森イチローの公開コメント一覧

  • 2016年02月15日 23:05

    懐古しても仕方ないんですよね。そもそも高度経済成長期とでは状況が違い過ぎる。 ただ、そんな中でも創業者と言われる人のマインドセットが、現代に役立つ場面がないわけではない。まず、「会社は安定」などという幻想を前提にすることが問題。当時は「安定な会社」なんてなかった。 シャープや東芝の経営者がどうするかは問題ではない(もうそんな話はとっくに終わってる)。従業員がどうするかが問題だと思う。 一人や二人ならうちだって雇える(てか、雇いたい)し、大手の転職サービスメーカに求人は出せないけどシャープやパナソニックの人材を欲しがってるというところはたくさんあると思う。

    田原総一朗
    もし松下幸之助さんが、今のシャープや東芝を見たら何と言っただろうか?
  • 2016年02月14日 19:49

    「起業はアイディアと忍耐力」というステレオタイプなタイトルには賛同しないけれど、海外に行った方がいいという話は同感。 日本に比べると諸外国はもっと「生きる」「生活する」ためにどうすればいいかを必死で考えてるし、「そんなことない。自分だって日本で必死になってる」と狭い視野でしか考えられない人ほど、海外で実感した方がいいと思う。

    ヒロ
    起業はアイディアと忍耐力
  • 2016年02月13日 19:06

    それは老害の作った組織、集団に若者が属すのみで、若者が自分で新しいことをやらないからです。老害を非難してる暇があったら、自分で始めるしかない。

    PRESIDENT Online
    「老害」が元凶か、SMAP騒動も東芝不祥事も
  • 2016年02月12日 08:44

    ポイントがずれてる。 大事なのは、「なぜ大企業は上がったのか?」と、そこから導かれる「何が大企業に期待されていて、その結果はどうだったのか?」の部分。 加えて「本当に中小企業には不当な政策だったのか?」の部分も。 正直、アベノミクスでは今なお中小企業にも恩恵は大きいし、両者に共通して「成長戦略に貢献したか?」には大きく疑問が残る。

    キャリコネニュース
    実質賃金「4年連続マイナス」の深刻 庶民は悲鳴「物価だけ上がった感じ。枯れる」
  • 2016年02月12日 08:25

    誰が出ようが、誰に公認を出そうが、それは自由。 大事なのはそこにきちんと意味があり、それを有権者が認めるか否か。 ダメなやつが出ても当選しないし、知名度だけでそんな人に公認を出してもし議員になってなか何かやらかそうものなら、公認を出した政党はその段階で責任が問われる。 そういえば、武藤某も宮崎某も… それでも有権者が認めるのなら、それでいいんだと思うし、それが衆愚だろうが何だろうが「民主主義」ってもんです。

    常見陽平
    SPEED今井の立候補とは「BODY&SOUL」である
  • 2016年02月11日 11:36

    駒崎さんは好きだけれど、この記事には違和感を感じる。 駒崎さんはいくら宮崎氏を非難してもいいけれど、少なくとも写真にあるように面識もある上で宮崎氏の育休を「応援」していたのなら、「家庭への責任感から育休を取ろうとする人の行動とは思えない人が育休を取ろうとしていたこと」について、 「問題を切り分けるべき」 とすべきではない。むしろ、そういう事象があったことを重く受け止め、問題をきちんと分析することが、プロジェクト座長でもある駒崎さんの責務だと思う。 人々が宮崎氏の行動から育休を「うさん臭い」と思うことについてもっと真摯に受け止め、より良い制度となるよう頑張ってください。

    駒崎弘樹
    宮崎議員は嫌いになっても、男性育休は嫌いにならないでください
  • 2016年01月26日 19:25

    日本は存在すらしてないのね。 ま、一人で国はどうこうできないわけで、粛々と自ら進むのみ。

    堀義人
    ダボス会議2016まとめ ~ キーワードは「内向き」「漂流」「テクノロジーへの期待」
  • 2016年01月21日 08:11

    なんかコメが荒れてる… のは気にしないでおくとして、元論文を読まないと 「外向的だから留学した」のか「留学したら外向的になった」のかがわからない。 因みに、留年を気にしてる人がいるけど、採用側からしたら「わざわざ留年して海外で研鑽を積んだ」というのは、それが身に付いてさえいればむしろプラスになる。 就活の視点だとついつい「同級生に先を越される」という発想になるけど、採用側は同級生など知らないわけで、気にする必要は全くない。 要は「何を自分の強みとするか」において「留年」がプラスの武器にもなるということ。

    砂田 薫
    「コロンビア大学の研究によると、ギャップイヤーや留学は脳にプラスに働き、外向的になり、新しい考えに開放的になる」
  • 2016年01月03日 08:28

    すんごく残念な記事。 ここに書いてあることは全て普通に正しい。でも、普通に正しいから、普通に正しいことしかしてない会社は成長路線ではなく、良くて現状維持、通常は緩やかな衰退路線しか描けない。 企業の規模と関係なく、本来企業のR&Dとは博打。博打をうつ経営者が優秀かどうかは知らないが、博打が必要であることもまた事実だし、どうせ博打をうつなら土地勘のあるところでうつのもまた定石。 つまり、あの場面で銀行が融資しないのは当然だけど、あの場面でVCが出資しなかったのは最悪。 いやほんと、「いくら負債があるとはいえ既に設備を保有しててR&Dの種もいくつか持っているという法人に出資しないなんてアホじゃないか」と思ったと思いますよ。てか、あれがリアルで放置してたら恐らく中国のファンドにもっていかれたでしょうね。

    BLOGOS編集部
    元銀行支店長が語る「下町ロケット」~佃航平の経営者としての資質~ - 大関暁夫
  • 2015年11月27日 12:38

    私もいくつかの点でシリコンバレーが自動車産業が提供しているものをUnder Estimateしているし、そう簡単にできないとは思うが、同時に「できない」と盲目的に考えていることの危うさもあると思う。 どこかで、「シリコンバレーが提供できない価値」を「シリコンバレーにしか提供できない価値」が上回れば、このロジックは破たんするのだから。

    THE PAGE
    シリコンバレーは「自動車」を作れるか?
  • 2015年10月30日 08:20

    CGに関しては今までもやれたんだろうけど、それをがっつりやっちゃったとこがすごい。 うん、実際すごいもんね。 きゃりーぱみゅぱみゅより本物っぽいもん。

    THE PAGE
    リアルすぎる女子高生CG「Saya」が挑む“不気味の谷”とは何か
  • 2015年10月29日 09:30

    アメリカの2000年代前半の大学生、大学院生と比べて、最近会う学生やポスドクが「優等生」「リスクを取らない」「控えめ」ってすごく感じてたんだけど、もしかして同じ背景なのかな。 クリントン、ジョージWブッシュあたりに初等教育を受けた世代だと思うんだけと、何が変わったんだろう?

    キャリコネニュース
    米国版「ゆとり」世代の精神的もろさが深刻に 失敗を許容できず、日常の問題を自力で解決できない
  • 2015年10月25日 09:43

    外から見れば当たり前なのだけれど、ボランティア系NPOは補助金はもらってもユーザからお金をもらうことにとても「忌避的」なので、ここで書かれていることはとても腑に落ちる。 過度な無償あるいは低価格サービスは、結果として本来成立するはずの市場を壊してしまい、結果として良質なサービスが提供できなくなるので、実は良くない行為。 ところが、ボランティアの性質上仕方ない面は、「社会保障で救えない人向け」の場合、そういう市場競争型サービスも無論使えないので低価格サービスがどうしても必要になる。そこには持続的な企業活動は望めない。 資本主義のジレンマの中で、NPOが今後どう進化するかはとても大事なテーマだと思う。

    秋元 祥治
    ボランティア組織が、事業型NPOへの成長に立ちはだかる「死の谷」とはなにか、どう乗り越えるのか。
  • 2015年10月08日 08:16

    菅さんは、自分の特性が「誰かを批判すると、反ってその人の人気が上がる」ということを理解しているのだろうか? 菅さんのブログはいつも「己の見えてない人のネタブログ」として面白く拝読しているが、ここまでくるともしかして、「橋下さんの人気を高めるために確信犯的にやってるのか?」と、「泣いた赤鬼疑惑」すら抱いてしまう。

    菅直人
    おおさか維新代表橋下氏と原発
  • 2015年10月05日 10:09

    "イノベーションのジレンマ"に象徴されるように、企業ですら「目利き」による「選択と集中」が新規事業の芽を摘んでしまったと考えられている。 ここしばらく、政権からは「多様性」という言葉が聞かれるが、この記事で指摘しているように実際の政策は逆。 大学の「ランキング」なんて正直どうでもいいけど、もしこのランキングに現場の実感が伴っているなら、ランキングをきっかけに使ってでも何かしら変わらないとね。

    団藤保晴
    大学ランク退潮は文科省が招いた研究低迷から
  • 2015年09月24日 14:39

    まだ日本はこの程度の理解かあ。 そもそも筆者の指摘する3つの項目のうち「一つ目は、事業を通して社会に貢献すること」は、順序が逆で、「社会に貢献するものが事業になる」でないとおかしい。「事業を通じて社会に貢献していない状態」というのはどういうことか考えればすぐわかる。 競争戦略で有名なマイケル・ポーターは、CSRを発展させたCSV(Creating Shared Value)を提唱しているし、多少賛否はあるとはいえ、確かに新興国事業ではCSVの視点は役に立つ。 折しも、東芝の不正会計(粉飾)や、VWの排ガス規制改ざんがニュースを賑わしているけれど、あれはCSRなどというレベルではなく、既に企業としての役割を完全に見失っている。 「企業は社会の公器である」という考え方は、企業の基本でなければなりませんね。

    大里真理子 / ITmedia オルタナティブ・ブログ
    CSRを慈善事業とだけ捉えるのは狭義すぎる
  • 2015年09月17日 07:10

    このやり取りを、福島議員がブログでこういう形で公開している時点で、この質疑に成果があるとお考えなのだろうが、相手の法案の内容について問うているだけで、仮にその法案に問題があったとしても、「その問題が致命的である」という立証なんてできないので、どうにもならない。 本当に可哀想なのは、本法案に反対する人たちの民意を反映する「代議士」が彼らだということだろう。 本来は、この法案が対象としている課題に対し、この法案の効力や問題点を検証した上で、よりより課題解決を提案するのが野党に望まれる役割。問題を指摘するだけの野党なんて、未来永劫与党にはなれないし、その実力なく与党になった民主党がどうなったかは既に全国民の知るところ。 確かに、安保法案には問題が多く、一方でその必要性について国民(のある程度の人)に一定の理解が示されているのにはそれに足るだけの背景がある。 そんな重要な法案の委員会質問で、こんな程度のやり取りしかできない野党の能力の低さこそが、一番大きな問題なんだと思う。

    福島みずほ
    9/9(水) 特別委員会にて「戦争法案」について質問しました。 
  • 2015年09月15日 08:55

    この話は、「金持ちの道楽」でもなく、ましてや「愛国心の美談」でもなく、「ホンダの1号へのこだわり」という純粋なコレクターあるいはヲタクの話として読むと、すっと腑に落ちる。

    片山 修
    ホンダジェット日本人第1号の真相
  • 2015年09月13日 23:11

    確かに日本でも多くの博士課程学生は給与をもらってる。それも結構な額。 ただ、同時に彼らは授業料も払ってるし、彼ら自身が自分たちを「(大学にとっての)客」と位置づけている面もある。そこが難しい。 筆者の指摘は、「博士課程学生をもっと大人扱いせよ」と読むととても示唆に富んでいる。そういう視点で学生と付き合う人が増えれば、結果として学生自体の質も上がるんじゃないかと感じた。

    Willy
    日本の博士課程は人生の罰ゲームか
  • 2015年08月29日 10:45

    プロデューサーからの許可を得て休憩してるんだよね? 普通の会社だって、業務中に体調不良を訴えたら当然休憩を取らせるわけで、それを批判してる奴らってたぶん自分でマネジメントしてないし、結局そういうマネジメントを理解していない人たちがブラックを批判しつつブラックな状況を作ってるんだよね。

    キャリコネニュース
    AKBまゆゆ「生放送爆睡」に擁護の声 「疲れてるんだから仕方ない」「批判する人は社畜」
  • 2015年08月17日 20:53

    ↑ すんごい民主党が叩かれてるけど、そりゃそうだよね。 政権与党のときの反省がなく、ここへ来て頭のいい評論家のような問題点の指摘をしても、それが許されるのは評論家まで。 政治家がこういうことやっちゃダメでしょ。そして、こういうことやっちゃうから民主党が叩かれるんですよ。さらに言えば、そのことがわかってないから皆さんさらに叩きたくなるんですよ。

    野田佳彦
    安心なくして成長なし
  • 2015年07月31日 10:27

    ちゃんと自分で考えてデモに参加してる人なら「就活に不利」とか考えないし、「就活に不利だからデモに参加しない」人は自分で考えてないからいらない。 てか、そもそも論として、デモに参加して意見を表明するのは構わないけど、それで問題って解決しますかね? 本当に欲しい人材は、大衆に混ざって一緒になってわーわーと意見表明してストレス発散する人じゃなく、どうすればその意見を実現できるかを考えて行動に移せる人じゃないかな。

    後藤百合子
    「デモに参加すると就職に不利になる」と言われて参加を取りやめる学生は採用されない。
  • 2015年07月29日 18:58

    可処分所得が増えるのはほぼ間違いないし、実は転勤も少なかったりするんじゃないかな。 後は、「福井ならではの余暇の楽しみ方」がどれだけ作れるか。九頭竜川などの自然もあるし、土地があればスポーツもしやすいし、ポテンシャルは高いと思う。 都会に住んでも都会の施設を楽しめてない人って結構いるし、そういう人にはぴったりだと思う。

    キャリコネニュース
    都会の満員電車よ、さらば! 福井のベンチャーが「ど田舎IT就職」でエンジニア大募集
  • 2015年07月24日 11:32

    退職金自体なくせばいい。 もともと退職金ってのは従業員が会社を辞めないようにするために、長い間勤続すれば有利になるようにした制度で、日本にしかない。 雇用流動化が求められる現代社会において、それを主導する必要がある行政の長が退職金もらってちゃいかんでしょ。

    議論「知事の退職金1200万をめぐり議論…」どの程度の金額が妥当だと思う?
  • 2015年07月03日 19:58

    超大国と「自分にとって好ましい国」は違う。中国はもう既に十分に超大国の片りんを見せているし、日本人の多くが批判しているほど進歩のない国でもない。私は別に好意的でもなければ敵視もしてないけれど、仮に敵視してるならそれこそ現実をしっかり見極めないと。

    THE PAGE
    「中国が超大国になる」と考える人の割合、日本は主要国で最低
  • 2015年07月02日 17:16

    百田氏が「私の言うことが正しいので」と解釈されるなら、内田氏もそちら側であり、言論の自由を語る資格がないことになる。 そもそも、「他人による理非の判断はもとより不要である」と主張したところで、それを信じて判断をしないか、もしくは信じずに自分で判断しようとするかは聞く側に選択権があり、その権利が担保されることで言論の自由は保証されてる。 問題だったのは、権力によって特定の意見を主張する新聞社を封殺できる可能性があった点にあるわけで、知名度があるとはいえたかが作家に過ぎない百田氏の発言のみにそこまでの強制力がないことは自明。 百田氏の意見も内田氏の意見も私には極端すぎて賛同はしづらいものの、傾聴には値すると思っているが、今回のこのロジックは何ともいただけないし、内田氏がロジカルな表現者ではなく、歴史やイデオロギーを掘り下げるタイプの表現者であるということがよく分かった。

    内田樹
    言論の自由について再論
  • 2015年06月30日 18:15

    会社での経験は、会社で培ったものなのだから、ある程度無条件に評価の対象となるが、大学での経験が会社で役立つという保証はない。 なので、高卒だろうが何だろうが、会社で得た経験がある人に対してその経験の教えを乞う上でも、相手に敬意を払う必要はある。 一方、大学での経験は相手に必要がなければ敬意は払われないし、相手に必要があってそれに応えられるものなら自然に敬意は払われるはず。つまり、「自分は大卒だから役立つ経験を持っているでしょ」と示しさえすればいい。 「入社した時点で大卒だから無条件に敬意を示せ」というのは、もしこの方が例えば東大以外の大学卒だとして、東大卒の人が「東大卒である私の経験値に敬意を示してください」言ってくるのと同質の要求。 そう考えたら「大卒だから敬語を使え」は横暴だと思いません?

    キャリコネニュース
    高卒の先輩に大卒の後輩が頭を下げるのは理不尽なのか? ツイッターの発言が議論呼ぶ
  • 2015年06月30日 15:11

    特に主張があるわけでもなく、でも引きこまれて最後まで読んだ。 「意見をおしつけてくる記事」も必要だろうけど、もっとこういうものもあっていいように思う。

    WEDGE Infinity
    球団事務所のゴミ箱に捨てたトライアウトの書類 関屋智義(横浜ベイスターズ→福岡ダイエーホークス) - 高森勇旗 (元プロ野球選手)
  • 2015年06月23日 15:40

    (本文)「少なくとも、政治的主体とのインタラクションがなければ、その主権者はどのような信条を持つべきか、どのように自分の利益を定義し、どんな思想を持ち、その思想を広めるためにどのような組織と付き合うのかを決めることはできないでしょう。」 生活に困ってないから関心がない、ということはあろうかと思うけれど、それほど関心がないのなら政治的主体とインタラクションを持つ必要がないのも当然。 主権てのは権利であって、行使するもしないも自由。それを外野が「どうあるべきか」と言ってる時点で、既に誘導的なものが内在してる。 いらない権利を与えられ、そこに責任が付随しちゃってる18歳は可哀想なのかもね。

    YOSHIDA Toru 吉田徹
    大学での政治の「教育」を考える。
  • 2015年06月18日 23:46

    政治を教えたって、政治に関心を持つわけがない。学生は単位を得るため、卒業するために勉強してるんだから。 そうではなくて、(学校教育では苦手とされている)もっと実践的な課題、彼らに関係がある問題に取り組む過程の中で、政治に関与することで解決できるかもしれないことに気づかせることが大事。 年金の世代間格差でもいいけど、あまりに解決が途方も無いので、もっと地域に根ざしたネタがいいんじゃないかな。公共施設の利用に関する問題とか。 できたら、地域の議員に陳情に行くくらいまでやるととてもいいと思う。

    議論【18歳選挙権】学校での政治教育は、どのようなものが望ましい?

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