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2012年06月17日 12:40
冤罪誤判を除いた上で、現在の社会・法の規範が無謬で有る訳では無い。
2012年06月17日 11:45
法的には償いを社会に対して果たした人間を其の弱い立場を利用して苛めの対象にして自分の境涯の憂さを晴らすという過罰精神は余りに不健全ですね。
2012年06月17日 11:37
彼の表明してる見解で彼を評価すりゃいいんじゃないの。 詮索してあわよくば向う脛を掻っ攫い度いってのは貴方の趣味で付き合う気には成らない。
2012年06月16日 22:06
いいじゃないですか。 本人も浅間しい利益が基準の言論活動を畳む或いは縮小するって宣言されてる事だし。 彼女がリタイアされても同じ穴の狢に事欠か無いことでも有るし、所謂俗論オンリーの陳腐な言説は聞き飽きたし、地方議会で活躍なさった方が気楽でしょうし。
2012年06月16日 18:33
其の古代エジプトの壁画説ですが、何処の遺跡に有るのでしょうか? 前後の文脈は? 気の利いた小話として一人歩きしている様ですが出典を伺った事が有りません。 有りそうな話として歓迎されては居る様ですが。 以前柳田の「木綿以前の事」で英国人学者が4000年前の中期王朝のパピルスに書いて有ったと言ったと記して有ったと思いますが、此れとてジョークなのか発掘者からの伝言ゲームなのかも不明です。 柳田も書籍等で確認した気配は有りません。 ご存知或いは実見して居られるのなら後学の為ご教示願えれば幸いです。
2012年06月16日 12:57
或る日ふらふらとドアを開けて工事現場に転落為されたんですね。 数学と言う我々門外漢には天上界の学問を専攻為さって居られた様ですが、其れならご存知の様に此の世界は弁証法の碌でも無い粗っぽさで解析出来る代物では有りません。 正解を強引に一つに絞っても其の最尤条件は複雑を極め離散的だったりフラクタル化して使い物に成ら無いのが常です。 ヒルベルト流に答えが有る筈だと叫んでも存在定理は具体的な求め方を示して居る訳では有りません。 簡単な反復ですら混沌を産む事は夫子自身がお示しに為られて居る様にポアンカレの弟子達の示した事で明らかです。 其処で焦れて自説から整合性の無いと見做した事を認知不協和成るお前等馬鹿だと言う都合の良い言い換えで済まそうと言う武断は、自分が権限を恣に出来る学生さんお弟子さんにしか通用しないでしょう。 複雑を極める数学をかって専攻為されて居た割には単純主義者で有らせられる。 有名人病と云わぬ迄も功なり名なり挙げて学会ボスに成り先は学士院との展望が出て来る迄に自我が肥大為さって居られるのでは有りましょうが、管見乍自分以外は愚者の船酩酊船との屈原仕様は当節其の愚者を脅しつけるのには役立た無いと揣摩する次第です。
2012年06月16日 00:07
新しい事や華やかな業界は良く知らないけど、40年位前から、放送雑誌業界のライターが特定の喫茶店に屯して、謂わば応接室兼仕事場にしては常連客ばかりと成って店潰してたと云うのを聞いてたけど、其の類なのかな。 駆け出しライターにとって受注先と近いってメリットから自然そう成ったんだろうけど。 何処でも仕事出来る時代に成っても前時代のフリー・ライターの真似してるのかな。 仕事の質じゃ無くてスタイルで売り込むってのはいい手ですね、時代の最先端と錯覚させるには、所詮虚業での一時の凌ぎにしても。 フリーランスで、残る仕事をしようと思わなければスタイル重視であわよくば荒稼ぎって発想に成るだろうな。 消耗胡散する物で良しとしてるんでしょう。 やまもとさんの例の戯文は微笑ましかった。
2012年06月15日 20:56
支離滅裂だなあ。 批判が嫌だったら文章を公開の場に晒さなきゃ良いだけの事。 褒め言葉だけ貰えてるのなら、容赦無い此のサイトへの転載を拒否するんですね。 正直、恥ずかしいレイシストも居る処だしね。 まあ、其の手のも日本人には居るんだし、同じ一括り論法だと反レイシズムの人間も敵に廻しますよ、だって其れはレイシズムの論理だから。 別にお教えを請わなくとも他の発信者からでも情報は入手可能ですから、わざわざ硬直した民族観のフィルター越しの見解を謹聴せねば成らぬ訳でも有りませんしね。
2012年06月11日 08:12
日本史の分析検討が不足。 夜郎自大の認識では周囲の把握する困難をきたしますよ。
2012年06月11日 08:06
一知突破全面展開。 老生は唯物論を基盤に知的履歴を始めました。 なに、白土三平から伝授されたのですがね。 知的迷妄に陥らぬ為の程好い指針と成って居ります。
2012年06月10日 21:12
野狐禅でも禅は禅。 肉体を苛んでで有ろうと薬物を使用してで有ろうと精神を異常な状態に導いて知性を超えた錯覚に浸る点で優劣は無い。 荒野で四十日間断食しようと真言立川流でアヘり乍修行しようと断眠断食で千日回峰しようと、世界の一挙的理会の妄想で理性を崩壊させて悟った積りに成るのも当然同様で有る。 勿論狂った精神から帰結される世界認識が真実(其れが人間の了解能力の範疇に有るとしても)に近づき得可くも無い。
2012年06月10日 07:56
ぁ、浅野さんの本はわが意を得たりだったなあ。 でも、あの本はオウムや初期キリスト教等のカルト批判を儒教釈義に即して実行した物ですよ、明示して無いけれど。 だから、切り口がオウムにあって当然。 其れから、共産同赤軍派の切れる連中はみんな檻の中か世界革命根拠地だって海外に行っちゃって、組織合同した毛沢東教の京浜安保共闘を含めて高学歴頭でっかちと言うより知的コンプレックスが強い、だから精神主義ばかりが強調される体育会的集団に成ってたと思うけど。 漫画雑誌イヴニング連載の「RED」は露骨ではないが其の辺りの経緯を比較的忠実に描写しているので一読を。
2012年06月10日 07:25
単なる自意識過剰の話ちゃうん? じゃ無きゃ、被テレパシー妄想、此れは立派なビョウキ。 膨大な心理学的実験ねえ。 無駄に文字を多く使っただけにしか見えない。
2012年06月09日 14:29
云い度い事は解りますが、同一の方が名義だけ変えて居る様な判で捺した様な凡庸陳腐低俗なご意見を拝読して居ると其の方々は一括りに処理するのが、当然御本人達は自分は個性的だから此の様な矯激な意見を吐露出来るのだとの自負をお持ちとは察しますが、適切と思い勝ちには成ります。
2012年06月09日 07:37
松原さん、小泉は別にスパイじゃ有りませんよ。 キャンキャン主人の横で吠えるポチだったけど。
2012年06月09日 01:18
気に入らないと売国だ国賊だスパイだと喚き散らすんだから、幼児的というか、煽動的というか。 スパイ(間諜)は結果としてするもんじゃないよ。 商売人の感覚が行動原理に成ってるんかも知れんけどさ。
2012年06月07日 19:24
寝惚けた論議だなあ。 入信でエリート意識が形成されるのは当たり前。 何故って神(仏でも良いや)に近いほど偉いって階級性の社会だからね。 組織の中で頭が切れたり実務能力が有るのが出世の階段を登るのも当たり前。 オウムの場合はクーデターを念頭に使える理系を積極的にリクルートしたから理系比率が他と較べれば若干多かっただけの話。 選良意識を拗らせて挫折後も其れを追及したってのは間違った認識。 宗教信者はみんな、無明の闇に足掻く哀れな愚民たちよ、と自分達以外の民衆を軽侮してる物ですよ。
2012年06月07日 18:55
ハイ、関係無いですよ。 兎本生譚が強く頭に残ってたらそもそも兎を飼おうなんて気に成る訳が無い。 単なるペットとして溺愛しただけ。 子供を作れる環境じゃなかったからかな。
2012年06月07日 18:45
往生譚や涅槃経のネタと強引に繋げちゃ不可ませんなあ。 思いついて直ぐ跳び付いちゃうのが此の人の思慮の浅い処。 兎本生譚に見られる捨身成仏思想は、要は信者から布施を巻上げる為に僧侶が喧伝あい勤めた代物で、現在の此の件とは全く関係無い。 にしても人語を話す兎を食うかねえ。
2012年06月07日 18:30
然うは云うけれど、大工の息子が水をワインに変えたり、水上を歩いて見せたり、パンと魚を何十倍にも増やしたりと碌でも無い手品でカルトを築いたんじゃ無かったかな。 中国の仙人宜しく死刑後蘇った(兵解って奴ね)ってカルトの後継者は宣伝したんじゃ無かったかな。
2012年06月07日 03:27
えっと、老生に朦朧記憶に拠れば、打落水狗ってのは魯迅の言葉で、国難で有る日本や列強勢力との困難な闘いをして居る最中にfair playなんぞ唱えてる場合か、の意だったと思います。 まあ、fair playってのはお互いが然うしなきゃ成立しませんがね。 魯迅は愛国アジティターだったし。
2012年06月04日 12:59
見なよ!
2012年06月04日 12:57
「行き過ぎはいいことだ」って大昔読んだ毛沢東語録に載ってたなあ。 林彪の序文付だったけど。 チンピラを動かすには最適な言葉ですなあ。
2012年06月04日 11:30
アマチュアのチンピラだから逆らう者は殴りつけて良いと? 途中で止めて病院送りにしなかっただけ有り難く思えと?
2012年06月04日 11:22
其れってチンピラの理屈ですよ、気付いてますか?
2012年06月04日 10:26
いやー、在特会って屑なのは言動だけじゃ無かったんですね。 今頃殴りつけたチンピラたちは仲間達から褒めそやされてるんでしょう。 此れで何喚こうと直接批判するのは居なく成りますね。 寄って集ってタコ殴りだもんなあ。 警察も仲いいのか面倒なのかお咎め無しだもんなあ。
2012年06月04日 10:19
内容の感想は?
2012年06月04日 10:18
はいはい、チンピラが暴力を振るうのも吉本が悪い所為なんですね?
2012年06月04日 10:16
貴方も気に入らない発言をする人間をいきなり殴りつける方ですか?
2012年06月03日 06:46
何で元の字が有るのに無理して別字で代用せにゃ成らんのか、不自然な行動には釈明が要求されて当然。 昔のエライ先生が間違えたから弟子孫弟子と勿体無くも有り難い師説を継承し学統を継いでるのでしょう。 論理思考が駄目で自然科学は取り扱い無理と感じてましたが、史学のセンスも無かったんですね。
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2012年06月17日 12:40
冤罪誤判を除いた上で、現在の社会・法の規範が無謬で有る訳では無い。
2012年06月17日 11:45
法的には償いを社会に対して果たした人間を其の弱い立場を利用して苛めの対象にして自分の境涯の憂さを晴らすという過罰精神は余りに不健全ですね。
2012年06月17日 11:37
彼の表明してる見解で彼を評価すりゃいいんじゃないの。 詮索してあわよくば向う脛を掻っ攫い度いってのは貴方の趣味で付き合う気には成らない。
2012年06月16日 22:06
いいじゃないですか。 本人も浅間しい利益が基準の言論活動を畳む或いは縮小するって宣言されてる事だし。 彼女がリタイアされても同じ穴の狢に事欠か無いことでも有るし、所謂俗論オンリーの陳腐な言説は聞き飽きたし、地方議会で活躍なさった方が気楽でしょうし。
2012年06月16日 18:33
其の古代エジプトの壁画説ですが、何処の遺跡に有るのでしょうか? 前後の文脈は? 気の利いた小話として一人歩きしている様ですが出典を伺った事が有りません。 有りそうな話として歓迎されては居る様ですが。 以前柳田の「木綿以前の事」で英国人学者が4000年前の中期王朝のパピルスに書いて有ったと言ったと記して有ったと思いますが、此れとてジョークなのか発掘者からの伝言ゲームなのかも不明です。 柳田も書籍等で確認した気配は有りません。 ご存知或いは実見して居られるのなら後学の為ご教示願えれば幸いです。
2012年06月16日 12:57
或る日ふらふらとドアを開けて工事現場に転落為されたんですね。 数学と言う我々門外漢には天上界の学問を専攻為さって居られた様ですが、其れならご存知の様に此の世界は弁証法の碌でも無い粗っぽさで解析出来る代物では有りません。 正解を強引に一つに絞っても其の最尤条件は複雑を極め離散的だったりフラクタル化して使い物に成ら無いのが常です。 ヒルベルト流に答えが有る筈だと叫んでも存在定理は具体的な求め方を示して居る訳では有りません。 簡単な反復ですら混沌を産む事は夫子自身がお示しに為られて居る様にポアンカレの弟子達の示した事で明らかです。 其処で焦れて自説から整合性の無いと見做した事を認知不協和成るお前等馬鹿だと言う都合の良い言い換えで済まそうと言う武断は、自分が権限を恣に出来る学生さんお弟子さんにしか通用しないでしょう。 複雑を極める数学をかって専攻為されて居た割には単純主義者で有らせられる。 有名人病と云わぬ迄も功なり名なり挙げて学会ボスに成り先は学士院との展望が出て来る迄に自我が肥大為さって居られるのでは有りましょうが、管見乍自分以外は愚者の船酩酊船との屈原仕様は当節其の愚者を脅しつけるのには役立た無いと揣摩する次第です。
2012年06月16日 00:07
新しい事や華やかな業界は良く知らないけど、40年位前から、放送雑誌業界のライターが特定の喫茶店に屯して、謂わば応接室兼仕事場にしては常連客ばかりと成って店潰してたと云うのを聞いてたけど、其の類なのかな。 駆け出しライターにとって受注先と近いってメリットから自然そう成ったんだろうけど。 何処でも仕事出来る時代に成っても前時代のフリー・ライターの真似してるのかな。 仕事の質じゃ無くてスタイルで売り込むってのはいい手ですね、時代の最先端と錯覚させるには、所詮虚業での一時の凌ぎにしても。 フリーランスで、残る仕事をしようと思わなければスタイル重視であわよくば荒稼ぎって発想に成るだろうな。 消耗胡散する物で良しとしてるんでしょう。 やまもとさんの例の戯文は微笑ましかった。
2012年06月15日 20:56
支離滅裂だなあ。 批判が嫌だったら文章を公開の場に晒さなきゃ良いだけの事。 褒め言葉だけ貰えてるのなら、容赦無い此のサイトへの転載を拒否するんですね。 正直、恥ずかしいレイシストも居る処だしね。 まあ、其の手のも日本人には居るんだし、同じ一括り論法だと反レイシズムの人間も敵に廻しますよ、だって其れはレイシズムの論理だから。 別にお教えを請わなくとも他の発信者からでも情報は入手可能ですから、わざわざ硬直した民族観のフィルター越しの見解を謹聴せねば成らぬ訳でも有りませんしね。
2012年06月11日 08:12
日本史の分析検討が不足。 夜郎自大の認識では周囲の把握する困難をきたしますよ。
2012年06月11日 08:06
一知突破全面展開。 老生は唯物論を基盤に知的履歴を始めました。 なに、白土三平から伝授されたのですがね。 知的迷妄に陥らぬ為の程好い指針と成って居ります。
2012年06月10日 21:12
野狐禅でも禅は禅。 肉体を苛んでで有ろうと薬物を使用してで有ろうと精神を異常な状態に導いて知性を超えた錯覚に浸る点で優劣は無い。 荒野で四十日間断食しようと真言立川流でアヘり乍修行しようと断眠断食で千日回峰しようと、世界の一挙的理会の妄想で理性を崩壊させて悟った積りに成るのも当然同様で有る。 勿論狂った精神から帰結される世界認識が真実(其れが人間の了解能力の範疇に有るとしても)に近づき得可くも無い。
2012年06月10日 07:56
ぁ、浅野さんの本はわが意を得たりだったなあ。 でも、あの本はオウムや初期キリスト教等のカルト批判を儒教釈義に即して実行した物ですよ、明示して無いけれど。 だから、切り口がオウムにあって当然。 其れから、共産同赤軍派の切れる連中はみんな檻の中か世界革命根拠地だって海外に行っちゃって、組織合同した毛沢東教の京浜安保共闘を含めて高学歴頭でっかちと言うより知的コンプレックスが強い、だから精神主義ばかりが強調される体育会的集団に成ってたと思うけど。 漫画雑誌イヴニング連載の「RED」は露骨ではないが其の辺りの経緯を比較的忠実に描写しているので一読を。
2012年06月10日 07:25
単なる自意識過剰の話ちゃうん? じゃ無きゃ、被テレパシー妄想、此れは立派なビョウキ。 膨大な心理学的実験ねえ。 無駄に文字を多く使っただけにしか見えない。
2012年06月09日 14:29
云い度い事は解りますが、同一の方が名義だけ変えて居る様な判で捺した様な凡庸陳腐低俗なご意見を拝読して居ると其の方々は一括りに処理するのが、当然御本人達は自分は個性的だから此の様な矯激な意見を吐露出来るのだとの自負をお持ちとは察しますが、適切と思い勝ちには成ります。
2012年06月09日 07:37
松原さん、小泉は別にスパイじゃ有りませんよ。 キャンキャン主人の横で吠えるポチだったけど。
2012年06月09日 01:18
気に入らないと売国だ国賊だスパイだと喚き散らすんだから、幼児的というか、煽動的というか。 スパイ(間諜)は結果としてするもんじゃないよ。 商売人の感覚が行動原理に成ってるんかも知れんけどさ。
2012年06月07日 19:24
寝惚けた論議だなあ。 入信でエリート意識が形成されるのは当たり前。 何故って神(仏でも良いや)に近いほど偉いって階級性の社会だからね。 組織の中で頭が切れたり実務能力が有るのが出世の階段を登るのも当たり前。 オウムの場合はクーデターを念頭に使える理系を積極的にリクルートしたから理系比率が他と較べれば若干多かっただけの話。 選良意識を拗らせて挫折後も其れを追及したってのは間違った認識。 宗教信者はみんな、無明の闇に足掻く哀れな愚民たちよ、と自分達以外の民衆を軽侮してる物ですよ。
2012年06月07日 18:55
ハイ、関係無いですよ。 兎本生譚が強く頭に残ってたらそもそも兎を飼おうなんて気に成る訳が無い。 単なるペットとして溺愛しただけ。 子供を作れる環境じゃなかったからかな。
2012年06月07日 18:45
往生譚や涅槃経のネタと強引に繋げちゃ不可ませんなあ。 思いついて直ぐ跳び付いちゃうのが此の人の思慮の浅い処。 兎本生譚に見られる捨身成仏思想は、要は信者から布施を巻上げる為に僧侶が喧伝あい勤めた代物で、現在の此の件とは全く関係無い。 にしても人語を話す兎を食うかねえ。
2012年06月07日 18:30
然うは云うけれど、大工の息子が水をワインに変えたり、水上を歩いて見せたり、パンと魚を何十倍にも増やしたりと碌でも無い手品でカルトを築いたんじゃ無かったかな。 中国の仙人宜しく死刑後蘇った(兵解って奴ね)ってカルトの後継者は宣伝したんじゃ無かったかな。
2012年06月07日 03:27
えっと、老生に朦朧記憶に拠れば、打落水狗ってのは魯迅の言葉で、国難で有る日本や列強勢力との困難な闘いをして居る最中にfair playなんぞ唱えてる場合か、の意だったと思います。 まあ、fair playってのはお互いが然うしなきゃ成立しませんがね。 魯迅は愛国アジティターだったし。
2012年06月04日 12:59
見なよ!
2012年06月04日 12:57
「行き過ぎはいいことだ」って大昔読んだ毛沢東語録に載ってたなあ。 林彪の序文付だったけど。 チンピラを動かすには最適な言葉ですなあ。
2012年06月04日 11:30
アマチュアのチンピラだから逆らう者は殴りつけて良いと? 途中で止めて病院送りにしなかっただけ有り難く思えと?
2012年06月04日 11:22
其れってチンピラの理屈ですよ、気付いてますか?
2012年06月04日 10:26
いやー、在特会って屑なのは言動だけじゃ無かったんですね。 今頃殴りつけたチンピラたちは仲間達から褒めそやされてるんでしょう。 此れで何喚こうと直接批判するのは居なく成りますね。 寄って集ってタコ殴りだもんなあ。 警察も仲いいのか面倒なのかお咎め無しだもんなあ。
2012年06月04日 10:19
内容の感想は?
2012年06月04日 10:18
はいはい、チンピラが暴力を振るうのも吉本が悪い所為なんですね?
2012年06月04日 10:16
貴方も気に入らない発言をする人間をいきなり殴りつける方ですか?
2012年06月03日 06:46
何で元の字が有るのに無理して別字で代用せにゃ成らんのか、不自然な行動には釈明が要求されて当然。 昔のエライ先生が間違えたから弟子孫弟子と勿体無くも有り難い師説を継承し学統を継いでるのでしょう。 論理思考が駄目で自然科学は取り扱い無理と感じてましたが、史学のセンスも無かったんですね。