Hiroyuki Ikegamiの公開コメント一覧

  • 2016年08月17日 00:59

     米国共産党のユダヤ人サムエル・ゴンバース[Samuel Gompers]との関係を保っていた賀川豊彦らが、日本を「反戦ではなく戦争によって敗戦させ、それによって革命を実現する」というユダヤ・フリーメイソンの敗戦テーゼに従ったものであった。賀川らが米国系共産党員としての本性を発揮して、日本の敗亡を目指した神の国運動を展開し、日本の革命を図ったという理由での収監であった。  それゆえに、ユダヤ・フリーメイソンとキリスト教とコミンテルン(国際共産主義)の三つは三位一体のものであり、これらに対してわが愛国陣営の先覚は等しく攘夷の態度をとり、その適性からわが国を守ろうとした。すなわちわが国の愛国陣営は、既に早くから敵の正体を見すえていたのである。  かつて国際連盟が開かれていた頃、その会合の開催される前日にかならずユダヤ会議が開かれ、その予備会議で決定されたとおり本会議で議決されていた事実は、会議に参集していた各国の情報官によって伝えられている。  ユダヤと利害をともにすることができなかった国家群が、国際連盟を脱退しなければならなかった原因もここにあったのである。 キリスト教とユダヤ・フリーメイソンとコミンテルン、これらをつらぬく敵性が、歴史と伝統とを保持する国々に革命を起こして滅ぼし、これら敵性に拮抗して自国と民との自立共栄を念願していた国々を地上から抹殺しようとした理由もまた、この「主の道を直くする」ということのなかに意図されていたのである。←以上。

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2016年08月17日 00:58

     「主の道を直くする」というユダヤの寺の教理はその後も永くキリスト教伝道の基調になってきたのであるが、日本における「神の国運動」も、ユダヤの王の再臨を準備するということであって、賀川豊彦らがアメリカ共産党からの資金によって主唱していたものであった。この運動も日本に敵国の内応者を養成する企みからなされたものだ。キリスト教の単なる信仰上の運動なら問題はなかったのだが、陰に隠された企みがあったのである。  この陰謀は、私が東北学院の神学生だった頃、御殿場の東山荘で開催されたキリスト教青年夏期講習会に出席し、講義の内容と講師たちの密議から体験によって知りえたことである。  「日本人がユダヤの王の前に立つためには、日本という国家を背負った驕り高ぶったままの姿であってはならない。悔い改めによって遜らなけれぱならぬ。日本人はそう簡単には国を捨てない。国を捨てさせるには、国そのものを無くしてしまえばよろしい。それは戦争によって日本を負かすしかないのだ。日本が戦争に敗れて打ちのめされて初めて遜るようになるのである。そうなれば天皇の神格も地に落ち、国民も拠りどころを失う。それによって日本も共和国となりうる」というのが密議の主旨であった。  回顧すれば、昭和六、七年頃からユダヤ・キリスト教はすでに日米戦争を予定して計画を進めていた。中国・日本に差遣された宣教師らも、その使命をおびての伝道であった。マッカーサーによる来攻の目的もここにあったと断ずることができる。いつか 賀川豊彦の近親の者が、「何が理由で収監されたのかわからない」と雑誌に書いていたが、収監を進言したのは私なのである。その理由は前述の密議の内容に基づいて、賀川が収監直前まで日本敗北の運動を鼓舞していたからだ。・・・続く

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2016年08月17日 00:57

    人種、民族、国境は人為にすぎず、国際連合によって主の道を直くし、そこにユダヤの王が天降るのだということは、とりもなおさずユダヤの世界支配を意味する。主の道を直くするためと称して、ユダヤは第一次世界大戦を勃発させ、それによって国際連盟を作り、各国に主権と軍備とを認めてしまったためにそれは失敗に終わったのだとして第二次世界大戦を計画し勃発させ、それによって第二次の国際連盟、つまり国際連合を樹立したのである。昭和十六年(一九四一年)二月の、世界ユダヤ人会議[World Jewish Congress]議長ゴールドマン[Nahum Goldmann, 1895-1982, Polish/Israeli Zionist. President, World Jewish Congress, 1948-1977. President, World Zionist Organization, 1956-1968.]の言明どおりである。  このゴールドマンの言葉を受けて、イスラエル初代首相ベングリオン[David Ben-Gurion]は次のように発言している。「すべての国々は世界支配されるようになり、国際警察のもとに管理される。すべての軍隊は破壊され、もはや戦争は存在せぬ。エルサレムで本当の意昧での国際連合が、世界連邦のための預言者の神殿を造るであろう。これは世界連邦のすべての論争を解決するための人類の最高裁判所の座を占める」。・・・続く

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2016年08月17日 00:55

    世界支配に邪魔な日本への敗戦指令(76P) その国その民族から国家意識と民族感情を取り去って、いわゆる精神的国際人を作り上げるために「ユダヤの寺」が用いていた観想の法に、「心内の声を聴く」という心霊術系統の念法があった。聖霊主義を唱えていたキリスト教諸派・終末論的無教会派など、いずれも同じ流れを汲むものであり、心霊術の研究とテオブル・ティピングなども、この寺に出入りする者たちの間で流行していた。  この心霊術系統の諸研究は、その頃の日本の新興宗教の根底をつちかうものになったのであるが、大本教をはじめとして大禮堂、岡田茂吉のメシア教、大本教から出て般若心経の空観に立ち、華厳の実相論を踏まえ、カールメニンジャーとクリスチャン・サイエンスの体系を作り上げた谷口雅春にいたるまで、いずれも「心内の声を聴く」系統につながるものである。一般に実相論起こりて国滅ぶといわれるように、インドも大乗実相論が普及して国家が滅んでいる。  心内の声を聴くには国境はない、という考え方になると国家を脱することとなる。信教の自由を唱えるフリーメイソンはそこを狙っている。心内の声によって国を失い、やがてきたるべき神の子の天降りを待ち望むこと、これ旧約の書と新約の書であるキリスト教教典の示すところだ。  キリスト教会で使う児童向けの絵カードに、白衣に緋色の衿姿の少年が、天空から射る光の中に座した姿のものがあった。聖公会で目にしたものだ。これはイエスの再臨を表現している(引用注:実は反キリスト世界王ですかね)。これが昭和初期のキリスト教の「神の国運動」であり、ユダヤの寺で説いていた「主の道を直くせよ」との意味なのである。そして、「天降るべきユダヤの王」のために直くされた道とは、すなわち国際連合を意味するのである。・・・続く

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2016年08月17日 00:30

    *ザビエルはキリスト教に改宗しない土民を殺戮し、財産を奪い、焚刑に処し、寺院を焼き払い、暴虐の限りを尽くしたのである。異端・異教は悪魔の教えであるとして、いたましければいたましいほどキリスト教の神は悦ぶとした。・・・ザビエルによってなされた侵攻がキリスト教の第一次挑戦である。これに応じて日本は、敵に対する防衛の策に出たのである。それを「切支丹迫害」とは何ごとであろう。 サブタイトルにあるとおり、<我が愛する子や孫に語り継ぎたい>とはまさにその通りだと思う。 過去のこを正しく理解しなければ、また同じ事が繰り返されるだろう。マスゴミがもてはやしている某政党の戦中八策とやらに年金掛け捨て・相続の廃止等が記載されていてるようだが、イルミナティの綱領と似通っていると感じるのは私だけだろうか。教科書やマスゴミが偉人ともてはやす人物の正体、その背後勢力が何であるかをこの書は教えてくれる。

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2016年08月17日 00:29

    *ユダヤのラビ、アイザック・ワイズの言葉・・・「フリーメイソンはユダヤの組織である。その歴史も階級も、職務、標語、規則もユダヤのものである」 *創始者ヴァイスハウプトのイルミナティの綱領・・・「君主制及びすべての秩序ある政府の廃棄、私有財産の廃止、相続権の廃止、愛国心の廃棄、全宗教の破壊、家庭の破壊(結婚及びすべての道徳並びに児童の家庭教育組織)等」 *巌本善治がユダヤの資金をうけてフリーメイソン運動を行っていたこと、新渡戸稲造や吉野作造らがユダヤ・フリーメイソンであったことなども知られたことであり、キリスト教、社会主義、無政府主義等を標榜したユダヤ・フリーメイソンの対日攻勢に対し、それらを危険思想と断じて純正愛国運動の備えを構えた排ユダヤ主義者たちがいたのである。 *「主の道を直くする」というユダヤの寺の教理はその後も永くキリスト教伝道の基調となlちているのであるが、日本における「神の国運動」も、ユダヤの王の再臨を準備するということであって、賀川豊彦らがアメリカ共産党からの資金によって主唱していたものであった。・・・賀川が収監直前まで日本敗北の運動を鼓舞していた。・・・日本を「反戦ではなく戦争によって敗戦させ、それによって革命を実現する」というユダヤ・フリーメイソンの敗戦テーゼに従ったものであった。 *クーデターには米国ユダヤから金が来ていた。二・二六事件には三井財閥の金も動いていた。・・・クーデターによって為替の相場を下落させて、売買の操作によって利を求めようとするドル買い事件にすぎなかったのである。・・・右翼だけではない、左翼にも同時に流される資金の出道である。右も左もない、裏は一つ。これがユダヤ・フリーメイソンの両刀戦術なのである。・・・続く

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2016年08月17日 00:28

    ユダヤは日本に何をしたか -我が愛する子や孫へ語り継ぎたい- 渡部 悌治 (著) アマゾン、カスタマーレビューより→何年に書かれた本かわからないが、著者は明治45年に生まれた方である。今も存命なのだろうか?だとしたら、歴史の生き字引である。嘘の歴史で洗脳された大多数の日本人は、この書を読むべきである。以下、抜粋。 *三越デパートや銀座の教文館、巣鴨の聖学院と聖公会の教会などは、いずれもフリーメイソンの集会場所と名指しされていた。ことに聖公会などは、儀礼に着用する服飾までフリーメーソンそのものそっくりさんとみてもよい。それもそのはず、イギリス外務省情報部の予算の多くは、英国国教会すなわち聖公会から回される仕組みになっていた。それは英国の女王が聖公会のボスになっているからだといわれている。 *戦時中、日本で一日も早くその完成が待たれていた、今日いう原子爆弾のことであった。そして仁科芳雄博士の研究では、実験段階では既に完成していた。・・・ところがそれを、当時理研にいた研究補助員の湯川秀樹が米国に売り渡したのである。米国は終戦後、湯川の功績の論功行賞としてノーベル賞を授与させている。日本の利益にはならず、米国のためになったことで褒美がもらえたのだ。まさに国賊である。 *東京が空襲されていた頃、私は銀座方面に出かけて、敵機がどこを狙うのかを確かめようとしたことがある。・・・実際、空襲直後に見回ったところ、服部ビル(戦後、進駐軍専用の販売所とされる)と教文館ビル(上層にはフリーメイソン系の集会所があると噂されていた)とは無傷でそのまま残り、紙一重で両ビルの間のビルと商店街は壊滅させられていた。・・・続く

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2016年08月16日 23:38

    陰謀はあるとしか思えない。田伏システムなどは別として、エコノミック・ヒットマンのジョン パーキンス 氏の暴露本や円の支配者 - 誰が日本経済を崩壊させたのか ?を書いた、リチャード A ヴェルナー氏。また円の支配者の動画を見ても、アメリカの陰謀がはっきり見えて来る。これは、ジョン・パーキンス氏の暴露した発言と完全に一致します。このような事からでも陰謀があるのは間違いないと言えます。その中で田伏システムと呼ばれるのも一部分なのかも知れない。因みに、弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。←これは、第一次・第二次世界大戦までは見事に書いてある通り現実に起こりました。←このような記述があるように、決して陰謀が無いとは言えない現実の姿だと思います。

    清 義明
    陰謀論「田布施システム」とはなにか -三宅洋平氏が信じる日本近現代史とユダヤの陰謀論
  • 2013年05月18日 11:31

    1、従軍慰安婦は必要だった が正しくないのならなぜ当時そのような物があったのか。 2、昨日NY州下院で慰安婦制度非難の決議(もちろん対象は日本のみ)がなされたがそれに対してどう思うか。 3、日本(軍)は当時本当に強制連行しなかったのか。 4、風俗を生業にしてる女性をどう思うか、また風俗業自体をどう思うか。 上記の事は、どこにも有ったと思います。ただ、日本だけ言われているのは、こんな問題で国家間の問題になって無いから取り上げないと思います。わざわざ問題になる事をを取り上げて真意を確かめるなんて事が問題をされに悪化させる事態になると思います。これは、政治家同士で話し合い出来れば解決出来た事だと認識します。4の問題は、一般社会の男性全般の常識的判断には、矛盾が有ると思います。風俗で男は遊びますが、風俗嬢と結婚する人が何人いるでしゅか?遊びと結婚を分ける事、事態が女性を色分けしているとも言えます。そんな矛盾に満ちた存在が男であると思います。人権を全てに平等に当てはめると風俗にどんどん就職しましょう。と言う、言い方も出来ます。それが社会的に許される事でしょうか?深く考えたら非常に難しい問題を含んでいる事だと思います。

    渡辺喜美
    「おごり」と「かげり」
  • 2013年05月13日 17:08

    英国のフィナンシャルタイムズは米国の軍産複合体の太鼓持ち新聞ですので←もしそうで有れば、正当性を作り出し、戦わざるを得ない環境を作り出して戦った方が軍産複合体にとっては利益に適う事だと思いますが。

    田原総一朗
    『ワシントン・ポスト』など外国主要メディアの安倍首相批判、ここが大間違いだ!
  • 2013年05月13日 16:53

    私は、少し違うと思います。確かに、田原氏の言われるのは、ごもっともな事だと思いますが、戦後を総括するには、ある視点が必要だと思われます。神の目から見た視点とも言えるものだと思います。そんな視点で、だれが見るのか?またどうやって見るのか?世界、広しと言えども、神の視点で生きている国家は有りません。どちらに味方する数が多いのか?という気がします。最悪は世界を見誤って、また同じ過ちを犯してしまうと言う事です。戦勝国との話合いでは双方が主張し合うだけで結論は出ないと思います。相手から見たら敗者が開き直って文句を垂れ始めたと見られても仕方が無いと思います。ただ険悪な関係を作りだすだけの、大変危険な事でも有ると考えて置かないと、相当危険だと思います。相手も本気で仕掛けて来ると思いますので、それが、今後の日本の国益に適う事なのか、それだけの戦略が、この国に有って言われているのか、天秤に賭けて見る必要が有ると思います。最悪、日本が消滅する事も考えて置かないといけない位の事だと思います。

    田原総一朗
    『ワシントン・ポスト』など外国主要メディアの安倍首相批判、ここが大間違いだ!
  • 2013年05月10日 04:05

    お子様の、言葉が今の時代を象徴していると思います。主体が人間に有って、自分の生活スタイルに合わせて情報を入手するといいう事が出来る時代ですので、テレビ番組もその情報の一つなのでしょう。一昔前までの人とは全然違った捉え方が出来るので、ある意味、今の人は羨ましい感じもします。情報もディバイスも相対化して見れるので、より高度な情報の取捨選択が出来るようになって来ると思っています。お子様の未来は、私達の世代とは随分違う価値観が造成されている事でしょう。あくまでも、人間主体の世の中で有って欲しいと願っております。

    永江一石
    テレビは本当に見られていないのか、それとも見られているのか
  • 2013年03月17日 00:33

    同感です。技術がすべてでは無いと思っています。人間は機械より優れていると思っていますので逆に技術の進歩で人間の存在価値が見直されるかも知れません。殆どが経済活動で利益を上げる為の技術ですので、利益追求が目的です。だから逆に人間を疎外してしまうパラドックスに陥ってしまう可能性も有ると思っています。そう言う意味では、極端な社会が出来上がってしまうかも知れません。一部の人が全体の80%以上を富を持ってしまって、残りの90%の人が20%の富を分け合う社会は歪な社会でしかないです。こんな未来は人間を豊にはしないでしょう。

    Hayato Ikeda
    今後10年で消滅に向かう職業を考えてみた
  • 2013年03月09日 22:37

    事務所の力も含めて実力社会なのだから止むを得ないところはあるでしょう。←実力とは何のか? も同時に考える必要がありそうな感じがする。この国は共通のルールでの実力が表せない社会だと思っているので、実力社会と言っても村社会的、嗜好の匂いがする。

    杏野はるな(ゲームソムリエール)
    ペニオク、小森さん、事務所、テレビ局の関係の裏と謎。
  • 2013年02月28日 03:09

    メディアはチャンネルあらそいすべき、とういう結論ありきが、むしろ違和感を感じます。 テレビを見るようになったのはいつからだろうか?ラジオはあらそっていただろうか? から始めるべきでは?←その通りです。ラジオは寧ろインターネットに近い存在のような気が します。私の家にも、私が幼稚園生の頃からラジオは有りました。何時も兄貴がポップミュー ジックを聴いていました。家で番組あらそいなどは有りません。楽しく兄弟や両親も聞いてい ました。だからテレビに絞り込んでの話には違和感が有ります。

    シロクマ(はてなid;p_shirokuma)
    「インターネットではチャンネル争いが起こらない」

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