしすぎに思えます。
2013年08月23日 12:24
選挙費用の回をよんでいなかったのですが、17万枚で両面カラーなら納期に余裕があれば一枚二円以下で印刷出来ます。これだけで100万以上浮きます。選挙はご自身の出費だったようなのでどうでも良いですが、公費を使う際には馴れ合いの高い業者ではなく安い業者を使ってもらいたいものです。印刷に限らず役所仕事は予算の範囲内なら高くてもいい、という感覚に思えます。インターネットで五分検索するだけでだいぶ費用削減出来そうです。
2013年08月03日 00:25
周囲の住民が「聞かない」という選択ができない状態だったのでこの措置は仕方が無いと思えます。乳児のいる友人の家庭にとっては引っ越しを考える程の騒音でした。やるなら防音措置をしっかりしてもらいたいですが、費用と期間を考えるとやらない方が良いでしょうね。
2013年07月28日 10:25
その何銭かで普通に生活出来る国の人材を活用出来るのがミソかと
2013年06月18日 14:24
確かにそうですね。 プラスの効果があるという発想が出来ませんでした。 多分私は否定派なんだと思います。
2013年06月18日 13:17
弁護士のアンケートでも1次ソース見ないで投票する人っているんですね。 徹底的に事実究明する人種かと思ってましたが意外です。 そんな暇無いってことでしょうか。
2013年06月18日 01:47
私の妻は出来るなら、せっかくの機会だからどんな痛いか知っておきたいと言っています。 人それぞれでいいと思います。 欧米との比較で一点気になるのは欧米の離婚率の高さです。 無痛分娩と離婚率の相関が無いといいのですが。
2013年06月17日 18:16
私は筆者を、主に熱量的な観点で尊敬していますが、推進チームメンバー表を見ると一般的なサラリーマンの実情がどの程度反映されるのかがやや不安です。 ロールモデルが現実的なモデルになることを祈ってます。
2013年06月17日 18:10
一応一次ソースは http://www.tatsuya-kawagoe.com/ のフレーム部分 http://www.tatsuya-kawagoe.com/topics_index/topics.cgi になると思います。 ちなみに、食べログの記事に有料の水について文句を言ってる人は104レビュー中数人しか見当たりません。(水で検索かけただけで詳細な検証はしてません) 以前は水道水も出していたようですね。 むしろ何故彼が食べログに噛みついたのか不思議です。
2013年06月16日 20:16
理解できていないかもしれません。 カレーの話で何が理解できないかというと、筆者が例えている「カレー」とは何かということです。 材料がないと作れないものってなんでしょう。おいしい玉ねぎスープってなんでしょう。
2013年06月16日 00:56
与党になってから再生しようとしているのでしょうか。 再生してからじゃないと与党にはなれないと思いますが。
2013年06月15日 14:38
おっしゃる通りなのかもしれませんがカレーの下りは私には理解出来ない文章なので触れられません。
2013年06月15日 01:56
情報の波に呑まれ「うまくやらなきゃいけない」という強迫観念に囚われているのかもしれませんね。 筆者に限らず様々な場面で「失敗したくない」が故にやらない理由を探す例が見受けられます。 その手の人は結果的に被害妄想っぽくなりがちなので憐れです。
2013年06月14日 20:51
残業代が出ないとか自分の過去上あたりまえすぎて何とも思いませんが、嫌なら辞めるというスキル(?)は就職前に身につけるべきなんでしょうね。 社員が皆辞めればその会社は続かないですから。 蛇足ですが 「会社からの外出は、お風呂にはいり、寝るために帰るだけ。大晦日カウントダウンも、会社の中で聞いて過ごした事もあります」 というのは24時間勤務ではないし、1年半しかいなかった会社なら(文脈的には最初の会社の話なので)大晦日は一度しか迎えてないのでは、とか、まあどうでもいいですけどこういう矛盾って不必要な引っ掛かりを生みますね。
2013年06月14日 20:39
喫煙者でも実は他人の煙は嫌いという人が意外と多い。 それでも止められないのは何なんでしょう。 「私はマナーをわきまえた喫煙者です」面もそれはそれで何か腹立つ。 おそらく、「喫煙=かっこいい」というのが吸い始める理由の大きな割合になっているだろうから若い女優やモデルが嫌煙発言をしていくのは喫煙者を減少させるのにはある程度有効でしょうね。 話逸れますが、家の中で吸うなと言われてベランダで吸う人、その煙が他人の家に入っていくということを知ってほしいです。食事中に来ると最悪です。
2013年06月14日 17:21
>ブラジルとは昨年10月に親善試合をして、こてんぱんにやられてしまったが、あのときの試合は面白かった。 ここは非常に共感します。日本の行く先にまだまだ道があることにわくわくしました。 予選については1勝2分けで2位通過を現実的に最良の結果として予想しておきます。 トーナメントは何があるかわからないので組み合わせ如何では…(準決勝でブラジルとスペインがあたれば…) とにかく楽しみです。
2013年06月14日 17:14
私も(男ですが妻も同年齢)31歳くらいの頃は子供を持つ気もなく、同じような言葉をかけられることもありました。 なので、別に女性だけがそのような言葉を受けているわけではないと思います。 私たちの場合は「今は欲しくない」ということについて明確な理由があったので(詳細は書けませんが)相手によっては「こういう理由で持たないのだ」と説明していました。 明確に説明することで、わずらわしさはありますが、動揺することはありませんでした。 ちなみに30半ばを過ぎてから子供が欲しくなり励んでいるものの40目前の未だに出来ません。 いろいろ無知だったので自分たちについては仕方ありませんが、若い世代には「30過ぎると子供が出来にくくなる人は少なからずいる」という事実を知った上で判断してもらいたいという老婆心からかような言葉をかけることはあると思います。 あえて言わせていただくと、別に今妊娠するつもりが無くても一度産婦人科に行ってご自身の状況を知っておくことに損はないと思います。場合によっては念のため卵を保存しておくことも可能です。時間が経つと取り返しのつかないことになる「場合」もあります。
2013年06月14日 01:07
55000円も出してそんな場所住むというのは腑に落ちない。池袋あたりで4万円くらいでもっとまともな賃貸がある。そういったところからも拒否される人という事か? 当事者のバックグラウンドが見えないと穿った見方をしてしまう。
2013年06月13日 22:21
この年代の方が要職に就くと何を言われようと逃げ切りを目指すのでやはり若い人に任せるべきと思います。
2013年06月13日 21:18
そうですね、地価は需要期待に比例(正比例とは限らない)ということになるでしょうか。つまるところ、家賃を払える人が都市部に集中するので家賃が高止まりしている一方、不人気な土地を探せば(様々な問題があるのは別として)安く住むことが可能なので、「日本の」と一括りにするには無理があるなと思った次第です。
2013年06月12日 15:36
家賃や地価は需要に比例するので人気の無い場所に住めば年収の1割で済ます事も可能です。ノマドを自称する人が意外と都市部に住んでるのは都市集中化の現実をよく表していると思います。
2013年06月12日 02:32
AもBも基礎研究という事であれば基礎研究へのリスペクトが失われたというよりはAタイプの基礎研究へのリスペクトが失われたという事でしょうか。 どこの世界も即物的な方向を向くのは不景気のせいでしょうかね。
2013年06月11日 21:49
Taizou Haraiさん 障害者と車椅子利用者を区別するというのは、言葉の定義的に障害者>車椅子利用者なので、例えば「障害者が誰でも使える施設」と「車椅子利用者が誰でも使える施設」では意味が異なるという意味合いで書きました。 偽物の優しさというのは無私の優しさではないという意味でしょうか。 私は優しさが必ずしも無私である必要は無いと思ってます。 例えば、モテたいから人助けをするという人がいたとして、人助けをしないよりはマシではないでしょうか。 意味合いが違っていたらすみません。 権利の主張の下りはわからなくもないですが、気にしすぎに思えます。 実生活で、無理のない手助けをしてそのように訴えられる可能性は、適度に気を付けて道を歩いていて交通事故に遭う可能性とあまり変わらない気がします。 また、仮に何か文句を言われたとしても、誤解を恐れずに言えば健常者としてのある種の優越感で乗り越えられるのではないでしょうか。
2013年06月11日 20:05
どうしようもなく必要性があれば嫌でも身に付くものなので、英語を駆使しないと快楽を得られない、もしくは生計を立てられないような状況になれば英語力は上がるでしょう。逆に言えば、そのような状況でなければ平均的に語学力が上がるということは無いと思います。 「平均的な」英語力の低さは日本が恵まれていることを示す指数と考えるのが妥当かと思います。 TOEFLの母体に無理して稼がせる必要は無いと思います。
2013年06月11日 18:38
いずれにせよ、発信し続けることで間違いなく車椅子の存在への意識は広まると思うので何と言われようとこのスタンスを続けてほしい。ここでディスってる人もいざ車椅子利用者に出会った時には優しくなれるはず。 ただ、障害者と車椅子利用者は分けて考えないといけない。
2013年06月11日 01:14
先日の某大学教授との話をきっかけにコミニュケーションについての視野を広げてみてはいかがでしょうか。