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2018年06月30日 10:11
「あの状況下」での選択としては、あれが正しい選択ですよね。 >「もっと強くなれよ、おい」というのが正しい態度。 あのスタメン入れ替えどうなの?という感じではあります。
2018年06月30日 09:56
>どう考えてもイングランドの方が与しやすいと思うけど。 >その後の敵だって楽だし。 どでかいチャンスを逃した感がありますよね。本当に運に恵まれた監督だなと。 (※褒めてます。) そこまでの過程で悪手を打ったんで、追い込まれてからのダブルアップ狙いは大抵痛い目を見るよね!という気もしますが。 スタメン入れ替えの時点で、もう目は無かったんだと思います。
2018年06月30日 09:52
1戦目と2戦目の西野さんは置物で、ピッチ上の監督は香川だった説に傾きつつあります。
2018年06月29日 20:00
1.Play to Winは(jun3さんが仰る『「決勝トーナメントに進出する」という勝ち』ではなく)『試合』に勝つためにプレーすることを求めているので、行動規範に反してはいますね。
2018年06月29日 19:51
筆者の望み通り?ルール改正が行われると、以降はそのルールが適用される度にそのきっかけとして日本-ポーランド戦が不名誉な試合として引用される気がしたり。
2018年06月29日 19:39
>西野監督のギャンブルはすべて当たった。 西野さん自身が「不本意な選択をしている自分にも納得いかなかった」状況に追い込まれていた訳で、時間稼ぎに至るまでの策はむしろ裏目に出たということ。むしろ結果オーライ感が強いです。 別に非難する必要はないけど、必要以上に持ち上げる必要もないと思いますけどね。
2018年06月26日 18:54
>予想物価上昇率に働きかける追加的なコミットメントって何だろうか。 国債買い入れは財政ファイナンスです。 我々はインフレを制御する手段を失いました。 とでも宣言すれば良いのではないだろうか(適当
2018年06月26日 18:52
(政府債務が巨額なので)ゼロ金利を維持しつつ増減税でインフレ率をコントロールするスタイル? FTPLやMMTに精通してる訳でも無さそうだし。 何となく、シムズとか浜田教授の受け売りな気がする。
2018年06月25日 17:35
サッカーが娯楽というより、娯楽として消費してるなーと。 よく考えたら、この記事自体がサッカーの記事じゃなくて、芸能ニュース的なノリなのかもですが。
2018年06月25日 10:35
こういうの見てると、娯楽なんだなーと改めて思ったり。
2018年06月24日 13:32
色々と繋がってない気がする(´ε`;)ウーン…
2018年06月24日 13:28
そうっすね。 失点シーンも長友のクリアミスから始まってますね(白目 しかし、今大会での優勝確率がゼロに近いのに、4年後、8年後の大会で優勝を目指すとはこれいかに。 近年台頭して来ているチームは皆、育成の改革に成功したチームで、その成果が出るのはだいぶ先のような。
2018年06月24日 13:00
>物価の指標であるGDPデフレーターの推移から示されているものかと思われる。 黒田総裁はGDPデフレーターには言及していなかったり。 日銀の目標は消費者物価指数の方だし、そもそもGDPデフレーター基準だと1994年スタートのような。 思い込みだけで記事を書いちゃいかんです(´・ω・`) >GDPデフレーターと消費者物価指数の動きの違いはどのように説明するのか。 >これにはどちらかに特殊な要因が影響していたのではないのか。 両者の違いは計算方法を除けば、輸出物価を含むか輸入物価を含むかの違いで、この差はいわゆる交易条件。 消費者物価指数(=輸入を含む)がほぼ横ばいで、GDPデフレーター(=輸出を含む)が下落を続けていたってことで、要するに海外に所得が流出していたということ。
2018年06月20日 09:00
あの本をちゃんと読んでいれば経済力がーなんて結論にはならないと思うんですけどね。 つまみ食い感が半端ないです^^; ついでにハリルホジッチを解任して日本人監督で行くんやーって路線も、アカン方向に進んでるよね!って話に。
2018年06月17日 13:21
とは言え、今回の記者会見のこのやり取りは、色々ネタにされてるみたいですが。 ――総裁は今も2%の物価安定目標が達成できると信じていますか 「信ぜよ、さらば救われん、と言うつもりはないが、信じなければ、物価も上がらないなと思う」 総裁だけ信じてても、アカンのよ(´・ω・`)
2018年06月17日 13:20
何となく記事の説明が頼りない感じがしたので、元になった展望レポートを確認。 (BOX1)最近の労働需給と賃金の関係 https://www.boj.or.jp/mopo/outlook/box/data/1707BOX1a.pdf (BOX2)わが国労働市場の特徴とマクロでみた賃金 https://www.boj.or.jp/mopo/outlook/box/data/1707BOX2a.pdf (BOX3)企業による人手不足対応と物価の関係 https://www.boj.or.jp/mopo/outlook/box/data/1707BOX3a.pdf 展望レポート本体は長いんで(ぉぃ)、BOX(重要なテーマについての分析・まとめ)でお茶を濁してみるテスト。 この記事で言及している点についてはこれで十分カバーしていると思うんですけど、別に黒田さん(≒日銀)、おかしな事は言ってない気がする。
2018年06月16日 19:00
>tororonさん (労働分配率と交易条件、つまり労働者の取り分と海外への流出/流入が一定なら)生産性が上がれば実質賃金は上がるんで、労働分配率と交易条件のどちらか、あるいは両方が悪さしてるんだろうなと。 で、労働分配率の低下は日本に限った話ではないんで、交易条件の悪化が1番怪しいよね、という感じ。 次点はパートタイム比率の上昇かなと。 大枠で言えば労働分配率の低下に含まれますが。 平成 27 年版 労働経済の分析 第1節 デフレ下における賃金の伸び悩みとその要因 http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/roudou/15/dl/15-1-2_01.pdf この辺りがよく纏まっていると思います。 >花のヤンさん&元凶さん 元凶さんが説明してくれたので、それで(ぉぃ
2018年06月16日 08:56
言ってることが白川さんと変わらなくなって来ている件。
2018年06月11日 21:16
>3戦全敗での1次リーグ敗退もあり得るが、同じくらいの確率で、つまり可能性としては五分五分だが1次リーグ突破も可能であると考えている。 ちょっと何言ってるか分からない(´・ω・`)
2018年06月02日 13:12
ゼロどころか、マイナスからからのリスタート感。
2018年06月01日 12:28
4年前とどっちが強い?って言ったら、4年前だよなぁ(´・ω・`)
2018年05月31日 18:36
断定するのが嫌いだから断定するやつは間違っていると断定するやつ、というのはキャラが立っていて良いですね(* ̄(エ) ̄*) ・・・今後はそれで行こうかな(ぇ 僕自身はtororonさんが仰っているような、0か100かみたいな極端な考え方はしてないですよ。 このスレから。 >予測は常に複数のシナリオから、尤もらしさ(確率)を考える、という意味でやっていて、何か1つの「真実」を考えることはしていません。 >(最も確率が高そうなシナリオは、FRBのような出口政策を取るんだろう、という事で、それ以外にも複数のシナリオがあり得て、その確率も変化します。) これは過去の類似のやり取りから。 >「(2つの見解のうち)どちらが正しいか?」「誰が正しいか?」という問いが嫌いで、「(0:100も含めて)“どの程度”正しいか?」という問いが好きで、その「正しい」も「正しいと見做しても良い程度には確からしい」程度の意味です。 http://blogos.com/article/218927/forum/ 僕の考え方は、↑の頃からあまり変わってないですが、『断定』に対する諸々を見る限り、この過去のやり取りの時点ですでにすれ違っていて(断定云々は、僕じゃなくてtororonさんが語っていることに注意)、僕は断定すること、する人が嫌いな訳ではなくて、「それは断定したらアカンやろー」って事を断定するのを嫌ってるだけですよ。 (予測は断定したらアカンことの最たる事例) これ以上は恐らく平行線でしょうし、ちょっと感情的になってらっしゃるように見えるので、この辺で。 おまけ。 >たぶん、岩田副総裁、原田委員、桜井委員と同じ投票(=賛成)をする気がしますけど。 尚、過去のこの予想は見事に外れました(*ノェノ)キャー
2018年05月29日 11:48
3点目。 付利については、付利はコールレートの下限を設定することと、下限を設定する意味について書いたので、これ以上は書く必要がないという認識ですが。 (こうした意味があるなら、別の意味――力のある銀行群を、意図的に儲けさせるような仕組み――をわざわざ考える必要はないと思っています。それを考える必要が出てくるのは、より直接的な証拠に基づく場合です。) ただし、これだけではマイナス金利導入後の話についてはフォローできない(プラスの付利を維持したのは金利誘導の為ではない)ので、この点は不足していたと思います。 リバーサル・レート(金利が下がりすぎると却って逆効果になる??)の議論もそうですが、金融緩和が行き過ぎると金融機関の収益悪化を招いて、却って金融仲介機能の低下をもたらすと懸念されています。 特に日銀の場合はマネタリーベースを操作目標にして大量の買い入れを行ったために、大量の超過準備が積み上がった、という事情もあります。 で、やっぱりこうした意味を認めるか?別の意図が隠されている――それは飛躍※だと思ってます――のか?って話だと思っていて、たぶん平行線だろうなという感じではあります。 ※意図した効果が得られない、実際には気にする必要が無かったなど、間違った政策であった場合も、それが直ちに別の意図の存在を意味する訳ではない。
2018年05月29日 11:46
>tororonさん 3点ほど。 ますは『真実にはたどり着けないでしょう。』について。 ↑のYUKINORI HASEGAWAさんのツリー(上から3番目)の1番下のコメントからの引用です。 この時から「ん?(; ・`ω・´)」って思ってて、その時は流したんですがずっと引っ掛かってて、その後の発言も同じ流れで見ていたので、つい付け加えてしまいました。 でも別のツリーの発言を、そう明示せずに一緒に並べると仰る通り意味が変わってしまうので、書かないか、きちんと明示するべきでした。 この点は申し訳なかったです。 2点目。 >それで中長期的にどちらが正しいか見ていきましょう。というのはですね >私の自信のなさの表れだと理解できませんか? そう受け取らなかったから、こうしたレスになったんですが。 ただし、『将来の予測を自信たっぷりに語る』と感じたのは >私は出口なんていう選択肢は取られない。と認識しています。出口があるなどまやかしですよ。 主にこっちです。 で、出口がまやかしなのは、上のツリーでtororonさんが書かれた『通貨発行益うんたらの人が、日銀の中枢になればそれが実際の目的としてふるまう』『経済上の破滅・大幅な後退』と同じ文脈ですよね? この辺をリンクして見ていたので、んんん?(; ・`ω・´) となった次第。 『現時点』の話だったり、tororonさんの正しさに対するお考えは基本的には支持しますが、この辺の事は、ちょっと納得してないです。
2018年05月28日 13:03
>YUKINORI HASEGAWAさん えっと、政府硬貨と銀行券の問題は、またちょっと違う話でして^^; ここで入れると話がこじれますよw; 政府硬貨と銀行券の会計方式が異なる理由は、仰るようにテクニカルな理由だと思いますけど、政府硬貨の場合は発行(政府)と流通(日銀)が分離されているので、政府は発行した時点でさっさと会計処理を済ませてしまうって程度の話だったかと。 (銀行券は日銀が発行と流通を行います。) で、話は日銀の国債購入(=当座預金による支払い)による通貨発行益は、当座預金を増やした時点で額面の金額を計上するべきか?当期の資産と負債の利回りの差を計上するべきか?ということで、僕が言っているのはここの部分の話ですね。 会計マニアという方の『それは一緒になる』という指摘については、これも繰り返しになりますが、期間が『永久』なら、という前提条件が付くべきものです。 (ただし、付けずに論じているように見えます。) で、この前提条件は日銀の実務に照らして妥当か?という話で、金融市場の調整の為にオペレーション(当座預金を供給したり吸収したり)を行う場合、この前提条件は妥当ではない、日銀の会計処理が妥当だよね、という事になると思います。 >政府が単独でしようが、日銀と相談してやろうがそれにはこだわっていません。 普通の人にとってはどうでも良いと思いますが、政策論争となると、ここが核心だったりします。 通貨発行益の話もそうですが、置くべき前提を正しく置いたり、区別するべき所を区別してないと、往々にしておかしな話になるように思います。 意見が分かれていることと、『抜け』のある議論は区別した方が良いかと。僕もよく抜けていますが(ぉ
2018年05月28日 12:56
>tororonさん >ゼロ金利より上のラインに下限を設ける必要などありません。 00年台の量的緩和期に、短期金融市場の機能低下とか縮小が起きて、これを避けたいというのが1つでしょう。 プラスの付利で「裁定取引等を維持することで、銀行間市場の機能をある程度維持しておくことが重要」との由。 尚、FRBやBOEも下限はゼロより上に置いています。 (主要中銀ではECBのみゼロ) 別の身も蓋もない理由としては、付利が無いと国債を売ってくれn(ry >真実にはたどり着けないでしょう。 >そしてその矛盾から過去についても金を上げる仕組みが組み込まれていると考えます。 >私は出口なんていう選択肢は取られない。と認識しています。出口があるなどまやかしですよ。 >中長期的にどちらが正しいか見ていきましょう とりあえず、僕がそういう考え方や、将来の予測を自信たっぷりに語る事を好まない、そういう人を信頼していないという事は書いておきます。 (これは予測に関する研究で、そうした人のパフォーマンスが相対的に悪い、という事も理由の1つです。) 明後日についての予測は、今日の僕より明日の僕の方が正確にできる、というのが僕の予測に関する基本的なスタンスで、今日の予測は情報が不足していて不確実で、予測は常に更新しなければダメで、そして不確実な予測を強く確信することは、新しい情報を正確に織り込むことを妨げてしまう、という事。 で、予測は常に複数のシナリオから、尤もらしさ(確率)を考える、という意味でやっていて、何か1つの「真実」を考えることはしていません。 (最も確率が高そうなシナリオは、FRBのような出口政策を取るんだろう、という事で、それ以外にも複数のシナリオがあり得て、その確率も変化します。) 僕はいつも『今のところ』とか付けてると思いますが、意味するところはこんな感じです。
2018年05月27日 19:42
日銀当座預金への付利がディスられていますが、あれはコールレートの『下限』を設定するための仕組みで、金融機関への利益供与とかじゃないですよ。 補完当座預金制度の概要 https://www.boj.or.jp/announcements/release_2008/mok0810f.pdf そもそも、付利なんかしなくても日銀が国債を買わなければ、銀行はそのまま金利収入を得ることができる訳で。 (中銀の国債購入=当座預金との交換。) 下限を設けることで、中銀のバランスシートと短期金利を切り離すことができるようになるし、現在のFRBのように大量の超過準備を抱えたまま利上げ(=下限を引き上げ)できます。 これが無いと、結構大変。 出口なんて無い!って言われたら、それまでですが(ぉ
2018年05月27日 12:55
>通貨発行益の考え方は2つ ↑で紹介した記事(読んでないですよね?)にも書いてますけど。 その2つは期間が『永久』なら同じになります。 そして国債を売ったり買ったり(=日銀当座預金の残高を減らしたり増やしたり)する、いわゆるオペレーション(公開市場操作)を行うので、少なくともその分については永久ではなく、一時的な物にしかなり得ません。 必要に応じて金融市場の調整(=利上げや利下げ)を行う中央銀行が、利回りの差を通貨発行益と考えるのは妥当かと。 とりま言えることは、量的緩和期に増えた『超過準備』は、減る前提で考えたほうが良い、という事でしょうか。 >銀行にかなり大きな金利収入を与える結果になっていると思っています。 元々国債から得ていた金利が、日銀当座預金の付利に置き換わっただけなので。 銀行って、なぜか嫌われてますよね。 >国民に配った方がデフレ脱却に役に立つのでは?? 日銀は政府と違って自由に何かを買える訳じゃないし、僕たちの口座の残高を増やすことはできません。 それは財政政策の領域になります。
2018年05月27日 12:50
教えて!にちぎんに丸投げ(ぉ 無担保コールレート(オーバーナイト物)とは何ですか? 資金過不足とは何ですか? https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/seisaku/b32.htm/ お札はどのようにして日本銀行から世の中に送り出されるのですか? http://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/money/c03.htm/ 日本銀行当座預金とは何ですか? 利息は付きますか? https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/kess/i07.htm/ 準備預金制度とは何ですか? 超過準備とは何ですか? https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/seisaku/b33.htm/ 補完当座預金制度とは何ですか? 日本銀行当座預金にマイナス金利を適用することが金融市場に与える影響を教えてください。 https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/seisaku/b37.htm/
2018年05月26日 19:31
>借り換えていけばいいと思っています。 借り換える場合でも元金は返す(償還する)ので、『元金は返さなくても』はちとマズイかと。 とは言え、記事の表現もややミスリーディングな物だし、これは単なる表現の問題ですね。 >実際にはお金を刷った分だけ『通貨発行益になる』のでは?? 通貨発行益については、こちらが参考になると思いますが。 2007年9月1日 通貨発行益とは何か / 深尾光洋の金融経済を読み解く https://www.jcer.or.jp/column/fukao/index47.html 全文を見れば分かるように、供給した貨幣を回収するか?が問題になります。 で、そもそもの話なんですが。 YUKINORI HASEGAWAさん、日銀が現金(日本銀行券)で国債を買ってるとか思ってます?^^;
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2018年06月30日 10:11
「あの状況下」での選択としては、あれが正しい選択ですよね。 >「もっと強くなれよ、おい」というのが正しい態度。 あのスタメン入れ替えどうなの?という感じではあります。
2018年06月30日 09:56
>どう考えてもイングランドの方が与しやすいと思うけど。 >その後の敵だって楽だし。 どでかいチャンスを逃した感がありますよね。本当に運に恵まれた監督だなと。 (※褒めてます。) そこまでの過程で悪手を打ったんで、追い込まれてからのダブルアップ狙いは大抵痛い目を見るよね!という気もしますが。 スタメン入れ替えの時点で、もう目は無かったんだと思います。
2018年06月30日 09:52
1戦目と2戦目の西野さんは置物で、ピッチ上の監督は香川だった説に傾きつつあります。
2018年06月29日 20:00
1.Play to Winは(jun3さんが仰る『「決勝トーナメントに進出する」という勝ち』ではなく)『試合』に勝つためにプレーすることを求めているので、行動規範に反してはいますね。
2018年06月29日 19:51
筆者の望み通り?ルール改正が行われると、以降はそのルールが適用される度にそのきっかけとして日本-ポーランド戦が不名誉な試合として引用される気がしたり。
2018年06月29日 19:39
>西野監督のギャンブルはすべて当たった。 西野さん自身が「不本意な選択をしている自分にも納得いかなかった」状況に追い込まれていた訳で、時間稼ぎに至るまでの策はむしろ裏目に出たということ。むしろ結果オーライ感が強いです。 別に非難する必要はないけど、必要以上に持ち上げる必要もないと思いますけどね。
2018年06月26日 18:54
>予想物価上昇率に働きかける追加的なコミットメントって何だろうか。 国債買い入れは財政ファイナンスです。 我々はインフレを制御する手段を失いました。 とでも宣言すれば良いのではないだろうか(適当
2018年06月26日 18:52
(政府債務が巨額なので)ゼロ金利を維持しつつ増減税でインフレ率をコントロールするスタイル? FTPLやMMTに精通してる訳でも無さそうだし。 何となく、シムズとか浜田教授の受け売りな気がする。
2018年06月25日 17:35
サッカーが娯楽というより、娯楽として消費してるなーと。 よく考えたら、この記事自体がサッカーの記事じゃなくて、芸能ニュース的なノリなのかもですが。
2018年06月25日 10:35
こういうの見てると、娯楽なんだなーと改めて思ったり。
2018年06月24日 13:32
色々と繋がってない気がする(´ε`;)ウーン…
2018年06月24日 13:28
そうっすね。 失点シーンも長友のクリアミスから始まってますね(白目 しかし、今大会での優勝確率がゼロに近いのに、4年後、8年後の大会で優勝を目指すとはこれいかに。 近年台頭して来ているチームは皆、育成の改革に成功したチームで、その成果が出るのはだいぶ先のような。
2018年06月24日 13:00
>物価の指標であるGDPデフレーターの推移から示されているものかと思われる。 黒田総裁はGDPデフレーターには言及していなかったり。 日銀の目標は消費者物価指数の方だし、そもそもGDPデフレーター基準だと1994年スタートのような。 思い込みだけで記事を書いちゃいかんです(´・ω・`) >GDPデフレーターと消費者物価指数の動きの違いはどのように説明するのか。 >これにはどちらかに特殊な要因が影響していたのではないのか。 両者の違いは計算方法を除けば、輸出物価を含むか輸入物価を含むかの違いで、この差はいわゆる交易条件。 消費者物価指数(=輸入を含む)がほぼ横ばいで、GDPデフレーター(=輸出を含む)が下落を続けていたってことで、要するに海外に所得が流出していたということ。
2018年06月20日 09:00
あの本をちゃんと読んでいれば経済力がーなんて結論にはならないと思うんですけどね。 つまみ食い感が半端ないです^^; ついでにハリルホジッチを解任して日本人監督で行くんやーって路線も、アカン方向に進んでるよね!って話に。
2018年06月17日 13:21
とは言え、今回の記者会見のこのやり取りは、色々ネタにされてるみたいですが。 ――総裁は今も2%の物価安定目標が達成できると信じていますか 「信ぜよ、さらば救われん、と言うつもりはないが、信じなければ、物価も上がらないなと思う」 総裁だけ信じてても、アカンのよ(´・ω・`)
2018年06月17日 13:20
何となく記事の説明が頼りない感じがしたので、元になった展望レポートを確認。 (BOX1)最近の労働需給と賃金の関係 https://www.boj.or.jp/mopo/outlook/box/data/1707BOX1a.pdf (BOX2)わが国労働市場の特徴とマクロでみた賃金 https://www.boj.or.jp/mopo/outlook/box/data/1707BOX2a.pdf (BOX3)企業による人手不足対応と物価の関係 https://www.boj.or.jp/mopo/outlook/box/data/1707BOX3a.pdf 展望レポート本体は長いんで(ぉぃ)、BOX(重要なテーマについての分析・まとめ)でお茶を濁してみるテスト。 この記事で言及している点についてはこれで十分カバーしていると思うんですけど、別に黒田さん(≒日銀)、おかしな事は言ってない気がする。
2018年06月16日 19:00
>tororonさん (労働分配率と交易条件、つまり労働者の取り分と海外への流出/流入が一定なら)生産性が上がれば実質賃金は上がるんで、労働分配率と交易条件のどちらか、あるいは両方が悪さしてるんだろうなと。 で、労働分配率の低下は日本に限った話ではないんで、交易条件の悪化が1番怪しいよね、という感じ。 次点はパートタイム比率の上昇かなと。 大枠で言えば労働分配率の低下に含まれますが。 平成 27 年版 労働経済の分析 第1節 デフレ下における賃金の伸び悩みとその要因 http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/roudou/15/dl/15-1-2_01.pdf この辺りがよく纏まっていると思います。 >花のヤンさん&元凶さん 元凶さんが説明してくれたので、それで(ぉぃ
2018年06月16日 08:56
言ってることが白川さんと変わらなくなって来ている件。
2018年06月11日 21:16
>3戦全敗での1次リーグ敗退もあり得るが、同じくらいの確率で、つまり可能性としては五分五分だが1次リーグ突破も可能であると考えている。 ちょっと何言ってるか分からない(´・ω・`)
2018年06月02日 13:12
ゼロどころか、マイナスからからのリスタート感。
2018年06月01日 12:28
4年前とどっちが強い?って言ったら、4年前だよなぁ(´・ω・`)
2018年05月31日 18:36
断定するのが嫌いだから断定するやつは間違っていると断定するやつ、というのはキャラが立っていて良いですね(* ̄(エ) ̄*) ・・・今後はそれで行こうかな(ぇ 僕自身はtororonさんが仰っているような、0か100かみたいな極端な考え方はしてないですよ。 このスレから。 >予測は常に複数のシナリオから、尤もらしさ(確率)を考える、という意味でやっていて、何か1つの「真実」を考えることはしていません。 >(最も確率が高そうなシナリオは、FRBのような出口政策を取るんだろう、という事で、それ以外にも複数のシナリオがあり得て、その確率も変化します。) これは過去の類似のやり取りから。 >「(2つの見解のうち)どちらが正しいか?」「誰が正しいか?」という問いが嫌いで、「(0:100も含めて)“どの程度”正しいか?」という問いが好きで、その「正しい」も「正しいと見做しても良い程度には確からしい」程度の意味です。 http://blogos.com/article/218927/forum/ 僕の考え方は、↑の頃からあまり変わってないですが、『断定』に対する諸々を見る限り、この過去のやり取りの時点ですでにすれ違っていて(断定云々は、僕じゃなくてtororonさんが語っていることに注意)、僕は断定すること、する人が嫌いな訳ではなくて、「それは断定したらアカンやろー」って事を断定するのを嫌ってるだけですよ。 (予測は断定したらアカンことの最たる事例) これ以上は恐らく平行線でしょうし、ちょっと感情的になってらっしゃるように見えるので、この辺で。 おまけ。 >たぶん、岩田副総裁、原田委員、桜井委員と同じ投票(=賛成)をする気がしますけど。 尚、過去のこの予想は見事に外れました(*ノェノ)キャー
2018年05月29日 11:48
3点目。 付利については、付利はコールレートの下限を設定することと、下限を設定する意味について書いたので、これ以上は書く必要がないという認識ですが。 (こうした意味があるなら、別の意味――力のある銀行群を、意図的に儲けさせるような仕組み――をわざわざ考える必要はないと思っています。それを考える必要が出てくるのは、より直接的な証拠に基づく場合です。) ただし、これだけではマイナス金利導入後の話についてはフォローできない(プラスの付利を維持したのは金利誘導の為ではない)ので、この点は不足していたと思います。 リバーサル・レート(金利が下がりすぎると却って逆効果になる??)の議論もそうですが、金融緩和が行き過ぎると金融機関の収益悪化を招いて、却って金融仲介機能の低下をもたらすと懸念されています。 特に日銀の場合はマネタリーベースを操作目標にして大量の買い入れを行ったために、大量の超過準備が積み上がった、という事情もあります。 で、やっぱりこうした意味を認めるか?別の意図が隠されている――それは飛躍※だと思ってます――のか?って話だと思っていて、たぶん平行線だろうなという感じではあります。 ※意図した効果が得られない、実際には気にする必要が無かったなど、間違った政策であった場合も、それが直ちに別の意図の存在を意味する訳ではない。
2018年05月29日 11:46
>tororonさん 3点ほど。 ますは『真実にはたどり着けないでしょう。』について。 ↑のYUKINORI HASEGAWAさんのツリー(上から3番目)の1番下のコメントからの引用です。 この時から「ん?(; ・`ω・´)」って思ってて、その時は流したんですがずっと引っ掛かってて、その後の発言も同じ流れで見ていたので、つい付け加えてしまいました。 でも別のツリーの発言を、そう明示せずに一緒に並べると仰る通り意味が変わってしまうので、書かないか、きちんと明示するべきでした。 この点は申し訳なかったです。 2点目。 >それで中長期的にどちらが正しいか見ていきましょう。というのはですね >私の自信のなさの表れだと理解できませんか? そう受け取らなかったから、こうしたレスになったんですが。 ただし、『将来の予測を自信たっぷりに語る』と感じたのは >私は出口なんていう選択肢は取られない。と認識しています。出口があるなどまやかしですよ。 主にこっちです。 で、出口がまやかしなのは、上のツリーでtororonさんが書かれた『通貨発行益うんたらの人が、日銀の中枢になればそれが実際の目的としてふるまう』『経済上の破滅・大幅な後退』と同じ文脈ですよね? この辺をリンクして見ていたので、んんん?(; ・`ω・´) となった次第。 『現時点』の話だったり、tororonさんの正しさに対するお考えは基本的には支持しますが、この辺の事は、ちょっと納得してないです。
2018年05月28日 13:03
>YUKINORI HASEGAWAさん えっと、政府硬貨と銀行券の問題は、またちょっと違う話でして^^; ここで入れると話がこじれますよw; 政府硬貨と銀行券の会計方式が異なる理由は、仰るようにテクニカルな理由だと思いますけど、政府硬貨の場合は発行(政府)と流通(日銀)が分離されているので、政府は発行した時点でさっさと会計処理を済ませてしまうって程度の話だったかと。 (銀行券は日銀が発行と流通を行います。) で、話は日銀の国債購入(=当座預金による支払い)による通貨発行益は、当座預金を増やした時点で額面の金額を計上するべきか?当期の資産と負債の利回りの差を計上するべきか?ということで、僕が言っているのはここの部分の話ですね。 会計マニアという方の『それは一緒になる』という指摘については、これも繰り返しになりますが、期間が『永久』なら、という前提条件が付くべきものです。 (ただし、付けずに論じているように見えます。) で、この前提条件は日銀の実務に照らして妥当か?という話で、金融市場の調整の為にオペレーション(当座預金を供給したり吸収したり)を行う場合、この前提条件は妥当ではない、日銀の会計処理が妥当だよね、という事になると思います。 >政府が単独でしようが、日銀と相談してやろうがそれにはこだわっていません。 普通の人にとってはどうでも良いと思いますが、政策論争となると、ここが核心だったりします。 通貨発行益の話もそうですが、置くべき前提を正しく置いたり、区別するべき所を区別してないと、往々にしておかしな話になるように思います。 意見が分かれていることと、『抜け』のある議論は区別した方が良いかと。僕もよく抜けていますが(ぉ
2018年05月28日 12:56
>tororonさん >ゼロ金利より上のラインに下限を設ける必要などありません。 00年台の量的緩和期に、短期金融市場の機能低下とか縮小が起きて、これを避けたいというのが1つでしょう。 プラスの付利で「裁定取引等を維持することで、銀行間市場の機能をある程度維持しておくことが重要」との由。 尚、FRBやBOEも下限はゼロより上に置いています。 (主要中銀ではECBのみゼロ) 別の身も蓋もない理由としては、付利が無いと国債を売ってくれn(ry >真実にはたどり着けないでしょう。 >そしてその矛盾から過去についても金を上げる仕組みが組み込まれていると考えます。 >私は出口なんていう選択肢は取られない。と認識しています。出口があるなどまやかしですよ。 >中長期的にどちらが正しいか見ていきましょう とりあえず、僕がそういう考え方や、将来の予測を自信たっぷりに語る事を好まない、そういう人を信頼していないという事は書いておきます。 (これは予測に関する研究で、そうした人のパフォーマンスが相対的に悪い、という事も理由の1つです。) 明後日についての予測は、今日の僕より明日の僕の方が正確にできる、というのが僕の予測に関する基本的なスタンスで、今日の予測は情報が不足していて不確実で、予測は常に更新しなければダメで、そして不確実な予測を強く確信することは、新しい情報を正確に織り込むことを妨げてしまう、という事。 で、予測は常に複数のシナリオから、尤もらしさ(確率)を考える、という意味でやっていて、何か1つの「真実」を考えることはしていません。 (最も確率が高そうなシナリオは、FRBのような出口政策を取るんだろう、という事で、それ以外にも複数のシナリオがあり得て、その確率も変化します。) 僕はいつも『今のところ』とか付けてると思いますが、意味するところはこんな感じです。
2018年05月27日 19:42
日銀当座預金への付利がディスられていますが、あれはコールレートの『下限』を設定するための仕組みで、金融機関への利益供与とかじゃないですよ。 補完当座預金制度の概要 https://www.boj.or.jp/announcements/release_2008/mok0810f.pdf そもそも、付利なんかしなくても日銀が国債を買わなければ、銀行はそのまま金利収入を得ることができる訳で。 (中銀の国債購入=当座預金との交換。) 下限を設けることで、中銀のバランスシートと短期金利を切り離すことができるようになるし、現在のFRBのように大量の超過準備を抱えたまま利上げ(=下限を引き上げ)できます。 これが無いと、結構大変。 出口なんて無い!って言われたら、それまでですが(ぉ
2018年05月27日 12:55
>通貨発行益の考え方は2つ ↑で紹介した記事(読んでないですよね?)にも書いてますけど。 その2つは期間が『永久』なら同じになります。 そして国債を売ったり買ったり(=日銀当座預金の残高を減らしたり増やしたり)する、いわゆるオペレーション(公開市場操作)を行うので、少なくともその分については永久ではなく、一時的な物にしかなり得ません。 必要に応じて金融市場の調整(=利上げや利下げ)を行う中央銀行が、利回りの差を通貨発行益と考えるのは妥当かと。 とりま言えることは、量的緩和期に増えた『超過準備』は、減る前提で考えたほうが良い、という事でしょうか。 >銀行にかなり大きな金利収入を与える結果になっていると思っています。 元々国債から得ていた金利が、日銀当座預金の付利に置き換わっただけなので。 銀行って、なぜか嫌われてますよね。 >国民に配った方がデフレ脱却に役に立つのでは?? 日銀は政府と違って自由に何かを買える訳じゃないし、僕たちの口座の残高を増やすことはできません。 それは財政政策の領域になります。
2018年05月27日 12:50
教えて!にちぎんに丸投げ(ぉ 無担保コールレート(オーバーナイト物)とは何ですか? 資金過不足とは何ですか? https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/seisaku/b32.htm/ お札はどのようにして日本銀行から世の中に送り出されるのですか? http://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/money/c03.htm/ 日本銀行当座預金とは何ですか? 利息は付きますか? https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/kess/i07.htm/ 準備預金制度とは何ですか? 超過準備とは何ですか? https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/seisaku/b33.htm/ 補完当座預金制度とは何ですか? 日本銀行当座預金にマイナス金利を適用することが金融市場に与える影響を教えてください。 https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/seisaku/b37.htm/
2018年05月26日 19:31
>借り換えていけばいいと思っています。 借り換える場合でも元金は返す(償還する)ので、『元金は返さなくても』はちとマズイかと。 とは言え、記事の表現もややミスリーディングな物だし、これは単なる表現の問題ですね。 >実際にはお金を刷った分だけ『通貨発行益になる』のでは?? 通貨発行益については、こちらが参考になると思いますが。 2007年9月1日 通貨発行益とは何か / 深尾光洋の金融経済を読み解く https://www.jcer.or.jp/column/fukao/index47.html 全文を見れば分かるように、供給した貨幣を回収するか?が問題になります。 で、そもそもの話なんですが。 YUKINORI HASEGAWAさん、日銀が現金(日本銀行券)で国債を買ってるとか思ってます?^^;