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2013年01月15日 00:22
言い忘れましたが、私は本記事に全面的に賛成という立場は取りませんが、わりと良い記事だと思います。
2013年01月15日 00:18
本記事の内容に沿って言えば、「なぜ企業が内部留保をしようとするのか?」を考え、それを解決しない限り国民の所得は上がらない、ということになりますね。 企業だって、一個人と同様に、将来の先行きが不安になれば、カネを蓄えようとしますよね?じゃあその「不安」の要因は何か、ということになります。それはズバリ「増税」でしょう。(現に法人税は増税の方向です) だから国民の所得を現状よりもよくしたいと思うならば、まずプライマリーバランスの改善が必要だと思います。そろそろ小泉元首相が「プライマリーバランスの黒字化」をぶち上げた時期にさしかかりました。現状はどうなのでしょう? 現内閣は「出す」ことばかりにご執心なようで、これでは一方的に企業に「溜め込むな」と毒づいたところでどうにもならないのではないでしょうか。
2013年01月12日 19:28
質問なんですが、 この写真集が発売された場合、 誰が逮捕されることになるのでしょうか? 裁判においてどのような判決がくだされるのでしょうか?
2013年01月08日 21:13
法的にどうなのか?、ということだと思います。 いまだにこの世の中には「正義のミカタ」が存在して、理想の政治は水戸黄門だと思っていませんか?
2013年01月01日 14:02
「自由」は、「責任」に裏打ちされたものでなくてはならないというごくごく当たり前の原理原則を見失っているのが現在の「自由報道協会」であり上杉氏ではないでしょうか。 確かに筆者が述べている協会の理念はすばらしいと思います。「記者クラブ」制度も素人目にもおかしいと感じることもあります。しかし「記者クラブ」が逆に取材者を制限することによって(というか制限しているように見える)記事内容の質を担保し、責任の所在を明らかにしていることも知りました。 自由であれば何をやっても許される、何を報道してもいいのだ、という姿勢では情報の受け手である私たちも不利益を被ります。これではインターネットの掲示板と本質的に何も変わりません。 今後インターネットはメディアとして進化発展していってほしいと個人的には思っています。しかし信憑性という点でまだまだマスメディアに大きく水をあけられています。要するにマスメディアを「マスゴミ」などと揶揄するのは一部のバカの戯言にすぎない、ということです。インターネットにおいては私のような者でさえ簡単に、情報の受け手であると同時に情報の発信者になれます。私たちはそんな時代に生きているからこそ、「自由報道協会」、上杉氏を教訓に自らの襟を正すというのは大事なことだと思います。 本記事はよかったと思います。ありがとうございましt。 t
2012年12月30日 22:11
横から失礼します。 ハピガニさんの言ってることは、「右にも左にも傾いていないことが望ましい」ということです。申し訳ないが、oAXk84SW+gさんは読解力も知識も不足しているようです。私の言ってることがウソだと思うのならこの記事についてのツイッターを確認してみてください。
2012年12月30日 22:05
だったら教育の場にボクサーも空手家も必要ないでしょう。
2012年12月30日 03:39
もう一度書くけど、この記事は「どうやったらいじめをなくせるか?」だからね。そして筆者は「教師の体罰(暴力)ではいじめはなくせない、それどころかいじめを助長する」と言っているのだから、それでもまだ「体罰は必要だ」と主張するのなら、それは「教師が体罰を行うことによっていじめは撲滅できる」という意味になるからね。そう主張したいのならしてもかまわないけどだったらきちんとしたデータなり、そういうものを使って論理的に述べてくれないと何言ってるのかちっともわからない。 これもさっき述べたことだけど、「昔は教師は体罰をふるったものだ」ったとして、じゃあその時代はいじめはなかったの?むしろ今よりもひどかったんじゃないの?だったらいじめをなくすために体罰は有効とはいえないんじゃないの?(そうだとしたら筆者の主張通りになる) いじめをなくすために体罰が必要かどうかということ。 道徳がどうとか、わが国のあり方がどうとか関係ないとおもうけど、そういうことを主張したいのならいじめとどう関係があるのか、因果関係を示してください。
2012年12月29日 16:34
論点がずれてませんか?論点は「いじめをなくすためにはどうしたらよいか?」ですよ。その前提で「教師の体罰や暴力はいじめをなくせるか?」であって、教育がどうあるべきかなんて(ここでは)どうでもいい、むしろ議論を混乱させるだけです。 大昔のことを得意げに「教師が暴力をふるったものだ」と語る方もいらっしゃるようだが、じゃあその時代にはいじめはなかったのですか?そんなことはない。むしろ昔の方が、隠ぺい体質だったし、メディアも発達していなかったから、ひどかった可能性の方が高い。 はっきり言って、「KY(空気がよめない)」なんて言葉が流行るような日本社会でいじめがなくなるはずがない。「わたし」と「あなた」は本質的にちがう個性をもっていて、わかりあうためにはそれなりの方法が必要なんだ、という(社会科学の用語である)「他者性」という概念を義務教育の場に持ち込み、社会の意識を変えない限り、いじめはなくならない。 ま、あちこちのネット上の掲示板を見るにつれ、無理だろうなという思いが強い。ネットの掲示板に「他者」はいないから。子どものいじめどうこうの前に、まずおとなを教育しなくちゃダメでしょう。 その上で体罰がどうだとか、暴力がどうだとか言いたい人はご自由にどうぞ。
2012年12月29日 15:54
門田さんのスポーツに関する記事はやはり面白い。(私は門田さんのファンで著書もよく読んでいます。) はっきりいってスポーツに関することだけにしてほしいです。それ以外はいりません。
2012年12月29日 13:05
ボクサーや空手家は谷川氏に抗議した方がいい。ボクシングや空手は喧嘩に勝つための道具ではない。
2012年12月28日 14:52
堀江さんはいろんなアイデアをもっていますね。いかんせんそのアイデアを生かせる土壌が日本には少ない気がします。 「堀江さんは協調性がなく、KYだ」という主張も一理あると思いますが、私たちも堀江さんのような人を生かせるように考え方や社会の仕組みを変える努力をすることも必要かもしれません。
2012年12月27日 17:14
それは本文で筆者が述べています。
2012年12月27日 16:54
支持します。 現代日本に生きる私たちは「命をカネで買っている」という現実をもっと直視すべきであり、私たちからカネ(富)が失われたとき命が終わるのだということを肝に命じるべきだと思います。
2012年12月25日 18:55
もちろん佐々木さんがおっしゃることが通用する社会の方が好ましいのは言うまでもありません。
2012年12月25日 18:53
一理あると思うが、(少なくとも)現代のすべての日本人に通用する論理かどうかは疑問です。 「ペースメーカーをつけているので、携帯電話の使用を控えてください」と周囲の人たちに伝えたが故に、逆に命の危険にさらされる事態も想定できませんか?
2012年12月25日 02:27
あなたはおそらく子供のころ、学校や親や周囲の大人たちからそういう教育を受けてきたのでしょうね。もちろんそれはあなただけでなく、あなたを含めた多くの日本の大人たちがそのように教育されてきたのでしょう。 私は塾の講師として日々小学生から高校生まで接しています。もし塾の講師がそうした態度で子供たちに接していたら、その講師は子供たちから相手にされないでしょう。だから私は子供たちに何をどう伝えなければならないのかを真剣に悩みます。 現在の日本がこんなにもひどい有様になったのは私やあなたのようなひどい大人が多くなりすぎたためだと思います。私のような大人になってほしくないから、子供たちに真剣に向き合うのです。 あまり子供を舐めないでいただきたい。
2012年12月25日 02:04
1985年、私は小学5年生でした。プラザ合意のあった年です。プラザ合意によって地元新潟県三条市の地場産業である洋食器工業が壊滅的なダメージを受けたということを大きなニュースとして連日ローカルニュースで取り上げられていたのを今でも覚えています。 ところがその舌の根も乾かぬうちに突然「景気が良くなった」と言われるようになりました。後で知ったことですが、それが「バブル景気」の始まりでした。当時は相当混乱しました。 その後高校、大学と進学し勉強していく中で、プラザ合意→バブルの因果関係を知ることができました。 小学生の私でさえその当時の政治・経済の大きな出来事は覚えているのです。 d178Cc5JVQさんの意見に同意します。
2012年12月24日 21:15
日教組、日教組ってバカのひとつおぼえですか?いまどき新規の加入者は20%くらい、全体で25%くらいの組合の影響力ってそんなに大きいですか?教育においてそんなものを批判するくらいなら、検定教科書を批判する方がまだましというものです。 今回の選挙結果にしても、なぜこういう結果になったのか、自分は今回の結果について中学生くらいの子供たちに論理的かつ客観的に説明できますか? 民主党も自民党も「大きな政府」指向の社民主義路線。政策内容はバラマキ。 両者の違いは何?なぜ日本には「小さな政府」指向の党や自由主義路線の党がないのですか? 本記事の筆者のご子息のような中学生たちを「けしからん」と批判する資格が我々にありますか?学校がどうだとか教師がどうだとか批判する前に、己を批判するべきではないですか?今の子供たちがこうなったというのは今突然こうなったのではなく、我々も含めて長い年月をかけて今の子供たちができあがったのではないでしょうか?
2012年12月23日 23:19
論点がわからない? 筆者は政治的な決定が(ある権力者の)裁量によって決定されるのではなく、法によって決定されるべきであるということを、在日韓国・朝鮮人の問題を例に挙げて述べているのです。 何を言っているのかわかりますか? 多くの日本人の理想の政治がいまだに「水戸黄門」や「大岡越前」の世界であり、そのことの限界と問題点を指摘しているのです。 だから本記事についても、もし本気で在日韓国・朝鮮人を国外に追放したい思うのならば、立法府の権限を強化し法に基づいて対処できるようにするしかないということであり、現状の法ではこのような対処方法になってしまう、ということです。
2012年12月23日 15:41
ではあなたが「質の高い」という記事を書いてください。お待ちしております。 それとblogosには編集者はいないのでしょうかね?記事を掲載する/しないを決めているのはその人たちだと思いますので、サイト運営についてはそちらに文句を言った方がいいと思います。 基本的には筆者の主張に同意します。
2012年12月23日 15:22
憲法は、権力者の横暴を抑制するためのものであって、国民の権利を束縛したり国民の努力目標やモラルを定めたりするものではありません。 これは高校の検定教科書にも載っていますし、センター試験政治・経済でも出題されます。 この程度のこともわからず(というか忘れているだけだと信じたいのですが)、憲法がうんたらかんたらという人たち(政治家、一般人問わず)は滑稽です。
2012年12月23日 15:06
なるほど。 私のような選挙にかかわった経験のない一般人にはなかなかわからないカラクリがあるのですね。 もちろん、これがすべてではないのでしょうが。
2012年12月20日 18:21
なぜ日本の政党は「『大きな政府』指向の社民主義路線」しかないのだろうか? なぜ「小さな政府」を主張したり自由主義や保守主義を標榜する政党がないのだろうか? これでは選挙の意味がないではないか。 そういった点でこの記事を支持します。
2012年12月19日 21:52
言い忘れたので付け加えると、「公共財」の定義は、 ①多くの人が同時に利用できる(非競合性) ②対価を払わない人(フリーライダー)を排除することが難しい(非排除性) これらの条件を満たすもの、である。 このことは高校の検定教科書に掲載されている。よって「公共財/非公共財」の正誤判定はセンター試験政治・経済にも頻出テーマ。 よって菅氏の政治の知識は高校生以下のレベルであると言って差支えない。
2012年12月19日 20:32
バーグ以来の「保守主義」の定義に照らし合わせると、本記事の主張の方が正しいです。
2012年12月19日 20:10
「公共財」という言葉の定義が間違っている。 さらに言うと、政党が公共財であったとしたら小沢一郎氏のように政党を作っては壊しする人を正当化することになる。そういう行為を「社会的浪費」と言わずして何というのだろう。 話は逸れたが、この程度の言葉の社会学的な意味さえも知らず常に「上から目線」で知ったかぶりの知識をふりかざす人物がわが国の「元首相」とはあきれるばかりだ。
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2013年01月15日 00:22
言い忘れましたが、私は本記事に全面的に賛成という立場は取りませんが、わりと良い記事だと思います。
2013年01月15日 00:18
本記事の内容に沿って言えば、「なぜ企業が内部留保をしようとするのか?」を考え、それを解決しない限り国民の所得は上がらない、ということになりますね。 企業だって、一個人と同様に、将来の先行きが不安になれば、カネを蓄えようとしますよね?じゃあその「不安」の要因は何か、ということになります。それはズバリ「増税」でしょう。(現に法人税は増税の方向です) だから国民の所得を現状よりもよくしたいと思うならば、まずプライマリーバランスの改善が必要だと思います。そろそろ小泉元首相が「プライマリーバランスの黒字化」をぶち上げた時期にさしかかりました。現状はどうなのでしょう? 現内閣は「出す」ことばかりにご執心なようで、これでは一方的に企業に「溜め込むな」と毒づいたところでどうにもならないのではないでしょうか。
2013年01月12日 19:28
質問なんですが、 この写真集が発売された場合、 誰が逮捕されることになるのでしょうか? 裁判においてどのような判決がくだされるのでしょうか?
2013年01月08日 21:13
法的にどうなのか?、ということだと思います。 いまだにこの世の中には「正義のミカタ」が存在して、理想の政治は水戸黄門だと思っていませんか?
2013年01月01日 14:02
「自由」は、「責任」に裏打ちされたものでなくてはならないというごくごく当たり前の原理原則を見失っているのが現在の「自由報道協会」であり上杉氏ではないでしょうか。 確かに筆者が述べている協会の理念はすばらしいと思います。「記者クラブ」制度も素人目にもおかしいと感じることもあります。しかし「記者クラブ」が逆に取材者を制限することによって(というか制限しているように見える)記事内容の質を担保し、責任の所在を明らかにしていることも知りました。 自由であれば何をやっても許される、何を報道してもいいのだ、という姿勢では情報の受け手である私たちも不利益を被ります。これではインターネットの掲示板と本質的に何も変わりません。 今後インターネットはメディアとして進化発展していってほしいと個人的には思っています。しかし信憑性という点でまだまだマスメディアに大きく水をあけられています。要するにマスメディアを「マスゴミ」などと揶揄するのは一部のバカの戯言にすぎない、ということです。インターネットにおいては私のような者でさえ簡単に、情報の受け手であると同時に情報の発信者になれます。私たちはそんな時代に生きているからこそ、「自由報道協会」、上杉氏を教訓に自らの襟を正すというのは大事なことだと思います。 本記事はよかったと思います。ありがとうございましt。 t
2012年12月30日 22:11
横から失礼します。 ハピガニさんの言ってることは、「右にも左にも傾いていないことが望ましい」ということです。申し訳ないが、oAXk84SW+gさんは読解力も知識も不足しているようです。私の言ってることがウソだと思うのならこの記事についてのツイッターを確認してみてください。
2012年12月30日 22:05
だったら教育の場にボクサーも空手家も必要ないでしょう。
2012年12月30日 03:39
もう一度書くけど、この記事は「どうやったらいじめをなくせるか?」だからね。そして筆者は「教師の体罰(暴力)ではいじめはなくせない、それどころかいじめを助長する」と言っているのだから、それでもまだ「体罰は必要だ」と主張するのなら、それは「教師が体罰を行うことによっていじめは撲滅できる」という意味になるからね。そう主張したいのならしてもかまわないけどだったらきちんとしたデータなり、そういうものを使って論理的に述べてくれないと何言ってるのかちっともわからない。 これもさっき述べたことだけど、「昔は教師は体罰をふるったものだ」ったとして、じゃあその時代はいじめはなかったの?むしろ今よりもひどかったんじゃないの?だったらいじめをなくすために体罰は有効とはいえないんじゃないの?(そうだとしたら筆者の主張通りになる) いじめをなくすために体罰が必要かどうかということ。 道徳がどうとか、わが国のあり方がどうとか関係ないとおもうけど、そういうことを主張したいのならいじめとどう関係があるのか、因果関係を示してください。
2012年12月29日 16:34
論点がずれてませんか?論点は「いじめをなくすためにはどうしたらよいか?」ですよ。その前提で「教師の体罰や暴力はいじめをなくせるか?」であって、教育がどうあるべきかなんて(ここでは)どうでもいい、むしろ議論を混乱させるだけです。 大昔のことを得意げに「教師が暴力をふるったものだ」と語る方もいらっしゃるようだが、じゃあその時代にはいじめはなかったのですか?そんなことはない。むしろ昔の方が、隠ぺい体質だったし、メディアも発達していなかったから、ひどかった可能性の方が高い。 はっきり言って、「KY(空気がよめない)」なんて言葉が流行るような日本社会でいじめがなくなるはずがない。「わたし」と「あなた」は本質的にちがう個性をもっていて、わかりあうためにはそれなりの方法が必要なんだ、という(社会科学の用語である)「他者性」という概念を義務教育の場に持ち込み、社会の意識を変えない限り、いじめはなくならない。 ま、あちこちのネット上の掲示板を見るにつれ、無理だろうなという思いが強い。ネットの掲示板に「他者」はいないから。子どものいじめどうこうの前に、まずおとなを教育しなくちゃダメでしょう。 その上で体罰がどうだとか、暴力がどうだとか言いたい人はご自由にどうぞ。
2012年12月29日 15:54
門田さんのスポーツに関する記事はやはり面白い。(私は門田さんのファンで著書もよく読んでいます。) はっきりいってスポーツに関することだけにしてほしいです。それ以外はいりません。
2012年12月29日 13:05
ボクサーや空手家は谷川氏に抗議した方がいい。ボクシングや空手は喧嘩に勝つための道具ではない。
2012年12月28日 14:52
堀江さんはいろんなアイデアをもっていますね。いかんせんそのアイデアを生かせる土壌が日本には少ない気がします。 「堀江さんは協調性がなく、KYだ」という主張も一理あると思いますが、私たちも堀江さんのような人を生かせるように考え方や社会の仕組みを変える努力をすることも必要かもしれません。
2012年12月27日 17:14
それは本文で筆者が述べています。
2012年12月27日 16:54
支持します。 現代日本に生きる私たちは「命をカネで買っている」という現実をもっと直視すべきであり、私たちからカネ(富)が失われたとき命が終わるのだということを肝に命じるべきだと思います。
2012年12月25日 18:55
もちろん佐々木さんがおっしゃることが通用する社会の方が好ましいのは言うまでもありません。
2012年12月25日 18:53
一理あると思うが、(少なくとも)現代のすべての日本人に通用する論理かどうかは疑問です。 「ペースメーカーをつけているので、携帯電話の使用を控えてください」と周囲の人たちに伝えたが故に、逆に命の危険にさらされる事態も想定できませんか?
2012年12月25日 02:27
あなたはおそらく子供のころ、学校や親や周囲の大人たちからそういう教育を受けてきたのでしょうね。もちろんそれはあなただけでなく、あなたを含めた多くの日本の大人たちがそのように教育されてきたのでしょう。 私は塾の講師として日々小学生から高校生まで接しています。もし塾の講師がそうした態度で子供たちに接していたら、その講師は子供たちから相手にされないでしょう。だから私は子供たちに何をどう伝えなければならないのかを真剣に悩みます。 現在の日本がこんなにもひどい有様になったのは私やあなたのようなひどい大人が多くなりすぎたためだと思います。私のような大人になってほしくないから、子供たちに真剣に向き合うのです。 あまり子供を舐めないでいただきたい。
2012年12月25日 02:04
1985年、私は小学5年生でした。プラザ合意のあった年です。プラザ合意によって地元新潟県三条市の地場産業である洋食器工業が壊滅的なダメージを受けたということを大きなニュースとして連日ローカルニュースで取り上げられていたのを今でも覚えています。 ところがその舌の根も乾かぬうちに突然「景気が良くなった」と言われるようになりました。後で知ったことですが、それが「バブル景気」の始まりでした。当時は相当混乱しました。 その後高校、大学と進学し勉強していく中で、プラザ合意→バブルの因果関係を知ることができました。 小学生の私でさえその当時の政治・経済の大きな出来事は覚えているのです。 d178Cc5JVQさんの意見に同意します。
2012年12月24日 21:15
日教組、日教組ってバカのひとつおぼえですか?いまどき新規の加入者は20%くらい、全体で25%くらいの組合の影響力ってそんなに大きいですか?教育においてそんなものを批判するくらいなら、検定教科書を批判する方がまだましというものです。 今回の選挙結果にしても、なぜこういう結果になったのか、自分は今回の結果について中学生くらいの子供たちに論理的かつ客観的に説明できますか? 民主党も自民党も「大きな政府」指向の社民主義路線。政策内容はバラマキ。 両者の違いは何?なぜ日本には「小さな政府」指向の党や自由主義路線の党がないのですか? 本記事の筆者のご子息のような中学生たちを「けしからん」と批判する資格が我々にありますか?学校がどうだとか教師がどうだとか批判する前に、己を批判するべきではないですか?今の子供たちがこうなったというのは今突然こうなったのではなく、我々も含めて長い年月をかけて今の子供たちができあがったのではないでしょうか?
2012年12月23日 23:19
論点がわからない? 筆者は政治的な決定が(ある権力者の)裁量によって決定されるのではなく、法によって決定されるべきであるということを、在日韓国・朝鮮人の問題を例に挙げて述べているのです。 何を言っているのかわかりますか? 多くの日本人の理想の政治がいまだに「水戸黄門」や「大岡越前」の世界であり、そのことの限界と問題点を指摘しているのです。 だから本記事についても、もし本気で在日韓国・朝鮮人を国外に追放したい思うのならば、立法府の権限を強化し法に基づいて対処できるようにするしかないということであり、現状の法ではこのような対処方法になってしまう、ということです。
2012年12月23日 15:41
ではあなたが「質の高い」という記事を書いてください。お待ちしております。 それとblogosには編集者はいないのでしょうかね?記事を掲載する/しないを決めているのはその人たちだと思いますので、サイト運営についてはそちらに文句を言った方がいいと思います。 基本的には筆者の主張に同意します。
2012年12月23日 15:22
憲法は、権力者の横暴を抑制するためのものであって、国民の権利を束縛したり国民の努力目標やモラルを定めたりするものではありません。 これは高校の検定教科書にも載っていますし、センター試験政治・経済でも出題されます。 この程度のこともわからず(というか忘れているだけだと信じたいのですが)、憲法がうんたらかんたらという人たち(政治家、一般人問わず)は滑稽です。
2012年12月23日 15:06
なるほど。 私のような選挙にかかわった経験のない一般人にはなかなかわからないカラクリがあるのですね。 もちろん、これがすべてではないのでしょうが。
2012年12月20日 18:21
なぜ日本の政党は「『大きな政府』指向の社民主義路線」しかないのだろうか? なぜ「小さな政府」を主張したり自由主義や保守主義を標榜する政党がないのだろうか? これでは選挙の意味がないではないか。 そういった点でこの記事を支持します。
2012年12月19日 21:52
言い忘れたので付け加えると、「公共財」の定義は、 ①多くの人が同時に利用できる(非競合性) ②対価を払わない人(フリーライダー)を排除することが難しい(非排除性) これらの条件を満たすもの、である。 このことは高校の検定教科書に掲載されている。よって「公共財/非公共財」の正誤判定はセンター試験政治・経済にも頻出テーマ。 よって菅氏の政治の知識は高校生以下のレベルであると言って差支えない。
2012年12月19日 20:32
バーグ以来の「保守主義」の定義に照らし合わせると、本記事の主張の方が正しいです。
2012年12月19日 20:10
「公共財」という言葉の定義が間違っている。 さらに言うと、政党が公共財であったとしたら小沢一郎氏のように政党を作っては壊しする人を正当化することになる。そういう行為を「社会的浪費」と言わずして何というのだろう。 話は逸れたが、この程度の言葉の社会学的な意味さえも知らず常に「上から目線」で知ったかぶりの知識をふりかざす人物がわが国の「元首相」とはあきれるばかりだ。