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2019年12月22日 01:23
>次の衆議院選挙前にバタバタと駆け込みで結集しても、結局選挙目当てだとして世論の支持は得られないということ。 任期は残り2年で、1年内解散の可能性が高く。 今のドタバタ劇は、どっから、どうみても、ドタバタ駆け込み結集にしか見えないけどね。 で、このドタバタ劇は、民主党が事実上解党し、希望の党やらなんやらのドタバタ劇をした時に、予想した通り状況。
2019年12月21日 21:30
>いつでも政権を担う準備はできている 組閣はどうするの? 協力してくれる派閥はあるのかね。 背中を預けられる盟友は誰? 議員内閣制度において準備って、そういうのを含めてだよ。
2019年12月21日 18:21
>それは連合王国を解体させかねないエネルギーを秘めている。EU離脱にやっと目処がついたイギリスには、再び大きな嵐がやってこようとしているのである。 なんというか、週刊誌や夕刊紙の記事みたいな内容だね。 もちろん可能性を言い出したら、そりゃ無いことも無いが、煽っている文面のような可能性は無いと思うよ。 現実問題、ジョンソン首相は許可しないだろうし、裁判所も判断を避けるだろう。じゃぁ、住民投票を強行して独立が可決されても、英政府が承認しない結果なんて、今度はEUが受け入れない。 外野から見ていたら、このドタバタ劇は面白いけどね。 独立派に勢いがあるだの、今なら勝機を見いだせるだの言ったって、「独立したい願望を言う」と「現実に独立する」との間は天と地の差がある。今は、無責任に言いたい放題言うよ。「よし!独立だ!」ってね。でも、「どっちか選べ」と突き詰められ、結果が現実となる責任を持たせると、予測したような%は得られない。 独立派の政党自身、本当に独立を考えているかどうかも疑わしい。そんなもんに乗っかって煽る学者もどうかと思うね。 妄想するならね。仮にだよ。もし仮に、スコットランドが独立したとしよう。でも、その数十年後に、今後は、統一運動が起こるよ。統一をスローガンにした政党ができてね。で、その時に国際政治学者を自称する奴が「ブリテン島統一の嵐が起こる!」とか書いてんだよ。 岩の中の剣を抜いてね。ブリテン島を統一する英雄が現れる。人々はそれを待望する。そういう島やねん。あそこは。 そう考えると、くっ付いたり離れたりするカップルの恋愛相談をマジメにやっているようで、今の独立だの分離だの真剣に注目するのはバカバカしくなると思うよ^^
2019年12月21日 16:43
>僕から見ればこのダンスは~~を指して踊っているのと同じである。 >要は、このダンスは「差別ダンス」なのである。 僕から見れば、この記事は、~~を示して踊っているのと同じで、要は、この記事は「差別記事」なのである。 と思ったけど。 分かり易く言えば、俺(赤木)は正義!言っていることは全て正しい!その俺(赤木)が正義の名の下に天誅を食らわせてやる!という傲慢さが、記事に満ち満ちている。 本人は、そのことに気づいているのだろうか。 差別を断罪する為に差別ダンスを踊り、その差別ダンスを批判するため差別記事を書いている。まっ、ありがちなパターンだがな。 >この歌詞をよく見てみて欲しい。 >最後の方に「恋人の警備兵を見なさい」とあるではないか。 >この曲の歌詞は最終的に、国家による暴力装置に抱かれることで安心を見出しているのだ。 >それは抑圧的な国家における「安全安心」という観念そのものではないか。 私は、そういう解釈はしなかったけど、そういう風に解釈する人もいるんだなぁと。 で。「国家による暴力装置に抱かれることで安心を見出しているのだ。」←ここね。 国家は暴力装置を使い、国内の安定と秩序を維持して安全な生活を求めることは、なんら悪では無いし、ごく自然な考え方。なんで、こんな言い方するのか、さっぱり分からん。かなり恣意的な曲解だし、強引過ぎる。 このフェミちゃん達の説明をしてあげれば、別に国家転覆や政府打倒を目指しているわけでもなく、現在の国家による地域運営を否定しているわけではない。ただ考え方を変えて欲しいと訴えているだけ。その考え方や価値観を変えて国家を運営してくれるなら、なんら国家運営に対し不満なぞ持ち合わせていない。 だから「ぶははははは。オマエ達は、その抑圧されている国家に、深層心理で救いを求めているのである。ぶぅあーかめー」と批判するのは、暴論だよ。
2019年12月21日 15:53
>マスメディアの“報道するだけで自分たちの仕事は終わり”ではない時代に突入していて、社会に対してどういう基準で報道しているのかを訴える必要がある。それを各社でやるのではなく、プラットフォーマーを含めた業界団体を立ち上げて一括で対策していくことが大事」と自身の考えを説明。 システムの構造としては、「極めて妥当なところに落ち着いたと思う」になるんだろうが。 その業界団体っていうのがね。 要は、新聞協会賞を新聞記者達が手前味噌に、恣意的に選ぶ。BPOの審査員をマスコミが選ぶ。これらを見る限り、もう立ち上げる前から、どういう団体になるのは明白でしょう。
2019年12月21日 14:37
>民主党政権で徹底的に排したあと、安倍政権でまたぞろ復活した天下り。この状況を招来した政権の責任は重いと言わざるを得ません。 こういう事を平気で大々的に言うところが、安倍自民党、国政選挙6連勝。野党6連敗の理由の一つだね。 こういう事をやっている間は、勝てないよ。
2019年12月21日 05:44
まぁ、毎度お馴染みの議論だよね。 ここ数十年、ずっと同じ議論の繰り返しの無限ループ。記事は全部目を通したが、真新しい話は何一つ無い。毎回同じ内容。 別に、死刑廃止の主張はしてもいいし、悪いことでもない。 が、いい加減、代替案を提示すべきだよ。もう何年も経っているが、出て来るのは「世界では~」だのばかりで、対案を示さずに同じ主張の繰り返し。 本当のところ死刑を廃止したいとか、嘘でしょ。本気で言っているのなら、代替案を考え、提示するはず。時間は何十年もあった。それをやらないってのは、やっぱ廃止したいってのは嘘だよ。俺人権派!って見られたいだけなのかな。 ここ何十年と経ってもなお、世論調査では、ずっと制度維持に賛成が圧倒しているよね。反対派は極小だ。なら、その極小を少しでも増やすようアプローチを変えるべきなんじゃないかな。「死刑廃止! 廃止後の事は、後から考えます。とりあえず廃止!」では、そりゃ増えないし、制度も維持されるわ。 ほんと、壊れたレコードのように反対だけを連呼し、頑なに対案提示を拒否する姿勢が、むしろ不思議だ。 先日も、ロンドン橋で刃物男事件。犯人はその場で射殺されたね。パリでもそうだったけど。 ポテトチップスをパリパリって食べるように、サクサクって射殺するね。それが世界の潮流。 日本でも刃物殺傷事件は、何回かあるが、あの手の事件、その場で射殺ってシステムなら、死刑廃止賛成の%も上がるんじゃないかな。
2019年12月20日 16:41
そもそも人類や人間社会は分断されている。もっといえば、究極的には1人の個が多数ある状態が常態だ。その中で、おおまかに分類され、かたまりとしてカテゴリー化はできるだろうが、実態としては個だよ。 一つの意思統一。一つの価値観。一つの考え方。物の見方。そんなものはありえないし、ましてやそれを目指すとか気持ち悪いね。 結局は、分断されている~!と煽って、分離作業をシコシコとしている人達がいるってだけって話。 当たり障りの無い例で言えば、アメリカでの、中絶の是非論。ニュースでは、アメリカン・フェミニズムの連中と宗教保守の連中の両端を取り上げ、アメリカが二つに割れている~!と流すが。 実態としては、その両端ではなく、全体はグラデーションだよ。だいたい二択で、賛成か反対かを論じる自体が無茶な話。運営上、究極的に賛成か反対かの時間制限で答えを出しているだけで、決して単純な二極化ではない。 日本でも様々な問題があるが、決して単純な二極化ではなく、もっとグラデーション、濃淡がある。本来なら、その濃淡の色を一つ一つ取り上げて、丁寧に集約していくべきなのに、わざわざ分断してカテゴライズし、色付けをして分断を煽っている。その作業しかやっていないのが堀潤さんじゃん。 堀潤さんは、分断を煽っている側だよね。 分断が~!分断が~!って言うが、そりゃそうだよ。分断させてるのは堀潤さん自体なんだからw EUの東方拡大は、旧ソ連の分断だよ。反対に、ロシアの西方押し返しは、EUへの分断工作だよ。そんなのは立場でコロコロ変わる。
2019年12月20日 13:41
>これほどくだらない茶番劇はない >そういう意味ではなぜ、民主党がここまで大した案件ではないのに弾劾裁判まで突っ走ったか そだね。まぁ。今さら、引くに引けなくなったからでしょう。 引けば、じゃぁ、今まで何を騒いでいたの?となるからね。 一応、やるだけやったけど、上院で阻まれたのだ~。阻まれなければ有罪だったのだ~。というストーリーは維持できる。 バイデンに関しては、肉を切らして骨を断つ!という戦術だったのかなぁ。ただ彼が余にも酷過ぎるので、骨を切らして骨を断つ!になっちゃったね。彼は候補から降りるべきだと思うよ。そうすれば、まだ今よりはマシだと思う。 はっきり言って内容的に、バイデンを生き残らせてトランプだけを降ろすは無理筋だよ。やるなら、どさくさに紛れてバイデンがトランプに抱きつき2人で沈むって作戦が得策かと思うね。
2019年12月20日 11:37
>他者からすると、「自分の都合の良い範囲にだけ『リベラル』にふるまっている」ように見える人も少なくありません。 >「言論の自由」を唱えながら、自分に反対する人には不寛容な「リベラル派」も少なからずいますし。 日本限定で言えば、リベラリズムが嫌われているんじゃないと思うよ。 日本国民の大半はリベラルだし、自民党もリベラル。安倍首相もリベラルだよ。 BLOGOSで書き込まれているコメントを見ても、たいがいリベラル。右翼みたいな書き込みはみたことない。ネタとして書いている人はいてもね。 だからこそ。なんじゃないの。 だからこそ。ダブルスタンダードは許せないし、腹が立つし、指摘される。 指摘されても是正せずダブルスタンダードを続けるから、さらに反感を買う。 それは不公正であり、不公平だからだ。 で、不公平を見つければ、それを是正しようとバランスを取ろうと動く。 構図としては、多くのリベラルな人達が、エセ・リベラルを叩くって感じになっているね。 そして、そのエセ・リベラルは言う「最近、世の中が、なんだか右傾化してきたねぇ」「どうしてリベラルは嫌われるんだろう?」と話をすり替える。または、すり替えているように見える。 そもそも「肩身が狭くなった」と感じること自体、後ろめたさのある証左であり、自信が無い証拠だよ。
2019年12月20日 10:33
>官邸、警察、検察、マスコミ。皆グルなのである。事件はそれを改めて明らかにした。 まーじか、すげーな。おい。 で、裁判所はグルじゃないの?裁判所がグルでないって証拠は無いし いあいあ。裁判所もグルでしょ。 とすると これは桜を見る会の追求を妨害する、弾幕だよ。きっと。 それにまんまと乗せられている陰謀だよ。きっと。
2019年12月20日 05:44
>コツコツと地道に活動していた真面目な現職議員が落ちて 気持ちは分からんでもないが、議員の当落基準で、残念ながら関係無いよね。 そんなん言ったら、新人さんは立候補したらアカンみたいな言い方になるやん。
2019年12月19日 23:23
>依存症の疑いのある人は536万人にのぼるという。それは、多重債務問題にもつながり、ギャンブルによる家庭の崩壊という悲劇も多々生まれている。青少年への悪影響も排除できない。 まだカジノもオープンしてないのに、すごいね。 で、その人口比の割合は、賭博が合法化の国ですら1%なのに、非合法の日本では解禁前に5%と突出しているだって。 すごいね。賭博非合法でカジノも無い国で、なんでなんだろう? カジノも無い国で、なぜ536万人もいるんだろう。
2019年12月19日 21:52
>何より重要なのが、「主権者」感覚の無さである。 >国民の多くが自らが国を統治する感覚を有していれば、(政治家や官僚を)批判して終わるよりも、この国をどうすればよくできるのかという方向に、言論空間がシフトするはずである。 多くの国民は、政策議論を見たいし、読みたいと思っていると思うよ。
2019年12月19日 21:41
堀潤って、どんな事件やどんな騒動に対しても、毎回、同じコメントばかりだねw 「世界が~日本が~」 しかも、具体論無き、抽象論ばかり 分からんなら、コメントしなきゃいいのに。
2019年12月19日 19:05
>こんなものが取引材料として成り立つと、本気で思っているんでしょうか。韓国マスコミでは、相変わらず「不買運動で大打撃を受けた日本が、韓国との和解のタイミングを探ってる」という報道が続いており 正直、困った人達ですよね。
2019年12月19日 18:25
>元TBS記者は、安倍首相に近いとされていて、そうしたことへの忖度などがあってはなりません。 結局、安倍が~ってやりたいだけなんじゃないの?と思われるから、この系のコメントはやるべきではないし、この件をマジメに考えているなら、なおさらするべきではない。 正直な話、TBSのワシントン支局長という地位に対して、警視庁側が配慮したりはあったんじゃないかな。と憶測したりはするが、そこから飛び越えて、官邸が~首相が~とか、話が飛躍し過ぎて、強引過ぎるんだよ。 でね、この件に関しては、当事者じゃないと分からんよw 民事裁判で、女性側が同意が無いって言えばそうなる可能性は高い。ただ、実際、何があったのかどうかなんて、実際2人にしか分からんことでしょ。出てきていることは全部、状況証拠の憶測でしか無い。 それをもって、こいつはこうだ。あいつはこうだ。そうに違いない。そうでないとおかしい。とか、そういう風潮の方が怖い。 そりゃ、彼女の証言が真であるなら、ほんと気の毒には思うよ。一方で、彼の証言が真であるなら、彼は気の毒に思うよ。 ただ、それ以上でも、それ以下でもない、外野が煽って、裁判官気取りで、有罪だのなんだの喧伝するのは良くないと思うよ。
2019年12月19日 16:30
井川氏は~気分次第だが、負けているとそのチップも惜しくなる。今回のトリップは勝ったなという時には、最後に1万ドルくらいはチップをあげていた。でも次に負けると、“畜生、あの時にあれあげなければ良かったと思う(笑)」と明かした。 ↑ 何不自由なく育てられた大会社の御曹司の割に、筋金入りのセコサだねw チップで手渡した後に、その金が惜しくなるって、かなりだな。 いあ。つまり、こういうタイプは、幼少期、家が超貧乏で、大人になって大成功した大金持ちに、アリがちなタイプなんだが。 アニメやドラマに出て来るような大屋敷に住んで、学校にも黒塗りの車で送り迎えされ、大切に育てられたのに、こんなんなるんか。見た目だけで実態は、お金に不自由していたのかな。
2019年12月19日 14:30
>その後は上院で弾劾裁判が行われるが、上院は共和党が過半数の議席を握っており、トランプ氏に有罪判決が出る公算は小さい。 小さいんじゃなくて「無い」が正しい。
2019年12月19日 14:17
>このコメント欄は味わい深い。いつも私の記事に対しては「モップ頭」「茶髪豚野郎」「クソパヨク」などというコメントが並ぶ。容姿に関して批判するコメントだらけである。意見交換にはならない。 そだね。常見陽平さんのコメント欄だけは、そうなるね。 私は、その容姿について、どうこう書き込んだことは無いけれども、そうなる理由は、 ①記事に内容が無い。 ②写真がメイン ということかな。 意見交換とか言っているが、コメント欄まで見に来ているのならコメントすればいいのに。 書き込みの内容が~とか書いているが、記事とコメント欄はセットんだんだよね。このコメント欄にして、この記事の筆者あり、コメント欄は、その筆者の体を表す。そういうこと。その他のブロガーの記事とコメント欄を見れば分かる。 攻撃的な内容には、攻撃的なコメント欄になるし ソフトな内容には、ソフトなコメントが並ぶ 要は、その筆者を映す鏡だね。
2019年12月18日 16:16
これまた酷い記事だなw
2019年12月18日 16:14
Hosoda Shigeoさん。 それ、自分の主張に都合の良い部分だけを切り抜いて使っているw 現実問題、アメリカでは二酸化炭素の排出大国であり、最新のデータでは、排出量は増加している。 そして、石炭火力発電は減少しているが、それ以上に天然ガスによる発電が増加し、石炭火力を上回る二酸化炭素を排出する結果になっている。 朝日新聞の主張は、言い換えて見るならばカリフォルニアの火力発電による炭素排出をゼロにしろ。つまり火力発電を動かすな。無くせという主張であり、さすがのカリフォルニアちゃんでも、その無くした場合の代替は風力や太陽光では補えない。なら、原発を動かせばいいって話。 「火力の減少分を原発で補う考えは無い」とか、そりゃそうだよ。火力をゼロにしろ、半分にしろって条件を提示されていないんだから。でも、その条件を突き付けられて、解決を考えた場合、原発をって話になる。 筆者は、朝日の炭素の排出を無くせという主張に対し、その朝日の主張を可能にする代替をを提示しているに過ぎない。
2019年12月18日 15:42
う~ん。 グレタやEUの環境サヨクが言う、そして、それに意味も分からず乗っかっている朝日新聞の主張は、脱炭素社会ってことだと思う。 石炭というのは、活動をする象徴的な意味合いでしかなく、要するに炭素を出す発電は悪であり、炭素を出す以上、LNG推進も、彼らのいう化石的な考え方であり悪だ!ということだと思うよ。 要するに、火力発電の割合を、〇〇年までに、今よりも半分、1/3にするという宣言をしないならば、それは後ろ向きで、温暖化を真剣に考えていないということになり、LNGで、今より二酸化炭素の排出量を減らします。という主張は、今メディア取り上げられている活動家の人達は到底受け入れない話だと思うよ。 彼らの納得する案は「炭素の排出をゼロ。自然エネルギー100%」 これ以外で、炭素を出すことを言う連中は、地球の癌であり、化石人間だって考えだから。
2019年12月18日 15:09
>上記のような裁判所の判断が公になったことで、改めて、警察・検察がなぜ動こうとしなかったのか、大いに疑問が残る。 悪名高きアノ検察審査会ですら不起訴相当と認定している。 アノ証拠よりも感情で、実証よりも情緒で判断する検察審査会でだ。 その検察審査会を超える情緒で刑事裁判をせずに有罪だと決めつけるおは問題でしょ。
2019年12月18日 12:38
民事でしょ。 刑事裁判で、検察審査会ですら起訴相当となったのにもかかわらず、 ネット上では、この民事判決をもって、刑事事件で黒判定が出たかのような意見が散見されますが、全く違う種類の裁判だと認識すべきだと思いますね。 まぁ、これによって、裁判結果が政府によってコントロールされているとういデマに近い言説も否定されたと思います。
2019年12月17日 22:08
この技術は記事で読んだよ。 だが、抜本的解決ではなく、一時的にしのぐ手段。という話だったがな。 >コスト面からすぐに実用化というのは難しいだろうが~ この段階で、恐らく、世界的には受け入れられないだろう。温暖化に後ろ向きな連中が、脱炭素社会の機運を妨害する工作というレッテル貼りがされるであろう。 数十年後、危機は、すぐそこまで迫っているのである!という宗教染みた運動なんだから。そいつらを説得するのに「今は技術は無いが、いずれ実用化して、二酸化炭素は怖くなるよ^^」という論が通じるかどうか分かりそうなもんだがな。 俺がグレタ党信者なら、叩きまくって、そんな案は一蹴する。
2019年12月17日 21:49
>合理的で現実的な提案だと思う それは無いでしょ。合理的でも、現実的でもない。 グレタに関しては、そもそも主張自体は悪いことでもないし、好きなだけ主張すればいいと思うよ。 ただ、それに乗っかって悪ノリをしているメディアに対して反感を持たれていると思うね。 そしてグレタを盾にして、メディアは弾を避け、グレタを剣にして、反対意見を封じ込めようとしている。 その見え見えの行為に反感を持たれているだけ。 このamebaの番組も、夏野氏も、小島氏も、竹山氏も、具体的な提案や対案は出さないよね。 グレタが、グレタがの連呼。で、それに異を唱える者は、反グレタであり、温暖化防止に後ろ向きな奴というレッテル貼りに終始。 具体的に、どうしていのか言えよ。 amebaは、グレタを扱う番組は、これまで何度かあるが、この期に及んでも提案はゼロだよな。いい加減、態度示せよ。 「二酸化炭素減らさないといけないねぇ。グレタさん批判は大人げない。二酸化炭素は減らさないといけないね。グレタさんを何故叩くの?二酸化・・・」という無限ループ。 本当は、どうでもいいんでしょ? それが見えるから、反感を持たれる。メディアにね。
2019年12月17日 16:59
>著者は「あとがき」で、こう述べています。 >日本では日清戦争について、いまだに(①)「日清戦争は朝鮮独立を助けた正義の戦争」、(②)「日本軍は国際法を遵守した」、(③)「乃木希典は一日で旅順を攻め落とした」など根拠のない言説が存在する。 ①~③は見たことも聞いた事ないなぁ。 特に③を、一体、どこで見たのか逆に聞きたいくらい。 また、正義の戦争とか言い切るとか、ネット上ですら、かなり癖のある主張で、そんなところに入り浸り、そして「日本では~」と言い切る著作者は、歴史の本とか書いたらアカンと思うで。
2019年12月17日 12:50
>英国でも、ネットなどで知られる大勢に乗っておれば間違いないだろうといった「気分の民主主義」が根付いてきたのかも知れない。 たぶん、その分析は間違っていると思うよ。 はっきり言って、そんな法則めいたもんは無い。一寸先は闇。それが選挙。 こうなんだろうなぁと思ったら、そこが落とし穴。 ただ、気分の民主主義っていうのは、世界中どこ行ってもそう。いつの時代でもそう。それが民主主義の短所でもある。 例えば、オバマさんなんて好例だよ。(俺はオバマさんは嫌いじゃないし、好きな方だよ) 登場は新星現る!演説が上手い。かっこいい。黒人で、背が高くてイケメン。なんか変えてくれそう。なんか新しい時代って感じ。 実際には、具体案無く抽象的、象徴的な演説ばかりで中身は無い。こんなもん気分以外の何ものでも無いよ。 トランプも、オバマに対する反動だよ。オバマが無ければトランプも無かった。これも気分の民主主義だね。 で、今回のこの件については、これほど、マスコミが数か月に渡って、ジョンソン叩きのネガキャンをしたのに、この結果となると、労働党の負けは、よほどの悪手を繰り返していると反省すべきだね。 まぁ、日本の野党もそうだけど、それをしないし、理解していないから、何度も負けるんだけどね。
2019年12月17日 12:32
>国際NGO 350.org日本支部の横山隆美代表は~ 文句ばっかしで、対案を示せ!と思って、国際NGO 350.orgを検索して見たら 「自然エネルギー100%!」って書いてあったから、会話が成立せんと思った。 そりゃ、自然エネルギー100%の人達からしたら、日本の姿勢は、もう全くと言っていいほど、微動だにせず、方針を変えるどことか、むしろ二酸化炭素推進派のように映るだろうなぁ。
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2019年12月22日 01:23
>次の衆議院選挙前にバタバタと駆け込みで結集しても、結局選挙目当てだとして世論の支持は得られないということ。 任期は残り2年で、1年内解散の可能性が高く。 今のドタバタ劇は、どっから、どうみても、ドタバタ駆け込み結集にしか見えないけどね。 で、このドタバタ劇は、民主党が事実上解党し、希望の党やらなんやらのドタバタ劇をした時に、予想した通り状況。
2019年12月21日 21:30
>いつでも政権を担う準備はできている 組閣はどうするの? 協力してくれる派閥はあるのかね。 背中を預けられる盟友は誰? 議員内閣制度において準備って、そういうのを含めてだよ。
2019年12月21日 18:21
>それは連合王国を解体させかねないエネルギーを秘めている。EU離脱にやっと目処がついたイギリスには、再び大きな嵐がやってこようとしているのである。 なんというか、週刊誌や夕刊紙の記事みたいな内容だね。 もちろん可能性を言い出したら、そりゃ無いことも無いが、煽っている文面のような可能性は無いと思うよ。 現実問題、ジョンソン首相は許可しないだろうし、裁判所も判断を避けるだろう。じゃぁ、住民投票を強行して独立が可決されても、英政府が承認しない結果なんて、今度はEUが受け入れない。 外野から見ていたら、このドタバタ劇は面白いけどね。 独立派に勢いがあるだの、今なら勝機を見いだせるだの言ったって、「独立したい願望を言う」と「現実に独立する」との間は天と地の差がある。今は、無責任に言いたい放題言うよ。「よし!独立だ!」ってね。でも、「どっちか選べ」と突き詰められ、結果が現実となる責任を持たせると、予測したような%は得られない。 独立派の政党自身、本当に独立を考えているかどうかも疑わしい。そんなもんに乗っかって煽る学者もどうかと思うね。 妄想するならね。仮にだよ。もし仮に、スコットランドが独立したとしよう。でも、その数十年後に、今後は、統一運動が起こるよ。統一をスローガンにした政党ができてね。で、その時に国際政治学者を自称する奴が「ブリテン島統一の嵐が起こる!」とか書いてんだよ。 岩の中の剣を抜いてね。ブリテン島を統一する英雄が現れる。人々はそれを待望する。そういう島やねん。あそこは。 そう考えると、くっ付いたり離れたりするカップルの恋愛相談をマジメにやっているようで、今の独立だの分離だの真剣に注目するのはバカバカしくなると思うよ^^
2019年12月21日 16:43
>僕から見ればこのダンスは~~を指して踊っているのと同じである。 >要は、このダンスは「差別ダンス」なのである。 僕から見れば、この記事は、~~を示して踊っているのと同じで、要は、この記事は「差別記事」なのである。 と思ったけど。 分かり易く言えば、俺(赤木)は正義!言っていることは全て正しい!その俺(赤木)が正義の名の下に天誅を食らわせてやる!という傲慢さが、記事に満ち満ちている。 本人は、そのことに気づいているのだろうか。 差別を断罪する為に差別ダンスを踊り、その差別ダンスを批判するため差別記事を書いている。まっ、ありがちなパターンだがな。 >この歌詞をよく見てみて欲しい。 >最後の方に「恋人の警備兵を見なさい」とあるではないか。 >この曲の歌詞は最終的に、国家による暴力装置に抱かれることで安心を見出しているのだ。 >それは抑圧的な国家における「安全安心」という観念そのものではないか。 私は、そういう解釈はしなかったけど、そういう風に解釈する人もいるんだなぁと。 で。「国家による暴力装置に抱かれることで安心を見出しているのだ。」←ここね。 国家は暴力装置を使い、国内の安定と秩序を維持して安全な生活を求めることは、なんら悪では無いし、ごく自然な考え方。なんで、こんな言い方するのか、さっぱり分からん。かなり恣意的な曲解だし、強引過ぎる。 このフェミちゃん達の説明をしてあげれば、別に国家転覆や政府打倒を目指しているわけでもなく、現在の国家による地域運営を否定しているわけではない。ただ考え方を変えて欲しいと訴えているだけ。その考え方や価値観を変えて国家を運営してくれるなら、なんら国家運営に対し不満なぞ持ち合わせていない。 だから「ぶははははは。オマエ達は、その抑圧されている国家に、深層心理で救いを求めているのである。ぶぅあーかめー」と批判するのは、暴論だよ。
2019年12月21日 15:53
>マスメディアの“報道するだけで自分たちの仕事は終わり”ではない時代に突入していて、社会に対してどういう基準で報道しているのかを訴える必要がある。それを各社でやるのではなく、プラットフォーマーを含めた業界団体を立ち上げて一括で対策していくことが大事」と自身の考えを説明。 システムの構造としては、「極めて妥当なところに落ち着いたと思う」になるんだろうが。 その業界団体っていうのがね。 要は、新聞協会賞を新聞記者達が手前味噌に、恣意的に選ぶ。BPOの審査員をマスコミが選ぶ。これらを見る限り、もう立ち上げる前から、どういう団体になるのは明白でしょう。
2019年12月21日 14:37
>民主党政権で徹底的に排したあと、安倍政権でまたぞろ復活した天下り。この状況を招来した政権の責任は重いと言わざるを得ません。 こういう事を平気で大々的に言うところが、安倍自民党、国政選挙6連勝。野党6連敗の理由の一つだね。 こういう事をやっている間は、勝てないよ。
2019年12月21日 05:44
まぁ、毎度お馴染みの議論だよね。 ここ数十年、ずっと同じ議論の繰り返しの無限ループ。記事は全部目を通したが、真新しい話は何一つ無い。毎回同じ内容。 別に、死刑廃止の主張はしてもいいし、悪いことでもない。 が、いい加減、代替案を提示すべきだよ。もう何年も経っているが、出て来るのは「世界では~」だのばかりで、対案を示さずに同じ主張の繰り返し。 本当のところ死刑を廃止したいとか、嘘でしょ。本気で言っているのなら、代替案を考え、提示するはず。時間は何十年もあった。それをやらないってのは、やっぱ廃止したいってのは嘘だよ。俺人権派!って見られたいだけなのかな。 ここ何十年と経ってもなお、世論調査では、ずっと制度維持に賛成が圧倒しているよね。反対派は極小だ。なら、その極小を少しでも増やすようアプローチを変えるべきなんじゃないかな。「死刑廃止! 廃止後の事は、後から考えます。とりあえず廃止!」では、そりゃ増えないし、制度も維持されるわ。 ほんと、壊れたレコードのように反対だけを連呼し、頑なに対案提示を拒否する姿勢が、むしろ不思議だ。 先日も、ロンドン橋で刃物男事件。犯人はその場で射殺されたね。パリでもそうだったけど。 ポテトチップスをパリパリって食べるように、サクサクって射殺するね。それが世界の潮流。 日本でも刃物殺傷事件は、何回かあるが、あの手の事件、その場で射殺ってシステムなら、死刑廃止賛成の%も上がるんじゃないかな。
2019年12月20日 16:41
そもそも人類や人間社会は分断されている。もっといえば、究極的には1人の個が多数ある状態が常態だ。その中で、おおまかに分類され、かたまりとしてカテゴリー化はできるだろうが、実態としては個だよ。 一つの意思統一。一つの価値観。一つの考え方。物の見方。そんなものはありえないし、ましてやそれを目指すとか気持ち悪いね。 結局は、分断されている~!と煽って、分離作業をシコシコとしている人達がいるってだけって話。 当たり障りの無い例で言えば、アメリカでの、中絶の是非論。ニュースでは、アメリカン・フェミニズムの連中と宗教保守の連中の両端を取り上げ、アメリカが二つに割れている~!と流すが。 実態としては、その両端ではなく、全体はグラデーションだよ。だいたい二択で、賛成か反対かを論じる自体が無茶な話。運営上、究極的に賛成か反対かの時間制限で答えを出しているだけで、決して単純な二極化ではない。 日本でも様々な問題があるが、決して単純な二極化ではなく、もっとグラデーション、濃淡がある。本来なら、その濃淡の色を一つ一つ取り上げて、丁寧に集約していくべきなのに、わざわざ分断してカテゴライズし、色付けをして分断を煽っている。その作業しかやっていないのが堀潤さんじゃん。 堀潤さんは、分断を煽っている側だよね。 分断が~!分断が~!って言うが、そりゃそうだよ。分断させてるのは堀潤さん自体なんだからw EUの東方拡大は、旧ソ連の分断だよ。反対に、ロシアの西方押し返しは、EUへの分断工作だよ。そんなのは立場でコロコロ変わる。
2019年12月20日 13:41
>これほどくだらない茶番劇はない >そういう意味ではなぜ、民主党がここまで大した案件ではないのに弾劾裁判まで突っ走ったか そだね。まぁ。今さら、引くに引けなくなったからでしょう。 引けば、じゃぁ、今まで何を騒いでいたの?となるからね。 一応、やるだけやったけど、上院で阻まれたのだ~。阻まれなければ有罪だったのだ~。というストーリーは維持できる。 バイデンに関しては、肉を切らして骨を断つ!という戦術だったのかなぁ。ただ彼が余にも酷過ぎるので、骨を切らして骨を断つ!になっちゃったね。彼は候補から降りるべきだと思うよ。そうすれば、まだ今よりはマシだと思う。 はっきり言って内容的に、バイデンを生き残らせてトランプだけを降ろすは無理筋だよ。やるなら、どさくさに紛れてバイデンがトランプに抱きつき2人で沈むって作戦が得策かと思うね。
2019年12月20日 11:37
>他者からすると、「自分の都合の良い範囲にだけ『リベラル』にふるまっている」ように見える人も少なくありません。 >「言論の自由」を唱えながら、自分に反対する人には不寛容な「リベラル派」も少なからずいますし。 日本限定で言えば、リベラリズムが嫌われているんじゃないと思うよ。 日本国民の大半はリベラルだし、自民党もリベラル。安倍首相もリベラルだよ。 BLOGOSで書き込まれているコメントを見ても、たいがいリベラル。右翼みたいな書き込みはみたことない。ネタとして書いている人はいてもね。 だからこそ。なんじゃないの。 だからこそ。ダブルスタンダードは許せないし、腹が立つし、指摘される。 指摘されても是正せずダブルスタンダードを続けるから、さらに反感を買う。 それは不公正であり、不公平だからだ。 で、不公平を見つければ、それを是正しようとバランスを取ろうと動く。 構図としては、多くのリベラルな人達が、エセ・リベラルを叩くって感じになっているね。 そして、そのエセ・リベラルは言う「最近、世の中が、なんだか右傾化してきたねぇ」「どうしてリベラルは嫌われるんだろう?」と話をすり替える。または、すり替えているように見える。 そもそも「肩身が狭くなった」と感じること自体、後ろめたさのある証左であり、自信が無い証拠だよ。
2019年12月20日 10:33
>官邸、警察、検察、マスコミ。皆グルなのである。事件はそれを改めて明らかにした。 まーじか、すげーな。おい。 で、裁判所はグルじゃないの?裁判所がグルでないって証拠は無いし いあいあ。裁判所もグルでしょ。 とすると これは桜を見る会の追求を妨害する、弾幕だよ。きっと。 それにまんまと乗せられている陰謀だよ。きっと。
2019年12月20日 05:44
>コツコツと地道に活動していた真面目な現職議員が落ちて 気持ちは分からんでもないが、議員の当落基準で、残念ながら関係無いよね。 そんなん言ったら、新人さんは立候補したらアカンみたいな言い方になるやん。
2019年12月19日 23:23
>依存症の疑いのある人は536万人にのぼるという。それは、多重債務問題にもつながり、ギャンブルによる家庭の崩壊という悲劇も多々生まれている。青少年への悪影響も排除できない。 まだカジノもオープンしてないのに、すごいね。 で、その人口比の割合は、賭博が合法化の国ですら1%なのに、非合法の日本では解禁前に5%と突出しているだって。 すごいね。賭博非合法でカジノも無い国で、なんでなんだろう? カジノも無い国で、なぜ536万人もいるんだろう。
2019年12月19日 21:52
>何より重要なのが、「主権者」感覚の無さである。 >国民の多くが自らが国を統治する感覚を有していれば、(政治家や官僚を)批判して終わるよりも、この国をどうすればよくできるのかという方向に、言論空間がシフトするはずである。 多くの国民は、政策議論を見たいし、読みたいと思っていると思うよ。
2019年12月19日 21:41
堀潤って、どんな事件やどんな騒動に対しても、毎回、同じコメントばかりだねw 「世界が~日本が~」 しかも、具体論無き、抽象論ばかり 分からんなら、コメントしなきゃいいのに。
2019年12月19日 19:05
>こんなものが取引材料として成り立つと、本気で思っているんでしょうか。韓国マスコミでは、相変わらず「不買運動で大打撃を受けた日本が、韓国との和解のタイミングを探ってる」という報道が続いており 正直、困った人達ですよね。
2019年12月19日 18:25
>元TBS記者は、安倍首相に近いとされていて、そうしたことへの忖度などがあってはなりません。 結局、安倍が~ってやりたいだけなんじゃないの?と思われるから、この系のコメントはやるべきではないし、この件をマジメに考えているなら、なおさらするべきではない。 正直な話、TBSのワシントン支局長という地位に対して、警視庁側が配慮したりはあったんじゃないかな。と憶測したりはするが、そこから飛び越えて、官邸が~首相が~とか、話が飛躍し過ぎて、強引過ぎるんだよ。 でね、この件に関しては、当事者じゃないと分からんよw 民事裁判で、女性側が同意が無いって言えばそうなる可能性は高い。ただ、実際、何があったのかどうかなんて、実際2人にしか分からんことでしょ。出てきていることは全部、状況証拠の憶測でしか無い。 それをもって、こいつはこうだ。あいつはこうだ。そうに違いない。そうでないとおかしい。とか、そういう風潮の方が怖い。 そりゃ、彼女の証言が真であるなら、ほんと気の毒には思うよ。一方で、彼の証言が真であるなら、彼は気の毒に思うよ。 ただ、それ以上でも、それ以下でもない、外野が煽って、裁判官気取りで、有罪だのなんだの喧伝するのは良くないと思うよ。
2019年12月19日 16:30
井川氏は~気分次第だが、負けているとそのチップも惜しくなる。今回のトリップは勝ったなという時には、最後に1万ドルくらいはチップをあげていた。でも次に負けると、“畜生、あの時にあれあげなければ良かったと思う(笑)」と明かした。 ↑ 何不自由なく育てられた大会社の御曹司の割に、筋金入りのセコサだねw チップで手渡した後に、その金が惜しくなるって、かなりだな。 いあ。つまり、こういうタイプは、幼少期、家が超貧乏で、大人になって大成功した大金持ちに、アリがちなタイプなんだが。 アニメやドラマに出て来るような大屋敷に住んで、学校にも黒塗りの車で送り迎えされ、大切に育てられたのに、こんなんなるんか。見た目だけで実態は、お金に不自由していたのかな。
2019年12月19日 14:30
>その後は上院で弾劾裁判が行われるが、上院は共和党が過半数の議席を握っており、トランプ氏に有罪判決が出る公算は小さい。 小さいんじゃなくて「無い」が正しい。
2019年12月19日 14:17
>このコメント欄は味わい深い。いつも私の記事に対しては「モップ頭」「茶髪豚野郎」「クソパヨク」などというコメントが並ぶ。容姿に関して批判するコメントだらけである。意見交換にはならない。 そだね。常見陽平さんのコメント欄だけは、そうなるね。 私は、その容姿について、どうこう書き込んだことは無いけれども、そうなる理由は、 ①記事に内容が無い。 ②写真がメイン ということかな。 意見交換とか言っているが、コメント欄まで見に来ているのならコメントすればいいのに。 書き込みの内容が~とか書いているが、記事とコメント欄はセットんだんだよね。このコメント欄にして、この記事の筆者あり、コメント欄は、その筆者の体を表す。そういうこと。その他のブロガーの記事とコメント欄を見れば分かる。 攻撃的な内容には、攻撃的なコメント欄になるし ソフトな内容には、ソフトなコメントが並ぶ 要は、その筆者を映す鏡だね。
2019年12月18日 16:16
これまた酷い記事だなw
2019年12月18日 16:14
Hosoda Shigeoさん。 それ、自分の主張に都合の良い部分だけを切り抜いて使っているw 現実問題、アメリカでは二酸化炭素の排出大国であり、最新のデータでは、排出量は増加している。 そして、石炭火力発電は減少しているが、それ以上に天然ガスによる発電が増加し、石炭火力を上回る二酸化炭素を排出する結果になっている。 朝日新聞の主張は、言い換えて見るならばカリフォルニアの火力発電による炭素排出をゼロにしろ。つまり火力発電を動かすな。無くせという主張であり、さすがのカリフォルニアちゃんでも、その無くした場合の代替は風力や太陽光では補えない。なら、原発を動かせばいいって話。 「火力の減少分を原発で補う考えは無い」とか、そりゃそうだよ。火力をゼロにしろ、半分にしろって条件を提示されていないんだから。でも、その条件を突き付けられて、解決を考えた場合、原発をって話になる。 筆者は、朝日の炭素の排出を無くせという主張に対し、その朝日の主張を可能にする代替をを提示しているに過ぎない。
2019年12月18日 15:42
う~ん。 グレタやEUの環境サヨクが言う、そして、それに意味も分からず乗っかっている朝日新聞の主張は、脱炭素社会ってことだと思う。 石炭というのは、活動をする象徴的な意味合いでしかなく、要するに炭素を出す発電は悪であり、炭素を出す以上、LNG推進も、彼らのいう化石的な考え方であり悪だ!ということだと思うよ。 要するに、火力発電の割合を、〇〇年までに、今よりも半分、1/3にするという宣言をしないならば、それは後ろ向きで、温暖化を真剣に考えていないということになり、LNGで、今より二酸化炭素の排出量を減らします。という主張は、今メディア取り上げられている活動家の人達は到底受け入れない話だと思うよ。 彼らの納得する案は「炭素の排出をゼロ。自然エネルギー100%」 これ以外で、炭素を出すことを言う連中は、地球の癌であり、化石人間だって考えだから。
2019年12月18日 15:09
>上記のような裁判所の判断が公になったことで、改めて、警察・検察がなぜ動こうとしなかったのか、大いに疑問が残る。 悪名高きアノ検察審査会ですら不起訴相当と認定している。 アノ証拠よりも感情で、実証よりも情緒で判断する検察審査会でだ。 その検察審査会を超える情緒で刑事裁判をせずに有罪だと決めつけるおは問題でしょ。
2019年12月18日 12:38
民事でしょ。 刑事裁判で、検察審査会ですら起訴相当となったのにもかかわらず、 ネット上では、この民事判決をもって、刑事事件で黒判定が出たかのような意見が散見されますが、全く違う種類の裁判だと認識すべきだと思いますね。 まぁ、これによって、裁判結果が政府によってコントロールされているとういデマに近い言説も否定されたと思います。
2019年12月17日 22:08
この技術は記事で読んだよ。 だが、抜本的解決ではなく、一時的にしのぐ手段。という話だったがな。 >コスト面からすぐに実用化というのは難しいだろうが~ この段階で、恐らく、世界的には受け入れられないだろう。温暖化に後ろ向きな連中が、脱炭素社会の機運を妨害する工作というレッテル貼りがされるであろう。 数十年後、危機は、すぐそこまで迫っているのである!という宗教染みた運動なんだから。そいつらを説得するのに「今は技術は無いが、いずれ実用化して、二酸化炭素は怖くなるよ^^」という論が通じるかどうか分かりそうなもんだがな。 俺がグレタ党信者なら、叩きまくって、そんな案は一蹴する。
2019年12月17日 21:49
>合理的で現実的な提案だと思う それは無いでしょ。合理的でも、現実的でもない。 グレタに関しては、そもそも主張自体は悪いことでもないし、好きなだけ主張すればいいと思うよ。 ただ、それに乗っかって悪ノリをしているメディアに対して反感を持たれていると思うね。 そしてグレタを盾にして、メディアは弾を避け、グレタを剣にして、反対意見を封じ込めようとしている。 その見え見えの行為に反感を持たれているだけ。 このamebaの番組も、夏野氏も、小島氏も、竹山氏も、具体的な提案や対案は出さないよね。 グレタが、グレタがの連呼。で、それに異を唱える者は、反グレタであり、温暖化防止に後ろ向きな奴というレッテル貼りに終始。 具体的に、どうしていのか言えよ。 amebaは、グレタを扱う番組は、これまで何度かあるが、この期に及んでも提案はゼロだよな。いい加減、態度示せよ。 「二酸化炭素減らさないといけないねぇ。グレタさん批判は大人げない。二酸化炭素は減らさないといけないね。グレタさんを何故叩くの?二酸化・・・」という無限ループ。 本当は、どうでもいいんでしょ? それが見えるから、反感を持たれる。メディアにね。
2019年12月17日 16:59
>著者は「あとがき」で、こう述べています。 >日本では日清戦争について、いまだに(①)「日清戦争は朝鮮独立を助けた正義の戦争」、(②)「日本軍は国際法を遵守した」、(③)「乃木希典は一日で旅順を攻め落とした」など根拠のない言説が存在する。 ①~③は見たことも聞いた事ないなぁ。 特に③を、一体、どこで見たのか逆に聞きたいくらい。 また、正義の戦争とか言い切るとか、ネット上ですら、かなり癖のある主張で、そんなところに入り浸り、そして「日本では~」と言い切る著作者は、歴史の本とか書いたらアカンと思うで。
2019年12月17日 12:50
>英国でも、ネットなどで知られる大勢に乗っておれば間違いないだろうといった「気分の民主主義」が根付いてきたのかも知れない。 たぶん、その分析は間違っていると思うよ。 はっきり言って、そんな法則めいたもんは無い。一寸先は闇。それが選挙。 こうなんだろうなぁと思ったら、そこが落とし穴。 ただ、気分の民主主義っていうのは、世界中どこ行ってもそう。いつの時代でもそう。それが民主主義の短所でもある。 例えば、オバマさんなんて好例だよ。(俺はオバマさんは嫌いじゃないし、好きな方だよ) 登場は新星現る!演説が上手い。かっこいい。黒人で、背が高くてイケメン。なんか変えてくれそう。なんか新しい時代って感じ。 実際には、具体案無く抽象的、象徴的な演説ばかりで中身は無い。こんなもん気分以外の何ものでも無いよ。 トランプも、オバマに対する反動だよ。オバマが無ければトランプも無かった。これも気分の民主主義だね。 で、今回のこの件については、これほど、マスコミが数か月に渡って、ジョンソン叩きのネガキャンをしたのに、この結果となると、労働党の負けは、よほどの悪手を繰り返していると反省すべきだね。 まぁ、日本の野党もそうだけど、それをしないし、理解していないから、何度も負けるんだけどね。
2019年12月17日 12:32
>国際NGO 350.org日本支部の横山隆美代表は~ 文句ばっかしで、対案を示せ!と思って、国際NGO 350.orgを検索して見たら 「自然エネルギー100%!」って書いてあったから、会話が成立せんと思った。 そりゃ、自然エネルギー100%の人達からしたら、日本の姿勢は、もう全くと言っていいほど、微動だにせず、方針を変えるどことか、むしろ二酸化炭素推進派のように映るだろうなぁ。