yahoo user a7827の公開コメント一覧

  • 2015年04月22日 23:01

    あなたの主張が正しいとするならば、フーゾク嬢もビックリですな。

    ベネッセ 教育情報サイト
    昨年度の高校3年生、「使える英語」にほど遠く……? ‐ 渡辺敦司
  • 2015年04月22日 22:59

    いやー、ビックリ。たかだか中学、高校程度の英語を理解できないから英語教育をやめてしまえと主張するバカなオトナの多いこと、多いこと。

    ベネッセ 教育情報サイト
    昨年度の高校3年生、「使える英語」にほど遠く……? ‐ 渡辺敦司
  • 2015年04月20日 18:48

    言い忘れた、 「テロには屈しない」と堂々とマスメディアに宣言する首相もおかしい。

    JAPANISM
    世界はISIL人質事件をどう見たか お花畑左翼の対テロ激甘発言がもたらす第2の「慰安婦・南京」
  • 2015年04月20日 18:44

    もう一度高校レベルの世界史や政治経済、倫理から学び直す必要がありますね、大部分の日本人の「オトナ」は。 現在の国家がホッブズやロック、ルソー、モンテスキューらの思想に基づいて建てられていること、それが日本も例外ではないこと、彼らの思想が「社会契約説」と呼ばれていること、国民は生命や財産等の自然権を政府に委譲する代わりに政府は国民の自然権を保護する義務を負っていること、‥‥ よって「安倍首相の首を差し出し、2人の首を切らない様に頼む」も「2億ドルの支援を中止し、人質を救出してください」も「すべて自己責任、自業自得」も彼らの思想に照らし合わせればすべて的はずれ。 近代国家の国民である日本人がこの程度の「常識」も持ち合わせていないと判断されれば、「狂っている」と評価されても仕方がない。

    JAPANISM
    世界はISIL人質事件をどう見たか お花畑左翼の対テロ激甘発言がもたらす第2の「慰安婦・南京」
  • 2015年04月09日 12:56

    確かに薬の副作用による薬疹は頻度はとてもとても低いものではあります。よって筆者も述べているようにすべての患者の薬の副作用に対して薬剤師がコミットするのは現実的に不可能です。 ただスティーブンス・ジョンソン症候群にかかった患者さん(元歯科医師)の講演を拝聴したことがあります。薬の副作用は発生頻度が極少なため素人ほど甘く見がちですが、医療従事者でも薬疹で苦しむこともあるということは知っておく必要があると思います。

    中村ゆきつぐ
    かぜ薬など市販薬の副作用、5年で15人死亡:市販薬をまず中止するという具体策の提言を
  • 2015年04月09日 12:35

    blogosが本記事につけたタイトル 「不合格で亀裂 中学受験に子の意思は必要か」 に惹かれてクリックした。 この点について筆者は >今回の夫婦のやりとりが、どちらの意見もわかる面があり、片一方に肩入れすることもできないこうした >難しい問題 と述べている。 このことについて私はかつて観た「巨泉のこんなものいらない」というテレビ番組を思い出した。(テーマは「子どもの人権」)この番組の中で唯一立川談志氏だけが「こどもに権利なんかねーんだ」と言って巨泉氏を筆頭に出演者たちから総スカンをくらっていた。 もしこの記事の読者が立川氏的立場を支持するのであれば、子どもにどこの中学に進学するか、さらに中学受験をするか否かを選択する自由はなく、よってこの父親がとった行動は正しく、一方この母親がとった行動は間違いということになる。逆に子どもの「自由権」を認めるのであれば、この父親のとった行動は間違いということになる。 さて、筆者も回答を保留しているこの「問題」に対して、この後の本コメ欄のコメントを楽しみに待とう。

    女子中学生の受験を巡る両親の「争い」
  • 2015年04月07日 21:16

    まともに文章も読めないのかよ。 「なんの取り柄もない文系のノースキルの学生」 ってかいてあるんだから、 「なんの取り柄もない」かつ「文系の」かつ「ノースキルの」「学生」って意味。 言ってる意味わかる?英文法における関係詞の限定用法と非限定用法の違いって言えばわかる?

    大石哲之
    なんの取り柄もない文系のノースキルの学生は、ブルーカラーとして就職せよ
  • 2015年04月06日 01:59

    薬は薬です、安全もクソもないです。体内に摂取するものはすべからく必要なものであると同時に有害物質です。

    高橋秀和
    日本における大衆薬の危険性と実現不可能な解決策
  • 2015年04月06日 01:55

    今の日本はあまりにも「プロフェッショナル」というものをナメすぎてやしないか?こんなにもプロというものをナメくさっている社会って逆に不健全なんじゃないか?という気がします。それは薬剤師という職業に対してのみということではありませんが。素人が「プロは信用できない」というのであれば、勉強してプロ以上の知識を蓄えそれを元に実践すればいいのに、簡単に文句を垂れる人ほどそういうことはやらない。じゃあそれ相応のコストを払ってプロにまかせましょう、となるのかというと「コストはかけたくない」と文句を言う。こんな状況でどうやってプロと素人の「情報の非対称性」を解消するんでしょうか? やはり子供のころから学校で医療リテラシーを磨くような教育、現状よりももっと社会性を身に着けられるような真の社会教育の必要性を感じます。幸い高校では数学で統計学(の初歩中の初歩)が指導要領になりセンター試験でも出題されるようになりました。これでようやく副作用や薬用量の問題(ED50やLD50など)が教えられる下地ができつつあります。 なんだか釈迦に説法のようなコメントになってしまった失礼をお許しください。

    高橋秀和
    日本における大衆薬の危険性と実現不可能な解決策
  • 2015年04月06日 01:55

    まずは一つ質問なのですが、 「日経新聞の『処方薬を大衆薬に転用しやすく 店頭販売を拡大』という記事があった」 とのことですが、天下の日経新聞がこんな質の低い記事を書いたのでしょうか? 確かに製薬企業が医薬品をスイッチ化すれば医療コストは削減できるでしょう。でもそれはあくまで「結果論」であって目的は別ではありませんか?すなわちスイッチ化の目的は新薬開発のための研究費のねん出のためでしょう。 かつて製薬企業は一発のブロックバスターで世界市場を席巻し、十分な利益を上げその利益で更なる新薬開発・・・ということが可能だったのが、現在は市場の飽和と開発へのハードルが上がったことによって利益を上げることが難しい、ということではないですか? 医療、とりわけ医薬品行政に関しては、筆者の考え方は理解はできますが、個人的には難しいのかなと思います。というか日本人一般は患者として消費者としてそんなことを望んでいないと思います。望んでいない以上(筆者の危惧は理解できますが)もうなるようになるしかないのかな、と。 筆者が我々のような一般人相手に公衆衛生的な観点から今回のような記事を提示してくださることはありがたいことだし職業倫理感の強い行為で敬意に値することだと思います。特に医療従事者の中で薬剤師は一般論としての医療を語りやすい立場なのではないかと思います。 ただ話を受け取る側である我々一般人に公衆衛生を語ったところで、その前に現状「公衆」(=公共性、あるいは社会性)とは何かが理解できてない人があまりにも多すぎやしないか、これでは伝わらないよな、と。まるで暖簾に腕押し、といったところでしょうか?

    高橋秀和
    日本における大衆薬の危険性と実現不可能な解決策
  • 2015年04月05日 22:44

    その通り。ブロゴスのコメ欄は「どこをどう読んだらそういうコメになるのだろうか?」というものばかり。これでは子どもの日本語力をどうこうの前に大人の日本語力のどうにかするべき。今のままだったらヤフコメと大差ない。池田信夫さんやアゴラは記事引き上げたし、コメの質もどんどん下がってるし。

    赤木智弘
    日本は、いい話への耐性が低い社会である
  • 2015年03月29日 17:18

    今まで学校の部活動が日本のスポーツの発展に果たしてきた成果や役割を考慮せずに、なんでもかんでも「賛成、部活なんてやめちゃえ、ナンセンスだ」と言っちゃってるココのコメ欄が痛い。 確かに現状の学校部活動は問題がありますよ、そんなことバカだってわかる。先生の多くもつらい立場だということもバカだってわかる。しかし、例えば現在のサッカー日本代表の本田や岡崎は部活動がなかったら現在の彼らにはならなかった(香川は違うが)、現在の(あるいはこれまでの)プロ野球選手のほとんどは誕生していない。みなさんが大好きな(私は嫌いだが)甲子園もなくなりますよ。 2020年の東京オリンピックでメダルの数がどうとか、偉そうに言わないでくださいね、少なくてもココのコメ欄に「賛成」と書いたのならば。 ま、私はオリンピックには興味がないのでどっちでもいいのですが。

    議論「事件・事故の発生場面として最多…」「教員の負担が過重に…」部活動はどうするべきか?
  • 2015年03月29日 13:24

    そういうことが言いたいんじゃないでしょ? 「書籍は割に合わない、本は書きたくない」というイケダさんや東さんのような物書きが今後もどんどん増えていくと出版物の質が下がることを危惧してるんでしょ? いかにも「自分さえよければ」という典型的なドルヲタ指向、その上読解力も知性もないかわいそうな人という印象をもちました。

    Hayato Ikeda
    東浩紀氏「多くの著者にとって、書籍の出版は割に合わない商売だ」 ぼく「その通り」
  • 2014年09月23日 14:09

    このジミー・カーターという人は筆者の記事の(過去のものも含めて)どこをどう読んだらこういうコメントになるのか(「読んでない」のか「読めてない」のか)不思議だ。 筆者はモルジブなどのグローバルなリゾート地と日本のそれ(ひょっとしたら現時点では日本のリゾート地は「リゾート」とは言えないかもしれないが)を比較するとリゾート地とはいえないし、これからもいえるような状況にはならないだろう、と言っているだけ。その根拠がDaigoro Toyamaさんが述べているようなことでそのことにDaigoro Toyamaさんは納得しているのに、あさっての返信をしているジミー・カーターという人の知性を疑ってしまいます。 日本のリゾート地がグローバルなそれとして世界中から観光客を引っ張ってくるために、筆者は「規制の在り方を変えるべきだ」と言っているのだから、反論したいのならグローバルなリゾート地として観光客を引っ張ってくるための別の方法を提示しなければ反論として成立せず、したがって「ああ、ただのクレーマーか」としか思えません。

    Chikirin
    東浩紀さんと対談@ゲンロンカフェ
  • 2014年09月03日 17:38

    他人のモノの見方にいちいちケチつけったってしょうがないでしょ? 「へー、そうなんだ、なるほどね」くらいしか感想ないですよ、この記事に対して。 にもかかわらず「われこそが正しい」と目ん玉ひん剥いていちいち客観性も批評性もなく自己主張するから「小4」って言われるんです。

    おおたとしまさ
    なぜ、男の思考はいくつになっても小4なのか
  • 2014年08月17日 16:46

    医療は専門家と素人との間に持っている情報量に大きな差があります。(こういうことを指して「情報の非対称性」と言うのですかね?)ちょっと極端かもしれませんが、「輸血に関して筆者の主張と本文中の市議の主張とどちらが正しいのかを素人は判断しろ」ということを筆者は「素人(一般人)」に対して求めていることになります。あらゆる医療に関することに対してそんなこと可能なのでしょうか? このコメントに対して、「ぐぐれ、カス」と返信する方もいるかもしれません。しかしながら今回の輸血に関しても「ぐぐる」とやはり筆者のような主張をする方と市議のような主張をするの両方が現れるし、むしろおそらく市議ような主張の方が目につきやすいと思います。 どうしても正しいこと(科学的な根拠に基づいていること)を正しく理解することよりも誤っていること(科学的な根拠に欠けること)だけどあたかも正しいことであるかのように主張されていることの方にヒトは飛びつきやすいです。その方がわかりやすいし、理解しやすく賢くなったと錯覚できるからです。ウソだと思うならヤフコメでも2ちゃんねるでも見てみればいい。(blogosのコメ欄はどうでしょうか?) こういう医療の在り方の本質でもある問題に対して一般人はどう対処したらいいのでしょうか?まして直接的に生命にかかわることですし。

    中村ゆきつぐ
    船橋市議会議員輸血ブログ問題 洗脳者がいます
  • 2014年08月17日 15:53

    本文中の某元アナウンサー氏は、学生の頃部活動で必死になってスポーツに取り組んだという経験はあるのでしょうか?おそらくないであろうと推察します。ま、この某元アナウンサーが誰で、その経歴がどうだとかはネットで調べれば実情がわかるのでしょうが、そんなことはどうでもいいです、ここでは。 そんなことより本文中のこの某元アナウンサー氏のツイートはある意味でスポーツの本質を突く正論だと個人的にはおもいます。スポーツの本質とはあらかじめ決められているルールの範囲内で戦術や戦略を立てそのルール内で優劣を競うものです。つまりルールの範疇で相手を出し抜いて(だまして)勝利するということです。さらに言うと現代社会においてはこの勝利をひたすら積み重ねられる人に対してかなりの報酬が与えられうるということです。学校教育におけるスポーツが語られる必要条件としてこのような要素を抜きにするわけにはいきません。 この某元アナウンサー氏は、一時期話題になった小学校の運動会の徒競走において「お手手つないで、ゴール」がスポーツの正しいあり方だと言いたいのでしょうか?個人個人のモノの見方に対していちいち正しいだの間違ってるだの、実害をこうむったわけでもないのに目くじら立てて議論するのは好きではないのですが、日本人のスポーツ対する価値観が、プロスポーツと「小学校の徒競走」の中間くらいになってもらえないものか、とは思います。

    甲子園でスローボールを投げることと「正々堂々」
  • 2014年03月12日 08:30

    せめてスポーツの世界くらいは、人種差別や民族差別、排他的思想や選民意識といったものとは無縁であってほしい。スタジアムとは、選手は競技を行い観客はそのプレーを見るための場です。スポーツに差別とかひつようですか?どうしてスタジアムを政治闘争の場にでっちあげようとするんですか?(このコメ欄に書き込んだオマエに向けて言ってるんだ) 私は年に数回ビッグスワンに観戦に行きます。もしアルビサポーターの誰かが同じようなことをしたら、二度とビッグスワンには行かない。気分が悪い。不愉快だ。 もちろん私は日本人です。

    鈴木友也
    スポーツにおける差別と結果責任
  • 2014年03月10日 07:39

    onlyの意味知らないの?

    町村泰貴
    浦和レッズの人種差別垂れ幕
  • 2014年02月26日 02:43

    ここのコメ欄にコメしている人たちは全員が東大の理学部か工学部を優秀な成績で卒業した人なの?なんかちきりんさんの記事じたいよりもそっちの方が気持ち悪い。

    Chikirin
    下から7割の人のための理科&算数教育
  • 2014年02月18日 17:10

    上にあるmasa yaさんのコメントがすばらしい、すべてに納得し同意します。(特にレスの中の3/6、4/6と表記されている箇所 ) 数人の方が指摘しているように、「将来移民を受け入れるべきか?」という問い自体が少し大げさで的外れなような気がします。それよりもmasa yaさんが指摘されているように、産学ともにいかにして世界中から優秀な人材に来てもらうか、そしてそういった人たちを(masa yaさんの言葉を借りれば)「成長のエンジン」にし、日本の潜在成長率を高めるということが重要になるんだと思います。

    議論将来的には移民も受け入れるべきだと思う?
  • 2014年02月16日 16:06

    勝手に横から口出ししておいて何なんだ?キモい。 「便所のらくがき」も私から言い出だしたことではない。

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月16日 13:50

    あ、一応言っておくと 私も匿名でコメしているけど、それはblogosだからであって、例えばアゴラにコメするときはちゃんと実名でコメしています。なぜblogosは匿名かというと所詮その程度だから、ということです。

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月16日 13:21

    だから筆者に反論したいのならば (ネット上でのディスクールにおいて)発言者が匿名のままで受信者が「信頼できる」と思わせられるような発信方法を提示しなければ反論になりません。

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月16日 13:13

    本記事をちゃんと読んでください。 筆者は匿名に対して「一理ある」と言っています。だけれども「(匿名は)権威にはならない」とも言っています。つまりメリットもデメリットも考慮に入れた上で「匿名は信頼できない」と結論づけています。

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月16日 13:04

    私のコメントへレスしておいて「前提となる認識が違う」って失礼だし、常識を疑う。だったらレスするなって。 だからコメント欄はいらないって言ってるの。 ま、コメ欄を廃止しろってのは半分は冗談。コメントを眺めているとコメ欄で記事を書く筆者を無視してコメント者があーだこーだののしりあうだけでばかばかしいという状況を揶揄して言っているだけ。

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月16日 01:33

    あなただけに限った話ではありませんが、blogosのコメ欄ってどうしてこんなにも評論家気取りの連中ばかりなのでしょうか? 自らの(特にネット上での)発言の「信頼性」向上のために自分自身気を付けていることを書いてもらう方がよっぽど回答としてはましです。ましてあなたは(本名ではなく)ハンネを使っていますよね?

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月16日 01:13

    なるほど、ネットはどこまでいっても「便所のらくがき」なんですね。だったら(いつも言ってることですが、)blogosのコメ欄は廃止すべきだという私の持論にも(説明せずとも)同意してくださるということですね。

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月16日 01:10

    意味不明。(回答になっていない?) >「誰々の発言」といった情報ではなく起こった事実の報道は取材能力(資本)が大きいメディアの方が信頼できるのは言うまでもないのでそのような事項は話題の対象外です。 なぜ「話題の対象外」なのか(「話題の対象外」にするのか)がわからない。だったら筆者が本記事中で「匿名は信頼しない」というディスクールを否定できない。

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない
  • 2014年02月15日 18:49

    ネットを見ているとよくマス・メディアを「マスゴミ」などと表記するひとがいるが、(個人的には)残念ながらネットは信頼性の面でまだまだマスメディアに水をあけられていると思う。 ではそういった「情報の信頼性」(いや、信ぴょう性と言うべきか?)に対してどう担保していくのかということをそろそろネットユーザーひとりひとりが真剣に考えなければならなくなってきているのではないでしょうか? 今回の本記事はそういう観点から一つのテーゼとして「匿名は信用できない」と捉えなおす必要がある、ましてマスメディアを「マスゴミ」と呼びたい衝動をもっているひとにとってはなおさら、と読むことができると思います。 本記事に否定的な人は、ではどうすればネット言論の信ぴょう性を高めることができるとお考えなのかぜひともお聞かせ願いたい。(「個人個人がリテラシーを磨けば事足りる」とか「メディアが信用できないんだからネットにそんなものを求めるな」というのでは答えになっていませんので、あしからず)

    鎌田 傳
    匿名の記事は信用できない

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